「2000年に1人の美少女」滝口ひかりを見た松本人志の反応が容赦なさすぎる!!
<p>1990年代あたりから「10年に1人」というキャッチコピーを多く耳にするようになった気がするが、実際にそう呼ばれた人たちは「10年に1人」の逸材だったのだろうか? 2014年8月27日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)が検証したが、結果は驚くべきものだった。プロ野球を例に出すと、「10年に1人」が3年に一度は輩出されていたのだ。</p>
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<p>1990年代あたりから「10年に1人」というキャッチコピーを多く耳にするようになった気がするが、実際にそう呼ばれた人たちは「10年に1人」の逸材だったのだろうか? 2014年8月27日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)が検証したが、結果は驚くべきものだった。プロ野球を例に出すと、「10年に1人」が3年に一度は輩出されていたのだ。</p>
全裸に見えるポージングと「安心してください、履いてますよ!」のセリフでおなじみのお笑い芸人・とにかく明るい安村が、このところバラエティー番組出演数を増やしている。彼のブレイクにあやかってか、SNSにて全裸写真を投稿するタレントも出現している。
25日、モデルでタレントの益若つばさ(29)は、自身のInstagramにて温泉を楽しむ写真を公開、「安心してください はいてません」というコメントをつけた。その写真はスッピン・濡れ髪で肩を大胆に露出しており、ファンからは「はいてませんワロタ」「つーちゃん色っぽ」と好意的な声が寄せられているが、そこから一歩出たネット上では「もし貸切風呂でもないんならカメラ持ち込むなんて非常識」との指摘や、「何を目指してるの?」と冷めた声が聞かれている。確かに何を目指してるのかわからないが、特に何かを目指してこの写真を上げたわけでもないだろう。
同日には歌手でタレントのmisono(30)も、ブログで「シャワー後(家では、全裸で)どスッピンですが…どうぞ(笑)」とフェイスアップのスッピン全裸写真を合計18ショットも公開。何でもいちいち注釈つけたがりのmisonoらしく、自撮りについて「寝る前に、自分を撮ったりするのって『自分の事、大好き』って思われたり、“自分に自信がある”よーに見られたりするし、自分の中では、恥ずかしい行為なんだけど」と釈明しつつ、今回の写真は「つけまつげ、マツエク、カラコン、整形、修正なし!なので、オデコに、ニキビ&目尻に、シワ&ホッペに、シミもありますが…」と、よくある“すっぴん風メイク”ではない正真正銘本物すっぴんであることを強調。「恥ずかしい行為」と言いながら18枚も自撮り写真を載せるところがなんとも彼女らしい。ファンサービスなのかもしれないが、相変わらず“ウチウチ感”満載だ。
とかくネットでは叩かれることが多く、それを自覚しているはずのmisonoだが、やっぱり今回の写真についても「枚数多すぎ」「自己顕示欲がすごい」と非難轟々だ。これが1、2枚であれば「スッピンでもかわいい」との声が(ひょっとしたら)あったかもしれないが、枚数の多さばかりに注目が集まってしまった。強すぎる自己顕示欲を隠そうともしない姿勢はもはやアッパレだし芸能界最強とも言えるかもしれないが。
全裸写真を公開した益若にもmisonoにも様々な反響があるが、彼女たちが全裸で自撮りをしている姿を想像すると、間抜けだしシュールだ。ある意味、体を張ってくれているのかもしれないが……。褒められたい気持ちがうっすら透けるどころかガンガン丸見え状態だから、なんだか切なさを感じてしまうのかもしれない。
(シュガー乙子)
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<p> 1980年、南アメリカ西部に位置するエクアドル共和国のアンバトで、8歳~12歳の少女たちが次々と行方不明になるという事件が発生した。両親は必死になって探したが、地元警察は「家出ではないか」と判断し、積極的に捜査をしようとはしなかった。娘の顔写真をコピーし、情報提供者には報酬を渡すというビラを街灯に貼りまくった親もいたが、有力な手がかりは寄せられなかった。<br />
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「女性セブン」(小学館)が俳優・吉田栄作(46)の不倫騒動を報じたのが6月11日発売号。記事によると吉田はモデルの加賀美セイラ(27)と深夜に都内のバーで密着しながら酒を飲んでいたという。吉田と妻の平子理沙(44)は1997年に結婚したが、車で5分の距離にそれぞれ別に住んでいる。これについては過去すでに不仲からのものであることを否定し「ずっと『女性』でいたいし、彼にはずっと『男性』でいてほしい。ずっと恋人同士でいたい」と、恋人関係を持続させるための策であることを平子も語っていたが、実は仮面夫婦状態だったのか?
