「14ウーマン」の記事一覧(88 / 161ページ)

「自分は童貞である」と明かす裏モノコレクターが集めた大人のおもちゃコレクション

<p>「虐げられた、光の当らない、目を背けられてしまうようなもの」を多く集める「裏モノコレクター」の渡辺亮介氏。そのコレクションは、暴走族のステッカーや任侠団体の灰皿、カフスボタンなどのグッズ、あるいは、宗教、秘密結社、大人のおもちゃなどジャンルに果てがない。だがそもそも渡辺氏は、なぜ裏モノ集めに着手するようになったのか?</p>

新婚妊婦の眞鍋かをり夫妻、吉井和哉の「家出」報道で漂う不穏な空気

 25日発売の「女性自身」(光文社)が、新婚の眞鍋かをり(35)・吉井和哉(48)夫妻について不穏な記事を掲載している。

 今年6月、4年の交際を経て眞鍋と吉井は入籍。眞鍋のお腹には赤ちゃんが宿っており、8月現在は妊娠8カ月だ。しかし同誌の取材によると、吉井が夫婦の自宅に寄り付かなくなっているという。記事には「身重の妻に夫・吉井のサポートはなし」「妻を残して“家で”のように姿を消した夫……」と事の重大さを感じさせる文言が並ぶ。

 近隣住民によれば、以前は吉井が自家用車で眞鍋を仕事場に送迎する姿がよく目撃されていたが、最近はそんな光景を見ることがなくなったという。8月中旬、眞鍋は自ら愛車を駆ってラジオ番組の収録局入り。彼女の運転を「慣れないのか、ウインカーを急に出して車線変更したりと危なっかしい感じ」とラジオ関係者が評している。

 前妻との間に一男三女をもうけ、非常に子煩悩な父親であると言われてきた吉井。自著『失われた愛を求めて』(ロッキング・オン)でも、吉井がよそに好きな女性をつくり夫婦関係が悪化、妻に別れを切り出して以降も、別居状態ではあったが週末は子供に会うために山梨に建てた自宅へ帰っていたと綴っている。離婚してからのほうが元妻との関係は好転したそうで、「何度も家に戻ろうとした」という。家族への愛情と「好きなように生きさせてほしい」という本心との複雑な葛藤が、本人もおそらく消化しきれていないままに、綴られている。ただ「女性自身」では、その山梨の家族も直撃しているが、そこにも吉井の姿はなかったとのことだ。

 吉井にとって、この家族たちとの縁が切れることは生涯ないだろう。離婚したといっても、二度と会わない約束をしたわけではなく、「お父さん」として密なコミュニケーションをとり続けていることが同書からはっきり伝わる。また、前妻のことも「拘束しないし、愛してくれてると思うし。もしかしたら、今になって妻は理想の女になったのかもしれない」と記している。当たり前のことだが、情熱的に愛を交わし性交するだけが良好な男女関係ではないのだと思い知らされる。しかし吉井は、眞鍋との入籍によって新しいもうひとつの家族を増やす決断もした。新妻・眞鍋は間もなく仕事を産休に入る。

 夏のこの時期は例年、多くのロックフェスが集中して開催され、吉井もそうしたイベントへの出演がある。また、新作のレコーディングなどで家を空けてスタジオに泊り込むこともあるのだろう。しかし、初めての出産を控えての妊娠中は、たとえ妊娠経過が良好であっても漠とした不安を抱える妊婦も多いため、老婆心ながら眞鍋が心配にもなる。もうひとつの生命を宿した体で慣れない自動車運転をしているとあっては、なおさらだ。夏の終わりには、“家出状態”とされるこの状況が元に戻れば良いのだが。
(清水美早紀)

「何をやってもちんちくりん」元AKB48・板野友美にまとわりつく“違和感”の正体

<p>8月16日に六本木において行われた、テレビ朝日の動画番組の公開収録で披露された板野友美の“ヘソ出しダンス”が話題だ。板野は、自身のシングル「Gimme Gimme Luv」に乗せて、黒い衣装を身にまとい、ダンスパフォーマンスを行った。しかし、評判は芳しくなく、ネット上では、「ヘソ出しで短足が余計に目立つ」「何をやってもちんちくりん」「改造は顔だけじゃなくて足にも必要なのでは?」と厳しい意見が目立った。</p>

香里奈4年ぶり連ドラ主演で「アノ写真をなかったことに」できるのか

 モデルで女優の香里奈(31)が、10月スタートの連続ドラマ『結婚式の前日に』(TBS系)で、2011年の月9『私が恋愛できない理由』(フジテレビ系)以来、4年ぶりに連続ドラマの主演を務めることがわかった。ドラマ出演自体、13年のこれまた月9『SUMMER NUDE』(同)以来となる。

