「14ウーマン」の記事一覧(74 / 161ページ)

大英博物館も驚愕! バラバラ遺体に性玩具…2千年前の「残虐過ぎる不気味な習慣」が明らかに!

【不思議サイトトカナより】

 デンマークの湿原(Skødstrup)で発見された実に陰惨な歴史に、考古学者たちは石器時代の神秘的かつ不気味な慣習を垣間見ることになった。

 専門家によると、およそ2千年前、神々に生け贄として捧げられたと考えられる頭部を切断された人間の骨格が発見されたという。生け贄の儀式の存在は広く知られているが、実際の証拠として人骨が発見されたことに大英博物館も鉄器時代の宗教儀式解明への糸口になると多いに関心を寄せている。

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タモリ、『紅白』総合司会をなぜ辞退!? 「田辺エージェンシーが激怒」したNHKのしくじり

 大みそかに放送される『NHK紅白歌合戦』の総合司会者が、10月中旬を過ぎても“宙ぶらりん状態”に陥ってしまっているという。先頃までは総合司会がタモリ、白組がV6・井ノ原快彦、紅組が有働由美子アナウンサーなどと報じられていたが、タモリの所属事務所からの物言いによって白紙化してしまったそうだ。

「当初からNHKは、知名度やNHKへの貢献度の高さ、また音楽への造詣の深さからタモリの起用を切望しており、また交友のある井上陽水の初出場への“架け橋”になってほしいとも、もくろんでいました」(テレビ局関係者)

 ところが、19日付の「日刊スポーツ」では、タモリの司会登板がスケジュールの都合などにより、白紙になってしまったと伝えられた。

「これが、NHKが容認できる最大限の報じ方だったそうですが、実際のところは『決定していたのに、直前で降りられてしまった』というのが真相。タモリの所属事務所・田辺エージェンシーは、司会登板にあたって絶対に事前情報を漏らさないよう、NHKサイドに強く要請していたんです。ところが、発表が近づくにつれて、週刊誌やスポーツ紙などで内定報道が続出した。この情報源が、ほかならぬNHK関係者だったと判明し、田辺エージェンシー側が激怒したわけです。各メディアが取材力を競うように、司会者の名前を公式発表前に報じるのは、珍しくないことなのですが……」(同)

 田辺エージェンシーには、タモリのほかにも俳優の堺雅人が所属しているが、空前のヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の続編をめぐっても、同様のトラブルが起こっていたという。

「続編がなかなか放送されないのは、何としても制作を進めたいTBSが、実現への足がかりにしようとマスコミに続編制作のリークを行ったところ、田辺エージェンシーの幹部がへそを曲げてしまったためと言われています。とにかく情報漏えいを嫌う事務所なのです」(週刊誌記者)

 本来であれば、『紅白』司会者の発表会見は10月上旬に行われる予定だったというが、「タモリが降りたことによって、井ノ原&有働ペアの起用も難しくなりかねない。例えばSMAPや中居正広が総合司会となった場合、派閥が違う井ノ原と中居の司会をジャニーズが許可する可能性は低く、そうなると『あさイチ』タッグ自体の起用も見直さなくてはなりません。今月中に司会者が発表されることは確実でしょうが、取ってつけたような司会者が登板とならなければいいのですが……」(前出・テレビ局関係者)

 目ぼしいヒット曲や流行歌がない2015年だけに、『紅白』の内容も不安視されているが、司会者選びからすでに出鼻をくじかれてしまったようだ。果たして今年の『紅白』の行方は――?

中居正広の明かした「解散危機」。森且行とSMAPの共演が実現する日は近い?

 10~20代の若い読者の中には、あのSMAPがかつて“6人”で活動していた時期があったことを知らない人もいるかもしれない。1988年の結成時からSMAPに在籍し、今はオートレーサーとして活躍する元メンバー・森且行(41)が脱退したのは1996年。その年に生まれた赤ちゃんがもう19歳になるほどの歳月が経過している。そんな森の近況を、10月20日発売の「女性自身」(光文社)が掲載している。

 記事によると、10月12日静岡・浜松で開催されたレースを終えて出てきた森には、出待ちの女性ファンが6人いたという。この日、レースの成績が8人中3人とふるわなかったせいか、手を振るファンに特に応えることもせずに帰路についたという森。週刊誌に掲載された写真を見る限りでは、相変わらずスレンダーなスタイルをキープしており、ボーダーTシャツにデニムというカジュアルなフッションをさらりと着こなしている。もうアイドルを卒業して20年近く経つというのに、今もかなりカッコいい41歳であると言えるであろう。

