「14ウーマン」の記事一覧(91 / 161ページ)

毒舌というよりボケている? あらゆる言動がおかしい和田アキ子

 週刊誌で毎年組まれる「女が嫌いな女」特集で、他の追随を許さず1位に君臨し続ける女王・和田アキ子(65)。8月の「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載された「嫌いな女性有名人ランキング」でも、7月に「週刊文春」(文藝春秋)が発表した「女が嫌いな女2015」でも、断トツの首位に輝いている。いずれも雑誌読者を対象としたアンケート結果で、和田嫌いからのコメントとして「偉そう」との文句が目立つ。

 確かに和田アキ子は偉そうである。どういうわけか、“ゴッドねえちゃん”“芸能界のご意見番”という肩書きを持っていて、本人もそのことに何の疑問も抱いてなさそうである。周囲を固める芸人やタレントたちは、彼女がどんなにおかしな発言をしても笑って受け流す。あるいは彼女を称える。そんな光景を見せ付けられても面白くもなんともないので、いち視聴者としては黙ってテレビを消すしかない。

 冠番組であるワイドショー『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、このところ特に暴言が目立つ。7月上旬、宇多田ヒカルが出産を公表したことに対して同番組のネタとして取り上げ、和田は「妊娠したことも言わなかったのに、どうして産んでから……。やっぱり新曲のあれかね? プロモーション?」と発言。妊娠した段階で「アッコさん、頑張りますんでひとつよろしくお願いします!」とか挨拶しておかなければならなかったのか? アッコファミリーだとして和田からたいそう可愛がられているあびる優は、妊娠発表を正月特番『夜もアッコにおまかせ!本番後の女子会トーク』の収録中に行い、番組宣伝に貢献したうえアッコの顔を立てて喜ばせたが、宇多田もそうすれば良かったのに……ということだろうか。

 また、ピース又吉直樹が小説『火花』で芥川賞を受賞すれば、和田は「『純文学の匂いがする』とか『文章に純文学を感じた』というけど、何も感じなかったね」と首をかしげ、フリーアナウンサーの山岸舞彩が結婚と芸能界引退を表明した話題で「山岸のネットでのあだ名は?」とクイズを出されると真顔で「ムーミンでしょ?」と答える(正解は『肩さん』)。毒舌なのかボケのつもりなのか、あるいは体調不良かもしれないと心配にもなる。

 さらに、6日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にゲスト出演した和田は、共演したこれまたアッコファミリー・勝俣州和によって、今年4月に開かれた安田美沙子の結婚披露宴での暴挙を明かされた。いわく、「和田は大勢でいる場が苦手で、披露宴に招かれ出席しても決まって料理や酒に手をつけない」そうだ。披露宴ではお祝いのフルコースが振舞われるのが普通であり、そこに出席して何も飲み食いしないって相当失礼な習慣だと思うが、和田はまったく悪びれず、安田に「(披露宴を)2時間で終えろ」と伝えたうえ、その後に少人数で安田と食事をするための飲食店を予約していたという。安田とその夫にとっては自分たちの結婚式・披露宴で、ゲストをもてなすための準備を散々してきた(いかにもてなしの心を尽くしたか当人たちがブログにしたためている)のに、早々に切り上げて和田ファミリーでの食事会に移動しろとは……。

 のみならず、和田は披露宴会場で「芋(焼酎)くれや」と酒を飲み始めて酔っ払い、祝辞を読み上げるゲストに対して「長いわ」「つまらんわ」と文句を垂れたうえ、スタッフに「腹が減ったから、早く飯屋に行きたい」とゴネたという。これにより、新郎の友人として特別ライブを披露する予定となっていたロックバンド・BUMP OF CHICKENの演奏曲数が1曲減らされたそうである。もういろいろとひどい。そのほか、新婦であった安田からも番組宛に“告発”が届いており、浜田雅功が読み上げた。披露宴で乾杯の音頭をとってもらった御礼にと、後日、和田を自宅に招いて料理を振る舞った安田。しかし和田は、安田の手料理にいちいち文句をつけ、ほとんど食べなかったとのこと。