 結婚式の100日前に脳腫瘍を宣告されたOLを演じる香里奈は、その役どころについて「役柄は仕事も対人関係も一生懸命で凄く真っすぐな女性。ひとことで言うと“いい娘”。一瞬にしていろいろな苦悩を抱えてしまう主人公ですが、共感できるようなリアリティーを求めて役づくりをしたい」と語っている。

 ネット上ではこの主演抜擢に、「今の香里奈に“いい娘”役をやらせるなんて皮肉ききすぎ」「事務所パワーでアノ写真の存在は消したのか」などの声が上がっている。アノ写真とは言わずもがな、昨年3月に週刊誌に見開きで大きく掲載された、パンツ一枚での“大股開き”の寝姿写真だ。写真は彼女がハワイへ短期留学した時に撮られたもののようだった。それ以降、雑誌やファッションイベント以外には変わらず登場しているものの、CMやイベント、テレビへの露出が激減しており、一時は引退までささやかれるほどであった。破廉恥な写真のせいで、あまりにイメージが悪い、というのである。

 確かに女優業はイメージがモノを言う商売だが、香里奈は何か犯罪を犯したワケでもなく、酔って寝ている姿を写真に撮られ、それを週刊誌に売られた立場。言ってみれば被害者である。彼女にも隙があったのかもしれないが、あのような写真を撮り流出させた側が一切咎められることなく、彼女が悪者呼ばわりされて仕事を制限させられるのは何かおかしい。「なかったこと」にせずとも、「それが何か?」と堂々としていて良いのではないか。

 気がかりなのは、この連ドラ主演が復帰の契機ではなく、逆にピンチにもなりかねないという点だ。昨今の連続ドラマはどれも視聴率が低迷気味だが、とりわけ一桁台前半にまで落ち込むとメインキャストが叩かれるパターンが多い。今回の彼女の主演ドラマは、病と闘う花嫁にまつわるストーリーだが、すでに「目新しさがない」「あの写真とのギャップがあり過ぎる」と批判めいた指摘があり、先行きは不安である。しかしドラマ自体の評判が良ければ、泥酔写真のイメージを一新するチャンスにもなり得る。香里奈には再び女優として邁進してほしいものだ。
(ルイコスタ松岡)

仲間由紀恵の“巨大化“は宿命付けられていた? 沖縄美女が劣化するワケ

【不思議サイトトカナより】

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※イメージ画像:仲間由紀恵出演『放浪記』オフィシャルサイト

 仲間由紀恵の大幅劣化が話題だ。仲間は16日、東京都内で行われた『放浪記』の製作発表に和服姿で出席。その姿を見たネットユーザーたちから、「ただのデブおばちゃん」「これは役作りでわざと太っているのか?」「貧乳だったけどデブ化で巨乳になるんでは?」と批判され、波紋を呼んでいる。

 仲間といえば沖縄出身であり、色白黒髪の美少女キャラとして知られる。特技は琉球舞踊で、腕前は師範代クラスだ。またしとやかなイメージもあり、長らく男性関係の浮いた噂もなかった。そのため、処女説も出ていたほどだったが、2014年には俳優の田中哲司と結婚している。

続きは【トカナ】で読む
        
         

悪ぶるほどに、愚かさとマチズモを露呈する…。韓国ヒップホップ界の実情

 韓国では今、ヒップホップが大流行。悪そうな奴から賢そうな奴らまでいて、日本のK-POPアイドルファンも韓国ラッパーに大夢中! となれば、センセーショナルに目立ちたがる輩が増えても仕方ありません。

  最近の注目株はBIGBANGを擁するYGエンターテインメント(以下、YG)に所属する新人グループ、WINNERのメンバー、ミンホ君。ラッパーのバトル番組「SHOW ME THE MONEY 4」に出演した彼は、「女狙撃。産婦人科のように広げて」と歌い、韓国中の女性、そして産婦人科医から批判されました。

 いわんとする意味はよく分かりませんが、察すれば、「俺のビッグなディックのようなラップの前に、世の女どもは股を開け」ってことでしょうか(推測)。このラップに対して「お前の母さんは股広げずに、お前はどっから生まれてきたんだ?」という、まったくもって正しい批判もありますが、ここに〈産婦人科〉の文字がなくとも、「女を狙撃し、股を開かせる」わけですから、これを女性蔑視といわずして、何というのでしょう?

