「東アジアニュース」の記事一覧(134 / 147ページ)

被害総額4,400万円! 自称「少女時代の専属スタイリスト」が業界慣例を悪用してボロ儲け

<p> 昨年9月のジェシカ脱退以降、8人で活動を続けるK-POP界のスーパーガールズグループ少女時代。ユナが俳優イ・スンギと、スヨンが俳優チョン・ギョンホと、ティファニーが2PMのニックンと、テヨンがEXOのベクヒョンとの熱愛が発覚したことから、最近は韓国メディアから“熱愛時代”とも皮肉られている。さらに5月にはユリが阪神タイガースの抑えの切り札、オ・スンファンとの熱愛を認め、ますます“熱愛モード”まっしぐらだが、その人気は衰えることを知らない。日本では4月22日にはニューシングル「Catch Me If You Can」の日本語バージョンがリリースされ、26日にはさいたまスーパーアリーナで日本初のファンクラブイベントが開かれるなど、相変わらずの人気ぶりだ。<br />
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「広東連合」に「湖南爆走族」も!? マッドマックス化する中国“通り魔”暴走族

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防犯カメラに写った、くだんの暴走族

 中国広東省掲陽市で、刀を手にバイクに乗った数十人の若者グループが、夜中に道行く人を無差別に襲い切りつけるという事件が頻発。カメラの映像には、はやりのファッションに身を包んだ若者たちが手にナタなどを持っている姿が映し出されており、地元住民たちは不安に包まれた。

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チップ拒否→笑顔で「コマプスムニダ!」北朝鮮レストランのウエイトレスに異変

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上海の北朝鮮レストランの女性従業員たち (c)Stephan

 中国や東南アジアを中心に展開している北朝鮮レストラン、通称「北レス」。日本には進出していないが、熱狂的なファンが多く、各国の北レスを渡り歩いたり、通い詰める猛者もいるほどだ。

 その北レスで働くウエイトレス(服務員)たちの接客に、変化が起きているという。

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中国モーターショーから追い出された半裸美女 今度は不動産展示場で活躍中!

<p> 2年に一度開催されている“車の祭典”上海モーターショーに今年、異変が起こった。モーターショーに付き物だった、車の脇でニッコリ笑ってポーズを取るコンパニオンたちの起用が一切禁止になってしまったのだ。</p>

<p> 原因は、コンパニオンたちの行きすぎたセクシーな衣装。注目を集めるためにコンパニオンたちの衣装が年々過激になっていき、中には乳首と下を隠しただけでほとんど裸のコンパニオンまで現れる始末。カメラ小僧ならぬカメラ親父たちが、車そっちのけでコンパニオンの周りに群がって写真を撮るようになっていた。</p>

“R18”海外作品が大ヒットも……国家ぐるみで映画を規制する韓国“レーティング”事情

<p> 韓国で2月に封切りしたスパイアクション映画『キングスマン ザ・シークレットサービス』(日本では今夏公開)』が、公開2カ月にして観客動員数600万人(4月13日現在)を突破して、大ヒットを記録している。同作は『キックアス』のマシュー・ボーン監督最新作で、韓国での興行収入が海外収益の20%以上を占めているというから驚きだ。</p>

<p> 今年、韓国で封切られた映画の中でNo.1ヒットとなっているのだが、注目なのは「青少年観覧不可」にもかかわらず、この記録を叩き出したということ。ちなみに「青少年観覧不可」の外国映画では、すでに韓国歴代1位を記録している。</p>

おっぱい好き夫のために……豊胸手術でシリコン600ccを注入した中国人妻は大丈夫か

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術前の女性。すでに一度豊胸手術を受けていることもあり、そのままでも小さくはなさそうだ

 中国で「辣媽(ラーマー)」という新語が浸透しつつある。英語でいうところの「ホットママ」の意味で、「出産してもファッションや美容に妥協しない女性」を意味している。

 ポータルサイト「騰訊」に配信された4月24日付の記事によると、上海市で80年代生まれの辣媽が、母の日の自分へのプレゼントとして豊胸手術に挑んだ。注目を集めているのは、600ccという注入したシリコンの量。中国国内で行われた豊胸手術としては、最大の注入量になるという。

