「14ウーマン」の記事一覧(56 / 161ページ)

プロの写真家が徹底検証! ロシアで激写された不気味な宇宙人写真、超衝撃の結末が…!

【不思議サイトトカナより】

 今月「DailyMail」に掲載された記事によると、ロシアの実業家であるオレーシャ・ポドコリトフさんが飛行機の機内で何気なく撮影した自撮り写真をSNSにアップしたところ、なんと「宇宙人っぽい幽霊」が写り込んでおるとの指摘が次々ときたというのだ! 心霊写真と宇宙人のダブルパンチ、しかも今流行の「フォトボム」的なかたちで写りこむなど、こんな珍しいことが実際にあるのか! Tocana編集部では急遽特別に写真家に分析してもらった。

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吉高由里子、“いのち”ポエム&エコー写真投稿に妊娠疑惑まで錯綜の大混乱

 女優の吉高由里子(27)が21日にTwitterに投稿した文章が、ファンをざわつかせている。

「いのち たくさんの愛で産まれてきたはず たくさんの愛を持ち合わせたはず たくさんの愛に育まれてきたはず たくさんの愛が溢れでてくるはず たくさんの愛と生きていくはず たくさんの愛は地球にはあるはず 皆、初めて生きる今日」

 これに胎児のエコー写真らしき画像を添付してUPした吉高。“いのち”にまつわる文章と胎児のエコー写真という組み合わせに、ファンから「もしかして妊娠?」との声が寄せられたが、彼女はその後「ただ いのちの 想像をしただけ」とツイート、妊娠説は否定されている。しかしこの文章と写真はTwitter以外のネット上にも転載され、「おめでたじゃないとしたら誰の写真だ」「空きれい状態?」「病んでるようにしか見えない」と、吉高の不可解なツイートは依然注目を集めている。

 吉高といえば以前からTwitterで独特な世界観を発信しており、「好きに息して」「刺さりそうな月 魚の骨みたい」等、詩的な表現も多い。

 また、吉高は2013年2月にロックバンド・RADWIMPSのボーカル、野田洋次郎(30)との交際が報道され、破局や復縁を経て今年5月に正式に破局し同棲解消したと報じられた。しかし、RADWIMPSファンの間では、吉高と野田の関係がいまだ継続を噂されており、吉高の詩的ツイートについても「洋次郎の受け売り」「ファンが見ればすぐわかる」と批判的な声が。ちなみにRADWIMPSが2013年10月にリリースした『五月の蝿』という楽曲は、「僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ」「死体になった君が見たい」等の過激な表現が特徴で、吉高と一度目の破局をした野田が彼女を想って書いた曲ではないかといわれている。

 吉高の世界観が彼女独自のものなのか、身近な人の影響によるものなのかはわからない。もしも今後、彼女に新たな恋人ができた時に、ツイートの雰囲気がまるで変わったとしたらそれはそれで面白いが……。 
(ルイコスタ松岡)

森進一は大丈夫? 急激劣化→美容整形→顔面崩壊した世界の男性4例!

<p>今月21日、大みそかの国民的番組「第66回NHK紅白歌合戦」の曲目が発表された。日本を代表する演歌歌手である森進一(68)は、すでに今年を最後の紅白出場にすると明言しているが、代表曲「おふくろさん」を披露する。森進一・紅白・「おふくろさん」といえば、2006年の紅白でオリジナルにはない台詞を無許可で加えて歌った森に対して作詞者の故・川内康範氏が激怒した“おふくろさん騒動”が発生。その後は、肺がんの手術、そして元妻へのDV疑惑なども報じられている。そしてこの頃から、度重なる心労故か急激に“劣化”し、さらに整形疑惑なども囁かれるようになった。これらの真偽は定かではないが、世界を見わたせば、私生活での度重なるトラブルを経て整形手術へと走り、最終的に顔面を崩壊させてしまった男性有名人が数多く存在する。今回は、そんな劣化・整形・顔面崩壊の実例を4つ、編集部で厳選して紹介しよう。</p>

