「02社会」の記事一覧(56 / 87ページ)

メイク上手な風俗嬢が人気の“意外な”理由

※イメージ画像:Thinkstockより  みなさんが風俗嬢に求めるものは何でしょうか? ルックス? テクニック? それとも本○を許してくれること? 「あるジャンルの風俗では“化粧上手”が求められています」(某風俗記者談)  化粧が上手? 確かに、キレイにメイクをしたら写真映え…

“顔面踏みつけ”キム・ミンヒョクだけじゃない! 闘莉王、森勇介……「Jリーグ史上最悪のラフプレー」のなぜ

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サガン鳥栖 公式サイトより

 先日行われたJ1リーグ第4節の鹿島アントラーズ対サガン鳥栖戦で、「Jリーグ史上最悪のラフプレー」と言われるファウルが起きた。

 それは、鹿島アントラーズのMF金崎夢生の突破を、サガン鳥栖のDFキム・ミンヒョクがファウルで止めた後に起こった。なんと、倒れている金崎の顔を、キムが足で踏みつけたのだ。映像を見る限り、金崎の顔を狙ったとは断言できないが、あの場所に足を置けば、金崎を踏みつけることになるのはサッカー選手ならば想像できるはず。“未必の故意”と言われても仕方のない、足の運び方だった。

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“浪速のエリカ様”上西小百合氏、議員辞職なら「禊ぎヌード」依頼殺到か

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うえにし小百合 オフィシャルウェブサイト

 2015年度予算案採決に関わる衆院本会議を体調不良で“ズル休み”した疑惑が浮上している、維新の党所属で“浪速のエリカ様”こと、上西小百合衆院議員(31)。4日には、地域政党・大阪維新の会が、上西氏を除名処分にすると発表。さらに、維新の党も同日付の除名処分を発表。上西氏は「議員辞職はせず、無所属で国政に邁進する」と述べており、波紋を呼んでいる。

 会見などによると、上西氏は3月13日、ウイルス性胃腸炎との診断書を党に提出。しかし、その前夜には先輩議員らと遅い時間まで飲み会に出かけていたことが発覚。また、一部では「私的な旅行疑惑」まで飛び出している。この一件に橋下徹・大阪維新の会代表は「予算採決の前日に、診断書を取っておきながら、飲みに行ったことは許せない!」と批判している。

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世襲批判しながら長男が区議選出馬の民主党・松原仁議員が“中傷ビラ”を刑事告訴「犯人は……」

<p> 民主党の衆議院議員の松原仁氏が、自身を批判するビラを「敵対する陣営から大田区内へ組織的に配布された」として、田園調布署に3月23日付で被疑者不詳のまま刑事告訴状を提出、受理されたことを報告した。</p>

<p> 訴状によると、今年2月中旬から3月中旬にかけて「松原氏の庶民と“ズレた”行動」などと書かれたビラを広く配布されたとし、うち東京大田区内の民家数軒に配布された一部事実を被害として明示。<br />
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センバツ優勝の敦賀気比高に“プロアマ規定”抵触騒動「東出が直接指導」も高野連が黙殺か

<p> 第87回選抜高校野球大会で、2年ぶり6回目出場の敦賀気比(福井)が東海大四(北海道)に3-1で競り勝ち、春夏通じて初優勝を果たした。背番号「17」の松本哲幣外野手が準決勝で史上初の2打席連続満塁弾、決勝では勝ち越し2ラン。一躍シンデレラボーイになった。</p>

<p> 北陸勢としても春夏通じ</p>

年収は200万円ダウン、店舗型風俗はほぼ皆無……「住みやすさNo.1」島根県松江市の残念すぎる現実とは

<p> 経済産業省の調査で、「住みやすさ」1位に島根県松江市が選ばれた。3月28日付の日本経済新聞が報じ、田舎暮らしや移住を夢見る人たちから注目が一気に高まった。だが、当の松江市民に取材すると「とても住みやすいとは思えない」と戸惑う声が……。安倍内閣は「地方創生」を掲げて田舎への移住者誘致に躍起だが、地元の声を総合すると国主導の調査は数字のトリックにすぎないようだ。</p>

業界震撼の暴露本『騎手の一分』で“競馬界の裏番長”藤田伸二騎手が低迷中!?

<p> かつてはフサイチコンコルドで日本ダービーを制し、シルクジャスティスやローレルゲレイロ、トランセンドなどの名馬の主戦を務め、数々のG1レースで勝利に導いてきた藤田伸二騎手の低迷が著しい。今年に入ってからの勝利数はわずか8勝。勝率、連対率とも0.067で全国リーディング43位(3月29日時点)と思わしくない。</p>

<p> 藤田騎手といえば、数多くのG1を手中に収めるとともに馬を真っ直ぐキレイに走らせる技術にも長けて、歴代最多のフェアプレー賞を獲得し、2004年と10年</p>

東日本大震災から4年「観光バスツアー」で、岩手県の“被災地”釜石市・大槌町を歩いた

<p> 東日本大震災から4年。時間がたつにつれ、大きな動きでもない限り、被災地の現状はあまり伝えられなくなっている。こと日刊サイゾーでもそれは同じで、震災発生当時は、積極的に現地の声を報じていたが、少しずつその数は減り、最近ではゼロに等しい。決して、震災や被災地を忘れたわけではない。だが、時間がたてばたつほど、どのように向き合ったらいいのかわからなくなっていた。そんな折、「被災地応援バスツアー」なる広告が目に飛び込んできた。ありのままの被災地の現状を知るべく、現地へと向かった。</p>

東日本大震災から4年「観光バスツアー」で、岩手県の“被災地”釜石市・大槌町を歩いた

<p> 東日本大震災から4年。時間がたつにつれ、大きな動きでもない限り、被災地の現状はあまり伝えられなくなっている。こと日刊サイゾーでもそれは同じで、震災発生当時は、積極的に現地の声を報じていたが、少しずつその数は減り、最近ではゼロに等しい。決して、震災や被災地を忘れたわけではない。だが、時間がたてばたつほど、どのように向き合ったらいいのかわからなくなっていた。そんな折、「被災地応援バスツアー」なる広告が目に飛び込んできた。ありのままの被災地の現状を知るべく、現地へと向かった。</p>

ついに決着! 大荒れの大塚家具株主総会で垣間見た、久美子社長の“狂気”とは――

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家具・インテリアのショールーム IDC大塚家具

 お家騒動渦中の「大塚家具」の株主総会が先月27日、都内で行われ、現社長の大塚久美子氏が実父の大塚勝久会長の株主提案を退けた。

 両者は経営権をめぐり対立。同社の株式18%を保有する大株主の勝久氏は、自身の社長返り咲きを含む取締役10人の就任と、久美子氏の社長退任を求める株主提案を行った。

 決議の結果は、久美子氏側が約61%の株主の支持を集め、勝利。創業者の勝久氏は会長職を追われた。

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