「TBS」の記事一覧(30 / 32ページ)

ネット人気抜群のTBS・宇垣美里アナ、GWも“巨乳大揺れ”サービスショット連発!

※イメージ画像:TBSアナウンサー名鑑「宇垣美里」より  新世代の巨乳アナウンサーとしてネットユーザーたちから熱い視線を注がれているTBSの宇垣美里(24)。2014年に入社した彼女は約半年の研修期間を経て昨秋から本格的にテレビ画面に登場し、この4月からはゴールデンタイムのバラ…

“最後の砦”佐藤健ドラマ『天皇の料理番』が、まさかの急落……TBSはドラマ枠をさらに削減へ!?

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 TBSの連続ドラマが、またもや窮地に追い込まれている。

 初回平均視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタートした同局の山下智久主演『アルジャーノンに花束を』は、第2話で7.9%に落ち込んでからというもの、最新話まで1ケタ続き。さらに、木村文乃主演『マザー・ゲーム ~彼女たちの階級~』が全話1ケタであるほか、元AKB48・大島優子主演『ヤメゴク ~ヤクザやめて頂きます~』にいたっては、有名監督の堤幸彦氏が演出を手掛けるも6.0%にまで落ち込んでいる。

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1クールなのに撮影6カ月を費やしたTBSドラマ『天皇の料理版』佐藤健の“あの癖”は大丈夫?

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『TBSテレビ60周年特別企画 日曜劇場 天皇の料理番』TBSテレビ

「やはり彼にとっては、映画『るろうに剣心』で主役を務めた経験が大きかったんでしょうね。“主演”としての立ち振る舞いが以前とは全然違います。現場は、彼の気合に引っ張られている感じですよ」(TBS関係者)

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「これが最後の砦……」“全ドラマ1ケタ”のTBSが、佐藤健『天皇の料理番』を全力PR中!

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 26日スタートの佐藤健主演ドラマ『天皇の料理番』(日曜21時~)の告知CMを現在、頻繁に流しているTBS。そこには、TBSのシャレにならない視聴率事情があるという。

「今期、初回で唯一、平均視聴率2ケタを記録した山下智久主演『アルジャーノンに花束を』が、17日の第2話で7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)に急落。『天皇の料理番』がコケでもしたら、TBSドラマはまた全滅です」(テレビ誌記者)

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日本テレビ『ミヤネ屋』ひとり勝ちの裏で……フジテレビ・TBS午後帯“大惨劇”のワケ

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『情報ライブ ミヤネ屋』読売テレビ

 視聴率が低迷して久しいTBSが、4月から激化した平日昼帯の“ワイドショー枠”をテコ入れ。これまでドラマの再放送をしていた枠を、系列局から番組をネットする形に変えた。だが、視聴率低迷から脱却することはできず、嘆きの声が聞こえてくる。

 『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)の牙城を崩すべく、今春各局が動きだした。フジテレビ系は『直撃LIVE グッディ!』を編成。

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TBS・加藤浩次&赤江珠緒『この差って何ですか?』が好発進! 日曜夜の“日テレ独壇場”を崩せるか

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TBS『この差って何ですか?』公式サイトより

 12日にスタートしたバラエティ番組『この差って何ですか?』(TBS系)の初回平均視聴率が、14.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と健闘。日曜のゴールデン帯は、長らく日本テレビのひとり勝ち状態にあるが、同局関係者は「この番組で現状を打破したい」と期待感をにじませている。

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有吉弘行のミスキックは「無言のメッセージ」!? TBS『究極バトル“ゼウス”』PK戦でヤラセ疑惑

<p> 9日、3時間にわたり放送されたイベント型バラエティ番組『究極バトル“ゼウス”』(TBS系)に、ヤラセを疑う声が相次いでいる。</p>

<p> 同特番は、嵐・櫻井翔率いるジャニーズ軍と、有吉弘行率いる芸人軍の総勢40人が、500人の観客の前で「ゼウスレスリング」や「ローリングゼウス」など6つのオリジナル競技で対決。「敗北チームは土下座」という罰ゲームを賭け、ガチンコ勝負を行った。</p>