ゴールデンボンバー、『紅白』4年連続「女々しくて」よりもヤバイ「あの歌手を落選させた」舞台裏

 21日、『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が歌う曲目が発表された。中でも注目を集めたのは、4年連続で代表曲「女々しくて」を披露するゴールデンボンバーだが、今年の『紅白』出場をめぐっては、結果的にあるアーティストを“落選”させてしまったと、関係者の間で波紋を呼んでいるという。

 同一楽曲での4年連続出場は、『紅白』史上、夏川りみ「涙そうそう」、美川憲一「さそり座の女」と並ぶ記録だという。この決定に、ネット上では「さすがに飽きてきた」「そろそろほかの曲も歌わせてあげて」などと批判がある一方で、メンバーの1人が影武者だったり、楽曲中に断髪を行うなど、例年視聴者の度肝を抜くパフォーマンスを披露するゴールデンボンバーだけに「今年も楽しみ!」という前向きな意見も上がっている。

「金爆が4年連続出場を決めた一方で、涙を呑んだアーティストもいました。それは、Twitter上で『ちょっぴり期待してたけどダメでしたねえ』と嘆いていたDAIGOです」(レコード会社関係者)

 DAIGOとゴールデンボンバーといえば、公私共に友人関係として知られ、鬼龍院翔のラジオ番組やDAIGOのネット番組などでたびたび共演している。また、11月放送の『ミュージックポートレイト』(Eテレ)でも、鬼龍院翔とDAIGOがそろって出演していた。

「今年、鬼龍院はDAIGOに対して、『紅白』のステージでの共演を提案していたんです。当然DAIGOはこの提案を快く受け入れ、またNHKの『紅白』担当者も『金爆withDAIGO』のプランにGOサインを出していたとか。ところが、いざ出場歌手の発表という段階になって、金爆側からDAIGOの共演にNGが出てしまいました」(同)

 突然の共演NG、その理由は定かでないものの「演出上の都合と言われています。せっかくの『紅白』初出場目前に落選してしまったとあって、DAIGOも気落ちしていることでしょう」(同)という。

 しかし、この一件で両者の関係にヒビが入るといったことはなく、「その後もDAIGOのTwitterには金爆メンバーが登場しているし、あくまでお互い納得済みでのプラン解消だったのでしょう」(同)とか。果たして『紅白』本番で、ゴールデンボンバーはDAIGOも納得のパフォーマンスを披露できるのだろうか?

「男友達200人以上」豪語の片岡安祐美に、指原「絶対100人ヤッてる!」

 17日深夜に放送された『アリよりのアリ』(TBS系)に、社会人硬式野球クラブチーム・茨城ゴールデンゴールズの選手権監督を務める片岡安祐美(29)が出演した。

 番組で片岡は、MCでお笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平(44)に、「男友達が200人以上いる」ことについて問われた。片岡は10月に放送された『有吉ゼミ』(日本テレビ系)で、男友達が200人以上おり、それぞれの男性と「一緒に宅配ピザを食べる友達」「自宅の電球を取り替えてくれる友達」「飲みに行く友達」など役割分担を課した付き合いをしていることを告白し、話題になったことがあるからだ。

 9歳から野球をやっている片岡は、「学年だけでも野球部内20人の中に(自分が)女1人とか」の環境で育ってきた。そのため、「友達というか仲間」のような男友達が多いと説明。すると共演者のHKT48・指原莉乃(23)が「200人以上の男友達と何して遊んでいるんですか?」と質問した。

片岡「練習終わったらラーメン食べに行ったり。背が低いので、電球替えられないから、ホームパーティーを開催して、その時に『電球買っといたから替えて』って頼んだり」

指原「何もなしの友達ですか!?」

指原は片岡の「何もない」を信用できないようで、片岡と男友達の仲を疑っている様子。「全く何もないです。仲間なんです」と片岡が主張するも、指原は「絶対100人ヤッてます!」とまで断言した。

 その後、片岡が理想の男性のタイプを「短髪、筋肉質で身長170㎝以上、ファッションはシンプル」と明かすと、その条件に合った男性が片岡に理想のプロポーズを再現してくれることに。ドストライクの男性を目の前にして大興奮の片岡であったが、好みのタイプがそれだとなると、野球仲間の大半がドストライクなのでは……と“疑い”は晴れぬまま。

