「14ウーマン」の記事一覧(151 / 161ページ)

業界で嫌われる女優・好かれる女優を聞いて回った結果…

【不思議サイト「トカナ」より】

toda1012jpeg.jpg
IQUEEN VOL.7 戸田恵梨香(パルコ)より

 テレビや映画、CMなどで活躍する数多くの女優たち。人気が上がれば何度も起用され、人気が落ちれば消えていく。厳しい世界で勝負する彼女たちではあるが、実は、いくら人気があっても関係者に嫌われると起用される機会も減ると言われている。逆に関係者に好かれれば声をかけられる機会も増えていく。果たして今現在、誰が嫌われ、誰が好かれているのか…? 各業界で働く関係者たちに嫌いな女優、好きな女優を聞いて回った。

 まずは映画の制作現場からはこんな声が聞かれた。

陣内智則に攻めてほしい大物女優ランキング

女性向けWebサイト【messy】とって出し!

全部読む

jinnai1010cz.jpg
(『NETA JIN 2』R and C Ltd.)

 お笑い芸人って、「ただしイケメンに限る」の枠内から思いきりハミ出した人たちですよね。顔立ちが整ってたり体型がシュッとしてなくても、女性にモテる職業です。もちろん、モテない立ち位置の芸人さんもいますが、その実態は、「どんなにブサイクでキモくても、テレビに出てる以上ファンはついている。選り好みしなければ女性には困らない」(byバラエティ構成作家)。

 おそらく一般企業のサラリーマンだったりコンビニの店員だったり運送屋のお兄さんだったりしたら「フツメン」の部類だと思われる陣内智則(40)も、お笑い界では超モテ男で有名です。まず、アノ藤原紀香と結婚までした男ですよ。代表作のない大女優・藤原紀香、楽屋に加湿器を10台以上持ち込む潤い大女優・藤原紀香。そんな二人の結婚生活は、夫の動物アレルギーを一切考慮しなかった紀香に嫌気がさした陣内の不倫によってあっさり崩壊するわけですが……(嫁が紀香とわかっていながら、陣内とヤッちゃえる女も相当すごい)。

つづきを読む

【臨界事故ミステリー】悪魔の球体デーモン・コアの目覚め ― 1人の学者がプルトニウム塊にブロックを積んだその時…

【不思議サイトトカナより】

 いまから69年前の1945年8月6日、そして9日─。アメリカ合衆国は、広島と長崎に史上唯一の対都市無差別原子核爆弾攻撃を敢行した。広島にはリトルボーイ (Little Boy)が、長崎にはファットマン(Fat Man)が投下された。

 それぞれ史上2番目と3番目の原爆で、計21万人以上にも及ぶ無辜の命を奪ったこの惨劇は、今日、「大量虐殺の世紀20世紀」の最もモニュメンタルなシンボルとしてわたしたちの胸中深くに刻まれている。

 原爆投下後の8月15日、ポツダム宣言をやむなく受諾した日本は連合軍に降伏し、15年もの長きに渡る、アジア・太平洋戦争はようやく終結した。

 それから1週間ほどした21日、アメリカでは、ニューメキシコ州のロス・アラモス国立研究所(Los Alamos National Laboratory)で、ある実験のさなか、身の毛もよだつ恐ろしい事故が発生した。同所は、世界に先駆けて原爆の運用をめざした「マンハッタン計画」の総本山だ。国内ではなぜか口の端にのぼらない、奇妙な臨界事故についてご報告したい。

続きは【トカナ】で読む

クラブスタッフとの恋、愛を見極めるリスキーな手段…シンガー・MARYAが語る【27歳女性のリアル】とは

女性向けWebサイト【messy】とって出し!

全部読む

rumikocw.jpg

 ロリルミ流・ちょっとエッチなアーティストインタビューに、久々の女性アーティストが登場です!! 今回お話を聞かせてくれたのは都内のクラブを中心に活躍する女性シンガーのMARYA(マリア)さん。奇遇にも私と同い年ということで、ガールズトークが止まらな~い!! 新曲にまつわる恋愛エピソード、そして年齢とともに変化してきたというセックス観をじっくり語ってもらいました。

――初めまして、MARYAさん!! 今日はよろしくお願いします!! まず、9月23日にリリースされた新曲「Play that song」を作ったきっかけから教えて下さい。

MARYA(以下M)「この曲は、歌詞自体はずっと前から完成していて、これに合うトラックを探してるっていう段階だったんです。それで、トラックメーカーのhirontierが作ってくれたトラックが歌詞の世界観にピッタリだったので、曲として仕上げることになって。テーマとしては、クラブでこんなステキな出会いがありますよっていう内容なんですけど、これは私の実体験が元になってるんです」

つづきを読む

【著名人UFO体験談】「UFOに質問したら回転してアンサー」短歌界の雄・笹公人が見た、超巨大母船型UFO

【不思議サイト「トカナ」より】

トカナ連載:笹公人のワクワクするオカルタンカ~言霊念力トレーニング~

 たくさんの「UFO短歌」をありがとうございました! とてもレベルが高くて驚いています。入選作品発表の前に、とっておきのUFO体験を披露いたします。

■河口湖に出現した超巨大母線型UFO

re-452465821.jpg

 忘れもしない1998年の夏。超能力研究家の秋山眞人さんから「UFO見に行かない?」とお誘いいただき、夜の河口湖で行われるUFO観測会に参加させていただいた時のことです。

 観測会には20人くらいの男女が参加していました。

 河口浅間神社付近の空き地で、秋山さんは夜空に向かってひたすらテレパシーを送り続けていました。半信半疑でその様子を眺めていましたが、数十分後、夜空に光るものが見え、その光はだんだん大きくなっていきました。

岡村隆史、超卑屈。「そらモテへんわ」と言いたくなる自己中な恋愛観

女性向けWebサイト【messy】とって出し!

