「14ウーマン」の記事一覧(92 / 161ページ)

島袋寛子の最新画像に「激変した!?」「エレキテル連合みたい」と驚き

 小学5年生で4人組ダンスボーカルグループ・SPEEDのメインボーカルとしてデビューし、猛スピードで音楽業界を駆け抜けてきた島袋寛子(31)。

 先日、同じくSPEEDのメインボーカルを務めた今井絵理子(31)と、ユニット「ERIHIRO」を組んだことが発表され、8月26日リリース予定のデビューシングル「Stars」は、放送中のドラマ『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)主題歌としてすでにオンエアされている。

 そんな島袋がこのところ自身のTwitterアカウントでUPするプライベート写真が、一部ネット掲示板に転載されてザワついている。10代前半でデビューし大活躍したこともあって、島袋はほぼすっぴんのナチュラルなイメージが強かった。しかし過剰なほどのバッチリつけ睫毛と濃いフューシャピンクの口紅、カツラのようだがおかっぱ風のヘアスタイルなどが激変と受け取られ、「似合わない」「日本エレキテル連合(の朱美ちゃん3号)みたい」等々、多くコメントされている。

 しかしこれは、島袋が現在メインキャストとして出演している公演中のミュージカル『SONG WRITERS』の舞台用メイクおよび衣装である。島袋は聴く者すべてを魅了する奇跡の歌声を持つ歌姫のマリー・ローレンスを演じており、評判は上々だ。SPEEDによる映画『アンドロメディア』で主演した頃は、あまりの棒演技に「歌はすごいけど演技はやらないほうが……」と酷評され、本人も女優仕事には意欲を持たなかったのかほとんど演技経験は積まなかった。しかしそれからおよそ10年の月日が経過した07年、ミュージカル『モーツァルト!』で才能が開花。『SONG WRITERS』は13年の初演で東京・名古屋・大阪を回り、今回は待望の再演となっている。

 あまりに早咲きのスターだったゆえ、10代の頃は「もう沖縄に帰りたい」と泣き言を漏らし続けてスタッフの手を焼かせたというが、もう31歳。しかしまだ31歳でもある。SPEEDでの大ブレイクが芸能人生の第一章だったとして、まだまだこれから先の人生の方が長い。「ERIHIRO」の活動もファンにとっては楽しみだろうし、ミュージカルや舞台でも幅広く活動していってもらいたいものだ。

岡田准一と宮崎あおいの不倫熱愛はまだマシ!? イジメ、出禁…芸能界不倫カップル5選!!

<p> 6日発売の「女性セブン」(小学館)が、V6・岡田准一と宮崎あおいの熱愛を報じた。同誌によると今年春頃から交際が始まったという。この2人は、11年末に『週刊文春』(文藝春秋)で温泉旅行をしたことがスクープされていた。当時、宮崎は元夫の高岡奏輔と離婚前であったことから不倫疑惑が浮上するなど大いに話題になった。それ以来、約4年ぶりの熱愛発覚となったふたりはこのままゴールインできるのか? 恋の行方が気になるところだが、芸能界では不倫関係から結婚した芸能人も少なくない。5組の泥沼不倫愛を紹介しよう。<br />
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長谷川博己が石原さとみと浮気? 鈴木京香と同棲解消させた“魔性の女力”

 先日、結婚目前と言われていた鈴木京香(47)と長谷川博己(38)が、同棲を解消し「ついに破局か」とマスコミを騒がせた。長谷川が“私生活じゃなくおれ自身を評価してほしい”と語っていたことや、すれ違いの生活だったことなどが別居理由として挙げられていたが、ここへきて「長谷川の浮気説」が浮上した。そのお相手は、現在公開中の映画『進撃の巨人』にて共演した石原さとみ(28)だという。

 撮影現場での石原は、長谷川に話しかける時は常にボディタッチを欠かさず、顔を近づけて話し、連絡先を交換して食事にも出かけたそうだ。しかし、現場には鈴木と親しいスタイリストがおり、その様子が鈴木の耳に入り同棲解消に至ったとのこと。さらには、その後その気になった長谷川を、石原はあっさりフッたのだとか。この報道には証拠写真もなく、どうしても番宣臭は拭えない。しかし、それ以上に「石原ならやりかねない」とネットで話題だ。

