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熊田曜子、“前ファスナーエロ衣装”に「Jカップ時代に着てほしかった!」 整形疑惑否定に「必死すぎる」と失笑も

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『熊田曜子 オフィシャルブログ』より

 14日に放送された『バイキング!』(フジテレビ系)に、熊田曜子が生出演。自身のブログには、楽屋前で撮った全身画像が投稿されたのだが、背中ではなく前にファスナーがある珍しい衣装に、「その衣装、いろいろと妄想を掻き立てられる」「ファスナー下ろしたい!」と、ファンは熱狂したようだ。

「熊田といえば、『肋骨を抜いた』という疑惑が上がるほどに細く美しいくびれと、Fカップの巨乳を武器にグラビアアイドルとして活躍。33歳、2女の母親となった現在でも、グラビア活動は続け、今月12日には、自身のLINEブログに『ちょっとだけ』というタイトルで、26日に発売予定の『週刊アサヒ芸能』(徳間書店)に掲載されるグラビア撮影時のオフショット画像を公開。『ちらっとだけお見せするね』と、衣装にはモザイクをかけているものの、美しいくびれは健在であることが確認できるため、『早く見たい!』『写真集出してくれないかな~』と、ファンは興奮状態に。ただ、熊田といえば、第1子出産後に胸がFカップからJカップにまで成長し話題となっていただけに、前ファスナーの衣装に関しては、『Jカップ時代に着てほしかったな』と残念がるファンは少なくないようです」(芸能関係者)

 熊田といえば、肋骨抜き&豊胸疑惑に加えて、整形疑惑も昔からネット上でささやかれているのだが、今年1月16日、自身のブログで「その疑惑ずっとあるの。ズバリお答えします。整形してません!!!」と完全否定したことで話題となった。

「熊田は前日のブログにすっぴん画像をアップしたのですが、これによって「整形疑惑が再燃してしまったらしく、『昨日スッピンってタイトルでブログアップしたら「整形なのでは?」というコメントをいくつかもらったよ』と書き出し、『すっごく痩せた25歳くらいの時から熊田曜子 整形疑惑が出てきて』と、8年前から整形を疑われていたことを明かし、その疑惑を払拭するべく病院へ行き、『レントゲンを撮ったり日本に一台しかないっていう360度 体や顔のデータを取る機械みたいなのにもやったの。それで整形はしていないって証明できたんだよ』と弁明。しかし、ネット上では『必死過ぎだな』と冷ややかな意見が寄せられ、熊田が冗談で、『この写真のせいね!』と整形疑惑が浮上するきっかけとなった、高校時代の太っていた頃の画像をアップし、『これは整形疑惑 出るよね~。お肉のせいで目が潰されてるもん。おそろしや~お肉』とコメントすると、『本当にお肉のせいか?』『確かに今の面影はあるけど、微妙なところだな』など、完全には疑惑を払拭することが出来なかったようです」(同)

 先月4日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に熊田が出演した際には、熊田の夫が「最近よく妻がおっぱいを丸出しにしています」と、授乳後に胸を丸出しのまま寝ていたりすることを暴露。さらに、「正直、最近妻のおっぱいを見ても全然テンションが上がりません。もうちょっと女らしくしてください」とクレームを出していたのだが、「クレームと見せかけての自慢じゃねーか!」「あの美乳が生で見放題なんて羨ましすぎる!」と、熊田ファンからは嫉妬混じりの反感を買ってしまったようだ。

保育園問題でも暴言、安倍首相の肝煎り参院選候補・山田宏の“愛人・隠し子”と冷酷な父親ぶりを妻が告白

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山田宏 公式ホームページより

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 夏の参院選で自民党から立候補予定の安倍首相の”お友達”がまたもやってくれた。本日発売の「週刊文春」(文藝春秋)4月28日号が山田宏比例区代表候補(58)の愛人&隠し子&泥沼離婚裁判のトリプルスキャンダルを報じたのだ。

 山田氏といえば、東京都議や杉並区長、衆院議員を経て、現在は浪人中で自民党公認として参院選に立候補予定だが、先月大きな反響を呼んだ「保育園落ちた」ブログに対し、「まぁ、落書きですね」「生んだのはあなたでしょう」「親の責任でしょ、まずは」などの暴言で注目を浴びている。そんな人物に愛人と隠し子がいたことも驚きだが、それ以上に驚くのは今回の記事が山田氏の妻による”告発”だったことだ。記事には、山田議員の暴言をもじった妻のこんなセリフがサブタイトルとしてついていた。

