「07その他」の記事一覧(143 / 262ページ)

杏と長谷川博己の“おかしな関係”が織り成す世界ーードラマ『デート』スペシャル版に寄せる期待

『デート~恋とはどんなものかしら~』公式サイト 【リアルサウンドより】  今年1月から3月にかけて、フジテレビの「月9」枠で放送されたドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』。そ…

楽しんごは「超巨根」なの……? 素人にいじられまくりの毎日も、実業家としては絶好調

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『吉本興業』公式プロフィールより。

 お笑い芸人の楽しんごが25日、自身のTwitterで一般人に「楽しんごさん今の心境を漢字3文字でどうぞ」とコメントを求められ、「超巨根」と訳の分からない返答。どうやら、このようなやり取りは日常茶飯事らしく、「最近全然出てこなくなっちゃったね」「楽しんごは何チンカップ?」「らくしんご今はニートなの?」と、いじられまくっているようだ。

 楽しんごといえば、持ちギャグである「ラブ注入」が『2011ユーキャン新語・流行語大賞』のトップテン入りを果たすなど、乙女キャラで一時期バラエティ番組に引っ張りダコとなったのだが……。

「2014年に、元付き人に対する傷害容疑で書類送検されると、ブレークのきっかけとなったお笑いコンビ『Mint姉弟』の相方・すぎはら美里の友人にも暴行を働いたとされるなど、乙女キャラとはまるで違う武闘派な素顔を暴露され、芸能界から干されてしまいました」(芸能関係者)

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なぜ女たちは岡田斗司夫に引っかかったのか? あの「先生」に口説かれた女子が分析!

『岡田斗司夫の愛人になった彼女とならなかった私 サークルクラッシャーの恋愛論 』(コア新書) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  昨年末から今年にかけてネット上を賑わせた、岡…

サラ・ジェシカ・パーカー、『セックス・アンド・ザ・シティ』契約解除を熱望

サラ・ジェシカ・パーカーが『セックス・アンド・ザ・シティ』との契約解除を求めて同作への無料奉仕を申し出たという。同人気ドラマのキャリー・ブラッドショー役のイメージがすっかり定着したサラだが、同作のパイロット版を数話収録した後、これ以上同じ作品に縛られたくはないと思うようになったのだという。最近マサチューセッツで行われた舞台でサラと夫マシュー・ブロデリックと共演したセス・ルードツキーは「サラはシリーズをあまりやりたくなかったのでパイロット版にも乗り気じゃなかったんだ」「でも脚本が気に入ったから撮影してみて、でもその後はすっかり忘れていたのさ。数か月経ってからその番組が実現されることになったと知ったんだけど、もうやりたくなくなっていたんだよ。全くね」「彼女は舞台から舞台へと彼女の言う『旅人』生活が大好きだから、1つの仕事に縛られたくなかったんだ」「それで契約を解除するために色んな手段を尽くしていて、HBO局に3作無料で出るから契約解除してくれって頼んだくらいさ!」と話した。

そんなサラだが、大ヒットとなった同シリーズとそのスピンオフ作に参加したことについて一切後悔はないようだとセスはPlaybill.comでのコラムを締めくくっている。

さらにセスは映画版『セックス・アンド・ザ・シティ』第3弾が製作中である可能性もほのめかしている。「サラはおなじみの4人が登場する作品が出来るかもって言ってたよ」「誰が出ないかについては教えられるよ。僕さ!映画版第1弾でオーディションを受けたけど、キャスティングされなかったんだ。でも誰が出演する可能性があるか教えてあげようか、僕の母さ!母もオーディションを受けたら電話がかかってきたんだ」

米国で映画のテレビドラマ化が相次ぐ背景とは? 9月から『マイノリティ・リポート』も放送開始

『マイノリティ・リポート 特別編』(20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン) 【リアルサウンドより】  近年は、とりわけ有名映画のテレビドラマ化が相次いでいる。「…

ホラン千秋とハリセンボン・箕輪はるかは姉妹だった!? 「あざとい!」と大批判も、マツコのプロデュースで……

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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ホラン千秋公式ブログ『Chiaki's Canvas』より。

 タレントのホラン千秋が23日、自身のブログに『24時間テレビでお姉ちゃんを発見』と題して、ハリセンボン・箕輪はるかとのツーショット写真を投稿。「似てる~? よく言われるのです。だから“お姉ちゃん”!」とコメント。しかし、2人並んだ顔はどう見ても似てるわけがなく、「あざとい!」「箕輪を晒し者にするな!」と批判を浴びている。

「まあ、確かに見た目は似ていませんが、2人ともインドア派で、プライベートでは暗いという部分では似通っているのではないでしょうか」(芸能関係者)

