「14ウーマン」の記事一覧(136 / 161ページ)

ジャニーズ全バラエティ、視聴率年間トップは『鉄腕!DASH!!』! 低迷番組は『VS嵐』?

【サイゾーウーマンより】

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農業もアイドルも一人前になるには時間がかかるんだよね

 「日経エンタテインメント!」2015年1月号(日経BP社)で、「バラエティ平均視聴率年間ランキングTOP50」が発表された。1位はTOKIOのレギュラー番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で、平均視聴率18.4%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を記録。CDデビュー20周年でメモリアルイヤーのTOKIOが、番組スタートから20年目にして初の栄冠を獲得した。

 2014年1月1日~11月16日までの視聴率データを元に「日経エンタテインメント!」編集部が作成した同ランキング。バラエティ、音楽、紀行のレギュラー番組で、放送時間が午後6時56分~11時台の番組を対象としており、1位に輝いたのは昨年の3位から上昇した『DASH』。1995年11月にスタートした同番組は、98年まで午後11時~午前0時台の放送だったものの、98年4月には現在放送されている日曜午後7時台のゴールデンタイムに進出。最近では「DASH海岸」「DASH島」などの企画が安定した人気を誇り、12月7日の放送でも20.1%の高視聴率を獲っている。

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良い子は絶対に見てはいけない!! エログロ最低の「クリスマス映画」はコレだ!

【不思議サイトトカナより】

――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!

【今回の映画 悪魔のサンタクロース 惨殺の斧】

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※画像:『悪魔のサンタクロース 惨殺の斧』

 今ごろ世間はクリスマス一色に染まっていることだろう。そしてクリスマスといえば子供達の人気者、サンタクロース。そのサンタさんを題材とした映画には、『サンタクロース』(’85年・英米)、『34丁目の奇跡』(’94年・米)などがあり、どれも感涙必至の名作だ。しかし80年代のホラー映画ブームに便乗し、こともあろうにサンタクロースが聖なるイブに人を殺しまくる映画を作ってしまい、全米で顰蹙を買い、各州の劇場で上映中止が続出した作品が存在した。それが『Silent Night, Deadly Night』(日本公開題『悪魔のサンタクロース 惨殺の斧』)だ。

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“清楚系ビッチ”の先駆け? 奥菜恵が離婚協議中でバツ2へGO

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(奥菜恵オフィシャルブログより)

 2009年に一般男性(35)とできちゃった結婚した女優の奥菜恵(35)が、すでに離婚協議に入っていることを、一部スポーツ紙が報じた。彼女は1年以上前に長女と次女を連れて自宅を出ており、すでに新しいパートナーがいるとの噂もあるという。

 奥菜といえば、04年にサイバーエージェントの藤田晋社長(41)と結婚したが、翌年にスピード離婚。この時、離婚原因は双方の不倫ではないかとささやかれていた。今回も離婚協議の段階で他の男性の影がちらついている彼女、離婚が成立すればバツ2になる。

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夜の街の人々がこっそり明かす、意外な性癖を持つ大物芸能人たち

【サイゾーウーマンより】

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300人近い喜び組がいるというのに!

 一部実話誌が今月報道したことにより、にわかネット上で話題になっている「ベテラン俳優X」の恐喝事件。Xは数年前に海外で少女を買い、薬物を使用した上に腕を折るといった“鬼畜プレイ”を繰り広げたが、この内容を業者に盗撮されてしまったからさあ大変。現在までに数千万円にのぼる口止め料を支払い続けているとうわさされている。

 Xに関しては、一昔前ほど前からネットを中心に“ドS説”が流れていたものだが、X以外の大物男性タレントをめぐる“裏風俗疑惑”は鳴り止まない。そのごく一部を紹介すると――。

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正月とカニバリズム ― 鏡餅の怖すぎる本当の姿

【不思議サイトトカナより】

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Yuya Tamai torii, torii, torii Flickr CC BY 2.0

 今年もあと少し。「正月は何をしようか? 初詣はどこに行こうか?」と、正月の過ごし方を考え始めている方も多いのではないでしょうか?

 今回は、そんな「お正月」のとんでもない本当のことを明らかにします。

■鏡餅って、何なのでしょうか?

 正月になると、象徴的なアイテムでもある「鏡餅」を飾りますよね。でもあれって、一体何なのでしょうか? なぜわざわざ餅を丸くして重ねるのでしょうか?