 このエピソードを放送するということは、和田本人もアッコファミリーもスタッフも、「アッコさんだからしょうがない→笑えるエピソードだ」と考え、一切その言動を問題視していないからなのだろう。確かに「こういうヤバイお年寄り、親戚の結婚式にいるかも……」と思えば苦笑いできなくもないネタではある。

 冒頭に記したように女が嫌いな女ランキングではもう何年にもわたって首位を独走し続けている和田。それにもかかわらず、姉御肌のご意見番というポジションでテレビの中に君臨ということは、もしかして和田アキ子は「男が好きな女」上位なのか? 「若者を抑えつけて豪快に振る舞う元気なお年寄り」としての和田アキ子を支持するのは、そう考えてみれば、類友なおじさん方かもしれない。
(清水美早紀)

【実話】ヤクザの元組長と釣りの話をしていたら、いつの間にか死体の話になって…怒涛の展開!

<p>警察庁は7月末、2015年版「警察白書」を公表した。昨年末の暴力団構成員と準構成員は約5万3500人。2005年には約8万6300人だった。わずか10年で約3万人も減少したわけだ。暴対法や暴力団排除条例により、「ヤクザをやっていては損」とばかりに組から離脱し、マフィア化している面もあるが、数字としては減っている。</p>

メディア露出激増のGENKINGに早くも不信感、「ゴリ推しやめて」の逆風

 “謎の美男子”としてInstagramのフォロワー数が43万人を超え、このところテレビ番組で見かける機会が急増中のGENKING(年齢非公表)。テレビ的なカテゴリーとしてはオネエタレントのようであるが、本人は「性別を超越した存在になりたい。平成の美輪明宏さんを目指す」と明かし、“ニューキャマ系”というジャンルで職業はマルチクリエイターらしい。

 数々のバラエティー番組に出演している他、朝の情報番組『スッキリ!』(日本テレビ系)では“GENKINGのプチプラでおキャワたん”という担当コーナーまで持っている。メディア露出が増えると同時に、GENKINGが自らについて話す機会も増えている。

 3月放送の『行列のできる法律相談所』(前同)出演時には、俳優業の男性のパートナーと同棲中であることを告白し、「僕、ずっと主婦だったんですよ。専業主婦で夕方6時にごはんを作って」「暇でInstagramを始めて、家で自撮りしていたらインスタがフィーバーした」と説明した。また、「元カレはイケメン芸能人」とも明かしており、「金子賢?」「成宮寛貴じゃない?」などネット上で“元カレ&現彼氏は誰か”推理が白熱していた。

 そしてGENKINGは、7月13日に放送された『人生が変わる1分間の深イイ話SP』(前同)で、“元カレ”を紹介。10年前に交際・同棲していた元彼は、ヘアメイクアーティストのおぐねー(46)であると明かした。

 しかしその後、ブログでおぐねーとの交際について「初めて会ったのは、かなりマセガキだった13歳の頃」「15、16歳って一番弾けたい時期だから、どんどん僕も調子に乗って凄く尖っていった」と綴り、ネットユーザーから「13~15歳の時期に同棲してたってこと?」「いま23歳ってこと言いたいんだろうけど絶対見えないから」と疑問が噴出。GENKINGの言動に綻びが見え始める。

 8月8日の『王様のブランチ』(TBS系)では、「小学校の時から金髪だったし、カラコンも小4から入れてた」というエピソードや、中学時代に「断るのがすごく苦手で、告白されたら全員付き合ってた」ために、なんと十股をかけていたことも明かした。そうした過去を経て、現在のGENKINGは恋人に一途に尽くすタイプになったといい、「彼の実家に行ったら彼のママが使っている調味料を全部メモって同じ調味料買ったり」していたとのこと。彼氏のママの味を再現すること=一途に尽くすこと、なのか? 先進的な恋愛観や考え方をウリに“ニューキャマ系”を名乗っているのかと思いきや、やることはいちいち古臭い。