 石原といえば、これまでにも『ディア・シスター』(フジテレビ系)ではEXILE・岩田剛典、『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)では嵐・松本潤、舞台「ロミオとジュリエット」では佐藤健、『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)では小栗旬、『義経』(NHK)では滝沢秀明、『ヴォイス~命なき者の声~』(フジテレビ系)では生田斗真などと、何らかの作品に出演するたびに熱愛報道が出る“共演者キラー”として名高い。「今一番モテる女優」として取り上げられることも多いが、大先輩である鈴木の彼氏に手を出したとしたら、さすがに見境がなさすぎる。

 とはいえ、彼女の存在が“おれ自身を評価してほしい”という長谷川の気持ちの受け皿となったのかもしれない。いずれにせよ、この報道が本当だとしたら、結婚間近とされている彼女持ちの男を落とす力量、そして、単なる噂だとしても「石原ならやりかねない」と思わせる石原の魔性の女ぶりは末恐ろしい。以前、大物女優3人が石原を批判していたという話もあったが、彼女の見境なしの行動には、そろそろ事務所もお灸を据えなければ、一般女性の支持も下落していくのではないだろうか。
(夏木バリ)

「介護業界の恐ろしさは底なし」AV業界もビックリの地獄が広がる介護業界を中村淳彦が語る

<p> 企画AV女優のインタビュー集『名前のない女たち』シリーズ(宝島社)や『ワタミ・渡邉美樹 日本を崩壊させるブラックモンスター』 (コア新書)、『崩壊する介護現場』(ベスト新書)などの著書を持つノンフィクション作家の中村淳彦。</p>

松嶋菜々子に「急激劣化」「白塗りオバサン」の罵声。年相応は悪なのか?

 8月1日・2日とニ夜連続で放映されたTBSの60周年記念ドラマ『レッドクロス~女たちの赤紙~』で主演した松嶋菜々子(41)の容貌の変化に、ネット民がどよめいている。第二次世界大戦中の戦地を舞台に、松嶋が従軍看護婦を演じ、夫役は西島秀俊(44)、その他“豪華キャスト”が揃えられた同作。TBSの気合いの入れようは半端ではなかった。

 その番宣として、7月31日深夜放送の『A-Studio』(TBS系)に松嶋がゲスト出演したのだが、番組視聴者たちの間で「えっ、これ松嶋菜々子?」「ヤバい、老けすぎ。ほうれい線くっきり」「白塗りのオバサンじゃない」「ずいぶん劣化したね~」と大いに話題になったのだ。確かに頬~口元にかけてのほうれい線や目元のシワやくすみは目立ったが、どう見ても松嶋菜々子であるのに、である。『レッドクロス』放送後もその余韻は覚めやらず、視聴率が1日が8.2%、2日が10.7%と合格ラインを下回ったことがわかってからは「顔に苦労が出てる」「視聴率も取れないオバサン女優じゃ賞味期限切れ」とひどい言われようだ。

 しかし顔立ちが変わったわけではなく相変わらず整った目鼻立ちだし、顔色がくすんで見えるのもシワも年相応だ。むしろ二人の小学生を育てる41歳の女性として、平均と比べればかなり綺麗なはずである。「女優なんだから、平均より綺麗で当たり前」ということなのか、それとも「年齢より若く見えなきゃプロ失格」なのか……。

 たとえ若いときに完璧な美しさを持っていたとしても、年齢を重ねて変化していくのは普通のこと。若さ至上主義で美しさを評価し、中年世代を劣化だなんだと酷評していては、ドラマも映画も10~20代の若手だけがライトを浴びる学芸会になってしまう。若い役は若い女優が、中年女性の役は中年世代の女優がやればよく、様々な年齢の役者が集うのが普通ではないだろうか。いつまでも若作りで新人風の役どころを演じる女優、たとえば20代に見える40代女優など、それこそお払い箱であろう。また、女優は表情が命だが、美容医療に依存して顔が不自然なほどパンパンに膨らんだり、硬直したりといったことがないぶん、松嶋菜々子は女優として“プロフェッショナル”に思える。彼女にはこのまま良い年の重ね方をして長く女優を続けてほしいものである。
(清水美早紀)