しかし件の記事から1カ月が過ぎた今月21日、イベントに出演した平子は「書かれていることと事実があまりにも違ったので別になんか全然気にしていません」ときっぱり不倫を否定。過去に平子もそうした報じられ方をされたことがあると述べ「なので全くそれは『あ、そうなんだ、よくあるよね』みたいな感じで」と夫婦間ですでに決着がついていることを明かして円満を強調した。
そんな釈明の様子は、VTRで翌22日の『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)で放送されたが、平子ウォッチャーにとってはこの不倫疑惑の真偽などどうでもよく、画面に映る平子の顔面に釘付けになったのではないだろうか。
これまでmessyでも平子の顔面についてはたびたび報じてきたが、動画と写真で別人級の違いを見せることで御馴染みだ。シワ伸ばしと唇膨張で“お化け”と揶揄されたり、“アメリカン整形”と、整形を繰り返した事で元の容貌を失ってしまったセレブ、ジョセリン・ウィルデンシュタイン化を予言する声もある。美の研鑽のたまものか、それとも美容医療によるお直しの効果か、平子本人は「特に何もしていません」と美容雑誌等のインタビューで公言するため真相がまったく見えないが、確かに44歳となればいくつか見えてくるであろう小じわも探すのが困難なほどパーンとハリのある顔をキープしている。しかし、ブログを見てみると、顔面そのものだけでなく、自撮りからも平子の美へのこだわりが見えてきた。
例えば6月のブログ写真一覧が表示されるページを見てみると、彼女の自撮りの特徴が一目でわかる。平子の自撮りはアングルがほぼ同じで表情もまったく同じなのだ。全身鏡に写して撮るコーデ写真がほとんどなく(女性タレントは日々のコーデをブログに載せるタイプが多数なのだが)、寄りのものが多い。いつも、同じ顔に同じアングルだ。
たまに唇をとがらせるのも平子流か。これらの写真から、平子が心がけている3つのポイントがわかる。
●ちょっと上目遣い
●笑っても歯は見せない
●ちょっと顔の左側を見せるように斜めにする
アラフォーともなると、正面から撮られるのは厳しいものがある。下から撮られると何かの敵キャラみたいな怖さも出てくる年齢だ。特に、年々深く刻み込まれてくる法令線をいかに目立たなくするかが勝負どころにもなってくるが、鏡の前で平子流を実践してみると、無表情のときよりも、歯を見せない笑顔をしていたほうが、法令線が圧倒的に目立たない。なるべく唇を横に広げることで、それって法令線? 笑いジワ? 的なカムフラージュ効果を生んでいる。筆者もこれから平子にならって普段から微笑み気味でいきたいと思う。ただ筆者が「唇をとがらせる」を真似ると、老けがかえって目立つ結果となった。このポーズはやはりアラフォーになっても顔がこけることなく真ん丸顔、そして唇ぽってりの平子でなければ成せないワザのようだ。
■ブログウォッチャー京子/ 1970年代生まれのライター。2年前に男児を出産。日課はインスタウォッチ。子供を寝かしつけながらうっかり自分も寝落ちしてしまうため、いつも明け方に目覚めて原稿を書いています。