 以下、民俗学・宗教学上の有力な説に基づいて説明します。鏡餅は、なんと「死霊を宿らせるためのもの」なのです。神社に行くと、鏡が祀ってありますよね。あれはご神鏡といって、「神が宿る」と言われている「依代(よりしろ)」です。神道では、鏡・御幣(神社にある紙が折って挟んであるもの)・榊の木などに、「神が宿る」と考えられています。これを依代(よりしろ)と言います。

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南明奈と濱口、板野とTAKAHIRO、ガッキーと錦戸…「同じマンション」なのに同棲未満なカップルの事情

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(左:『リアルシスターVOL.3』 (株)イーネット・フロンティア/右:『南明奈 2015カレンダー』TRY-X Corporation)

 今年2月に交際が明らかになった、よゐこ・濱口優(42)と南明奈(25)。焼き肉屋で2人きりの食事を済ませた後、共に濱口の自宅マンションに入っていく様子を撮られ、「女性セブン」(小学館)に掲載されたのだった。濱口は出演生番組で「付き合ってます」と宣言し、南も「堂々と交際宣言ができてうれしい」とノロけるように。2人が付き合いはじめるきっかけとなったのは、和田アキ子の誕生日パーティーに同席したことがきっかけだったという。

 このカップル、現在も交際は順調なようで、先日、濱口が南の住むマンションへ引っ越しを済ませたという。しかし同棲ではないらしい。「同じマンションの別の部屋(2LDK)」を新たに借り、別々に住んでいるのだという。

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加藤茶の嫁・綾菜を生んだ謎の集団「金持ちと結婚する会」、現役メンバーに直撃インタビュー!

【サイゾーウーマンより】

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加藤綾菜オフィシャルブログより

 2011年6月、ザ・ドリフターズの加藤茶が、当時23歳の綾菜と“45歳差婚”を果たし、世間に衝撃が走った。親子以上に離れた年の差と、綾菜の派手な見た目により、結婚当初から「遺産狙い説」が噴出。疑惑の女・綾菜はメディアの格好の標的となり、かつて「金持ちと結婚する会」なる謎の集団に出入りしていたことまで発覚、人々の好奇心を刺激した。今回、サイゾーウーマンは、うわさの「金持ちと結婚する会」のメンバー・S子さん(仮名)に接触。一般人は想像だにできない同会の実態と彼女たちの渦巻く欲望に迫った。

――そもそも「金持ちと結婚する会」とはなんなのでしょうか。

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高校生の「カンニング自殺」は望んだ死!? 解せぬ裁判内容!

【不思議サイト「トカナ」より】

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は、Jefferson City Residents Vote Down Tax Levy, Bond Increase for New High School / KOMUnews (Flickr, CC BY 2.0)

~【ジャーナリスト渋井哲也のひねくれ社会学】都市伝説よりも手ごわいのは、事実だと思われているニセモノの通説ではないだろうか? このシリーズでは実体験・取材に基づき、怪しげな情報に関する個人的な見解を述べる~

 自殺の解釈をめぐる裁判なのに、精神科医の意見を無視する? 

 2009年5月、首都圏の私立高校に通う高校3年生(当時)だった男子生徒が自殺した。学校内での自殺だったため、独立行政法人日本スポーツ振興センターの「災害共済給付(死亡見舞金)」の対象だと思った遺族が申請したところ、「高校生の場合、故意による死亡」であるとして、対象外とされた。

「全国のママを代表」自分で言っちゃった瀬戸朝香に初めてのブーイング嵐

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(『Body+ 2013年 08月号』実業之日本社)

 2007年9月にV6・井ノ原快彦(38)と結婚、2010年に第一子となる長男を出産し、ママタレの仲間入りとなった瀬戸朝香(37)。昨年には長女も誕生し、11月22日には1歳の誕生日を迎えたことをブログで報告した。

 夫の井ノ原はNHKの朝の情報番組『あさイチ』での司会ぶりも板につき、同じく司会を務める有働由美子アナウンサーとの掛け合いがたびたびネットニュース等で話題になっている。直前に放送されている朝ドラの感想を司会2人で語るというお家芸「朝ドラ受け」も、大きな批判を浴びることもなく視聴者におおむね好意的に受け止められているようだ。さらに、10月に放送された同番組の「40代からのセクハラ」特集では、井ノ原が、45歳の有働アナをいじりがちな製作陣の姿勢に「返しがうまくて面白くしてくれるからって、縁結びとかそういうネタのときに、有働さんに全部振るのも俺はどうかと思う。この番組でも、結構思うこと多いよ」など苦言を呈したことから“神対応”などと崇められ、もともとジャニーズという聖域に住むタレントとして好感度はいわずもがなであったが、そのイメージは爆上げとなっている。

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【写真多数】クソッタレな時代に放たれた素晴らしすぎる異臭 ― 写真家・石川竜一「絶景のポリフォニー」

【不思議サイトトカナより】

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絶景のポリフォニー』(赤々舎)

 2014年末、日本の写真界界隈をにわかに騒がせている新人フォトグラファーがいる。石川竜一、30歳、沖縄県出身。「今年の木村伊兵衛賞の最有力」と業界関係者を唸らせる彼の写真展が、12月3日から東京・銀座で開催されている。(銀座ニコンサロン 詳細はココ

■挫折と失意の日々から開けた写真家への道

絶景のポリフォニー」は石川がこれまでに撮りためた沖縄の風景や人、事物のスナップ写真で構成されている。中判デジタルカメラで切り取られたイメージはどれもヘビー。熟れて腐りかけた南国の果実のように濃厚で異臭を放ち、鮮烈だ。

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