 『ブランチ』で披露したエピソードには、視聴者から「何自慢?」「『自分は特別です』みたいな感じ出し過ぎ」と否定的な感想が相次ぎ、また、「ゴリ推しの空気を感じる」とGENKINGの急激なテレビ出演数増加を訝しむコメントも増加傾向。テレビに出れば出るほどアンチが増殖するのは現代社会の常だが、逆にアンチが増えるにつれて支持も厚くなり立場が磐石になるとも言える。GENKINGの芸能活動はまだ始まったばかりだ。
(ルイコスタ松岡)

Gカップの「ヒゲ女」 ー 母親の閉経のタイミングでヒゲが生えた“異端女”の性と自我・インタビュー

【不思議サイトトカナより】

 今さらいうまでもないが、人間の形状というものは様々であるが、他の生物に比べて、その差というものはあまり大きくはない。たとえば、身長3メートルの人間もいなければ、体重5キロの人間も存在しない。目はふたつ、口はひとつ、鼻はひとつ。その意味においては、人間それぞれの個体差など“誤差”といえるものなのだろうが、その僅かな幅の中に、マリリン・モンローもエレファントマンも存在してきた。その誤差に一喜一憂してしまう我々は、どこまでも外見から放れられない生き物なのである。

 生きていれば、誰もが外見に試され続ける。たとえば、あなたが知人から紹介された女性が、入ってくるなり二宮清順のようなルックスをしていたら――。

続きは【トカナ】で読む

        
         

平子理沙のパンパン頬に「山本リンダ」「清川虹子」…美魔女のはずが実年齢より上に見えてしまう悲劇

 8月3日・10日と、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に二週連続で登場した平子理沙(44)の姿に、ネット上がまた騒がしい。同番組では、遠藤章造(44)、坪倉由幸(37)、平子理沙、川田裕美(32)の4人がH.I.S.のツアーバスに乗り、富士サファリパーク「ナイトサファリ探検」とまかいの牧場BBQ&バター作り体験の模様を前後編に分けて放送。

 平子は日傘をさし、川田と共に半袖シャツ+薄ピンクのベストとスカートという「事務OLふうコスプレ」で登場したのだが、そのキャプチャ画像がネット上に出回り、雑誌や広告、ブログなどのメディアで見せる顔とあまりにかけ離れていると驚きの声が上がっている。

 “アラフォーなのに”20代並のツヤ・ハリ・美肌およびパーフェクトボディを保っているとして、30代後半からファン層を拡大し、美のカリスマとも呼ばれる平子。しかし写真ではおよそ完璧な美貌にもかかわらず、テレビなど動画メディアに出ると、「肌がテカテカすぎ」「ビニル素材でコーティングしてるみたい」「唇オバケ状態」と、主にその不自然な肌について違和感を指摘され続けている。

 今回の『ヒルナンデス!』VTRでは特に、横顔を写された際に目立つ「隆起した頬」が議論を呼んだ。「ほっぺたすごく固そうっていうか顔全体プラスチック素材っぽそう」「(ダークナイトの)ジョーカーに似ている」「若作り感どえらい」「インスタでみる平子理沙はめちゃめちゃカワイイけど。。。テレビでみるとコワッ」等々、衝撃を隠せない視聴者ツイートやコメントが相次いでいる。

 また、彼女の肌感から連想する別の有名人として、山本リンダ(64)や末成由美(68)、清川虹子らの名前が上がっている。平子は40代にもかかわらず、その不自然なほどのハリやシワのなさが、明らかなリフトアップや注入系美容医療の気配を感じさせ、彼女自身の実年齢よりも上に見えてしまうという、美の逆転現象が起きていると言えるだろう。

「目玉くり抜き」「両手切断」……増加するイランの“報復刑”!! 人権無視の壮絶司法!

