「06連載」の記事一覧(128 / 221ページ)

パスワードはもう古い! Windows 10は4桁のPINで安全にサインインできる!?

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イメージ画像(「Thinkstock」より)

 PCを第三者に不正利用されないように、パスワードの付け方には注意しなければならない。本連載で何回も触れているが、予測のできない複雑な文字列を付ける必要がある。しかし、そうはいっても、使うたびにPCのパスワードを入力してサインインするのは手間がかかる。多くの人は、シンプルな文字列にしていることだろう。

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米艦・南シナ海航行で「アップル製品不買」を叫ぶ中国ネトウヨ 書き込み端末はiPhoneにiPad!?

<p> 10月27日、中国が領有権を主張するスプラトリー諸島(南沙諸島)にある人工島から12カイリ(約22キロ)内、を米海軍イージス艦「ラッセン」が航行した。中国政府は猛反発し、米中関係に緊張感が漂っている。</p>

<p> 今回の米海軍による「航行の自由」作戦に対し、中国外務省報道官は「中国の主権を脅かすもの。今後も挑発行為に対して監視を継続し、断固とした措置を取る」と、米国を批判。中国中央テレビも「米艦が不法に南沙諸島に侵入した。中国外務省は米国駐中国大使を呼び出して、猛烈な抗議を行った」などと報じた。<br />
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捕まった仲間を追いかけ、少年たちが交番襲撃! 韓国で高まる「少年犯罪厳罰化」の声

<p> 韓国で逮捕された友人を救おうと交番に押しかけた少年たちが、ニュースになっている。最近、10代による犯罪が急増している韓国だが、交番に乱入し、警察官を相手に暴力を振るったというのは、さすがに前代未聞だ。<br />
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 そもそも事件は、10代の少年3人組が車を盗もうとしたところを現行犯逮捕されたことに端を発する。交番に連行された少年らが取り調べを受けていると、彼らの友人を名乗る別の3人組の少年が乱入。捕まっていた3人に向かって「おい、帰るぞ」と言い、無理やり連れ出そうとしたという。逮捕されてから、わずか10分後のことだった。一瞬の出来事に、その場にいた警察官たちは呆気に取られたが、気を取り直して少年らの動きを阻止。ところが少年らは、警察官の胸ぐらをつかんだり、「俺らの仲間なんだから、何もやってないに決まってんだろ!」と大声で怒鳴り散らし、物を投げる始末。かれこれ20分ほどもみ合ったという。<br />
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死のリスクを冒してまで人はなぜ登頂に挑むのか? 冒険と人命のカジュアル化『エベレスト3D』

<p> 死のリスクを伴い、家族や周囲の人間に迷惑を及ぼす可能性もある。多額の費用も捻出しなくてはならない。低酸素から呼吸困難に陥り、一歩間違えれば転落死が待ち受けている。凍傷で手や足の指が壊死を起こすことも珍しくない。それでも人は360度の大パノラマが見渡せる神の視点に立ちたいと願う。標高8,848mを誇る世界最高峰エベレストへの登頂は多くの人を魅了する。人はなぜ命の危険を冒してまで、魔境に足を踏み入れようとするのか。1953年の登山家ヒラリーとシェルパのノルゲイによる初登頂から半世紀が過ぎ、今なおミステリアスさに包まれているエベレスト登頂を、映画館で疑似体験させてくれるのが『エベレスト3D』だ。<br />
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ロッチの『KOC』1本目はなぜ、あれだけウケたのか 日テレ『世界の果てまでイッテQ』(10月25日放送)を徹底検証!

<p>『キングオブコント2015』(10月11日放送、TBS系)で主役の座を射止めたのは、ダークホースともいえる、コロコロチキチキペッパーズだった。2人のキャラクターを生かした設定と4分間の見事な使い方は、優勝にふさわしいものだった。だがこの日あ主役はもう1組存在していた。コロコロチキチキペッパーズに優勝を譲る形になった、ロッチである。</p>

中国・スケベおばちゃん急増で【広場ダンス】が“売春”の温床に?「密着ダンスの後、公園の茂みで……」

<p> 近年、中国の広場や公園において大爆音で集団ダンスを行う中高年女性の「広場ダンス」が社会問題化しているが、また新たな問題に発展しつつあるようだ。「中国網」(10月19日付)によると、公園や広場で踊り狂う中高年女性の中に、お金を取ってわいせつ行為をしている集団が出没しているというのだ。</p>

韓国芸能界に“性売買契約書”があった! 女性タレントとの情事を前提に、スポンサー契約?

<p> 韓国芸能界を震撼させた芸能人による性売買疑惑が、急展開を見せている。10月20日にソウル最大の歓楽街である江南一帯を拠点にしていた“高級売春グループ”が摘発され、立件された売春婦の中に元ガールズグループ出身のアイドルもいたという衝撃のニュースは以前にも紹介したが(<a href=”http://www.cyzo.com/2015/10/post_24492.html”target=”_blank”>参照記事</a>)、スクープ報道に強いことで知られるネットメディア「THE FACT」が26日、新たな情報を独占入手。芸能界に性売買契約書が存在することを報じて、大きな波紋を呼んでいる。</p>

米艦・中国“領海内”派遣の緊張をよそに、中朝国境河川は治外法権!?「場合によっては、上陸も……」

<p> 南シナ海を航行中の米海軍イージス駆逐艦が10月27日、スプラトリー諸島(中国名・南沙諸島)で中国が「領海」と主張する水域に入り、まさに一触即発の危機となっている。一方で、同じ中国の国境といえども、川を隔てた北朝鮮側の国境管理は極めてユルい地帯があり、観光客が密貿易船に接触したり、時には相手国に上陸できたりと、今でもやりたい放題なんだとか。ボーダレスな現状をリポートする。<br />
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生活費工面のため、13歳の娘の処女を20万円で愛人に売った中国人鬼母

<p> 中国における“処女信仰”はまだまだ健在だ。これは単に“初モノ好き”というだけではなく、処女と交わることで不老長寿が得られるという「房中術」(中国古来のセックスによる養生術)の教えも影響している。少女の陰気を吸い取ることで老化を防ぐという理屈で、紀元前2世紀半ばには、すでに歴代の皇帝や裕福な豪族の間で始まっていたといわれている。</p>

<p> そんな中、浙江省で起きたのは、母親が自分の娘の処女を金で売るという、とんでもない事件である。</p>

ソウル爆破テロ予告に、相次ぐ戦闘員志願者……ISに加担する韓国人が増えている?

<p> 日本では、一時ほど話題になっていないイスラム国(IS)。しかし、彼らの勢力が確実にアジアにも及んでいることがわかった。韓国国家情報院が10月20日に明かしたところによると、ISを支持する外国人5人が爆弾の原料・硝酸アンモニウムを韓国に持ち込もうとして、摘発される事件があったという。正確な時期は不明だが、与党・セヌリ党の議員らは現在、「(韓国は)テロ安全地帯ではない」として警戒心を強めている。<br />
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