全部読む

okamura1010cs.jpg
(『KING 2008年 05月号』講談社)

 いつのまにか、モテないキャラが確立してしまったナインティナインの岡村隆史(44)。20代の頃は女性人気のかなり高い芸人の一人だったように思うが、他の芸人たちが結婚し家庭を築いていく中、特定の恋人がなかなか出来ない岡村は淋しく感じることもあるようだ。つい先日、キャイ~ンの天野ひろゆき(44)とフリーアナウンサー・荒井千里(31)の結婚披露宴が開かれたが、岡村は頑なに出席を拒んだことを10月9日放送の『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)で話していた。

 岡村は天野から送られてきた結婚式の招待状に「欠席」印をつけたうえ「絶対に行きません」と一筆記して返送。

つづきを読む

束縛女子・紗倉まなの考える「浮気ではないけど、一種の裏切り」とは?

女性向けWebサイト【messy】とって出し!

全部読む

mana1010cz2.jpg
(必殺! ツインテール☆)

 唐突ですが、SNSって恐ろしいと思いませんか(怯)? Facebookでは勝手に集合写真にタグ付けされていたり、Twitterもエゴサーチをすれば何でも出てくるし……。カップルの間では【SNS=浮気発覚材料】として利用されることも多いでしょう。

 彼の予期せぬ女性との繋がりを発見してしまったり、そこから辿って関係性を垣間見てしまったり……彼の携帯を覗かずとも、ちょっと調べれば見えてきてしまう浮気。ショックだったりするんですよね(白目)。

 というわけで今回のテーマは「浮気」。「どこからが浮気なの? どこまでなら許せるの?」だなんて話をしていきたいと思います!

つづきを読む

安藤美姫、『ベストジーニスト賞』入賞に「謎すぎる」の声! 不可解な人選の裏事情とは?

【サイゾーウーマンより】

andoumikitexi.jpg
『空に向かって』(扶桑社)

 「最もジーンズが似合う有名人」を選ぶ『ベストジーニスト2014』の発表記者発表が10月9日に行われ、今年も各受賞者に対してさまざまな意見が飛び交っている。目玉とされる「一般選出」男性部門は、昨年殿堂入りした嵐・相葉雅紀からKis‐My‐Ft2・藤ヶ谷太輔にバトンタッチ。また女性部門は昨年に引き続きローラの受賞となった。さらに日本ジーンズ協議会加盟社の投票、選考委員会の協議を経て選出される「協議会選出部門」は、さまぁ~ず、小池栄子、そして安藤美姫というラインナップとなっているが……。

「1984年からスタートし、来年は32年を迎えるという伝統あるイベントですが、『一般投票の男性受賞は必ずジャニーズ』『ジーパンのイメージがまったくない人も受賞している』など、もはや業界関係者だけでなく一般人にさえ“出来レース”の印象が浸透しています。今回の発表に対し、ネット上には『“最近話題になったで賞”でいいのでは』といった内容の書き込みさえあります」(週刊誌記者)

続きを読む

“本物”と認定されたUMA映像!! 超巨大ミミズ怪獣が優雅に泳ぐ姿が撮影される!

【不思議サイトトカナより】

 2012年2月、アイスランドで撮影されたこの動画がネット上に公開されると、瞬く間に世界中で大反響を呼び、数百万回に上る再生回数を記録した。映像が捉えた謎の生物について、欧米メディアは当時こぞって「アイスランド版のネッシーだ」と報じ、現場に多くの取材班も押し寄せたが、結局その真偽は分からずじまいだった。

 ところが今月3日、英紙「Daily Express」が報じたところによると、この映像が嘘偽りのない現実の光景であったと第三者委員会が認定したという。

■謎の生物の正体は?

 アイスランド人のHjörtur E. Kjerúlfさんが、自宅寝室の窓から撮影したというこの動画。シャーベット状の氷で覆われた水面から、頭と胴体の一部をのぞかせながら、まるで巨大な蛇のような生物がウネウネと前進する様子がはっきりと確認できる。

続きは【トカナ】で読む

「元AV女優」の過去を暴き、女性を記号まみれにして大悦びのオジサンたち

女性向けWebサイト【messy】とって出し!

全部読む

momoko1009cz.jpg
Photo by MurderWithMirrors from Flickr

 通勤中に電車に揺られてふと視線を上にあげると、週刊誌の中吊り広告が目に入りました。目が釘付けになったのは、「日経新聞記者はAV女優だった!」という見出し。朝から見る者を不快にしてくれる週刊誌テロ、ほんと勘弁してほしいですね。「AVに出てた女のくせに、新聞記者だぁ!? 不届き者め」とプンプン怒りながらも、同時に「そんなエロい新聞記者、けしからん(;´Д`)ハアハア」と発情しているオジサンたち。見事なダブルスタンダードに当てられて、立ちくらみしました。

 以前、『男子の貞操-僕らの性は、僕らが語る』を読み、「男性の性は、記号に支配されている」という一節で、私はいろんなことが腑に落ちました。たとえば〈女子校生〉〈人妻〉、あるいは〈巨乳〉〈ロリ顔〉〈素人〉〈初脱ぎ〉……こうした記号で彩られた女性のヌードにこそ男性は興奮するのだそうです。

つづきを読む

サブコンテンツ

このページの先頭へ