 お付き合いする男性には、「自宅に男友達が泊まることを理解してくれる」ことを求めるという片岡。ただでさえ男友達が多いゆえに、恋人となる男性は余計な心配やヤキモチを焼いてしまうこともありそうだが、さらに男友達を自宅に泊めることも許してほしいとなると、よほどの信頼関係がなければ難しい条件かもしれない。

 指原にかけられた「200人以上の男友達の半分はセフレ疑惑」を完全否定していた片岡だが、前出の『有吉ゼミ』出演時には「(男友達は)みんな私のことを好きだと思う」「ボディタッチもみんなにしている」と、“魔性の女”的発言もしていたため、説得力はいまひとつ。片岡は独身であるし、相手の男性たちも独身であれば何人と“ヤッて”いようがいまいが自由だが、本人としては経験豊富な路線でタレント活動していくことを躊躇しているのか、中途半端なキャラになってしまっているようだ。

 一方の指原に関しても、アイドルらしからぬ「絶対ヤッてる」というツッコミをしたことに、「AKBだったら絶対ヤッてる、って言ってるも同然」「ご意見番キャラの和田アキ子の後釜狙い?」とネット上にどよめきが広がっている。だがAKBグループを卒業してからのことを考えれば、アイドル然とした振る舞いをするよりも、バラエティで積極的にきわどい発言を繰り出していくほうが生き残る可能性が高まるだろう。よくも悪くも、刺激を求めるのがテレビ業界だ。
(シュガー乙子)

【緊急警告】12月23日に大地震発生で日本列島分断か? 今年最後の「魔の水曜日」に備えよ!!

<p>現在、「12月23日に日本で大地震が起きる」という噂がネット上で拡散している。カレンダーを見ると、問題の日は今週水曜日、天皇誕生日となっており、筆者はすぐにピンときた。実はこの予言、東日本大震災を予言・的中させたことで一躍時の人となった世見者(予言者)・松原照子氏による約30年前の著書『宇宙からの大予言 ― 迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』(現代書林)で「魔の水曜日」として語られているものだ。「魔の水曜日」とは、ズバリ国民の祝日となる水曜日のことを指しているのだが、そのようなタイミングが近づくたびにネット上で話題になってきたようだ。</p>

韓国で私生活切り売りしまくりのSHIHOと『元ハロプロ』タレント

 韓国でもそろそろ飽きられてきた秋山成勲と娘サラン。それに代わって今度は嫁SHIHOが韓国で必死だ。プライベート大放出、自宅大開放、旦那とのなれ初めをしゃべりまくって、流産の過去まで明かし、しまいにはカメラの前で「二人目ほし~♡」なんて甘えちゃったりも。

 ちょっとー、日本でこれまであんたが必死に守ってきたイメージどこ行ったのさ。

 昔からよく「しゃべるとがっかり」といわれたSHIHO。韓国のテレビで彼女を見るたびにがっかりを通り越して、「もうそこらへんで止めといたら」といってあげたくなるほど、いろいろ残念だ。彼女は12月11日の公式ブログで、サランの虫歯が8本もあることを明かしていたが、これを見た韓国のアンチファンからはさっそく、「だらしない」「ちゃんと娘を見てあげて」の猛ツッコミが。

 とにかく韓国で必死のSHIHO。しかし韓国には彼女よりももっと必死な日本人妻タレントがいる。それが谷ルミコだ。

◎韓国での肩書は「元ハロプロ」

 谷ルミコ? それって誰? という人も多いだろう。ちなみに韓国では彼女のことを紹介するとき、必ず頭に〈元ハロプロ〉とつける。元ハロプロの谷ルミコ? 「ハロプロにそんな人いたっけ?」となるかもしれないが、彼女は1999年に「モー娘。&平家みちよの妹分オーディション」で優勝し、三佳千夏という名前でデビューしている。しかしその活動期間は短い。

 その後、韓国人タレントのキム・ジョンミンと結婚し芸能活動を再開。谷ルミコとして韓国でちょくちょくテレビに出演中。3人の子どものママになった現在は旦那ともども、秋山ファミリー以上のプライベート切り売り商法で荒稼ぎしている。