<p>「少年A」の手記『絶歌』のモラルが問われる昨今ではあるが、かつて猟奇殺人事件の加害者が、著書を発表しただけに止まらず、事件の映像化作品で主演を務めるという、考えられない出来事があった。</p>
21日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)にてお笑い芸人・小籔千豊(41)が、女性誌『ViVi』(講談社)、『VOCE』(講談社)、『NYLON JAPAN』(カエルム)にて専属モデル契約をしたと発表した。小籔は自身のInstagramにも、以下のコメントを載せている。
「まさかのカズニョロが専属モデルになれたよ しかも3誌の!! 泣いてもイイですかっ ポピ泣きだぉ ナイロンさんと ボーチェさんと ビビさんだょ 専属モデル目指してはや20年 これからは職業の欄にモデルって書くよ#nylonjapan#voce#vivi#専属モデル#史上初3誌同時専属モデル#史上初ブサイクモデル#史上初顔長モデル#みんな又吉の史上初には尊敬の眼差し#みんな俺の史上初には半笑い#ナイロンボーチェビビ来月から出るから買ってねー#ポピポピ#また人生ってわからんもんやねとかいいながらランチしよー#myidol#今さらマイアイドル#モデルになれたよハッピーダンス#ポピポピの舞#完全にインスタと協力してくれたモデルさんタレントさん芸人さんと寛大な雑誌さんたちとフォロワーさんと先祖のおかげ」
23日に発売された『ViVi』では、モデルの私服やオフショットなどのプライベートを公開する企画にて「超大型新人“専属モデル”カズニョロ」として登場し、ViViモデルになった感想などのQ&Aやバッグの中身を披露。『VOCE』(講談社)では、次号から始まる最新美容連載コラム「ポピポピBeauty」の告知コメントを掲載、28日発売の『NYLON JAPAN』9月号では、「WORLD KAWAII」というスナップ写真ページに登場する予定だ。各紙編集長は、小籔を起用した理由について以下のようにコメントしている。
「Instagramが面白すぎると誌面で紹介したことからのご縁。小籔さんは女子力が高く、意識高い系(笑)。個性溢れるViVi専属モデルズの一員になりえると思いました。読者の美意識を刺激していただきたいと期待しています(『ViVi』)」
「世界のカズニョロ氏に、“専属”になっていただけて光栄です。ビューティアイコンとして盛り上げます(『VOCE』)」
「いま流行のノージェンダー、性を感じさせないというか、小籔さんが女性以上に女性を見てるなってところが気になっていてオファーしました。モデルとしての素質はすごくあると思います(『NYLON JAPAN』)」
“専属モデル”とは、「専属」という言葉を使用しているとはいえ、他誌に出演できない等の縛りは契約内容によって異なるため、契約によっては同時に3誌の専属モデルを受け持つことは可能。しかし、女性向けのファッションやビューティ企画をメインにした雑誌と、小籔のどこに親和性があるのだろうか?