<p> 日本には「郷に入れば郷に従え」ということわざもあるが、現代では人類普遍の価値とされる人権を著しく侵害するような法律や政策は、国際社会から徹底的に非難されることになる。そして今、イランで行われている“報復刑”が各国メディアの関心を集めはじめているようだ。それは文字通り「目には目を」的な発想にもとづく、おぞましい刑罰だった――。</p>

下ネタ恐喝のイ・ビョンホンってほんとに反省してるの? 元側近たちの証言

 昨年9月の「下ネタ動画で50億ウォン恐喝事件」以来、ファン離れが止まらないイ・ビョンホン、彼がひさしぶり公の場に登場。主演映画「侠女」の製作報告会で、会見前にひとり神妙な面持ちで登場し、カメラの前で深々と頭を下げながら謝罪と反省の言葉を口にした。

 ネットの芸能ニュースでは大きく取り上げられていたが、世間の反応は「別にどうでもいい」がほとんど。まったく興味がない。それぐらい人気が落ちた状態なのだ。記者仲間のあいだでは「本気で反省なんかするかよ」という意見が断トツ。ビョン様の病的なまでのセックス好きは業界人なら誰もが知ってる話である。

 海外のロケ先に着いて真っ先に現地コーディネーターに「何やってる子でもいいから今夜エッチできる韓国人を準備して」と頼むとか、「友だちの友だちの女子大生がイ・ビョンホンと寝て、朝起きたらドレッサーの上に10万ウォンが置いてあって、鏡にルージュで『タクシー乗って帰ってね』と書いてあったんだって」とか、このてのウワサ話は数えきれない。たしかにそんなイメージのある彼だから、「本気で反省なんかするかよ」と思えちゃうよな~。

 先日、イ・ビョンホンと長年にわたって仕事をしてきたある人物と食事をする機会があった。ハリウッドに本格進出した頃から仕事で組むことはなくなったそうだが、彼とはいまでも親交があるらしい。そんな人を前にして、聞かずにはいられない。「ビョンホンってほんとうに反省しているんですかね?」と。

 この人物の答えはずばり、「反省するわけないじゃん」だった。

「あの事件は、女がバカだよね。もしも彼女とビョンホンが一度でも性交渉があって、その後にあの騒動を起こしてたら、最終的にビョンホン側は彼女にいくらかは支払わないといけなかったらしいよ。でも一度もヤッてないわけじゃん。彼女たち、もうちょっと頭と時間を使って上手にやっとけばよかったのにね。そしたらお金が手にできたのに(笑)。ビョンホンは助かったよ。本人がそう話してたから」

◎ビョン様の裏にいる女

 ビョンホンがほんとに「払わされなくて助かりましたわ。あいつらバカすよね、まじで」とシメシメ顔で言ったかどうかは知らないが、とにかく本人は「ホッとしていた」らしい。

 この2日後、今度はビョンホンの事務所でかつて働いていたことがあるという人物と出会った。そこでまた質問。「ビョンホンってほんとうに反省しているんですかね?」

 この人物の答えもずばり、「反省するわけなんてない」。……やっぱり、そうなんだ(笑)。

「彼のスポンサーは、○○○(超大物政治家)の奥さん。ビョンホン兄貴はこの人にだけは嫌われたら困るから謝ったらしいけど。この奥さんとはもう長くて、スキャンダルがあってもああやって仕事が続けられてるのは、彼女が裏で手を回してるから」

 これまたビョンホンが本人が「あのババアだけには謝っとかないとヤバいし」と言ったかどうかは知らないが、とにかく彼はこのての話が尽きない男なのである。元スタッフ、元右腕とかいう人物がたくさんいて、彼らは積極的にしゃべりまくってくれる。世間はもうすっかりビョンホンに興味を示さなくなってしまったが、酒の肴としてはやっぱりなくてはならないスターなのだ。

今週の当番=韓美姫(かん・みき)
MERSで大騒ぎの韓国だが、マスクをしてる率が少なすぎて驚き! 「マスクに飽きた」なんて声も聞くが、それで本当に大丈夫なのか!?