 17年前に結婚し、現在高校生の息子がいるという森の賞金収入は、成績の良い年は5000~6000万円。年収500万円の平均的なサラリーマンと比べればかなりの高収入だ。だがもしもあのままSMAPにいたとしたならば……おそらく毎年、億を稼ぐ活躍を見せていただろう。脱退時にはすでに冠番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)がスタート、木村拓哉(42)も“抱かれたい男”化した時期で、SMAPは完全に上り調子だった。ここで、ジャニーズアイドルのSMAPの一員の座を捨ててまで、幼い頃からの夢を貫きオートレーサーになった森の脱退当時の様子を少し振り返ってみたい。

 SMAPの結成は前述のように1988年4月のことで、森の脱退は1996年の5月である。当時22歳だった。ジャニーズ事務所への入所も自ら志願してのことではあったが、そもそも森は幼い頃から「オートレースの選手になりたい」との夢を持っており、どうやらそれは彼の父親の夢でもあったようだ。森の兄もオートレース選手になるための試験を受けたようである(結果は残念ながら不合格だったようだ)。

 オートレーサーとジャニーズ事務所所属のアイドル、俳優、歌手。芸能界は華やかな居場所だが、森にとってはオート―レーサーになりたいという気持ちのほうが強かったようで、試験に受かった彼はあっさりと芸能界を引退してしまう。ジャニーズ事務所に内緒でレーサーの試験を受け、SMAPが軌道に乗り始めたにも関わらず脱退を申し出た森は、事務所の逆鱗に触れてしまったそうで、脱退時には、送別のコンサートなどが行われるということもなかったようだ。

 森の脱退以降、音楽番組などで森が加入していた頃のSMAPの映像が流れると、森が写り込みそうな場面は徹底してカットされるようになった。メンバーがメディアなどで森の名前を出すことすらタブーとされていたようで、まるで結成当初からSMAPは5人でしたと言わんばかりの日々が続いていたのだ。

 しかし2009年頃から、その不文律に変化が見られるようになってきた。出演番組などで昔の映像が放送されると、SMAPメンバーが「森くん、見てる?」とカメラに向かって手を振ったりするように。もっとも大きなターニングポイントとなったのはやはり、2014年に放送された『SMAP×FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)だろう。同番組内で、森がメンバーひとりひとりに宛てた手紙が放送され、視聴者を驚かせ、また感動を誘った。放送されるや否や、「SMAPと森くんの友情、最高!」とネットでは大騒ぎとなった。この番組をきっかけにして<森など最初からいない>という流れに大きな変化が生じるようになったのである。

 さらに最近では、森とSMAPがテレビ共演を果たす可能性も見えてきた。10月18日に放送された、中居正広(43)がMCを務めるバラエティ番組『中居正広の神センス☆塩センス』(フジテレビ系)では中居は「森くんが辞めた時は、解散危機だった」と当時を振り返る発言をしたのだが、『27時間テレビ』以前なら考えられないほど踏み込んだ内容だったのだ。

 番組内でドランクドラゴン・鈴木拓から「SMAPって解散の危機ってあったりしたんですか?」と訊かれた中居は「30年近くやっていればあるんじゃないですか?」と言い、さらに「みんな解散しようとは思ってない。喧嘩したりだとか、小競り合いはあったけれど。森くんが辞めた時が一番……6人から5人になるって時が一番覚悟を決めないといけないと思った」と続けた。

 さらにカンニング・竹山隆範から「一回辞めちゃう? みたいにはなったんですか?」と尋ねられると、「5人でやっていくのか、森が抜けると同時にバラバラになるのか。それが1996年ですね。森くんが辞めたのが96年の5月だったんだけど、96年の4月にスマスマ(『SMAP×SMAP』)(フジテレビ系)がスタートしてる。番組の中のコーナーの『ビストロSMAP』は森くんが料理が上手かったから始まったんです。森くんの料理を見せられればっていうことで始まったコーナー。その2カ月後に本人(森)辞めちゃったからね」とぶっちゃけた。

 SMAPにはかつて森且行というメンバーが所属していた――。この事実が業界のタブーでなくなってきた最近の流れからすると、そろそろ手紙や映像ではなく、森本人とSMAPとの共演が実現してもおかしくはない。オートレースの知名度アップのため、広報担当として積極的に活動している森にとっても、かつてのメンバーとの共演は悪い話ではないはずだ。

