「14ウーマン」の記事一覧(145 / 161ページ)

K-POPライブシーズン到来! 日本の観客からのささやかで切実なお願い

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(リュ・シウォン公式HPより)

 これからクリスマスシーズン、韓流やK-POPのコンサートやイベントが増える季節です。これまでライブ公演をときに記者として、ときにいちファンとして見てきた者から、韓国の事務所やイベント主催者の方々にささやかにお願いしたいことがいくつかございます。

 まず、ひとつ。歌手の方たちが会場を盛り上げようとして、マイクを客席に向けて、歌を一緒に歌うように促すこと。日本ではあまり効果があるように思えませんので、できれば控えていただきたいです。あの時間、胸がちょっとざわざわしてしまい、公演に集中できなくなるのです。

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「射精はSide Effectデス」元リーマン・ブラザーズのエロ伝道師Mr.Jackの、ここがヘンだよ日本人のセックス!

【不思議サイトトカナより】

「サンフランシスコクリトリス愛撫法」という名の新しいテクニックを引っさげて突如表れたMr.Jack氏にインタビューを敢行。過去にはリーマンブラザーズやドイツ銀行で働いていたという彼が、日本人に伝えたいセックスの極意とは?

■日本人に見られるセックスの残念な傾向

――Jackさんから見て、日本人特有のセックスの傾向のようなものはありますか?

Jack コミュニケーションスキルはやはり足りない気がしマス。日本人の男性はベッドの上ですごく静か。ボクは日本人と3Pをしたりハプニングバーに行った経験が何度もあるんですが、その時ビックリしました。言葉はないし音楽もないし、全然オモシロくない。逆にボクはうるさいけど、女性はうるさくしても喜びマス。なぜなら、女性は本当に彼が感じているのか、いつも不安なのデス。

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瑛太・絢斗だけじゃない、お酒で暴力的になる問題俳優

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(『warp MAGAZINE JAPAN』トランスワールドジャパン)

 10月29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、俳優・瑛太(31)の弟で同じく俳優の永山絢斗(25)が、バーで店員を恫喝していたことを報じ、ネット上もざわついている。

 ある夜のこと、友人らしき若い女性2名が待つ東京・世田谷区の三宿にあるダイニングバーに、男性1名を連れて永山がやってきた。その日は飲むつもりだったのだろう、永山は「テキーラ4つ!」と人数分のテキーラショットを注文するも、女性陣はそれを拒みジンジャーエールを飲んでいたという。これに苛立ちを覚えた永山は「お前らが飲まねえんだったら帰る」といって4000円前後の会計をして席を外してしまったという。

 しかし数十分後…

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監督がロケ地で自殺…! 原発とエロが凝縮した、いわくつきカルト映画『人魚伝説』が素晴らしすぎる!!

【不思議サイトトカナより】

――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!

【今回の映画 人魚伝説】

91ljcu3CxqL._SL1500_.jpg人魚伝説』(キングレコード)

 50年代から60年代にかけて、「海女映画」というジャンルの映画が流行っていた(「尼映画」もあったけど)。それも『海女の化物屋敷』『人喰海女』『ちんころ海女っこ』など、『あまちゃん』人気の記憶も新しい昨今ではあり得ないゲスなタイトルばかり。まだハイレグもTバックも存在していない当時、ポルノ映画ではなくても「スケチク」(着衣が濡れて透ける乳首の俗称)と「フンドシ穿いた海女の尻」が堪能できる海女映画は、世の男性にとって絶好の娯楽だったのだ。


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密会、壁ドン…ドM代表・まなちゃんがオススメする「萌えシチュエーション」

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横チチに釘付け(なんでこのポーズでこんなに可愛いの…)

 ハロウィンが終わったかと思えば、今度はクリスマスバージョンに染まり始める都内。はあ、こんな感じであっという間に年末になって、年が明けて、初詣して正月太りするんだろうなあ……。なんて思いながら、曇り空を眺めているまなてぃーでございます。とほほ(白目)(白目)(白目)。

 さてさて! 今回はズバリっ☆「好きな人との好きなシチュエーション」について語っていきたいと思います。

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【ブラック・ダリア】生きたまま胴体を切断された22才の女優志願者! 前例なき未解決怪事件の全貌とは?

