「07その他」の記事一覧(178 / 262ページ)

ジョニー・デップ、親のいないコウモリの保証人に!

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【ビッグ☆セレブ】より

 ジョニー・デップが親のいないコウモリの保証人になったそうだ。ジョニーはオーストラリアで行われている『パイレーツ・オブ・カリビアン:デッド・メン・テル・ノー・テイルズ』の撮影現場近くで見つかった羽根に怪我を負ったコウモリの保証人になることを決めたという。ジョニーはコウモリ専門の病院施設ザ・オーストラリアン・バット・クリニックでのコウモリの治療費を支払い……

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ORIGINAL LOVE田島貴男が見出した“今やるべきポップス”とは?「Negiccoの仕事はいい経験だった」

【リアルサウンドより】  ORIGINAL LOVEが、6月10日に約2年ぶりの新作『ラヴァーマン』をリリースする。1994年に発売した『風の歌を聴け』と同じく佐野康夫(ドラム)…

パチンコ界のアイドル・マリンちゃんが“初音ミク”的展開 有名ボカロPも参戦する「アイマリンプロジェクト」に瞠目!!

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「アイマリンプロジェクト」のアイマリンちゃん!(『Marine Dreamin’』より)

 パチンコ業界のこの15年は、アニメやマンガを代表とした版権コンテンツとのマッチアップの15年だったといっていい。『北斗の拳』『新世紀エヴァンゲリオン』『花の慶次』『牙狼-GARO-』『ルパン三世』……2000年以降、多くの機種が既存コンテンツとタイアップし、ホールの主役となってきた。

 そんな中で、パチンコ発のキャラクターとしてホールの中心に鎮座し続けているキャラクターがいる。99年に登場し、昨年15周年を迎えた『海物語』シリーズのマリンちゃんだ。『海物語』シリーズは登場から15年以上を迎えた今も、多くのホールで主役のひとつとして人気を集めている。マリンちゃんはその看板として、15年変わらず活躍してきた。

 そのマリンちゃんが『海物語』シリーズ15周年を記念して、新たな展開を見せた。そして誕生したのが「アイマリンプロジェクト」のアイマリンちゃんだ!

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『モテキ』はサブカルではない! 3人のオヤジミュージシャンが嘆くサブカルの変質

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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『日本人の99.9%はバカ』(コアマガジン)

「サブカルチャー(サブカル)」という言葉・文化の定義をめぐっては常に論争が張り巡らされてきた。昨年、NHK Eテレでは、劇作家の宮沢章夫氏をコンダクターとした『ニッポン戦後サブカルチャー史』なる番組も放送された。

「クールジャパン」とも呼ばれ、日本のポップカルチャーが我が国の輸出物として注目を集めるいま、「“サブカルチャー”とは何か?」について、NHKですら考える時代となっているのだ。

 そんな「サブカルチャー」という言葉の受け止められ方について、『日本人の99.9%はバカ』(コアマガジン)の中でロマン優光氏も一石を投じた。

 ロマン優光氏といえば、掟ポルシェ氏とともに、ニューウェイブバンド「ロマンポルシェ。」として活動。そのかたわら、アイドル・パンク・特撮など、様々な分野に関して造詣が深いことでも知られ、ライターとしても活躍している人物だ。

 吉田豪氏が言うところの「サブカルには、コアマガジン系のサブカルと、マガジンハウス系のサブカルの2種類ある」の基準に照らしてみれば、キワモノ系ジャンルを得意とした、コアマガジン系サブカルの中心人物と言える存在である。

ナオミ・キャンベル、誕生日パーティーのゲストから参加費を徴収!