「愛人に子供を産ませたのはあなたです」

 実は山田氏の不倫が報じられたのは今回が初めてではない。05年には現在厚生労働副大臣の要職にある自民党の渡嘉敷奈緒美衆議院議員との不倫が報じられ、また6年前には「週刊朝日」(朝日新聞出版)2010年6月11日号で当時日本創新党党首だった山田氏に六本木のピアノバーで働いていた愛人の存在がスッパ抜かれている。しかもこの際、山田氏には女性との間に子どもがいること、また妻と3人の息子が住む自宅には月2、3回しか帰っていないことなどが報じられたのだ。

 今回、「週刊文春」は6年前の愛人・隠し子問題を山田氏に再び質しているのだが、その際、山田氏は突然妻と離婚訴訟中であり、「私が一方的に悪いことをして家内から訴えられているのとは違う」と主張、そのため妻・祐子さんにも話を聞いたところ、山田氏の父親としてあるまじき”実像”があらわになったのだ。

 祐子さんは山田氏の女性問題は今に始まったものではなく、またお金にだらしないと断言した上でこう証言している。

「特にバブル時代はひどくて、後援会や支援者からの資金でかなり遊んでいました」

 また「週刊朝日」に報じられた愛人に関しても、産まれた子どもを「知り合いの子供」だとウソをつき、それがバレると今度は子どもとの養子縁組を提案してきたとう。結局認知するという形で落ち着いたが、しかし注目すべきは山田氏の”父親”としてのあまりに無責任で冷徹な態度だ。

「授業参観や父親の会、卒業式などにも来ませんし、息子のサッカー教室のコーチをやっても『面白くないから』と一回きりでどこかに行ってしまう。長男の高校の入学式には参加しましたが、地元の高校で杉並区長として政治の力になるから受けたんです。(略)つい先日、二男が都内で結婚式を挙げたんです。でも山田は欠席し、手紙を送ってきただけでした」

 3人の息子たちの子育てに関わる事もなく、妻に丸投げしていた山田氏。これで「親の責任」などといけしゃあしゃあと言えるものだと呆れるが、祐子さんもそれは同様のようで、待機児童問題への山田氏の発言をこう切り捨てた。

「私たちの三人の息子も保育園でお世話になりました。(略)八〇年代当時も保育園に入れるのは難しかった。兄弟別々の保育園でしたけれど、選挙前の個別訪問の際は、お迎えの時間を融通してもらったり、すごく助けられました。夫にはそういう実体験がないから、違和感のある発言をするんでしょう」

 しかも山田氏と祐子さんの離婚裁判は、山田氏側から一方的に提案されたもので、祐子さんの落ち度を強調するものだという。

 隠し子まで作っておきながらなんとも身勝手としかいいようがないが、しかし、こうした体質こそが安倍首相の”お友達”たる所以かもしれない。

 そもそも、山田氏はウルトラ右派政治家で、外務省のHPから従軍慰安婦に関する記述を削除させるなど極右クレーマーとしても有名。また、歴史認識に関しても筋金入りのリビジョニストだ。たとえば先の戦争について雑誌でこんな持論を展開している。

「日本は蒋介石の中華民国とは戦ったが、ほかのアジアの国々とは戦っていなない。アジアの諸地域を植民地にしていた欧米と戦ったのである。『あの戦争が侵略だと規定することは自虐でしかない』と言った石原慎太郎(当時・日本維新の党)共同代表の指摘こそ正論であると、私は思っている」(「正論」2013年8月号/産経新聞出版)

 ほかにも、14年の解散総選挙では、石原慎太郎元都知事や田母神俊雄容疑者などが名を連ねた極右政党・次世代の党(現・日本のこころを大切にする党)の幹事長として出馬(落選)したが、その際も、”最高裁が「生活保護費を外国人に支給することは違憲」という判決を出した”というデマを拡散している。

 かように極右ヘイト政治家としか言いようがない山田氏だが、その山田氏が極右政党を離れて自民党に復帰した背景には、安倍首相のツルの一声があったという。

「山田氏は日本会議の議連である『日本会議国会議員懇談会』のメンバーで、改憲、安保、愛国心教育など、思想的にも安倍首相と非常に近い。また京大法学部卒で松下政経塾出身ということもあり、京大・松下政経塾関連の保守系与野党議員などとも太いパイプを持っています。安倍首相もその発言力やコネクションを買って、いち早く自民党の公認と参議院全国区支部長というポストを与えました。実際、山田氏自身、日本会議の集会など様々なところで、14年衆院選での落選直後、安倍首相から直接電話がかかってきて『改憲には山田さんの力が必要だ。自民党にきてくれ』と熱心に口説かれたというエピソードを吹聴しています」(政治部記者)

 ようするに、安倍首相は”お友達”である山田氏のような極右人材を国会に送り込んで、改憲扇動のデマゴーグになってくれることを期待しているのだろう。しかし、自民党は常々「家庭のきずな」や「伝統的家族制度の復活」などと喧伝し、2012年の憲法改正草案でも”家族の尊重・相互扶助”などを謳っているが、むしろ山田氏は、「週刊文春」で妻が語ったように、家庭を顧みない自分勝手な”女性蔑視オヤジ”だ。