 森が抜けた当時はまだ人気が出始めたばかりだったが、SMAPは今や押しも押されぬ国民的グループとなった。ただのアイドルではない、俳優でも歌手でもコメディアンでもなく、そのすべてである稀有なグループだ。いまの彼らなら、事務所のタブーなどこっぱみじんにぶち破り、ファンを驚かせる大型企画をやってのけるパワーがあると思うのである。
(エリザベス松本)

奇習! 「肉欲男たちの慰み」となった山羊とエイ=秋田県

【不思議サイトトカナより】

【日本奇習紀行シリーズ 5】秋田県

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※イメージ画像:Thinkstockより

 この国の長い歴史を紐解いてみると、かつて、日本の至るところで深刻な嫁不足が発生していた折に、「たわけ」の語源となったとも言われる「田分け」の風習がはびこっていた。これは、男性が人目を忍んで田畑へと分け入り、牛馬や山羊といった家畜の生殖器を人間の女性に見立てて、自らの劣情を満たすものだ。この行為を行う者が、農村地帯に数多く出現したという。

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紗栄子、新恋人は「日本の富豪トップ50」入り! 交際報道は“本人リーク説”の真相は?

 紗栄子の“超資産家”新恋人の存在を、19日付の日刊スポーツが報じている。同紙によると、お相手はファッション通販サイト「ZOZO TOWN」の創業者で知られる株式会社スタートトゥデイ・前澤友作社長で、この秋に知り合った両者は、すぐに交際に発展したようだ。紗栄子は昨年5月に音楽プロデューサー・大沢伸一との熱愛を報じられていたが、こちらはすでに破局しているという。

 前澤社長といえば、2015年4月に米経済誌「フォーブス」が発表した「日本の富豪トップ50」で23位にランクインしており、現在の総資産は2,000億円を超えているという関係者の証言も。早稲田実業高校在校中にバンドを結成、卒業後、音楽活動の一環として半年間渡米し、その後輸入レコードの通販ビジネスを開始して、04年に「ZOZO TOWN」を立ち上げた。私生活では結婚歴はないものの、3人の子どもをもうけており、認知しているという。

「一方で紗栄子は、12年にダルビッシュ有との離婚がようやく成立し、2人の子どもの親権は自らが持つことに。ネット上では『類は友を呼ぶっていうか……』『紗栄子のカネ目当て感がすごい』『さすが銭ゲバ』『お金があるところに紗栄子あり』など、あまり祝福はされていないようです」(芸能ライター)

 かつて大沢との熱愛が伝えられた際、紗栄子は交際相手に「ダルビッシュ以上」との条件をもうけており、大沢はそれを「クリアしている」と報じられた。

「具体的に、何が“ダルビッシュ以上”かは伝えられていませんが、恐らく、年収や社会的地位のことを指しているのでしょう。大沢には長年の活動歴があり、安室奈美恵や布袋寅泰、浜崎あゆみなどの楽曲プロデュースを務めているほか、ワールドカップやオリンピックの公式テーマソングを制作したことなどの実績が紗栄子のお眼鏡にかなったのでしょう」(同)

今回交際が報じられた前澤社長の資産は、大沢とは“ケタ違い”。すでにネット上では、新しい“お財布”を見つけた紗栄子が、交際を既成事実化させるため「自ら情報をリークしたのでは」という書き込みも散見されているようだ。

「大沢との交際発覚は、あるコレクションに出演していた紗栄子が、楽屋で人目もはばからずに大沢とイチャイチャしていたことがきっかけで、他モデルの間ですぐにウワサが広まり、結果マスコミに情報が流れたんです。紗栄子自身、『バレてもまったく構わない』という態度だったそうですが、今回の交際発覚も同様のパターンだったとか。前澤社長との仲は、ファッション関係者の間では有名な話になりつつありました。所属事務所も記事を認めているようですし、リークではなかったものの、紗栄子からすれば公のカップルになれたことで“しめしめ”といったところでは」(芸能プロダクション関係者)

 しかし前澤社長に関しては、交際の先行きを不安視させるようなこんなうわさも……。

「前澤社長は、取材で『社員と合コンに行くこともある』などとざっくばらんに話していて、相当遊んでいるなという印象でした。寄ってくる女も星の数でしょうし、紗栄子も遊び相手の1人として、すぐに“ポイ”される可能性もありますよ」(雑誌編集者)

 ダルビッシュとの離婚に際しては、慰謝料はなく養育費のみ受け取っているとされる紗栄子だが、今後再婚して新たな“受給先”をゲットすることになるのか? その動向に注目していきたい。

紗栄子、資産2000億円の社長と交際も「お金目当て」ではない2つの理由

 18日、「日刊スポーツ」が、モデルでタレントの紗栄子(28)と大手ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」などを運営する株式会社スタートトゥデイの代表取締役社長・前澤友作氏(39)が交際していることを報じた。