◎悪目立ちが加速する…

 とはいいつつ、彼の気持ちも分かります。YGの練習生が2チームに分かれて競うオーディション番組『WIN:Who Is Next』で勝ち、WINNERの一員として2014年に日韓ほぼ同時デビュー。残念ながら注目度はイマイチで、特に日本では最大手のavexからデビューしていながら、その事実すらあまり知られていません。その理由はWINNERの日本盤アルバムを聴けば、一聴瞭然。歌が全然伝わってこず、アルバム1枚を聴くのが拷問にすら感じるのですから。

 しかも、「SHOW ME THE MONEY 3」では、前述したオーディション番組の負け組メンバーが優勝したこともあって、WINNERには名前負けの感すら漂います。ミンホ君は、後述する「BORN HATER」という曲のPV中、トイレの中でひとりバットを振り回しているのですが(念のために書き添えれば、野球の素振りではありません)、これも破れかぶれってことなんでしょう。いまどきの日本では、バットを振り回すワルもそうそういませんって。

 つまり、「女性蔑視だろうが何だろうが、目立ったモン勝ち」と考えた末のラップが、「女狙撃。産婦人科のように広げて」になったわけです。

 蔑視の点では先輩ラッパーも負けてません。ミンホ君がこのラップを披露した際、居合わせた審査員(先輩ラッパー)も大笑いし、何かと話題のBlock. BのZICO(ジコ)君も大声を上げて満面の笑顔を見せたのです。

 実はミンホ君とZICO君は、かつてBlock. Bの練習生として同じ釜の飯を食った仲。「さすが、ミンホ。そのラップ、イカすぜぇ」とでも思ったなら、噴飯ものです。審査するほうも、されるほうもレベルが一緒なら困りますよね。

 また、前述の「BORN HATER」は同じ事務所のEPIK HIGHというチームの曲ですが、ここではそのメンバーが、ダサいラップを「ゲイ・ラップ」と表現しています。

 2002年、日本のラッパー、ZEEBRAが所属するキングギドラが、ダサいラッパーを表現するのに、「ホモ野郎」「オカマみたい」という言葉を使い、ゲイの市民団体から猛抗議を受けました。日本ではこのとき、「人を批判するのに同性愛者になぞらえディスるーーこれこそがダサい」という共通認識が生まれた、と思います。

 が、ゲイへの偏見が強い韓国は状況が違います。ミンホ君の先輩が未だに「ゲイ・ラップ」なんて歌っているのを見ると、あきれるを通りこして悲しくすらなってきます。

 韓国ラップにはびこる差別意識。韓国自体がマチズモ国家だから仕方ない、という意見もあるでしょう。でもそれでは済まされないような気がするのですが……。

今週の当番=佐々木薫
ワルい奴らと、ワルそうな奴らが大嫌いなアラフォーK-POPファン。

【近親相姦】処女を奪う父親、孫と交わる祖父、娘に猿ぐつわ…アフリカの闇!

<p> 2013年7月、アメリカで活動していたナイジェリア出身の音楽監督アスワド・アインデに禁錮50年の実刑判決が下された。罪状は実の娘を強姦した近親相姦罪。アスワドは2010年にも他の実娘に対する近親相姦罪で禁錮40年の実刑判決を受けており、合計して禁錮90年となった。</p>

IVANのカミングアウトに「お腹いっぱい」食傷気味の不幸自慢大会

 タレントでモデルのIVAN(31)が、17日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に出演した際、かつてホームレスだった過去を告白した。

 18歳でメンズモデルとしてデビューしたIVANは活躍の場を順調に拡げ、3年後にはパリコレへの進出を果たす。しかしその後、21歳のときに4カ月ほどホームレス生活を行っていたという。本人によれば、こうなる根底には“みんなと同じ人生はいやだと思っていた。個性的であろうと”思う気持ちがあったという。パリコレまでのぼりつめて音楽活動を始め、当時の所属事務所に断りなく、勝手に事務所を移籍したことから寮を追い出されてしまったことがホームレスへと至るキッカケだった。浅草でホームレスの男性たちに「弟子入りさせてください!」と頼み込み、仲間に入れてもらったという。

 そんなIVANの衝撃のカミングアウトには「よく持ち直したね」という声もあるが「不幸自慢はお腹いっぱい」「自分で選んでホームレスになって(友達捨てて)4カ月でギブアップで友達にsos 、こういう頭弱い男って嫌い」という声も多い。芸能人による“不幸な過去エピソード”にはすでにお茶の間も食傷気味であるようだ。実際、ホームレス生活や車上生活、苦労した幼少期を明かした事のある芸能人は他にも多数いる。

◎辛酸舐めまくりの皆さん

 タレントで映画コメンテーターのLiLiCo(44)はかつて所属事務所が差し押さえにあった影響で、5年ほど車上生活をしていたというのが有名な話だ。お笑いコンビ麒麟の田村裕(35)は中学生時代にホームレス生活だったことを『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)で暴露し、これがきっかけで書籍『ホームレス中学生』(ワニブックス)が2007年に出版されてヒットした。これによると田村は小学生時代に母親を亡くし、その後父親が癌になった影響で会社をリストラされ、家族は離散。その後、近くの公園で暮らし、友人や親戚に助けられたという。