messyでも既報の通り、小籔は以前より繰り返し「美魔女批判」を提言している。中でも『SAIPO』(小学館)4月号では、『ただキレイな人を持ち上げるようなテレビを見せられても、少ない給料の中でやりくりして子育てしてる若いお母さんは、メイクもできんし、エステにも通えず、服買うこともなかなかできん。なのに、自分より年いったオバハンがキレイにしてイキってるのを見たら、ストレスがたまる一方でかわいそう』『美魔女もええけど、キレイじゃなくても素敵なオバハンはいくらでもいる。なのに、キレイなだけで褒めるのは、もうヤメにした方がええちゃうんかな。それがひいては日本のためになるということにそろそろ気づくべき。女の人が美だの恋だのに脳の過半数が奪われている国家というのは未来がないと思います』と、美魔女を賛美するテレビや出版社への苦言ともとれる発言が話題となった。
3誌のメイン読者は比較的若年層ではあるが、『VOCE』9月号には「即席ビジンのつくりかた―40歳、いまそこにある危機―」という39歳の女性漫画家による美容針レポートが掲載されている。小籔の主張を拝借すれば、美容針に行けない40代女性は「かわいそう」ではないのだろうか。
そもそも、これらの雑誌は「キレイになりたい」「可愛くなりたい」「オシャレしたい」という気持ちがないと購入しない。となると根本的に小籔の理念に反しているようにも見える。何より、そんな小籔を「ビューティアイコンとして盛り上げます」「読者の美意識を刺激していただきたい」と専属モデルとして起用した出版社の意図がわからない。
果たして小籔は、女性誌という舞台で「着飾った女性への不快感」をどう表現し、どんな美やファッションを発信していくのだろうか。というか、どれだけの人が小籔のことを「意識高い系のビューティアイコン」と認識しているのだろうか。少なくとも筆者は初耳だった。
(夏木バリ)
<p>品川庄司の品川祐をテレビで見かけることが減っている。かつてはひな壇芸人としてバラエティー番組に引っ張りだこだった品川。小説もヒットさせ、映画監督としてデビューするなど、順風満帆な芸能生活を送っていた。</p>
23日、元バドミントン日本代表の潮田玲子(31)が自身のInstagramとブログでマタニティフォトを公開した。
今年5月に妊娠を発表し、9月に出産予定の潮田。先日にはお腹の子が男児であることも明かした。インスタでは、花冠を頭に乗せフリルタイプのビキニ、花のサッシュベルトとふんわりした白のスカートという出で立ちで、大きく膨らんだお腹を愛おしそうに触れる姿をアップしている。アメブロのほうでは、ウェディング風の白いドレスに身を包み頭にベールをかぶせた衣装の一枚も。潮田はフラワーアレンジメントを勉強中で、今回マタニティフォトで着用した花飾りは自作。オムツケーキも教室に通って自ら作る気合の入りようだ。
これを見たファンからは、「れいちゃんキレイ」「すごくステキな思い出になるね」と絶賛コメントが寄せられたが、SNS以外の場所では「やっぱりやると思った」「撮るのは自由だけどわざわざ公開する意味ある?」「マタニティハイ」と冷めた声が相次いでいる。
彼女のマタニティフォトに「やっぱり」との声があるのは、かつて起こった“ポエム事件”が大きく関係しているだろう。彼女は、現夫でサッカー・柏レイソルの増嶋竜也選手(30)との交際時に、自身のブログで増嶋選手にあてたメッセージを綴ったことがある。
彼女が2012年に出場したロンドンオリンピック予選直前に公開されたこのブログは、「君の活躍は何よりも刺激になった。君の優しさは何よりも癒しになった。君の励ましは何よりも救いになった」等、ポエムめいた表現で彩られていた。すぐさまネット上で拡散され「ポエマー(笑)」「重い女」「彼氏にメールで送ればいいのに、不特定多数が閲覧するブログに敢えて書くって……」と、様々な反応が起こり、“美しすぎるアスリート”で名を馳せていた潮田のイメージが一気に「変な女」になったのである。それから約2カ月後、潮田と増嶋選手の結婚が発表されたことから、2人の結婚を“ポエム婚”と呼ぶ声もあった。
潮田はその後、スポーツ紙が挙式予定日を報じた際に、「今は試合に集中させてほしいのに」と報道そのものを批判したのだが、このときには「五輪予選前に恋愛ポエム書いて、全然集中してなかったくせに何言ってんだ」と非難轟々でブログが炎上した。
マタニティフォトを公開することには、かねてより賛否両論あるが、恋人への思いをポエムにして全世界に発信した潮田ならば、こうしたマタニティフォトも当然撮るだろうと予想されていたため、ネット上ではさほど驚かれていない。それよりも、「いよいよ潮田のママタレ活動がはじまる!」と高い期待が寄せられている。育児は恋愛以上にポエムの生まれやすいカテゴリーだからだ。