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【ビッグ☆セレブ】より

 ナオミ・キャンベルが23日(土)に自身の誕生日パーティーに出席した一部のゲストに対し、参加費を取ったという。南仏ニースからほど近い15つの寝室を備えたお城、シャトー・サン・ジャネでレオナルド・ディカプリオ、ジジ・ハディッド、メアリー・J.ブライジ、ケンダル・ジェンナーら豪華なメンバーを迎えて45歳の誕生日を祝ったナオミだが、セレブのステータスを持たない招待客には最高1800ドル(約22万円)の参加費を徴収していたことが明らかになった。

 ある内部関係者は……

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『CHEERZ』&『@JAM』両プロデューサーが語る、アイドルシーン拡大策 「K-POPがアジア中を席巻したような現象を起こしたい」

【リアルサウンドより】  5月11日、アイドルの写真に特化したスマートフォン専用SNSアプリ『CHEERZ』(チアーズ)を運営するフォッグ株式会社が、フェス型ライブイベントシリー…

EXILE・AKIRAの“声優初挑戦” は自分でも疑問!? それでも有名人が使われる理由

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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映画マッドマックス 怒りのデス・ロード公式サイトより。

 今年6月20日から公開される映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』。先立って、同作の主人公・マックス役の日本語版吹き替え声優にEXILE・AKIRAの起用が発表され、ネット上ではブーイングの嵐が吹き荒れた。この話を知ってか知らずか、今月20日に公開アフレコ会見が行われ、当のAKIRAからは困惑ともとれるコメントが飛び出した。

 映画『マッドマックス』といえば1979年に第1作が公開され、映画界では主演を務めたメル・ギブソンの出世作となったことで知られている。実は、日本のサブカル的にも、その“世紀末的”な世界観がさまざまな作品に多大なるインスピレーションを与え、のちに「週刊少年ジャンプ」で連載されたマンガ『北斗の拳』(集英社)や、名作RPGゲーム『メタルマックス』にも色濃く反映されるという、いわば元ネタのような作品なのだ。今回の『マッドマックス 怒りのデス・ロード』は、1985年のシリーズ3作目『マッドマックス/サンダードーム』から約30年の時を経ての続編。それだけに待ちに待ったファンの間では、その世界観に合う声優を! という期待が高まっていた。そんな中でのAKIRAら有名人の声優起用発表だった。

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「私の20歳が干されて終わる」能年玲奈の流出テープにあったのは悲痛な心の叫びだった!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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予測どおり“バッシング記事”が出るもその内容は…(能年玲奈オフィシャルファンクラブ「くるぶし。」公式サイトより)

「洗脳騒動」渦中の「逆ギレメール」と「録音テープ」 能年玲奈「もう気が狂う!」暴走ヒステリー現場をスッパ抜く――。

 こんなタイトルで能年玲奈のバッシング記事を載せたのは今週発売の「週刊ポスト」(小学館)6月5日号。さらにこれを追いかけるかたちで、同じ小学館発行の「女性セブン」も、同内容の記事を掲載した。

 実は本サイトは先週末の記事で、こうした新たなバッシングの動きがあることを予測していた。能年の所属事務所・レプロエンタテインメントが能年の新たなネガティブ情報を週刊誌に書かせようとしており、彼女がヤンキー口調で事務所を罵倒する録音テープが流出しそうになっている、と――。

ノエル・ギャラガー、弟リアムを「決して」許さないと発言!?

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【ビッグ☆セレブ】より

 ノエル・ギャラガー(47)はオアシスのライブの最中にステージから去った弟リアム・ギャラガーを「決して」許さないそうだ。ノエルは共にバンドとしてツアーに出ていた際のリアムの行動に対する批判を展開し、ライブの途中で幾度となくステージ上からいなくなったことに対し苛立ちを隠せなかったことを認めた。「俺の議論のポイントは、なりたいだけバカになればいいけど、ギグだけはやってそれからバカになれってことさ。俺がいつも面倒くさいだけだってのが、奴の言い分なんだ」「2009年まで、3曲終わった後にリアムが自分のヘッドフォンをして、立ち去るっていう数えきれないくらいのギグがあったよ」「ギターソロをしていて曲の最後になっちまったと思ったら……

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ceroは日本のポップミュージックをどう変える? 「2015年の街の景色を音楽にすることができた」

【リアルサウンドより】  2010年にカクバリズムよりデビューして以来、2枚のアルバムでインディーシーンに大きな影響を与えてきたceroが、5月27日に3rdアルバム『Obscu…

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