 結婚当初はトーク番組に出演しても、「愛されてます自慢」や「日韓夫婦あるある」など、微笑ましいネタを披露していただけの谷ルミコ。しかしそのネタが尽きると今度は、「夫が家事にも育児にも非協力的すぎる!」と、いまにも泣き出しそうな切なさいっぱいの表情であれこれ暴露。「10年間の結婚生活で、旦那が私の実家を訪ねたのはたったの2,3回」と話したときは、家族親子のつながりを何よりも重視する韓国で、「奥さんの親にそれはひどすぎる」と話題になった。

 芸能人夫婦がお互いの不満をぶつけ合う番組では、自宅にカメラをセットし、普段の夫婦の様子を大公開したが、気の利かない言動連発の旦那キム・ジョンミンのことよりも、谷ルミコのイケてなさに目が釘付けになってしまった。

◎リアルな私生活を視聴者が支持

 朝から旦那と3人の子どものために品数多めのご飯を作り、同時に弁当も作り、短時間で食べさせ、着替えさせ、幼稚園に送り出す……という日常が紹介されたが、谷ルミコの姿には芸能人オーラはゼロ。あれではそこらへんの素人に混ざっても、中の下あたりのビジュアル。

 もともと地味めなうえに、その日はほぼすっぴん? くすんだ肌に、起きて簡単にまとめただけのヘアスタイルはどんどんと崩れ、ゆるっとした家着のワンピから出たふくらはぎはなかなか強そうで、リビングをがに股気味に歩く姿は、立派な韓国アジュンマ(おばちゃん)だった。

 しかし、SHIHOほどの嫌悪感を抱かせないのが谷ルミコ。やつれた姿で夫への不満を話す彼女は韓国人視聴者からのウケは抜群のよう。ネットには好意的な書き込みが目立つ。しばらくはこのキャラのままやっていけそうだ。でも、韓国人は飽きが早いからな~。

 どちらも韓国で必死なSHIHOと谷ルミコ。来年以降のキャラ展開、いったいどうなる?

今週の当番=韓美姫(かん・みき)
MERSで大騒ぎの韓国だが、マスクをしてる率が少なすぎて驚き! 「マスクに飽きた」なんて声も聞くが、それで本当に大丈夫なのか!?

まじか! 実はまだ解明されていなかった麻酔のメカニズム! 驚愕の実態とは?

【不思議サイトトカナより】

【ヘルドクター・クラレのググっても出ない毒薬の手帳 第3回、クロロホルム/後編】 

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画像は、Thinkstockより

■100年間解明されていないクロロホルムの謎

 そもそもどうしてクロロホルムで気絶するのでしょうか? もとい、こうした分子をうまく吸わせると意識を失わせる(全身麻酔)原理はいったいなんなのでしょう?

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ゴージャス松野とビッグダディが語る、俺たちがホストになったワケ

<p> マネジャーを務めていた女優・沢田亜矢子とのドロ沼離婚後、整形してホストデビューし、2002年にはプロレスに進出、現在もレスラーとして活躍するゴージャス松野。5度の結婚と5度の離婚を経て、13年にプロレスデビュー、15年9月にはホストデビューを果たしたビッグダディこと林下清志。共通点が多い2人が初対面し、ホストに転身した理由や人生を語った!</p>

平子理沙は大丈夫? 若返ろうとして超絶に劣化した女性4人の成れの果て

<p> 今月18日、俳優の吉田栄作(46)とモデルの平子理沙(44)夫妻が離婚の準備を進めていることを「FRIDAY」が報じた。吉田・平子夫妻を巡っては、今年6月に吉田に20代モデルとの“ただならぬ仲”が報じられたうえ、芸能界一の美魔女と言われていた平子の“劣化”も囁かれるようになっていた。しかも一部で、平子の劣化は筋肉の動きを制御してシワを目立たなくする「ボトックス注射」のやりすぎではないかという噂まで流れていたようだ。夫をもう一度振り向かせるため、劣化を抑えようと平子が四苦八苦していたとしても不思議ではない。しかし、誰にとっても平等に過ぎ去る時間の流れに抗って若さに固執することは、時に当事者にとって呪いのような強迫観念を生み、心のみならず外見さえも蝕んだ結果、さらなる劣化を招いてしまうことがある。今回は、男女関係の変化が美への執着につながり、ついには悲惨な姿へと変身を遂げてしまった世界の女性4人を紹介しよう。<br />
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