箱根山より危機的状況? 噴火率99%、白頭山噴火で日本が最悪なことに…!
<p> 鹿児島県・口永良部島の新岳の噴火をはじめ、気象庁が噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げた神奈川県の箱根山など、日本全国で火山活動が活発化している。</p>
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「14ウーマン」の記事一覧(99 / 161ページ)
<p> 鹿児島県・口永良部島の新岳の噴火をはじめ、気象庁が噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げた神奈川県の箱根山など、日本全国で火山活動が活発化している。</p>
【サイゾーウーマンより】
イメージダウンどころか下半身イメージアップやで!昨年5月、高級スパで「本番強要」したとして出入り禁止になってしまったと、一部週刊誌で報じられた山下智久。ジャニーズアイドルにあるまじき失態に、ファンはショックを受けることになったが、その実、“メンズエステ通い”のジャニタレは複数存在しているという。ケンドー・コバヤシや千原ジュニアら、お笑い芸人こそ自らネタにすることがある“非風俗”エステだが、関ジャニ∞・横山裕のヘビーユーザーぶりは、ごく一部の関係者の間でのみ話題に上がっているという。
「基本的に風俗利用は推奨されていませんが、近頃ではワンルームマンションの一室で看板を出さずに営業する店舗が急増しており、芸能人にとっても格好の遊び場になっているようです。ジャニーズアイドルでも、大御所のT、中堅グループのKも、中目黒の店舗に通っていたそうです。この店はエステティシャンが水着だったり、また男性客は全裸で施術を受けるなど、ブラックすぎる営業のため摘発されてしまいましたが」(風俗誌ライター)
彼らにとっては、発覚したら熱愛以上の“ダメージ”となってしまいそうな趣味だが、そんな中でも横山の出没情報は都内の店舗関係者の間では有名だという。ある都心店舗の男性従業員は絶対匿名を条件に、知られざる横山の行動を明かす。
「横山さんは“指名はしない”ポリシーがあるようで、それでもお気に入りの子に担当してもらいたいのか、何度も『××ちゃんがいる時間帯、教えてくれますか? その時間帯で予約お願いします』と電話を掛けてきてました。お店の中では『また横ちゃん来るね~』なんてネタにされていましたね。基本的には紳士で女の子の評判も悪くないのですが、たまにお酒に酔った時には突然ベッドを蹴り飛ばすなど、情緒不安定な部分もあったとか」
横山は時間の都合が付けばとにかくエステに通っているようで、一時期はほぼ1日おきに施術を受けることもあったという。
「女の子の話では横山さんは全身脱毛を受けているそうで、特に下半身は一度見たら忘れられないほど『まっしろ』ツルツルなのだとか。さらにはオイルマッサージが大好きのようで、シャワーを浴びても落ちないほどベトベトになりながらも『俺、乾燥肌やから』と、喜び勇んで帰っていくんです」(同)
水卜麻美アナとの“交際疑惑”に揺れる横山だが、タレント活動に支障をきたしかねない私生活ぶりには十分に気をつけてほしいものだ。
6月29日に放送された『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)に、元SHAZNAのIZAM(43)がVTR出演。“迷走している人”として直撃インタビューを受ける様子が放送された。
IZAMと言っても、いま10代の若者たちはピンと来ないかもしれない。1997年にヴィジュアル系バンド・SHAZNAのボーカルとしてデビューし、「Melty Love」や一風堂のカバー「すみれ September Love」等のヒット曲をリリースしてから18年の歳月が流れている。当時のIZAMは派手な女装姿がトレードマークで、そのクオリティーの高さに「キレイすぎる」との声も多く、女性ファンを熱狂させた。99年2月にモデルの吉川ひなの(35)と電撃結婚したが、同年9月にスピード離婚。以降はバンド活動を休止してソロ・アーティストや俳優としてもデビューしたが、芸能界での存在感はどんどん薄れつつあった。