吉高由里子は残念すっぴん!? メイクで顔が激変するタレントしないタレント

<p> 芸能人といえば、テレビやステージの上では常に輝いているものだが、その実はプロによるメイクと衣装によって成り立っているともいわれ、ノーメイク、いわゆる“すっぴん”の状態で会うと、画面を通した表情とはまるで異なる芸能人もいると聞く。しかし、その一方で最近はブログやインスタグラムなどにすっぴん自撮り画像をアップする芸能人も存在し、すっぴんさえも綺麗な芸能人がいる証となっている。</p>

窪塚洋介が今カノ×元妻×息子との“家族旅行”を決行「時代は、PINKY and NON フォーメーション」

 俳優としての活躍を嘱望するファンも未だ多い中、ここ数年は「卍 LINE」名義でレゲエミュージシャンとしての音楽活動をメインにしている窪塚洋介(36)。テレビではもう姿を見かけることができないが、彼の近影は、恋人で、「卍 LINE」のライブステージでダンスパフォーマンスをするセクシー美女・PINKYのInstagramおよびブログで頻繁に目にすることができる。そんな窪塚が、7月26日、自身の運用するTwitterアカウントで「明日から沖縄/離島へ家族旅行」とつぶやいた。

 窪塚は同月28日に同じくTwitterにて「時代は、PINKY and NON フォーメーション」との一文とともに、窪塚、PINKY、さらに窪塚の元妻・のんちゃん、窪塚とのんちゃんの間に生まれた息子、加えて知人と思われる家族連れの集合写真がアップされたのである。旅行先は宮古島で、この集合写真以外にも、窪塚が息子と2人でパドルボードに乗り海上に浮かぶ写真や、ステイ先での写真等もアップ済。PINKYのインスタにも、まったく同じ集合写真が更新されている。

 彼女と元妻、そして思春期突入間近(まもなく12歳である)の息子がそろって旅行に出かけるという、新しい家族の“フォーメーション”を示した窪塚。彼らの様子にネットユーザーたちは衝撃を受け、「理解不能」「窪塚もPINKYものんちゃんもみんな頭おかしい」「イカれてる」といった、あらゆる否定コメントが殺到している。

 窪塚と元妻は2003年に入籍、出産。04年に窪塚が自宅マンションから飛び降りて大怪我を負う不可解な事故を起こしたが、元妻は気丈にマスコミ対応を仕切っていたという。11年3月の東日本大震災をきっかけに、元妻の出身地である大阪へ家族で移住していたが、翌12年6月に離婚。窪塚は公式に、「拙者、サル6/12付けで『離婚』致しました」と報告。「嫁と話し合った結果、『子供のことを第一に考える』という鉄の掟の下、下した判断です。3人のためのベストの道というわけです」「円満離婚です」と強調し、元妻が携わっているダンススクール経営は引き続き窪塚が支援していくことや、息子の親権を窪塚が持つこと(養育者は元妻)などを発表していた。

 だがこの夫婦が離婚届けを出したその日は、PINKYの誕生日だった。そしてPINKYは離婚成立日にTwitterで「何よりのBirthdayプレゼント…ダーリン」とつぶやいていたことから、不倫からの略奪愛だったと見られている。

 普通、夫であり息子の父親である男を、別の女性に“奪われた”としたら、元妻の胸に憎しみが渦巻いていてもおかしくない。しかしこうした経緯があったのにも関わらず、のんちゃんとPINKYは今回、一緒に旅行に行っている。お互い「過去のこと」と全く気にしていないのか、それとも窪塚が今回の旅行を計画して彼女らを誘ったが、どちらも嫌とは言えず行ったのか、それともどちらか一方のみが我慢して同行したのか……。内心はわかりようもない。

 ネット批判でもっとも多かった意見は「息子のことがかわいそう!」という主旨のものだったが、それも「もし私が息子ならイヤだ」といった論調がほとんどで、窪塚の子供が両親および父親の恋人の関係をどう受け止めているかは他人が憶測しても仕方がない。また、他人から一方的に「かわいそう」呼ばわりされることのほうが、こうした子供に傷を残すと考えられないだろうか。

 ちなみに、PINKYと窪塚カップルも、大阪で同棲している。以前から窪塚の息子とPINKYは交流があったようで、息子が「父親と父の彼女」を肯定的に捉えている可能性もないとはいえないだろう。当人たちの気持ちは部外者にはわからないものである。

 また、窪塚は離婚報告を行った当時、Twitterで「正直悲しいです」と嘆きのリプライを投げてくるファンに対して「愛のカタチが変わったんだよ、そのうちわかるさ。愛は愛。なくならない」と諭している。窪塚から息子への愛も、元妻への愛も、形を変えただけで失われたものではないということだったのかもしれない。