【不思議サイトトカナより】

石川翠のワールド・ミステリー・シリーズ 

※2ページ目以降は過激/グロテスクな画像を含みますので、ご注意ください。

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※画像:「Elizabeth Short (Black Dahlia) Tribu...」―YouTubeより

■冬枯れの野に散り咲きし「黒きダリア」

 1947年1月15日、午前10時頃のことだった。現場は当時、「悪徳の都」と喧伝されていた魔都ロサンゼルス─。あのハリウッドから車で10分ほどの住宅地での出来事だ。散歩中の女性が、ノートン通り沿いの空き地を通りかかった際に、<それ>を見つけた。枯れ草の上に投げ出された、一体の素っ裸のマネキン人形…。<それ>は、上半身と下半身が見事に両断されていた

 戦後まもない全米を震撼させた「ブラック・ダリア事件(The Black Dahlia Murder)」─。アメリカ史上難解なミステリーの1つとされる戦慄と驚愕のラビリンスはこうして、そのステージの幕を切った。発生から67年、いまなお謎のヴェールにつつまれた奇怪なコールド・ケースについてご報告しよう。

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俺を楽しませろ! という男の欲望がぎっしり詰まった【射精するバイブ】

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Photo by Keiran Morris from Flickr

 先週のコラムでは「女性のオーガズムはガチでも演技でも、それだけで男性にとってはエンタテインメント」という結論にいたりました。「俺はほんとうにイッているのかどうか気になるよ」という声も届きましたが、ここには「俺が本当にイカせているのかどうか」が多分に含まれているように見えます。

 そこで思い出したのが、以前に某雑誌で読んだアンケートです。男性が「女性にベッドで言われると嬉しい台詞」という内容で、1位は何だったのか忘れてしまいましたが、2位が「こんなの初めて~♡」でした。

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ウィル・スミスの妻が、夫に盗撮されていたセクシー写真を自慢げに公開!

【サイゾーウーマンより】

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子どもたちはどういう顔でこの話を聞けばいいのか

 今年初めに米芸能誌・芸能サイトがこぞって発表した“2014年に離婚しそうなハリウッドセレブ夫婦”で上位にランクインしていた、俳優ウィル・スミスとジェイダ・ピンケット=スミス夫妻。1997年に結婚して以来、2人で力を合わせて2億800万ドル(約236億円)の資産を築き上げ、16歳になる息子ジェイデンと14歳の娘ウィローもコネを駆使してスターにさせ、ハリウッドに一大帝国を築き上げた。

 レッドカーペットには家族で登場し、仲良しファミリーをアピールしているスミス家だが、実は以前から「ウィルとジェイダは2人とも同性愛者で、仮面夫婦を演じてる」というウワサが根強い。ジェイダは、仮面夫婦・離婚秒読み報道が流れるたび、「うち以上の理想の夫婦はいない」と猛アピールしてきた。「アタシの美の秘訣は、たくさんの水とウィル・スミスとのセックス」と公言し、「女友達のうちで開催されたパーティーに夫婦で出席するとき、トイレや寝室にこっそり入ってセックスするの」「道端に車を寄せてカーセックスする」「リムジンの中でもセックスするわ」と仰天告白し、「義務感でセックスするようになったら終わりよ。だからいろいろなところでするの」と言いたい放題。トーク番組に夫婦で出演した際には、「聞きたくないかもしれないけど、携帯でウィルに自分のセクシーな写真を送るの。帰宅後にどんなお楽しみが待ってるか、期待しながら」と語り、視聴者をドン引きさせた。

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【エボラ】白人の言葉を信じることができなくて…? 西アフリカ、アウトブレイクの裏にある“黒い説”

【不思議サイトトカナより】

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画像は、Tony Cairns from flickr CC BY 2.0

 西アフリカで猛威を振るっているエボラ出血熱。スペインやアメリカでもエボラ感染者が確認されており、じわじわと世界各国に広がりつつある。

 長い間“対岸の火事”状態だったアメリカでは、9月末、リベリアに渡航した男性がテキサス州ダラスに帰国後エボラ出血熱を発症。アメリカ初のエボラ感染患者となったこの男性は10月8日に入院先のダラスの病院で死亡し、その4日後、当局は治療にあたっていた医療従事者が二次感染した可能性があると発表した。二次感染した医療従事者たちは回復したが、24日になるとギニアから帰国したニューヨーク在住の医師が発症。その後も、連日のように「エボラ出血熱の疑いがある患者を検査している」というニュースが流れている。

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妹・真央との確執を明かした浅田舞が目指すは“暴露系タレント”!?

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(『浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック2010-2011(DVD付) 』EMIミュージックジャパン)

 4日に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、元フィギュアスケート選手でスポーツキャスターの浅田舞(26)が出演した。ソチ五輪でも活躍したフィギュアスケート選手の浅田真央(24)を妹に持つ彼女が、姉妹に生じた過去の確執や自身の恋愛について語ったことが話題になっている。

 彼女は20歳の頃、フィギュアの世界で大きな注目を集めてどんどん有名になっていく妹に嫉妬し、荒れていたと告白。金髪でエクステやつけまつ毛をフル装備という派手な格好をして毎晩クラブで遊び、寝泊まりはネットカフェだったという彼女の過去にスタジオは仰天。当時は妹とほとんど話すこともなく、仲が悪かったという。

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