だが06年、タレントの吉岡美穂(35)と再婚してからは、夫婦でバラエティー番組に出演することが増えたIZAM。癒し系グラドルとして人気を博した吉岡が、家庭では“脅し系”だということで、IZAMは“恐妻家キャラ”となってプチブレイクを果たした。芸能界で恐妻家キャラといえば、野々村真や峰竜太、野村克也に落合博満らがいるが、パンチの効いたエピソードをいくつも持つ彼らの恐妻に比べれば、吉岡は優しすぎたのか、IZAMの恐妻家キャラは定着しないままテレビ露出が再び減少。その後も“料理好きキャラ”、“イクメンキャラ”等、様々なキャラを押し出すも、どれも中途半端に終わった。
また、以前『私の何がイケないの?』(TBS系)で、こだわりの強い神経質な性格から、外食時に店員に料理の作り直しを要求したり、スーパーでの買い物時に自分が求めていた商品がなかったことへの不満を店員にぶつけるといった“クレーマー予備軍キャラ”も展開したことがあるが、視聴者から批判が続出していた。
さて、『月曜から夜ふかし』では、そうした迷走についてIZAM本人を直撃。するとIZAMは「本当迷いながら走ってますからね」「(今後のキャラは)機会があって皆さんに決めていただければそれにします」と、弱腰な姿勢を隠さなかった。この時の彼の様子に視聴者からは「目に光がない」「疲れてる?」との心配もあったが、「また歌手として歌ってほしい」との応援の声もあった。
IZAMが自身の迷走ぶりを認めたのは今回が初めてではない。2013年に『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演した際にも、「自分がどうなりたいのか方向性を完全に見失ってしまった」と明かしていた。この時には、“料理好きキャラ”を目指していたタイミングで、速水もこみちが『ZIP!』(日本テレビ系)の料理コーナーで大ブレイクしてしまった(ために断念した)り、原点に戻ろうと女装をして後輩バンドのMVに出演した際、妻に「子供たちが動揺してしまう」と指摘された(ため再び断念した)というエピソードを話していた。それから約2年が経つ現在でも迷走を続けるIZAMだが、いまだに「迷走している」ことでテレビ出演ができるというのもある意味すごい。実は“迷走キャラ”こそ彼に一番合ったキャラなのかもしれない。
(ルイコスタ松岡)
<p> 1997年11月21日。ベルギー当局が70歳になるハンガリー出身のプロテスタント教会の牧師、<strong>アンドラス・パンディ</strong>を逮捕した。罪状は、元妻2人と4人の子どもたちを殺害した容疑だ。</p>
結婚は忍耐。ちまたで溢れかえる言葉ではあるが、この言葉ほど結婚生活というものを実に的確に表現しているものはないように思える。
夫と妻。互いに愛情がたっぷりとあり一緒にいて楽しい時期ならば両者とも自然と顔がほころび、その思いが積み重なって日々の顔つきにもでるもの。逆にお互い愛情が冷め、生活を続けることがひたすら忍耐としか思えなくなったとしたら……やっぱりそれも顔にでるのだろう。
そんなことを、先週6月23日発売の「女性自身」(光文社)二週合併号に掲載された、つちやかおり(50)の近影を見て考えてしまった。モノクロ記事の中でにっこりと微笑むつちやの顔は、とても50歳とは思えないほど若返っていて、どこかあどけなさが残るようと言ってもいいぐらいのピュアな表情を見せている。一年前に元夫でタレントの布川敏和(49)との離婚を発表した際の顔つきとは、かなり変わったように見えるのだ。
まだはっきりと思い出せる方も多いことだろう、あの突然の<妻主導>の離婚会見を。あれはなかなか衝撃的だった。布川への怒りなのか諦めなのか、やや不遜とも思える態度と表情で、マイクの前で布川に三行半をつきつけた、つちや。十年も前から離婚を考え続けていたというその顔には「好きじゃない人と生活を続ける苦悩」みたいなものが滲み出ているように見えたものだ。
その会見後すぐに、つちやと割烹料理店店主・Aさんとの不倫交際も発覚。つちやは「大切な人です」とAさんとの交際を認めるような発言をしたのだが……深夜に親密そうな様子で手を繋いで歩くツーショット写真が掲載されていたにも関わらず、当のAさんはつちやとの交際について周囲に「付き合っていない」と漏らし、報道が出たことで困惑しきっていたそうだ。