 俳優の高岡奏輔(33)はかつて高岡蒼甫名義だった頃のブログで「甘ったれてた16歳で、ホームレスを経験して、完全になめきってた世の中に鼻をへし折られた」とホームレス生活経験をさらりとカミングアウト。その後綴った自伝『はじめまして、こんにちは。』(SDP)で、親の離婚の影響で住む家をなくし野宿生活をしていたことを明かしている。同じく俳優の風間トオル(53)はこれまでテレビ番組などで幼少期の極貧生活をたびたび語っているが、それによると幼少期に両親が離婚し、父親と一緒にその祖父母の家に身を寄せたが、そのうち父親が失踪。祖父母により育てられた。このとき働き手がいなくなったことから極貧となり、河原で草や虫を食べたり多摩川の水を飲んだりしていたという。その後祖父は認知症となり介護も経験している。また同じ俳優の成宮寛貴(32)も、幼い頃両親が離婚し母子家庭で育っていたが母親も他界。高校に行かずゲイバーで働きながら弟を大学まで行かせたというエピソードが美談として知られている。

 元いいとも青年隊だった俳優の岸田健作(36)もブレイク後に芸能界を一度去り、ホームレス生活を送っていた。岸田はIVANと同じく、一度華やかな世界で活躍した後の転落であり、抵抗は大きかったであろう。「アルバイト経験がなかったのでやり方もわかんなかった」ため、と後にインタビューで語っている。

 幼少期の貧困や親との不仲は自分が選んでそうなったわけではないため、IVANや岸田の事例とは異なるが、いずれにしてもこうした貧困エピソードは、カミングアウトするタイミングや方法により受け止められ方が大きく異なってくる。田村のように当初はお笑いとして公にする、LiLiCoのように芸能界で居場所を確立してから、また好感度もある中で話すというのであれば同情と驚きをもって迎えられるが、そうではない場合は、話題作りを狙っていると揶揄されたり、鬱陶しがられかねない。路上生活は誰にとってもつらい経験であるだろうが、IVANの場合はカミングアウトで却って潜在的なアンチもあぶりだされる結果になってしまったようだ。
(ブログウォッチャー京子)

「半分以下の脳」しかない男、なぜ不自由なく生きられるのか? 人体の奇跡!!

<p> ロシアの文豪・ツルゲーネフは2,012グラム、ドイツの鉄血宰相・ビスマルクは1,807グラム、プロイセン出身の大哲学者・カントは1,650グラム……。これは歴史上の偉人たちの脳の重さである。ヒトの平均は1,200~1,400グラムといわれているが、もし脳の7割が失われてしまったらどうなるのか?</p>

菜々緒の顔が激変!?「笑顔が硬まってる」「表情筋が…」

 8月20日に放送されたバラエティ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演した、菜々緒(26)の容貌に驚きの声が上がっている。

 この日は「新・食わず嫌い王決定戦」のコーナーが放送され、ゲストとして呼ばれたのは同局の連ドラ『リスクの神様』に出演する満島真之介(26)と、同じく『HEAT』に出演中の菜々緒だった。とんねるずの石橋貴明(53)は、低視聴率が続く2つのドラマについて「ツラいな、視聴率が」と手厳しいコメントをし笑わせたが、視聴者が釘付けになったのは、笑っているように見えて全然笑顔のつくれていない菜々緒の表情だった。

 一足早く秋の到来を感じさせるような雰囲気のヘアメイクで登場した菜々緒。アイシャドウ・アイライン含め、やや濃いめのアイメイクだったため、ナチュラルメイクのシーンと比べれば確かに「顔立ちが変わった?」と思えそうだ。アイメイクや眉毛の形、前髪の分け方などを変えれば、誰でも雰囲気がガラッと変化するものでこれくらいは普通である。

 しかしもっとも多いのは、笑ったときの目元~おでこにかけての表情への「以前と比べて違和感がある」との指摘だ。不自然なシワの寄り方をしていることから、「ボトックス打ったばっかり?」「表情筋が動いてない」等々コメントする視聴者が続出。そのほか、鼻筋がグッと高くなりくっきり浮き出ている点も「眉間から鼻筋が飛び出してる!」と指摘され、「歩く不自然」などと揶揄する声も。

 菜々緒は9頭身のスレンダースタイルを維持するためのボディメンテナンスや小顔嬌正に整体、美肌のためフォトフェイシャルなどの施術をするクリニック通院なども疎かにせず、自らも「どこそこのクリニックに行ってきた!」等とSNSで発信している。さすがプロである。それゆえ、ボトックス注射などの美容医療もスタートしていて不思議ではないが、ただやはり“女優は表情が命”である。適量であれば問題でないものの、バランスには留意したいものである。
(犬咲マコト)

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