「011テレビ」の記事一覧(32 / 57ページ)

きゃりー&Fukaseに復縁説が浮上…オソロの“鬼太郎ヘア”でアピールか

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

1201kyari.jpeg
きゃりーぱみゅぱみゅインスタグラムより

 モデルで歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(以下、きゃりー)がインスタグラムで11月29日、「前髪伸びた」とコメント付きで左目を髪で隠した鬼太郎ヘアーをアピール。これに対し、今年7月頃に破局した「SEKAI NO OWARI」ボーカルのFukaseがSNSに投稿した写真と「共通点がある」とファンの間で話題になっている。

 長い前髪で左目を覆ったきゃりーの投稿写真。「鬼太郎?」「あらかわいい」「ギャルぱみゅぱみゅ!」と注目を集め、3万5千件以上の「いいね!」、280件以上のコメントがファンから寄せられている。

 ファンの注目を集めるもう一つの理由は、この投稿の約1週間前に元恋人のFukaseが行った写真投稿だ。Fukaseも赤髪に左目を隠した写真をアップしていたことから、きゃりーの同写真に対して「深瀬くんと同じショット!」「深瀬とおそろ?」と指摘が飛んでいる。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

『紅白』関係者も戦々恐々!? YOSHIKIとキムタク、和田アキ子の知られざる因縁とは

yoshiki1130
YOSHIKオフィシャルサイトより

 今年の『紅白』出場歌手が発表された。最大の注目は、伝説のロックバンド・X JAPANだ。Xは1997年の『紅白』で一度解散し、2007年に再結成している。リーダーのYOSHIKIは「18年の時を超えて呼んでいただけて感謝します」とコメント。大みそかの演奏曲はメドレーになる可能性が高いといい、トリについては「恐れ多い」と謙遜も「昔も過激なことをやってきたけど、今回も過激にぶちかましたい。進行形のX JAPANを見せたい」とサプライズ演出を予告した。

 当日はNHKホールで生中継される公算が高い。そんな中、YOSHIKIの存在を危惧する関係者もチラホラ……。

 ある音楽関係者は「YOSHIKIの元恋人は、SMAP・木村拓哉の妻である工藤静香。12月29~30日に行われるリハーサルでは、出場歌手が顔をそろえる。内心穏やかじゃないキムタクとYOSHIKIのニアミスは、ある意味、見どころのひとつかもしれません」と話す。

続きを読む

まさかの落選にメンバーも落胆……NHKとももクロ所属事務所の、かなりビミョーな“友好関係”

momoclo0513.jpg

 26日に史上初めて司会者と出場者が同時に発表された、大みそかの『第66回NHK紅白歌合戦』。紅白それぞれ5組ずつ計10組が初出場を決め、X JAPAN、近藤真彦、島津亜矢らが復帰を果たした中、昨年出場したSKE48、HKT48、ももいろクローバーZ、きゃりーぱみゅぱみゅ、クリス・ハート、ポルノグラフィティらが落選した。

「SKEとHKTは、AKB48グループの乃木坂46が初出場を果たしたため落選も仕方なかったが、ももクロときゃりーに関しては現場でも『なんで落ちたのか』という疑問の声が上がっていた。ももクロはCDの売り上げが落ちたといっても、まだまだ人気。紅組の初出場は大原櫻子、Superflyらソロ歌手が入ったが、ただ単純にグループ数の“調整”で落選したのであれば、あまりにもかわいそう」(音楽関係者)

続きを読む

ももクロの『紅白』卒業宣言は“生みの親”の暴走か!? 運営とメンバーのズレが……

momokuro1130
『ももいろクローバーZ 桃神祭2015 エコパスタジアム大会 ~御額様ご来臨~LIVE Blu-ray (通常版)』(キングレコード)

 5人組アイドルグループ「ももいろクローバーZ」が大みそかの『NHK紅白歌合戦』からの卒業を宣言したことが波紋を広げている。

 『紅白』の歌手発表が行われた26日、出場歌手リストの中にその名はなし。同日、ももクロは公式ホームページ上で「モノノフのみなさんいつも応援ありがとうございます。ももいろクローバーZは紅白歌合戦を卒業します。ありがとうございました」とコメントしたが、実際は「2週間ほど前からももクロサイドには『今年は厳しい』と伝えられていた。いわば落選」(音楽関係者)という。