TBS『全世界極限サバイバル』のジャニーズにヤラセ疑惑、『水曜日のダウンタウン』の二の舞いか

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 KAT-TUN・上田竜也が北極圏で100時間のサバイバル生活に挑戦した7日放送のバラエティ番組『全世界極限サバイバル』(TBS系)に、ヤラセ疑惑が浮上している。

 上田は、カナダ極寒の地・ポンドインレットでの生活に挑戦。1日目には雪を切り出して作るドーム型のシェルター・イグルーを作り、2日目で唯一の携帯食であるドライフルーツを完食してしまったため、食料となるアザラシを狩ることに。

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TOKIO・国分太一TBS『ビビット』のセットで「目がチカチカ」!? 過剰な“紫世界”は大失敗か

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TBS『白熱ライブ ビビット』公式サイトより

 先月30日よりスタートしたワイドショー『白熱ライブ ビビット』(TBS系/月曜~金曜、8時~9時54分)の平均視聴率が早くも2~3%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわず、窮地に立たされている。

 TBSは昨年3月、同枠で17年にわたり続いた生活情報番組『はなまるマーケット』を終了させ、TOKIO・国分太一がMCを務める情報番組『いっぷく!』をスタート。途中、内容に大幅なリニューアルが行われたものの、視聴率は1%台にまで落ち込み、わずか1年で打ち切りに。これに続く『ビビット』は、続投の国分と、女優の真矢ミキによるダブルMCをウリにしている。

 しかし、初回から3.0%と『いっぷく!』の初回視聴率を下回り、その後も上向き傾向はみられない。今後、『いっぷく!』の二の舞になる可能性も高く、局内では溜め息が漏れているという。

 一方、ネット上では『ビビット』の目が覚めるようなスタジオセットに悪評が立っている。

「この春、各局のワイドショーがセットを一新する中、一際目を引くのが『ビビット』の紫の背景。壁や床、テロップの色までが紫一色で、特に床は紫と白の幾何学模様が並び、朝のワイドショーにしては奇抜なデザイン。画面全体に押し迫ってくるような威圧感があり、目線が定まらない。また、出演者は黒やグレー、薄い黄色など地味な衣装を着ていることが多く、背景に出演者が埋もれてしまっているような印象です」(テレビ誌記者)

 このセットに対し、ネット上では「見てると気持ち悪くなる」「ニュースが頭に入ってこない」「目がチカチカする」「心が休まらない」「出演者の存在が薄く感じる」「紫と(曜日レギュラーの)泉谷しげるの組み合わせが、なんか嫌だ」といった声も。

 そこで裏番組のセットの色調をうかがうと、『スッキリ!!』(日本テレビ系)は白と落ち着いたオレンジ、『モーニングバード』(テレビ朝日系)は白と淡いピンク、『とくダネ!』(フジテレビ系)はベージュといった具合だ。

「番組のイメージカラーは、視聴率をも左右する重要なもの。少しでも長くチャンネルを合わせてもらうため、他局がさわやかな白や、安らぐ暖色などをもってきているのに対し、『ビビット』はインパクト重視の印象。ただ、紫は“情緒不安定な色”“欲求不満の色”などと思われがちですが、色彩心理学上では心身のバランスを整える“癒しの色”といわれている。といえど、視聴者の声をうかがうと、多くの人が実際にストレスを感じているのですから、『ビビット』のセットは大失敗といえるかもしれませんね」(カラーセラピーに詳しいライター)

 セットの派手さばかりが話題の『ビビット』。今後、視聴者に定着する日はくるのだろうか?

出場者107人削減、ジャニをメインに……『オールスター大感謝祭』大幅テコ入れも『めちゃイケ』に惨敗

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 4日、5時間半にわたり生放送されたTBSの看板番組『オールスター大感謝祭』の第2部(19時~)平均視聴率が12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。15.0%を記録したフジテレビの裏番組『めちゃ2イケてるッ!春の3時間超SP!』に惨敗した。

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