「14ウーマン」の記事一覧(143 / 161ページ)

日常に潜む殺人兵器 ―写真家エド・ジェームスが選ぶ、この世で最も不穏な殺人兵器Top10

【不思議サイトトカナより】

石川翠のワールド・ミステリー・シリーズ 

 なんかネタないかな。霊によって霊のごとく(あ、「例」の書きまちがいです)、世界中のすっとんきょうなニュースを捜していると、タイトルと画像がてんでミス・マッチなクリップがふと目の前を通りすぎて行きました。編集作業上の不手際かしらん? …そう思って、一度はやり過ごしたものの、気になって二度見すると…。おや? 一体なんなの、コレって…。

■日常の中に潜む殺人グッズ

 さて今回、ご紹介したいのは、ピクルスの入ったガラスビンからハイヒール、果てはエレキ・ギターまで。一見、なんの変哲もない、日常の品々の写真です。

 実はこの10点、写真家エド・ジェームス(Ed James)氏が世界中から蒐集した、世にも奇妙な「殺人グッズ」(murder weapons)の画像なんだとか。 ほんTOCANA? どれもこれも、あんまりフツー過ぎてにわかには信じらんない気分なんですけど…。如何でしょう、今日はひとつ、氏の展覧会場に足を踏み入れたつもりになって、ご一緒に、作品を見て周るというのは? なお、事件名とコメントは、筆者の独断と偏見によるものですので、どうか、悪しからず。では、勇気を奮って、いざ、参りましょう…。

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生歌披露でも叩かれるMay J.の“八方ふさがり”な状況はいつまで続く?

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(May J.オフィシャルHPより)

 13日に東京・丸ビルで行われたクリスマスツリー点灯式に参加し、自身の代表曲である「Let It Go~ありのままで~」を披露した歌手のMay J.(26)。しかし、彼女は喉の不調のため満足に歌うことができず、声がかすれ高音も出ない状態であった。歌唱後には「こんな状態になるのは初めてなので、申し訳ないと思っています。みなさん一緒に歌っていただいて、ありがとうございました」と、観客に対して涙ながらに謝罪した。

 一部スポーツ紙は「口パクをしなかったことでMay J.の評価が急上昇している」と報じている。歌唱力の高さがウリだった彼女が、まともに歌えないことによるイメージダウンを恐れずに生歌を披露したことで好感度が高まった……という内容だ。今回の件で年末にあるNHK紅白歌合戦出場の可能性も大きくなったとの声もある。

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連日暴言&大炎上のテリー伊藤、テレビ関係者が明かす「ホントの業界評」

【サイゾーウーマンより】

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一体誰の需要を満たす発言なのか……

 NONSTYLE・井上裕介、ウーマンラッシュアワー・村本大輔、辻希美……「炎上タレント」として世を賑わすタレントたちの中でも、“毎朝”炎上していることで名をはせているのが、朝の情報ワイドショー『スッキリ!!』(日本テレビ系)に出演中のテリー伊藤だ。

 先日は、外国人ナンパ師ジュリアン・ブランクが説く手荒なナンパ術の報道に対し、「尻軽の女の子だって実際いるわけだから」と誘われる女性側が悪いともとれるコメントを発言。ネットで大炎上する騒ぎとなったが、テリーは過去にも暴言・妄言・問題発言を放ち、そのたびに物議を醸してきた。その“炎上”言行録の一部をひも解いてみると……。

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ジャニーズで一番肌が汚いのは●●だった!画像修正で鼻の形まで…!

【不思議サイトトカナより】

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※イメージ画像:『音楽誌が書かないJポップ批評 ジャニーズ超世代!「嵐」を呼ぶ男たち』

 みなさんは、芸能人の写真と実物の本人を見た際、あまりにも違いすぎることに驚いたことはないだろうか? 今や芸能界では当たり前のように、メディアで掲載される写真の画像修整が行われている。だが、ことジャニーズ所属タレントに関してはそのチェックが尋常ではないほど厳しいという。ジャニーズはネット上でも画像規制が厳しく、ジャニーズタレントの画像の代わりに「人型で塗られた影」が表示されていることがあったのは、みなさんも周知の通りだろう。

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「人間関係のもろさ」を熟知した、結婚15年目にしてセックスフルな生活を送る夫婦

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Photo by Oscar Jimenez from Flickr

 セックスコラム最終回は「セックスフルの夫婦」を紹介したいと思います。心理的な説明がないと理解しづらいので、初めましての方は第一回からお読みくださいね。

 インタビュー当日、お願いしていないにも関わらず、旦那さんも一緒に参加してくれた須坂さん夫婦。今までの方々は、パートナーが同席しないように自宅以外か、パートナーが家にいない時間を指定されていたにも関わらず、須坂さんは日曜日の昼間に私と編集さんを自宅に呼んでくれました。

 結婚15年目にしてセックスフルでラブラブな結婚生活を送っているお2人ですが、付き合ったばかりの頃はセックスが全然うまくいかなかったそうです。

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【受信料】民放とは雲泥の差! NHKの制作費がスゴすぎる!