 豊胸手術では、通常約50~70㏄のシリコン注入量で、カップがワンサイズ大きくなるといわれている。600㏄となると、少なくとも8サイズアップとなり、AでもIカップになる計算だ。もともとのブラサイズは明らかにされていないが、彼女にとってこれは2回目の豊胸手術であるといい、ネット上では「中国で一番大きな胸を持つ辣媽」として話題となっている。

 彼女によると、独身時代に1回目の豊胸手術を行っていたが、出産後は以前より太ったのに胸は小さくなり、スタイルが悪くなった。また、夫がグラマラスな女性が好みといういこともあって今回の手術を決意したという。

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術後の女性。包帯が巻かれているが、それでもかなりの大きさになっていることがうかがえる。

 執刀医の話によれば、新型のシリコンジェルは乳房の形態をしており、術後の触覚も非常に自然で、見た目も「白鳥の首筋のように美しい」とのこと。おっぱい好きの夫も、満足するに違いない。

 中国版Twitter「微博」では、このニュースに関し、賛否両論が巻き起こっており、

「豊胸手術で夫婦円満になるなら安いものだ」
「本当に妻を愛している夫なら、絶対豊胸手術なんかさせない」
「俺は妻に受けさせるなら、豊胸よりも膣縮小手術のほうがいいな」
「夫はペニス増大手術を受けるべき。それがギブアンドテイクというものだろう」

といった書き込みが見られる。

 ただ、豊胸をはじめとする中国の美容整形手術には、医療過誤もつきもの。夜の営みの最中に爆発しないことを祈るばかりだ……。

女性警察官の85%がセクハラを「我慢する」 泣き寝入りがはびこる、韓国セクハラ社会の闇

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イメージ画像 Photo By Simon Williams-Im from Flickr.

 京都府警は4月23日、女性警察官へ卑猥な発言を行うなどセクハラ行為を繰り返した男性巡査部長を減給処分にしたことを明らかにした。その男性巡査部長は「女性につらい思いをさせて申し訳ない」と罪を認めている。法を順守しなければならない警察官の情けない不祥事に、眉をひそめた人も多いかもしれないが、くしくも同日、韓国でも、とてもよく似たセクハラ事件が明らかになった。

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西郷さん逃げて!? 銅像のおっぱい&股間を触りまくる“爆揉み”中国人観光客が日本上陸へ

<p> 世界各地でマナーや振る舞いが非難されている中国人観光客たち。日本でも春節の“爆買い”は今さら説明するまでもなく、桜の季節に花見の名所に大挙して押し寄せた“爆花見”、さらには宿という宿が中国人観光客に占拠され、日本人の泊まる場所がなくなってしまった“爆宿”と、新たな現象を次々と引き起こしている。</p>

業者も消費者もWin-Winだが……韓国で“ワケあり”B級市場が急成長しているワケ

<p> 最近、韓国で急激的に伸びている市場がある。賞味期限切れの食品や、キズや損傷などがある“ワケあり商品”を取り扱うB級市場だ。</p>

<p> 例えば、京畿道に本店を持つアウトレット家電店「オールランド家電家具」は毎年20%以上も売り上げが増加し、順調に店舗数を拡大。いまや、全国に12店舗展開されるほどになった。IT機器専門の「デジリウォ」は。会員数が25万人にもなるという。在庫品を安く売るという意味の「テリ・モール」</p>

「合格したければ俺と寝ろ!」セックス強要・賄賂要求も当然!? 中国の自動車学校がヤバすぎる!!

<p> 四川省の省都・成都から北に120kmに位置する地方都市・綿陽市の自動車学校の教官を名乗る男性が、同校に通う女性にチャットを通じて「俺と寝なければ、第三科試験に受からせない」「昼にちょっと俺と寝るだけでいいぜ」などと露骨なメッセージを送ったことが話題となっている。</p>

<p> 中国では、日本でいう第一種普通免許の試験は第一科~四科まであり、第一科は筆記試験、二、三科は学校内での実技試験で、四科は路上試験となっている。<br />
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