離婚会見→不倫報道→不倫否定と一躍時の人となったつちやに対して、ネット上では「勝手に付き合ってると思いこんで、離婚に突っ走るだなんて痛すぎる」「勘違いおばさん」などの罵倒が飛び交い、それはもう荒れたものだ。さらに、バツイチであるAさんが、元妻と<子供のために>再び同居をスタートさせるという話が持ち上がっているとの説まで登場し、つちやの空回りだったのかと思われた、が……。
しかし、周囲の喧騒をよそに、Aさんとつちやの関係は継続しているらしい。「女性自身」でつちやはAさんの人柄を「優しい人なんです」と話している。布川との離婚会見に臨むにあたっても「自分の気持ちを全部伝えてきなさい」と後押ししてくれたのだという。その会見から二カ月後に迎えたつちやの誕生日に、Aさんがオルゴールを贈ってくれたことも明かしている。Aさんは割烹店から独立し、自身の店を立ち上げるべく、現在は物件探しなどに奔走しているそうだが、食品衛生責任者の資格を持つつちやは、将来的には彼の故郷で一緒にお店をやっていくのもいいねと二人で話し合っているのだと、誌面で語っている。また、Aさんとの再婚にはこだわっておらず、気持ちがつながっていればいいのだとも。布川と無事に離婚し、新しい伴侶がいるからこその、晴れ晴れとした笑顔なのだろうか。
一方、布川は6月8日に放送された『私のなにがイケないの!?』(TBS系)で“離婚うつ”を告白。部屋にひきこもり状態となり、家の中を片付けることができずにゴミ屋敷状態にしてしまったことや、ノイローゼになりかけた、と話していたのだが……。この件に関しては「相変わらずハワイで遊んでいる」「中目黒でハワイアンダイニングでしょっちゅう合コンしている」などの関係者の証言もあり(どんだけハワイが好きなんだという感じだが)、テレビ用のネタなのでは、との指摘もある。また、それまで家庭内の生活環境を清潔に保ってくれていた人がいなくなり、布川が掃除や整頓をしないならば、部屋が汚れてゴミ屋敷状態になるのも道理だ。
「生き方は顔に出る」という。離婚から1年。人生の折り返し地点も過ぎた元夫婦2人の顔に今後どのような変化が現れるのか――。思い出した時にでもまたじっくりと観察してみたいと思うのは野次馬根性が過ぎるだろうか。
(エリザベス松本)
<p> 現在、世界において積極的安楽死(本人の自発的意思のもと、医師が自殺幇助すること)が認められているのは、ヨーロッパの数カ国や米国の一部の州に限られている。その中の1国であるベルギーでは、「生きるのに向いていない」という理由で死を望んでいる女性に対する安楽死が行われようとしているようだ。</p>
昨年末に広告代理店を経営する夫(37)との結婚を発表したものの、今年2月には「夫が深夜帰宅を繰り返している」「子供を望む米倉に対して夫は仕事を優先している」「不仲は米倉涼子の気の強さが原因」等、夫婦関係の危機が叫ばれはじめ、今は離婚カウントダウン中の米倉涼子(39)。
2人の交際中から夫から米倉へのモラハラやDV行為があったという話や、夫は大阪で仕事をしていてすでに米倉とは別居状態だと週刊誌にて報じられ、早い段階から関係修復は不可能と見られていた。6月23日売りの「女性自身」(光文社)では、米倉は夫婦生活のために借りたマンションを引き払い、以前住んでいたマンションでの一人暮らしを始めたことも伝えられた。周囲の人々は彼女が「やっぱり結婚は向いてなかったのかな」等と考え込むことを心配し、なるべく彼女一人の時間を作らないように気を遣っているという。
2015年もまもなく上半期を終えるが、新婚生活を充実させるためか、単にオフ期間なのか、この半年間、米倉のメディア露出は非常に少なかった。一部では、妊活のためにスケジュール調整し仕事をセーブしていたとも。基本的に、米倉本人も彼女の所属事務所も、離婚意思の有無をはっきり認めてはおらず、久々に公の場に登場した5月末の映画『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』大ヒット祈願イベントでも、米倉は夫婦関係に関する質問に沈黙を貫いた。ただ、彼女の左手薬指からはもう、光り輝く指輪がはずされていた。
一方、米倉の夫は関西を拠点に仕事を拡大しており、別居状態は事実と認めているものの、「絶対別れない」と話しているという。しかし現在、米倉との連絡は弁護士を通したものしか許されていないとのことで、どんなに「別れたくない」と息巻いても、夫婦関係の再構築は難しいのではなかろうか。
