「14ウーマン」の記事一覧(125 / 161ページ)

一番の勝ち組は藤本・北斗、美奈子は終了! ママタレのギャラ格付けにみる栄枯盛衰

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(左:『Como 2015年 2月号』主婦の友社/右:『健介ファミリーの元気のもと。』ベースボールマガジン社)

 女優やミュージシャンのように何か「芸」を磨いて芸能界に身を置いているわけでない女性タレントが、結婚して子供を持ち、ブログや雑誌やバラエティで活躍するママタレへと変貌を遂げるのは既定路線だ。彼女たちはブログで料理や子供の写真をたびたびアップし、名前を有する一人の女性というよりも「ママ」であるというアイデンティティを強く押し出すことで、いつのまにかママタレとしての地位を確立する。一方、特に発信せずとも、母親であれば誰でも持ち得るコンテンツを周りが放っておかずに、ママとしての側面が強調される女性芸能人のパターンもある。

 前者は辻希美(27)、熊田曜子(32)や小倉優子(31)などが代表的で、後者は最近では山田優(30)がまさにそのタイプに当てはまる。望むと望まざるにかかわらず、芸能界にいながら出産した女性は周囲からママタレとしても見られるようになる。そしてその枠の中で勝手に格付けされたりもしてしまう。messyでもかつてそんな特集をしたことがあった。

 2月3日発売の「女性自身」(光文社)に、『ギャラに異変! 最高額はあの’80年代アイドル ママタレ「格付け」リスト』という特集が掲載された。離婚や出産などで日々更新されるママタレ勢力図の“今”を、仕事のオファー金額=ギャラという側面から分析した記事となっている。芸能界で活躍できるママタレのパイは限られているが、昨今のブログカルチャー繁栄によるママタレ大増殖で、その勢力図に異変が生じているようだ。

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「仮面ライダースーパー1」高杉俊介5000万円借金騒動!悪質な裏側を特撮ファンも暴露!

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は、「仮面ライダースーパー 1 高杉俊介 公式ウェブサイト」より

 『週刊ポスト』(小学館)2月13日号がスクープした、超有名変身ヒーローの借金スキャンダルが、特撮マニアのみならず、幼少期に番組を見ていたリアルタイム世代にも衝撃を与えている。

『仮面ライダースーパー1』は、1971年にスタートし現在も放送が続いている「仮面ライダー・シリーズ」の第7作目(9人目の仮面ライダー)で、’80年から’81年にかけて約1年間放送された。

薄顔・個性派美人の多部未華子にまさかの整形疑惑が浮上

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(『ドS刑事』公式HPより)

 4月からスタートする主演ドラマ『ドS刑事』(日本テレビ系)のPRに際して、5日、『ZIP!』(同)に出演した女優の多部未華子(26)に、まさかの整形疑惑が浮上している。

 不自然な顔の変化により整形疑惑を立てられる女性タレントが多い中、多部はそんな疑惑と無縁のナチュラル系女優として人気を集めていた。しかし、涼しげな奥二重でナチュラルな魅力が持ち味の彼女であったが、同番組出演時には以前よりも目がパッチリ、鼻筋もスッと整って小鼻が縮小した印象で、全体的に派手な顔つきに見えたことから疑惑が急浮上。ネット上では「そのままの多部ちゃんがかわいかったのに」と落胆の声が大半を占めているが、「メイクが濃いだけでしょ」「役に合わせて素朴じゃないメイクにしてるだけ」と否定する声もあり、意見が分かれている。

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図らずも、泣きそうになる ― 28歳、義足の美術家・片山真理が自らを葬る作品展が与える感動!

【不思議サイトトカナより】

 昨年12月18日より、恵比寿のアートスペース「TRAUMARIS」で開かれている美術展が話題になっている。片山真理の「you’re mine」だ。

 片山は今年28歳になる美術家だ。昨年はNHK、Eテレの「バリバラ」で「義足アーティスト」として紹介され、ハウス加賀谷主演のドラマ「悪夢」に出演するなど、活動の幅を広げている。そのため、すでにご存じの方もいるだろう。

 高校生だった2005年に群馬青年ビエンナーレで奨励賞を受賞。美術家としてデビューする以前から、片山は幼い頃に先天的な病で切断を余儀なくされた足、そして義足を身につける自分をモチーフに作品を作り続けてきた。それらはさながら彼女のポートレートだ。

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高嶋政伸との泥沼離婚劇を繰り広げた美元、そつなく再婚&出産をこなす

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(美元オフィシャルブログより)

 俳優の高嶋政伸(48)の元妻である美元(35)のことを覚えている人はいるだろうか。彼らは2008年に結婚し、高嶋が交際スタートからわずか6日後に美元にプロポーズしたというエピソードは世間を驚かせた。結婚会見時に美元は高嶋について「趣味も好きな食べ物も似ていて自分の分身ではないかと思える」と幸せいっぱいの様子であった。