 似たような状況は、2011年の『第53回日本レコード大賞』でもあった。11月中旬、レコード大賞候補となる優秀作品賞10作品が発表されたが、史上初の4連覇を目指したEXILEはノミネートされず。すると、所属レコード会社のエイベックスが「3年連続で大賞を受賞させていただき、その重みや光栄な気持ちを胸にまい進中のEXILEですが、本年度『日本を元気に』をテーマに活動をして参りました。そんな彼らの活動指針や、日本の音楽文化の更なる発展と向上をかんがみ、熟慮を重ねた結果、本年度は受賞候補となることを辞退させていただきます」とコメントを発表した。

続きを読む

山田優は2か月でスピード復帰…”出産ママタレ”がこぞって復活を焦るウラ事情

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

1129yamadayu.jpeg
写真はオフィシャルブログより

 酵素ドリンク、グリーンスムージー、ホットヨガに骨盤調整、ピラティス……これらは「産後ダイエット」のランキング上位を占める人気のダイエット法だ。17kg増からの産後ダイエットで、たった2ヶ月で仕事復帰したミランダ・カー(32)をはじめ、海外セレブの間では出産後のボディメークは急務で、スピード復帰は当然といってもいい。

「それだけの経済的・環境的余裕があってこそですが、日本でもひと月、ふた月で復帰する例は少なくありません」

 とは芸能ライター。たとえば昨年10月に第一子を出産後、ちょうど2ヶ月目に仕事復帰し、当日スタジオで撮影した写真と動画が「細すぎる」と言われた山田優(31)。また、徹底した食事管理で産後およそ3ヶ月で16kg減に成功し、仕事復帰第一弾として女性誌の表紙でセクシー写真を飾った倖田來未(33)もそうだ。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

ももクロ“卒業宣言”はサムい負け惜しみ!? オワコンきゃりーに、HKT48……『紅白』落選者の悲哀

<p> 26日、大みそか『第66回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表された。ここ数年は「当選」にも「落選」にも疑問の声が多い同番組だが……。今年もまた、選ばれなかったアーティストたちの悲哀にフォーカスしてみたい。</p>

<p>『ももいろクローバーZ』<br />
今年の落選組の中で最大の衝撃は、アイドルグループ・ももいろクローバーZの落選だろう。今年発表したシングル全3作は全てオリコンチャート4位以内に入り、静岡県のエコパスタジアムで行ったライブ公演は2日間で9万人以上を動員するなど、少なくとも和田アキ子よりはアーティストとして活躍していたはず。「今年の実績・支持・演出」の3要素で落選にしたとNHKは発表したが、それらのすべてをモモクロは兼ね備えていたように思えるし、音楽業界からも疑問の声は多い。<br />
 ただ、その直後、同グループの公式サイトで発表された「紅白卒業宣言」は、正直なところサムかった。「これだけ活躍してるのに出られないとか意味不明。もう出ない!」という“負け惜しみ”の言葉にも聞こえる。さらに、紅白出場歌手とほぼ同時に公式サイトで発表された「第一回 ももいろカウントダウン ~ ゆく桃くる桃 ~」と題されたカウントダウンライブの開催も発表されたのだが、会場は「豊洲PIT」という座席数3000超のライブハウス。数万人動員ライブを行うももクロには小さすぎるのではないか。紅白に出られることを確信して事前に会場を押さえておらず、落選を知って無理やりねじ込んだ感がミエミエな気がする。<br />
 まあ、今年の紅白はジャニーズ7組とAKBグループ3組が「アイドル枠」を食い散らかしている状況なので、その点は同情するが……。</p>

<p>『May J.』<br />
 昨年は映画『アナと雪の女王』の大ブレイクに乗って紅白出場を果たしたMay J.だったが、今年は当然のごとく落選。基本的にカバー曲しか話題にならず「カラオケ歌手」とも揶揄されていた彼女だが、最近はついにバッシングの声すら聞こえなくなった。26日、May J.は都内のイベントに出席したが、記者から自身の紅白出場について振られ「わからないです」と苦笑。出られないことなど火を見るより明らかなだけに、キツい質問だったのかも。</p>

『紅白』歌手勢決定も、“今年の顔”が誰もいない! 選考基準「?」だらけの出場者をメッタ斬り

<p> 大みそかの『第66回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が決定した。年々見どころがなくなっているという声が多く、選考基準もよくわからないということでシラケムードもあるが、とりあえずは注目の出場歌手の一部を紹介する。</p>

