「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(97 / 151ページ)

金を払わないとヤラせてくれない!?  東南アジア系“外国人嫁”にカモられる韓国人男性が続出中

<p> 韓国で、国際結婚を取り巻く珍事件が起きた。</p>

<p> 韓国人男性A氏と結婚したベトナム人女性Bさんが、お金をもらわないと性的関係に応じなかったとして、裁判所に「結婚無効」の判決を言い渡された。</p>

<p> A氏とBさんは昨年の4月に結婚し、ベトナムで式を挙げた。A氏は嫁ぐ用意をするというBさんを残し、先に韓国に帰国した。すると、Bさんは、韓国にいるA氏に対して再三にわたってお金を要求。日本円にして、約30万円を受け取った。</p>

ついに『ヱヴァ』超え! 韓国でも快進撃続ける劇場版『ラブライブ!』、問われるラブライバーのモラル

korea1016

 廃校寸前の母校を救おうと、9人の女子高生がスクールアイドル「μ’s(ミューズ)」を結成する青春群像劇として絶大な人気を集めるアニメ『ラブライブ!』。その人気は日本国内にとどまらず、お隣・韓国のオタクたちにも拡散している。韓国のファンたちの熱狂ぶりは過去にもインターネットを通じて広まり、有志が募金を集めてμ’sメンバーである「矢澤にこ」の生誕記念広告を出したり、街中の『ラブライブ!』ポスターに向かって土下座したりする姿などが注目されてきた(参照記事)。

続きを読む

「人命より利益優先?」移植用臓器を持った医師団の搭乗を拒否した中国航空会社のあきれた“言い訳”

<p> 10月4日、広西チワン族自治区でドナーから肺を摘出した江蘇省の移植チームが航空会社から搭乗拒否され、「搬送許容時間」を超えた臓器を移植せざるを得なくなるという騒動が起こった。特殊なケースにもかかわらず、しゃくし定規に搭乗を拒否した中国・南方航空を非難する声が上がっている。「京華時報」(10月6日付)などが報じた。</p>

<p> 移植に使われる臓器には、臓器の血流が停止してから患者に移植されて血流が再開されるまでの「虚血許容時間」が存在する。肺は8時間以内に移植されなくてはならず、搬送許容時間は6時間が限界だといわれている。</p>

朴槿恵大統領が躍起になる“歴史教科書国定化”真の狙いは「父親の名誉回復」!?

<p> 韓国政府は10月12日、歴史教科書を国家の機関編集の“国定教科書”にすることを発表した。韓国の歴史教科書は過去6年間、日本と同じく、国の定める一定の基準で審査される「検定制」だったが、2017年から国定になる。</p>

<p> 経済協力開発機構(OECD)加盟国34カ国のうち、国定の歴史教科書を採用しているのはトルコ、ギリシャ、アイスランドの3カ国にすぎず、そのほかは自由発行か検定制だという。良しあしはともかく、国定教科書が少数派であることは間違いないだろう。世界の趨勢を見ると、国定から検定制、そして自由発行にというのが大まかな流れだ。<br />
</p>

才色兼備で語学堪能! 習近平を取り巻く、中国共産党「美しすぎる通訳」に熱視線

<p> 9月22日から28日にかけて中国共産党の習近平主席が訪米し、中国の官製マスコミはこぞって「訪米は成功裏に終わった」「成果を収めた」とはやし立てていたが、一方の人民たちは、まったく別のところを見ていたようだ。</p>

<p> それが、習主席に同行していた女性通訳者の周宇さんである。彼女が常に習主席の近くに付き従っている写真がネット民たちの目に留まり、美人通訳としてネット上で一気に話題に。中国のマスコミが、彼女に関する特別記事を組んだほどだ。</p>

殺人事件にまで発展! 野良猫を毛嫌いする“動物愛護精神ゼロ”な韓国人

<p> 猫好きにとって、野良猫に餌をやったり、お世話をしたくなるのは当然のこと。ただ、韓国ではそれが命がけの仕事になるかもしれない。というのも、10月8日、野良猫のために屋外シェルターを作っていた50代女性が、何者かにレンガブロックを投げつけられ、殺される事件が起こったのだ。</p>

<p> 亡くなった女性は、韓国で「キャットマム(Cat Mom)」と呼ばれる野良猫のボランティア。寒い冬に備えて野良猫たちに暖かい寝床を作ってあげたいという善意が、何者かの悪意に潰されてしまった。今回の事件に対し、韓国人は怒り心頭で、ネットも大炎上。警察は公開捜査を行い、犯人逮捕のため積極的に取り組んでいる。</p>

「南京大虐殺」ユネスコ記憶遺産登録めぐり、韓国メディアが“援護射撃” 捕虜斬首現場写真など公開へ

<p> 従軍慰安婦問題や強制徴用など、日本との歴史問題をめぐり、中国との連携を強めている韓国。今回、南京大虐殺関連の文書がユネスコ記憶遺産に登録された問題についても、各メディアが一斉に報じ、“援護射撃”に回っている。</p>

<p> 中でも特に注目を集めているのが、韓国大手メディア・聯合ニュースの記事だ。同社は、ユネスコ記憶遺産に登録された資料の一部を“独占スクープ”として公開。その記事には、日本軍が中国人捕虜の首をはねる現場を収めたとおぼしき写真も掲載されている。</p>

ユネスコ記憶遺産登録も、捏造と誇張で塗り固められた「南京大虐殺」の真実

<p> こんにちは。中国人漫画家の孫向文です。<br />
 <br />
 2015年10月10日、ユネスコは、旧日本軍が中国の南京市において一般人を大量に虐殺したとされる、いわゆる「南京大虐殺」に関する資料を世界記憶遺産に登録しました。これに対し日本政府は抗議を行い、ユネスコに対する分担金支払いの凍結をほのめかしましたが、南京大虐殺は中国国民にとって旧日本軍の侵略行為を象徴するものとなっているため、今後日本側の対応を受け、反日感情が高まることが懸念されます。<br />
</p>

「蒸発した妻の捜索資金のため……」3歳の実娘を38万円で売りに出した非道男を逮捕=中国

<p> 人身売買が社会問題となっている中国で、実の父親に売りに出された女児が無事保護され、話題となっている。</p>

<p> 父親である男は雲南省出身で、広州へ出稼ぎに出て、定職に就かずフリーターとして生計を立てていた。その一方で、男は妻との間に4人も子どもをもうけており、逼迫する生活に耐えられなくなった妻はある日、子ども4人を残して蒸発した。</p>

<p> そこで男は何を思ったのか、妻を探す資金を確保するため娘を売りに出すという暴挙に出たのだった。</p>

“三角詐欺”に状態不良、モデルの偽装……韓国・中古車市場はロシアンルーレット!?

<p> 韓国のプロサッカー選手が、とんでもない事件に巻き込まれた。巻き込まれたのはKリーグの仁川ユナイテッドでプレーする選手Aだ。</p>

<p> 仁川警察書によると、Aは中古車ディーラーのBから自動車販売詐欺で告訴された。Bによると、BはAが乗るレンジローバーを買い取るため、車両確認後に売買契約書を交わし、Aが指定したCの銀行口座に5,900万ウォン(590万円)を入金したが、Aはレンジローバーを引き渡そうとしないというのだ。<br />
</p>

サブコンテンツ

このページの先頭へ