 今秋に知り合い、交際が始まったというできたてホヤホヤな2人。紗栄子は昨年5月に音楽プロデューサーの大沢伸一(48)との交際が週刊誌で大きく報じられていたが、いつのまにか破局していた様子だ。ちなみに前澤氏は今年4月に米経済紙「フォーブス」が発表した日本の富豪ランキングで23位になったほど稼ぎまくっていて、資産は約2000億円とも言われている。

 新たな恋をスタートさせた紗栄子に、ネットでは「わかりやすいお金目当て」「金持ちしか選ばない女」とネガティブな声が相次いでいる。前夫であるダルビッシュ有(29)との離婚時には“養育費月200万円の約束”を交わしたという噂(真偽は不明のままだ)も飛び出た紗栄子の新恋人がかなりの資産家で、かつダルのような高身長イケメンの容姿ではないとあって、世間は彼女が金目当ての色仕掛けを図った……と見ているようだ。

 しかし紗栄子は金に困窮していない。ネットではアンチが多いことで有名だが、新しく「サマンサタバサ」のCMに出演するなど相変わらずモデルとしての活躍は順調。彼女のヘアメイクやファッションセンスを支持する女性ファンは多数おり、ファッションアイコンとしての足場は固まっている。前述のように元夫からの養育費も得ているはずで、子供2人を育てるにしたって十分すぎる稼ぎを得ているはずなのだ。また、月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で8年半ぶりに女優業も再開している。活躍の場はさらに広がりつつある。

 かねてより雑誌や自らのスタイルブックで披露してきた自宅は豪邸と呼んで差し支えないレベルのヴィンテージマンションで、たくさんのブランド小物も好きなだけ所有。お金目当てで交際相手を選ぶ必要など全くないだろう。そんな紗栄子だからこそ、その肩書きや資産を目的にした若く美しい女性がわんさか寄ってくる立場の前澤氏にとって、新鮮に映ったのかもしれない。

 さらに言えば、前澤氏は「非婚主義」。独身だが認知している子供が3人おり、とあるインタビューで座右の銘を聞かれた際に「一夫多妻」と答えている。ゆえに、紗栄子とは結婚を前提にした交際ではないと思われる。結婚しないのであれば、恋人にいくら資産があろうと関係がないだろう。前澤氏は子供の名前の刺青を入れていることを明かし「刺青する人間って弱い人間なのかな? 上場企業の社長として相応しくないのかな?」とTwitterで発言したことがあるが、子煩悩なタイプではあるのだろう。そうした点で、男児2人の子育てをしている紗栄子と意気投合したのかもしれない。

 前澤氏と紗栄子には“炎上”という共通項もある。彼は過去にTwitterで「ZOZOTOWN」の送料が高いとぼやいたユーザーに対して「お前みたいな感謝のない奴は二度と注文しなくていいわ」と暴言を吐き炎上したことがある。SNSで公開する写真や文章がしばしばアンチによって炎上騒ぎになる紗栄子とは、何か通じ合うものがあったのではないだろうか。
(シュガー乙子)

12歳になると少女からペニスが生えてくる村 ― 「ゲヴェドース」と呼ばれる人々の謎!

<p>思春期を迎えると、私たち人間の身体には様々な変化が訪れる。身長や体重の変化、体毛が生え声変わりするなど、男女それぞれが第二次性徴を経験する。しかし今回紹介するのは「思春期に少女から少年に変わる」という不思議な現象だ。9月20日の「BBC」などが報じられた内容をお伝えしたい。</p>

長澤まさみは「使えない女優」!? 会見現場の記者があきれ返った“空気の読めなさ”

 映画『モテキ』(2011年)以降、脱・清純派の道を歩んでいる長澤まさみ。濡れ場も経験し、その確かな演技力には定評があるが、慣れないトークショーイベントでは、「空気が読めない言動」を連発し、会場を凍りつかせていたという。

 長澤は15日、CMに出演するカジュアルファッションブランド・GLOBAL WORK(グローバルワーク)の秋冬コレクションに出席。同コレクションの衣装を着用し、大沢たかおとともに、出演する新CMについてのトークショーを行ったが、棒読みコメントばかりで、報道陣から苦笑が漏れていたという。