<p>『AKB48(8)・NMB48(3)・乃木坂46(初)』※()内は出場回数<br />
個別に説明するほどでもないのでまとめて。8回目の出場となったAKB48は、来年3月で総監督の高橋みなみが“卒業”するとのこと。大島優子が一昨年の紅白で「卒業宣言」をして視聴者はドン引きだったので、同じパターンはやめてほしい。NMB48は朝ドラ『あさが来た』の主題歌「365日の紙飛行機」でセンターを張る山本彩がいるので順当。乃木坂46は念願の初出場だが、人気的には去年のほうがよかったような気が……。<br />
昨年はAKBグループ乱発にウンザリした視聴者も多かったが、今年もその状況は大きく変わらない模様。ももクロを出せばいいのに……。</p>

<p>『小林幸子(企画枠)』<br />
 4年ぶりに紅白に帰ってくる小林幸子。事務所とのゴタゴタや芸能界のドン・周防郁雄氏が敵に回ったことで“干された”が、ネットやオタク、「ニコニコ動画」に活路を見出して完全復活。ド派手ステージは今年の一番の見どころだが、できれば自身の復活と重ねた「不死鳥」の衣装を見せてくれないだろうか。</p>

菊地亜美が香港で“わいせつ被害”「パンツ下ろされめっちゃ触られた」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

ami1127.jpeg
菊地亜美オフィシャルブログより

 11月25日に放送された『ザ! 世界仰天ニュース』(日本テレビ系)にタレントの菊地亜美(25)が出演。香港でマッサージを受けたエピソードを披露するも、あまりの卑猥な内容に「放送事故!」「その話大丈夫?」と話題になっている。

 番組では、「最近仰天した話」というテーマでトークを展開。今年の夏、友達と香港のマッサージ屋に行った菊地亜美。普通の店だと思って入店したが、下半身は紙パンツ、上半身は何も着けずにバスタオル一枚で隠し、あおむけの状態でマッサージを受けたという。これに、MCを務める中居正広(43)が「(マッサージ)をやっている人は誰なの?」と質問。「男性なんですよ」と菊地亜美が言うと、スタジオからは「え~!」と驚きの声が上がった。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

中森明菜、待望の新曲が絶不調!?「ファンが聴きたいのは昔の名曲」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

1126akina.jpeg
写真はオフィシャルサイトより

 中森明菜(50)が、今度こそ復活する。この噂が立ったのは、11月上旬のこと。6年ぶりに中森明菜のオリジナルアルバムが12月30日に発売となったからだった。「ナマ明菜今度こそ本格復帰」と報道されたことで、ファンは騒然。このアルバムは、企画段階から明菜が関わっているとあって、信憑性も高い。明菜の関係者は、「2016年はさらなる中森明菜へ」をキャッチコピーにすると息巻いていた。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

BUMP OF CHICKEN“中継”で『紅白』初出場に「今さらナゼ?」 全盛期を過ぎたバンドの悲哀とは

bumpof.jpg
BUMP OF CHICKEN公式サイト

 ロックバンド「BUMP OF CHICKEN(バンプ・オブ・チキン)」(以下バンプ)が、『第66回NHK紅白歌合戦』に初出場することが24日、明らかになった。NHKとしては長年続けてきたラブコールがついに実った、といったところだが……。

 ネットでは「SEKAI NO OWARIよりはいい」「がんばってほしい」など好意的な意見はあるものの、大半は「なぜ今?」「売れなくなって態度を変えたか」「今さら感が」などという疑問の声、さらに、バンプがNHKホールに出演するわけではなく、千葉の幕張メッセで開催される「COUNTDOWN JAPAN15/16」からの“中継出演”ということに対する、「中継なら辞退すべき」「本当は出たくないのかも」などのコメントも散見される。

「『天体観測』や『supernova/カルマ』など、ボーカルの藤原基央を中心に、独特の音楽性と詩の世界観で人気だったのは2000年代序盤~中盤。その後の活動は過去に比べるとさすがに地味で、収入面でも落ち込んでいることは想像に難くない。紅白出演に疑問の声が出るのも当然でしょう。これまで、地上波のテレビ番組に出演することはほぼ皆無だったことで知られるバンプですが、最近はその姿勢も一変。昨年7月には『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で地上波での演奏を解禁し、同年11月にはバラエティのロケにも挑戦。この時も、バンプを地上波で見られる喜びよりも『イメージが崩れる』という声のほうが多かった印象。バンプ自身、ファンの嗜好は理解しているはずですから、それでもテレビに出るというのは、“金銭的”な問題もあるのかもしれません」(芸能記者)

続きを読む

サブコンテンツ

このページの先頭へ