【不思議サイトトカナより】

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画像は、Gustavo Devito/old tv stuff FlickrよりCC BY 2.0

 ここ最近、民放各局は制作費の削減が進み、簡易的なロケだけで番組を成立させていることも多々ある。その一方、NHKの番組は制作費をかけているケースが目立つ。もちろん、これは主観でしかない。実際のところはどうなっているのか。テレビ関係者たちに聞いてみた。

 まずは報道現場のスタッフに話を伺った。

「NHKはお金がありますよ。民放が束になってもかないません。NHKといえば、渋谷にある放送局だけを思い浮かべるでしょうが、実際には各都道府県に放送局や支局があります。このネットワークを生かしているので、どんな現場にも誰よりも早く到着します。民放にもネット局がありますが、規模が違います。NHKは大きな事件や事故が起こればカメラだけで20台以上、中継車や電源車など車両も10数台は持ち込みます。ディレクターが10名、記者が30名、技術さんが40名規模などということもあります。最近で言えば、御嶽山噴火の現場には、おそらく100名前後はいるんじゃないでしょうか」(テレビ報道関係者)

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くりぃむ有田とローラ、熱愛継続&事務所移籍でも吹きすさぶ逆風

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(左:『ViVi 2014年 11月号』講談社/右:『むちゃぶり! 3rd.シーズン Vol.1 完全版』Happinet)

 今からおよそ2年前に「フライデー」(講談社)で熱愛を報じられた、ローラ(24)とくりぃむしちゅー・有田哲平(43)。当時の「フライデー」には、毎週日曜日に変装して有田の住むマンションへ通っていると報じられていたが、これに対してローラは公式ブログで「恋人じゃなくて、お友達なんだよ~ そんなわけないもんっ」とあくまでも“友達”であると釈明していた。日曜日に有田のマンションへ通っていることについても「ザキ山さんときんぴらごぼうさんとゆう人と4人でみんなのゴルフというゲームをしているの」と、あくまでも複数名の遊び仲間で集まっていたと説明していた。

 しかしこの2人が今も恋愛継続中であることを、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。同誌では…

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生きたまま女子大生を焼き殺した事件! 犯人の身勝手すぎる思考回路

【不思議サイトトカナより】

――日本で実際に起きたショッキングな事件、オカルト事件、B級事件、未解決事件など、前代未聞の【怪事件】を隔週で紹介する…!

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credit:Ed Johnson/Flickr CC BY 2.0より

【今回の事件 三島女子短大生焼殺事件】

「人が燃えている」

 110番通報の第一声は、それだった。

 平成14年1月23日午前2時半頃。場所は、静岡県三島市川原ケ谷。三島の市街地からは離れた山中。市道脇の道路工事現場だ。通報したのは、たまたま通りかかったトラック運転手だった。

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ガチ整形の過程をリアル実況、元小悪魔ageha双子モデルのブログが壮絶!

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(吉川ちえブログより)

 元小悪魔agehaモデルの双子・吉川ちか、吉川ちえが、11月1日に二重整形手術を行ったことをブログで報告し、以降の経過を詳細にレポートして話題になっている。

 高須クリニック名古屋医院の高須幹弥院長に執刀してもらったという2人。全切開法による手術で、費用は25万円(税抜)だったという。

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「指でチョンチョン…」アノ現役アイドルにヤリマン疑惑が浮上! 矢作がラジオで暴露

【不思議サイトトカナより】

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『菊地亜美 Angel Kiss あみみのスマイルパーティー』(ビデオメーカー)

『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)は歯に衣を着せぬ発言が飛び出ることで有名だ。

 人気絶頂のAKB48に対しても、それは変わらない。「板野(友美)は性格悪い感じがする」「こじはる(小嶋陽菜)がセックスしてないワケないでしょ!? こじはるセックスしてんだろ。(中略) 26(歳)だぞ。26の女がセックスしてないワケないだろ」などなど。

 もちろん、これはエンタメ的な発言ではあるが、社会的に苦境に立たされているメンバーにも追い討ちをかける。五輪で金メダルをとることについて「皆さんから『金を獲るんじゃないか』と言われる中で(五輪を)戦うのは、AKBの選抜総選挙以上のプレッシャーがあると思う」と高橋みなみが発言し、炎上した時には、「当たり前だよ。何を言ってんだよ、この子は。一緒にすんなって。よく出せたな、そこ。そんだけ凄いの、総選挙? プレッシャーないでしょ、あんなの。ファンがやってくれてんじゃん」とバッサリ切り捨てた。

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