「場内で新CMの映像を見た後、撮影のエピソードを問われると、長澤は『旅のことを思い出した』『面白く楽しく不思議な旅』などと当たり障りのない無難な回答ばかりしていて、『記事に使えない』と感じた記者も少なくなかったようです。また新CMのテーマは、逃避行を意味する『ESCAPE』で、『逃避行によって自分を見つめ直そう』というストーリーが展開されるのですが、長澤はエスケープ体験を問われると『逃避行した経験はまだない』『自分は真っ向勝負のタイプで逃げずに進んでいく』と断言。CMのテーマ自体を全否定するような発言で、関係者を凍りつかせていました」(芸能ライター)

 この日はCMソングを担当する秦基博のギターに合わせて、長澤がその歌詞を生朗読するセッションも行われた。

「朗読を終えると、『大沢さんに、ずっと「歌っちゃえ」とイジられてました』と暴露し、笑いを取っていました。またカメラマン向けのフォトセッションの際には、ホっとして油断したのかくしゃみをしてしまったのですが、大沢が報道陣に向かって『どうもすいません』と謝罪。終始、大沢におんぶに抱っこ状態でしたね」(同)

 長澤はあるインタビューで「記者泣かせ」であると発言するなど、公の場で気の利くコメントを言えないことは自認しているようだ。しかし、「スポンサーが立ち会うイベント現場、さらには芸能界の先輩も同席する場では、もう少ししっかりとした受け答えをすべきだったのでは」(同)との声も。舞台やドラマだけでなく、イベント現場でも「真っ向勝負」してほしいものだが……。

新生児を背負ってぬかどこをコネ、納豆を手作りする内山麿我の生命力、モテるのも納得

 浜崎あゆみの元カレ、として名前を売ったダンサーでDJの内山麿我(まろ)。最近また結婚し、一般女性の奥さんと謎の夫婦マタニティヌードを披露した。そして女の子が誕生、育児にも奮闘している。愛娘の名前はハワイ語で天使を意味する愛音來(アネラ)だと発表し、「DQNネームだ」と早速揶揄されているが、そんなのも本人はどこ吹く風。実に楽しそうに生活している様子が、ブログから伝わってくる。

 たとえば、まろ、新生児をエルゴでおんぶして(もちろん新生児用のガード使用)、自宅台所で納豆を手作りしています。

 普通、納豆を自宅でつくろうと思うだろうか? 赤ちゃんが生まれて、その世話に夫婦でてんてこまいになりそうな時期に? この納豆作りをしている間、写真を撮り続けた奥さん、どんな気持ちだっただろう。そしてまろ宅のキッチンに置かれている胡椒挽き、デカすぎます。

 さらに、まろはぬか漬けも漬けます。しかも、ぬか床からつくるんですよ。こだわりハンパない。

『市販の発酵食品なんてほぼ発酵されてる風なだけです。全部が全部じゃないだろうけど「本物の」発酵食品なんて98%ないです。正確なデータじゃありませんが、かなり無いです!

だからこーーーそーーーー、自作するしかないっしょーーー!』

 こんなハイテンションで、米屋からもらってきたぬかと塩をタルに入れてこねこね、こねこね、笑顔でこねこね。

 実はまろがデキ再婚すると報道があった後、この「奥さん」に取材を申し込んだものの、「一般人として穏やかに生きていきたいので……」と断られてしまいました。「どうして、なんで、よりによって“まろ”と結婚しようと思ったわけ?」なんて失礼なことを聞こうと思っていたのに残念でしたが、でも、こうしたブログを見ていて、まろと結婚したくなった理由がうすうす見えてきました。そして、まろが過去に年上ダンサー女性と結婚していたこと、モデル女性と不倫していたこと(お子さんもいる)、アノ浜崎あゆみと交際していたこと、今回再婚のタイミングで「浮気しちゃうかもっすねーハハハ」とチャラいコメントを週刊誌に出すほどモテること、なんとなくわかります。たぶんこの人底抜けに元気で、生命力が強いんですね。そのパワーで、天使・愛音來ちゃんをたくましく育てる父ちゃんをやってほしいものです。

「地球は平面かつ円盤状」増加する“地球平面説”支持者! その主張とは?

【不思議サイトトカナより】

FlatEarthSociety_2.jpg
画像は「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」より引用

「この星は球体ではなく、平面かつ円盤状だ」――もしも今そんなことを言ったら、ほとんどの場合は“頭がおかしくなった”と嘲笑の対象となってしまうだろう。しかし、世界にはこの「地球平面説」を信じ、普及・啓蒙活動に日々勤しむ「地球平面協会」という名の組織が存在する。しかも近年、そのメンバーが続々と増加しつつあるというのだ。今回は、地球平面説の詳細と、地球平面協会の主張について解説しよう。

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