【超・閲覧注意】人肉30キロを食べた「ドイツの肉屋の食人主人」 ー 最凶で奇怪なカニバリズム事件

<p> アルミンは1961年12月1日、ドイツ西部の町エッセンで、三兄弟の末っ子として誕生。母親が2番目の夫の間に産んだ子で、母親にとっては3人目、父親にとっては最初の子供だった。アルミンが3歳のとき、一家はロッテンブルク近郊のヴュステフェルトという町に古くからある邸宅マナーハウスを購入。</p>

「男の子ができたら打ち止め」発言で炎上!! ついにママタレの土俵入りを果たした熊田曜子

 2012年に夫である一般男性との間に第一子となる女児を出産したタレントの熊田曜子(33)が、現在妊娠中の第二子の性別を巡る発言で批判を浴びている。その発言が飛び出したのは、今月2日に都内で行われた楽天主催のイベント「楽フェス」での出来事だった。

 この日行われた妊娠、出産、子育てについてのトークショーで熊田は、10月出産予定である第二子の性別が女の子であることを公表。男の子を希望していた夫が悔しがっていたことを明かし「女の子でも男の子でも、健康であればどちらでもいい。主人から男の子ができたら打ち止めと言われていますので、男の子ができるまで何人でも産めるだけ産みます」と語った。

 ネット上では「女の子がいらないみたいな言い方だな」「子供が傷つくよ どんだけ無神経なんだ」と、生まれてくる次女に対して配慮がないという意見とともに「ものすごく下品だぞ?」と、子作りについて“打ち止め”という表現を使う事への拒否反応が相次いだ。

 もちろん、この“打ち止め”発言や“男の子を希望していた”のは熊田ではなく夫であることから、「ろくな旦那じゃないな」「旦那さんの意向で男産みたがってるのになんで熊田が叩かれるんだ?」と彼女を擁護する声もあるが、なぜか本件は熊田に対する批判が集まる格好となっている。また、批判の中には「ペニオク詐欺師謝罪はよ」など、ペニオク絡みのものも見られた。熊田は2012年に4人の逮捕者を出した『ペニーオークション詐欺事件』において、実際には落札していないのに格安で商品を落札したかのようにブログに書き込み、詐欺に加担したと囁かれているタレントのうちのひとりであり、他のタレントが謝罪、活動自粛などの行動を取る中、熊田は第一子出産のための産休に入り、謝罪などの場を設ける事のないまま、芸能界復帰を果たした。これにはいまも一部で根強い嫌悪感を生んでいる。

 しかし、出産後にブログで子育ての様子や手作りベビーフードの写真などをこまめにアップし続けていたにもかかわらず、これまで特にそれが話題にもならなかった熊田。第二子妊娠を発表した際に「実は昨年にも第二子を授かることができたのですが 残念ながら赤ちゃんがお空に戻ってしまいました」と流産を体験していたこともカミングアウトしたが、これも大きな話題にはならず。とにかく、ママタレントとして「相手にされていなかった」のである。3月にはブログで撮影中のビキニ姿をアップし、見事な腹筋を見せつけたが、こちらも悲しいほど話題にはならなかった。さらに6月にもブログで「出産直後は母乳が出なくて泣いてばかり」など、第一子出産後の育児の苦悩を明かしたが、こちらも同様に炎上もしなければ同情もさほど寄せられないという寂しい状況だった。

 こう振り返ってみると、今回の“打ち止め”発言(夫の)による炎上騒動は、熊田がママタレとして初めて炎上したと見ることもできる。ペニオクから脈々と続くアンチは存在し続けたが、ママタレとしての熊田に対してのアンチは皆無といってよかっただろう。だが、ママタレは同じママ層の女性からの共感と同時にアンチからの批判も多く集まってこそ、そこに議論が生まれ、注目も集まる。第一子出産から2年8カ月、ようやく熊田がママタレとして認知されたと言えるのではないだろうか。

■ブログウォッチャー京子/ 1970年代生まれのライター。2年前に男児を出産。日課はインスタウォッチ。子供を寝かしつけながらうっかり自分も寝落ちしてしまうため、いつも明け方に目覚めて原稿を書いています。

【緊急考察】8月11日に巨大地震の噂は本当か? 不吉すぎる偶然の一致に戦慄!!

<p> 現在、「2015年8月11日に巨大地震がくる」という予言がネットやSNSで拡散されている。この話の根拠は、2011年8月31日に巨大掲示板「2ちゃんねる」に書き込まれた内容にある。【書き込まれた内容】昨日の深夜の話なんだけどさ、ラジオ聞いてた。</p>

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