 父・母・子の血縁関係を重視する家族だけでなく、こうした「新しいフォーメーション」の家族関係もあると、窪塚は示してくれている。
(ルイコスタ松岡)

業界評は真逆!? 又吉大先生よりも、ピース綾部の方が評判がいい理由

【不思議サイトトカナより】

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※イメージ画像:『an・an 2015年5月13日号』

 又吉直樹の芥川賞受賞で、コンビ間格差が顕著になっているピース。受賞作の『火花』(文藝春秋)は、増刷に次ぐ増刷で評価がうなぎ上りの又吉に比べ、相方の綾部祐二は、熟女芸人としてブレイクしたものの2012年のペニオクの不祥事以降、好感度は低落したまま。これまで、ネット上でも「天狗になっている」、「うるさい」、「必死すぎる」など厳しい声が挙がっていた。しかし、業界内の見方は違うようだ。

続きは【トカナ】で読む
        
         

「訃報」を「訴報」と書き損じ。安倍なつみの恥ずかしい非常識ぶり

 先頃、主演・松岡充(43/SOPHIA)、音楽・SUGIZO(46/LUNA SEA、X JAPAN)、原作脚本監督編集・辻仁成(55)による映画『TOKYO デシベル』の制作が発表された。公開は2016年を予定しており、安達祐実(33)と安倍なつみ(33)がダブルヒロインを演じるという。

 すでにクランクインしており、安倍が自らのブログで8月2日に「私はマリコ(※安倍の役名)の日々です。毎日出し尽くして1日が終わる そんな日々です」「世の為人の為作品の為自分の為…励みます」と、充実した撮影の様子を綴っている。

 しかし同じブログ記事の“追伸”で、安倍がとんでもない間違いを犯していることが話題となっている。

 追伸として彼女は、同じ元モーニング娘。メンバーの藤本美貴(30)が第二子を出産したことを「おめでたいお知らせ」と祝福しつつ、「哀しすぎる訴報が届きました」「生まれてくる命あれば去る命ありです…」と、親しい誰かが急逝したことを記し、その死を悼んでいる。ただ、なぜか「訃報」を「訴報」と書き間違えてしまっている。手書きメッセージではなく、パソコンかスマートフォンで入力したものであるはずなのに、一体なぜなのか。おそらく、「訃報(ふほう)」の読み方を知らずに漢字変換ができず、「訃」と似たイメージの漢字である「訴」を入力してしまったのだろう。

 この誤りに気付いた安倍ブログ読者たちは、「訃報が読めないんだろうな」「今さらながら常識ないな」「こんな33歳嫌だ」「この業界に20年近くいれば『ふほう』という言葉を耳にしたことあるだろう」「安倍さんらしいけどもう少し大人になってほしい」と呆れている様子だ。

「タレントはブログ更新の際、下書き文章を作成して写真などと共にマネージャーにメール送信したり、自ら記事作成しても下書き状態で保存し、マネージャーが確認後に更新するケースが多い。安倍のブログはマネージャーチェックを経ずに自分でUPしているのか、それともマネージャーも気付かず更新してしまったのか。いずれにしろ、10代前半のアイドルでもないのに、しかも追悼文でこれとは、恥ずかしい誤字。わからないなら勘でやらずに、調べてから書けば良いのですが……」(芸能事務所関係者)

 確かに調べればすぐにわかりそうなものである。ちなみに安倍は、モー娘。時代に『めちゃイケ』(フジテレビ系)で実施した学力テストで、12人中8位だった(最下位は辻希美)。

ドランクドラゴン・鈴木拓に聞いた! 「炎上&ディスりの流儀」と「クズ界のこれから」

<p> TwitterやFacebook、InstagramなどのSNS利用者は日に日に増加しており、今ではその割合はスマートフォン利用者の92%だという。気軽に自分の意見や日常を発信できるため、芸能人だけでなく一般人までもが、投稿した一言で英雄にも批判の的にもなり得るという怖さがある。そんな日々議論され話題に上がるネット上での批判や炎上、そしてそれらの中心にいる“ディスる”人々の特性について、「炎上のプロ」であるドランクドラゴンの鈴木拓さんに話を聞いてきた。<br />
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