これまでの報道を総合すると、米倉は離婚したくてもできない苦しい状況にある。基本的に離婚は双方の合意がないと成立しないため、一方が離婚に同意しない場合は裁判離婚となるケースも。もっとも、夫婦が合意の元で別居した期間が6~8年ほどになれば、離婚裁判時に離婚が認められる要素になることもある。ただ、「○年別居すれば確実に離婚が認められる」といった明確な基準はなく、各々の夫婦の事情によってより短い別居期間でも離婚が認められる場合もあるし、逆にもっと長く別居していても認められないこともある。
米倉は結婚当初、子供を望んでいたようだが、離婚問題が浮上した今となってはそれも白紙であろう。39歳という彼女の年齢を考えると、妊娠のタイミングが読めなくなってしまったこともかなりのストレスになりそうだ。この先も夫が離婚に応じなければ、仮に米倉が新たなパートナーと出会い妊娠に至ったとしても“再婚”が出来ず、未婚でもシングルでもないのに未婚の母状態となってしまうという、実にややこしい状況が続く。一刻も早く、彼女が新しい人生のスタートを切ることができればいいのだが……。
(ルイコスタ松岡)
<p> いつ起きてもおかしくないとされている「南海トラフ地震」(東海・東南海・南海地震の総称)。被害想定によると、最悪のパターンでは32,000人の犠牲者が出るという。政府の地震調査委員会が算出した2013年1月から30年間の発生確率は、M8~9クラスの地震が60~70%となっているが、これはあくまでも確率論に基づく推定であり、具体的にいつ起きるかは不明だ。</p>
<p> いつ起きてもおかしくないとされている「南海トラフ地震」(東海・東南海・南海地震の総称)。被害想定によると、最悪のパターンでは32,000人の犠牲者が出るという。政府の地震調査委員会が算出した2013年1月から30年間の発生確率は、M8~9クラスの地震が60~70%となっているが、これはあくまでも確率論に基づく推定であり、具体的にいつ起きるかは不明だ。</p>
世界中で3億人が利用する写真投稿サイトInstagram(以下インスタ)。人の集まるところには何かが起こる……予感がする。ということで【今週のインスタニュース】参りましょう!
先日、水原希子がインスタに投稿した乳首の形が浮き出ているセルフィーやキワドイ水着姿が話題となった。しかし最近、他の芸能人も続々と露出度の高い写真を投稿している。「今日のコーディネート☆」においても夏に向けて衣装や私服が薄着になり、ジムやヨガなどのトレーニング着、仕事やプライベートでの水着写真、お風呂あがりや寝起き写真を見ても肌の露出度が高い投稿が多い。
なぜ彼女たちは、インスタで脱ぎたがるのだろうか。男性ファンを魅了したいのか、スレンダーな体を自慢したいのか、単純に「うちの体見て!by misono」の見せたがりなのか。インスタはシンプルなデザインかつ、個人のアカウントページには広告が表示されないため、画面として他のSNSよりもオシャレな雰囲気を演出しやすい。露出度の高い写真を上げても「インスタだったら、ルールさえ守れば下品じゃない、むしろアート!」という思考が生まれるのだろうか。
いずれにせよ、これらの写真を見て「憧れる!」と感じる女性もいるが、「男ウケ狙いすぎ」と叩く人もいる。「女性ファンが増えると長生きする」と言われている芸能界において、芹那や森下のポジションが伸び悩むのは、こういった「女性ウケしない行動」に原因があるように思える。となると、今のところ多くの女性ファンを獲得している中村も、もしかしたら「女性に嫌われる潜在的な何か」を持ち合わせているのかもしれない。ただでさえ、「髪の毛を洗うのは3日に1日、パンツも変えない」などを公言し、「不潔」というイメージがついてしまっているが……。
「すっぴん顔」「寝起き顔」など、インスタには誰からともなく流行する写真テーマがある。今は「肌の露出」がブームなのかもしれないが、タレントとしてはただ流行に乗るのではなく、「その写真が自分にとってプラスになるか、マイナスになるか」ということを見極めてから投稿することが何より重要なのかもしれない。
(夏木バリ)
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