ママタレントは今なお激増中で、ブログアクセス数を稼ぐのは至難の業。どのタレントにとってもブログは魅力的な収入源であり、タレントイメージを形成する都合の良いツールでもある。潮田はすでに確立したポエマーポジションを活かし、産後、ママタレブログ界を掻き乱す台風の目になるかもしれない。
(シュガー乙子)
<p> 31歳、夏。これは私の身に起きた、本当にあった悲劇のお話です――。「24時間、365日体制でニュースを追い続ける」私がいわゆる「ライターデビュー」を果たした職場では、上長が日頃から部下にこうまくしたて、数少ないスタッフだけでなんとか対応していたものだった。独立した現在でもこの信条にそえるよう、なるべく休日は作らないようにしてきた。</p>
7月上旬から自身の公式サイトでファンクラブ限定のバスツアーの参加者を募っていた元AKB48の河西智美(23)。バスツアーは、都内を出発して山梨方面に向かい、河西とともに富士急ハイランドに行ったり、バーベキューや果物狩りを楽しんだりする一泊二日旅行で、費用は一人あたり65,000円(税込)。そして支払い時には別途手数料がかかるとのことであった。
通常、東京から山梨へのバスツアーは1万~2万円台。高級旅館に泊まるわけでも、豪華料理に舌鼓を打てるわけでもないのに、“アイドルと行く”というオプションがつくことで6万円台にハネ上がる。
このバスツアーが告知された段階で、一部のネットユーザーから「値段が高すぎる」との声が沸いた。また、以前河西が『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)内の企画「1カ月1万円生活」に挑戦した際に開始5日目でリタイアしたということがあったために「本当に本人が来るのだろうか?」と訝しむ声もあった。
しかし、18日には公式サイトで「今回のバスツアー、限定40名様を上回る多くのご応募を頂戴したことを受け、7月21日(火)12:00に抽選結果メールを応募者の方に発行させていただきます」との更新があった。ネット上では批判の声ばかり大きく感じるが、彼女とのバスツアーに行きたいと思うファンはまだまだいたということだろう。
「そもそもアイドルのバスツアーは相場が6万円前後でフツー。アイドルファンにとっては特別高いお値段ではない。もはやAKBではないといっても、3年前に出た最後の総選挙では2万7500票を集めて12位にランクインしていたことを考えると、太いファンが40名以上残っているとしてもおかしくないですよね」(芸能事務所関係者)
枠が埋まり、河西とそのスタッフもホッと一安心したところだろうか。
とはいえ、AKB時代と卒業後では、メディア露出も仕事量も雲泥の差がある。初期メンバーであり、シングル選抜常連組で、AKBの中心的メンバーであった河西だが、ソロアーティストとしてリリースした4枚のシングルはいずれも空振り。リリース自体、昨年9月の4thシングル「今さらさら」以降ない。8月9日には渋谷でワンマンライブが予定されているが、会場は収容人数250人のライブハウス。AKB48時代にライブを行っていたアリーナやドームに比べるとかなりの規模縮小だ。とても全国ツアーなど出来ないと判断されているのか、本人にやる気がないのかはわからないが……。
今回のバスツアーは募集開始前からネットで注目を集めたわけだが、それ自体が“久々のメディア露出”だったと言っても過言ではなく、掲示板には「そういえばこんな人いたね」「ファンなんているの?」とのレスがついたくらいだ。CDリリースはおろか、テレビ出演や雑誌で見かける頻度もAKB時代と比べると激減。本人が日常を綴るInstagramでも、新規仕事のお知らせは滅多になく、未だにAKBメンバーたちとつるんでいる写真ばかりだ。
バスツアーには定員数を超える応募があったし、一日限りのワンマンライブチケットも一般発売ではすでに予定枚数を終了している河西。決してファンがいないワケではない。本人次第で、まだ芸能界でのポジション上位にいける可能性はなくはないだろう。そういえば、AKB卒業後には「英語の勉強をして、英語の歌を歌いたい」と展望を語っていた彼女だが、今はそのための準備期間なのか――。細々とアイドル稼業を続ける現状を、彼女自身はどう思っているのだろうか。
(ルイコスタ松岡)
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