 しかし、その幸せも長くは続かず、2010年8月に夫妻は別居状態に。そこから繰り広げた泥沼離婚劇は大いにメディアを騒がせ、2012年11月に離婚が成立した。

 その後、美元は2013年3月に行われた『Girls Award 2013 SPRING/SUMMER』に登場したが、それ以外で公の場に立つことはなく、芸能活動は休止状態。もはや日本国内での芸能活動に終止符を打ったかのように思えた。そんな彼女の近況を、最新号の「女性セブン」(小学館)が報じている。

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「イスラム国」だけではない!! 世界の危険なテロ組織10

【不思議サイトトカナより】

 ついに日本人の生命をも脅かす存在となった、イスラム過激派組織「イスラム国」。今月3日には、拘束していたヨルダン人パイロットを焼殺する映像をインターネット上で公開するなど、常軌を逸した数々の残虐非道が国際社会を震撼させている。

 シリアやイラクを中心に近年急激に台頭してきた「イスラム国」への対処が、国際社会にとって喫緊の課題であることに疑いの余地はない。しかしながら、世界には「イスラム国」に勝るとも劣らぬ凶暴さで、自己中心的主張を繰り広げる集団が多数存在している。

 今回は、世界を脅かす数々の過激派集団のなかでも、最も危険な部類に入るもの10組織をピックアップしてみよう。なお、「テロリズム」や「テロリスト」の正式な定義や国際的な合意は存在しない。そのため以下に列挙する組織は、複数の国家や国際機関、または日本の公安調査庁によって“テロ組織”に指定されているものとする。

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「セックス=胃カメラ」と表現する高橋真麻の性コンプレックスはカマトト?

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(高橋真麻オフィシャルブログより)

 3日に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、フリーアナウンサーの高橋真麻(33)が出演し、色黒コギャル時代の写真を公開した。当時は渋谷のセンター街を遊び場にしていたという。援助交際というワードが流行した時期にも重なり、コギャルに「尻が軽そう」というイメージを抱いているのか、同番組MCのフットボールアワー・後藤輝基(40)から「当時はナンパされたり、ワンナイトラブもあったのでは?」という質問が飛んだが、真麻は「ないないない!」と全否定。続けて「性に閉鎖的なので」「そもそもワンナイトラブがどうやって成立するかわからない」と、セックスに対する価値観を明かした。

 真麻がそうした価値観を持つようになった理由は、「性交渉すると女性の方が損っていう教育を受けた」ためらしい。彼女は…

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犬までターゲットに…!! 「世界最大のレイプ大国」南アフリカの実態!

【不思議サイトトカナより】

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 2010年のサッカーW杯開催で日本人にも身近に感じられるようになった南アフリカ共和国――。近年好調な経済発展を遂げる一方、1994年まで続いていたアパルトヘイト(人種隔離政策)の余波は根強く、現在でも非白人層の貧困問題が続いており、それに起因する犯罪の多発が国内外に大きな影を落としている。他の犯罪多発地域に比べ南アフリカでは特にレイプ犯罪の多さが際立っており、「世界最大のレイプ大国」の汚名を着せられているほどだ。そして先頃報じられところによれば現在、ペットの犬でさえもレイプの対象になっているというのだ。

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【画像】絶対に見ておきたい、世界の廃墟5選! 不気味だけど美しい、ノスタルジックな光景

【不思議サイトトカナより】

 大ヒット写真集『奇界遺産』シリーズの佐藤健寿氏が監修・解説を務めた『世界の廃墟』(1900円/飛鳥新社)が発売中だ。

 トカナで以前インタビューとともに紹介した『奇界遺産2』では、目覚ましい文明の発展を遂げた人類が、その進化の過程で遺していった奇妙な物(そこには科学的遺産も含まれる)に焦点を当て、“なんだかよくわからないけれども、スゴイものを生み出す人間の力”をダイナミックな写真とともに魅せた佐藤氏。そんな彼が、本書では「26箇所」にも及ぶ、世界の名だたる廃墟を紹介・監修している。

 編集部が特に素晴らしいと思った写真とともに、『世界の廃墟』を覗いてみようと思う。しかしながら、ここで紹介させていただくのは『世界の廃墟』のほんの一部でしかなく、紹介したくてもできなかった場所がたくさんある。この記事で廃墟に興味を持った方は、ぜひ本を手にとってみてほしい。

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今秋結婚!? 松本潤・井上真央カップルに立ちはだかる事務所と宗教の壁

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(『ミセス 2015年 1月号』文化出版局)

 昨年あたりから、結婚目前と騒がれている嵐の松本潤(31)と女優の井上真央(28)。お互い交際の事実は認めていないものの、2人がペアリングらしき指輪を付けていたり、デート現場が報じられたこともあって、すっかり恋人同士として認識されている。週刊誌の直撃取材を受けた井上は、交際を否定も肯定もせず微笑んでみせたりもした。そんな2人が今秋こそ結婚するのでは、と一部スポーツ紙が報じている。

 それによると、井上は主演を務めているNHK大河ドラマ『花燃ゆ』の共演者に「神前式をして必ず白無垢を着ます」と話しているという。同作の撮影は今秋のクランクアップを予定しており…

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