「TBS」の記事一覧(31 / 32ページ)

微妙な芸能人がディープキスするTBS『ラストキス』に、視聴者ドン引き「やりすぎ」「生々しい」

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YouTube TBS公式チャンネルより

 3日深夜にスタートした恋愛バラエティ番組『ラストキス~最後にキスするデート』(TBS系)のキスシーンに、ドン引きする視聴者が相次いでいる。

 同番組は、お互いを知らない芸能人の男女が、1日限定のカップルとなりデートをする“疑似恋愛ドキュメント”。過ごし方は自由だが、夜9時になったら必ずキスをすることがルール。毎回2組のカップルが登場し、デートの様子をスタジオMCのDAIGOや、女性芸能人がスタジオで観察する。

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TBS『ゴゴスマ』、日テレ『ミヤネ屋』に歯が立たず視聴率1%台の大惨事……最速で打ち切り確定か

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CBC『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』公式サイトより

 平日午後のワイドショー『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の対抗番組として、TBSで30日にスタートした帯番組『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』の視聴率が、早くも大惨事となっている。

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TBS『ゴゴスマ』、日テレ『ミヤネ屋』に歯が立たず視聴率1%台の大惨事……最速で打ち切り確定か

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CBC『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』公式サイトより

 平日午後のワイドショー『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の対抗番組として、TBSで30日にスタートした帯番組『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』の視聴率が、早くも大惨事となっている。

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「玉の輿に乗るためにアナウンサーになったわけじゃない!」 TBS・枡田絵理奈アナ、巷の女子アナランキングに憤慨

※イメージ画像:『TBS 女子アナウンサー カレンダー2013【枡田絵理奈】』  19日深夜放送のTBS系バラエティ『WADAIの王国』に出演した枡田絵理奈アナウンサー(29)が、巷にはびこる「女子アナランキング」に対して珍しく憤慨した様子を見せて話題となっている。  この日、…

「週刊誌アナだった」青木裕子、TBS時代の孤独な“トイレ飯”を告白

※イメージ画像:レプロエンタテインメント「青木裕子」プロフィールページより  元TBSアナウンサーの青木裕子(32)が、12日深夜放送の『ゴロウ・デラックス』(TBS系)に出演。2009年の『Goro’s Bar』(同)以来となる稲垣吾郎(41)との共演を果たし、緊張した面持ち…

ロケット乳が話題のTBS・宇垣美里アナ、ネット人気沸騰で一躍エース候補!?

※イメージ画像:TBSアナウンサー名鑑「宇垣 美里」より  TBSの宇垣美里アナウンサー(23)がネット上で注目を集めている。2014年の入社時から「可愛すぎる」「とんでもない逸材」といった声が聞かれていたが、ここのところ再びユーザーたちから熱い視線が寄せられている模様。ネット…

視聴率低下、パクリ暴露……それでも和田アキ子礼賛をやめないTBS『アッコにおまかせ!』の末期症状

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『アッコにおまかせ!』TBS

 和田アキ子が司会を務める『アッコにおまかせ』(TBS系)が、「パクリだ!」との批判を受けている。マーケティング事業を展開するコア・コンセプト研究所の代表取締役でブロガーでもある大西宏氏が、自身のブログに掲載した図表を同番組に引用元の紹介なしに使用されたとして憤慨しているのだ。

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費用対効果最悪の『流星ワゴン』に沈むTBS、小栗旬・生田斗真『ウロボロス』映画化で逆転なるか!?

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日曜劇場『流星ワゴン』TBSテレビ

「局内では初回2時間SPで視聴率15%以上が厳命でしたが、結果は11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、プロデューサーの顔が青ざめていましたね。トータルの制作費に占めるキャスト費がバカ高いので、かなり費用対効果は悪いです。すでに目標は2ケタキープに変わったようで、キャスティングミスを誰のせいにするか“戦犯”探しが始まっていますよ」(TBS関係者)

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「清廉性は大丈夫!?」TBS新人アナ・皆川玲奈がドラマで演じていた“下着濡れ場”の過激度

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TBSアナウンサーオフィシャルサイトより

 日本テレビの女子アナに内定していた笹崎里菜さんが、学生時代にしていたホステスのバイトが「清廉性がない」として内定を取り消され、裁判沙汰になったことは記憶に新しい。ところが、昨年TBSに入社した皆川玲奈アナに至っては、ホステスどころか下着姿でベッドシーンを演じていたことがわかり、ネット上で波紋を呼んでいる。

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超豪華キャストの西島秀俊『流星ワゴン』 低迷・批判殺到で、TBSが“ステマ記事”連発中!?

<p> 重松清のベストセラー小説を原作に、今をときめく西島秀俊主演の日曜劇場『流星ワゴン』(TBS系)がイマイチだ。初回1月18日放送の平均視聴率が11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、番組関係者からは「大がかりな宣伝で、制作費にも通常より高い予算をかけたのに、この数字は正直ショック」という声が聞かれるほど。</p>

<p> 1月ドラマの初回視聴率は、井上真央主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』が1位で16.7%。杏と長谷川博己の『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が2位で14.8%。次いで3位は、沢村一樹の医療ドラマシリーズ『DOCTORS 3』(テレビ朝日系)が14.6%だった。</p>

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