 ハーフのため社交的に見られがちだが、休みの日は誘いがない限りほとんど外出しないというホランと、「死神」というあだ名が、その暗い性格の全てを物語っている箕輪。確かに、内面は似ているようだ。

 ルックスやバラエティ番組での活躍から、女版ウエンツ瑛士と呼ばれることもあるホランだが、まだまだ内に秘めたポテンシャルを発揮していないと指摘し、歯がゆい思いをしている先輩タレントもいるようだ。

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東京五輪エンブレム「原案」公開で新疑惑…佐野研二郎が説明していたコンセプトは嘘だった! 出来レース説も再燃

28日に公開された原案と最終案(YouTube「ANNnewsCH」より) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  東京五輪エンブレム問題は、あがけばあがくほど、泥沼にはまりこん…

ブルース・ディッキンソン、アイアン・メイデンのツアーでボーイング747型機を操縦へ

ブルース・ディッキンソンが2016年に敢行するアイアン・メイデンのツアーでボーイング747型機を自ら操縦して6大陸を股に掛けるようだ。アイアン・メイデンは初公演となる中国とエルサルバドルを含む世界30か国以上を回る予定となっている「ザ・ブック・オブ・ソウルズ・ワールド・ツアー」で計5万5000マイル(約8万8500キロ)以上を飛び回ることになると発表した。同バンドのフロントマンとしてだけでなく、パイロットとしての活躍でも知られるブルースは「アトランタ・アイスランディック航空の友人から『ザ・ブック・オブ・ソウルズ・ワールド・ツアー』に向けて747機を貸してもらえる機会をもらった時、もちろんそのチャンスに飛びついたんだ。そうしないヤツなんていないだろ?」と語る。

今年になってがんを克服しているブルースはパイロットとしての免許を保持してはいるものの、ここまでの大型機の操縦桿を握ったことはないため、実際に同機を操縦する前に操縦の仕方を習う必要があるようだ。「この大型機をツアーに使うってことについて手配は済んだんだけど、飛び立つ前に俺が飛び方を習う必要があるんだ。だから今はボーイング747機のパイロットと機長としての資格に向けてトレーニングをしているところさ。俺がやってるウェールズにある航空機メンテナンス会社のあるカーディフ・アビエーションで習っているんだ」

来年の2月にアメリカで皮切るこのワールドツアーは、その後中央アメリカに渡った後、またアメリカに戻ってからカナダへと向かい、日本、中国、ニュージーランド、オーストラリアを回った後に5月から8月にかけて行うヨーロッパ公演で終焉を迎える。

またアイアン・メイデンは5年ぶりの新作アルバムとなる『The Book Of Souls / 魂の書~ザ・ブック・オブ・ソウルズ~』を来月4日にリリースする予定にもなっており、ツアー日程の詳細についても間もなく発表される予定だ。同バンドのウェブサイトには「今回のツアーでこれまで俺たちのライブを見たことがない人たちや、もちろん昔ながらの友人たちをまた訪れることをとても楽しみにしちえるよ。ファンのみんなのために壮大なショーを作ろうと一生懸命取り組んでいるよ」とメンバーからのコメントが掲載されている。

向井理、綾野剛からの結婚祝いに困惑!? 綾野「俺が買ったベビーカーに理の子どもを乗せたい」

『A-Studio』公式サイト 【リアルサウンドより】  『S-最後の警官-奪還 RECOVERY OF FUTURE』(8月29日公開)に主演している向井理が28日、『A-Stu…

ボルトにケガをさせたカメラマンと、それを笑いながら撮影する中国人に、世界中から非難殺到

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『ウサイン・ボルト』公式ページより。

 北京で行われている世界陸上6日目、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)が100mに続き200mでも、ライバルであるジャスティン・ガトリン(アメリカ)を抑え、2つ目の金メダルを獲得した。しかしその直後、二冠を達成し、観客の声援に応えるボルトに悲劇が起こった。セグウェイに乗った中国人カメラマンの転倒に巻き込まれ、左ふくらはぎから流血してしまったのだ。その中国人カメラマンの悪びれない態度に、世界中のファンから批判が殺到している。

「陸上界のみならず、スポーツ界でもトップクラスのスーパースターをケガをさせたわけですから、世界中からものすごい非難を受けても当然ですね。しかも、ボルトを轢いた後の態度もよくなかった。転倒して最初に確認したのは、自分が持っていたカメラ。その後も、痛がっているボルトに軽く手を差し伸べるも、すぐに自分のカメラを気にし、反省の色は見えませんでした。これには日本のみならず海外からも『あいつのあの態度はなんだ!』『誰を怪我させてんだ! ボルトだぞ!』『まだリレー残ってんだぞ! ふざけんな!』と怒りの声が上がっています」(スポーツライター)

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