 しかも、これは山田氏だけの問題ではない。自民党には不倫したあげくそれが発覚すると愛人や妻を非情に切り捨てるような議員や、明らかに女性を蔑視している議員がゴロゴロいる。たとえば最近も、菅原一秀衆議院議員の元愛人が、「女は25歳以下がいい。25歳以上は女じゃない」「子供を産んだら女じゃない」という女性蔑視発言を受けたことを「週刊文春」4月7日号で告白している。

 結局、自民党が声を大にする「伝統的家族」というのは、女性を都合のいいように振り回す男性本位の社会像を意味している。そして、それを党是として憲法のなかに組み込もうという意図は、実のところ「家族」という道徳観念を悪用して国民を国家への奉仕の体型、全体主義に絡め取ろうとしているにすぎないのだ。

 自民党が、山田氏や菅原議員のような女性蔑視を”党是”としていることを、われわれは決して忘れてはならない。
(宮島みつや)

嵐・相葉もNHKで抜擢…ジャニーズが”MC業”に進出する舞台裏

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 ジャニーズのMC進出が止まらない。4月から嵐の相葉雅紀(33)が『グッと!スポーツ』(NHK)のMCに参戦。Hey!Say!JUMPの伊野尾慧(25)は『めざましテレビ』(フジテレビ系)木曜レギュラーと、『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)初の男性MCに大抜擢されることとなった。

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ポール・マッカートニー、「ワン・オン・ワン」ツアー追加日程を発表

ポール・マッカートニーが現在敢行中の「ワン・オン・ワン」ツアーの追加日程を発表した。今月13日のカリフォルニア州フレズノ公演を皮切りに6月14日の独ベルリン公演までのツアーを予定していたポールがアメリカでの6公演を追加し、8月17日オハイオ州クリーブランドで幕を閉じることになった。

現在73歳のポールだがその勢いは留まるところを知らず、昨年10月に「アウト・ゼア」ツアーを終えたばかりにも関わらず今回の「ワン・オン・ワン」ツアーを敢行することを先月に発表していたばかりだった。

そんなポールは16日(日)に行われたシアトル公演のステージで元ニルヴァーナのベーシストであるクリス・ノヴォセリックをゲストに迎え、ビートルズの名曲『ヘルター・スケルター』を披露して満員の会場を興奮の渦に巻き込んでいた。

およそ3時間に渡るステージの中では『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』『バンド・オン・ザ・ラン』『007 死ぬのは奴らだ』『レディ・マドンナ』『ヘイ・ジュード』らおなじみのヒット曲のほか、リアーナとカニエ・ウェストとのコラボ曲『フォー・ファイブ・セカンズ』などがプレーされた。

シネコンは“単館系/ミニシアター系”の受け皿となり得るか? 『グランドフィナーレ』上映を考える

【リアルサウンドより】  東京は立川にある独立系シネコン、【極上爆音上映】で知られる“シネマシティ”の企画担当遠山がシネコンの仕事を紹介したり、映画館の未来を提案するこのコラム、第…

ジャニーズは「7連泊吉田羊外し」に動くのか

 4月に入ってもっとも衝撃的な芸能ニュースといえば、女優の吉田羊とジャニーズアイドル・Hey!Say!JUMPの中島裕翔との「20歳差熱愛」だろう。中島が吉田の家に「7連泊」したということもあり、ネット上では「お盛ん女優」のイメージがついてしまった吉田だが……。

 ジャニーズアイドルに手を出してしまったことで、世間が懸念したのは「吉田羊は干されるのではないか」というもの。中島はジャニーズ事務所の副社長である藤島ジュリー景子氏が特に気に入っているという話もあり、今回の報道に激怒しているというウワサもある。芸能界の絶大な権力を有するジャニーズ事務所だけに、吉田の芸能活動に圧力をかけることなど造作もないだろう。

 毎クール連続ドラマに顔を出し、CMも右肩上がりに増えている印象の吉田だが、仮に今回の熱愛報道でジャニーズの”介入”がなかったとしても、仕事への影響は大きくなるのだろうか。

「さわやかさで売ることは無理になるかもしれませんが、ジャニーズの圧力がなければ思ったほどの影響はないと思いますよ。世間で騒がれている”ゲス不倫”というわけでもありませんし、若手イケメンジャニーズを40代女性が捕まえたということに『あっぱれ』『どんどんやって』という声も多いですからね。先のSMAP解散騒動でジャニーズ事務所に対する世間のイメージは下降の一途をたどっていますし、これで吉田の仕事が激減するようなことになれば、ジャニーズイメージはさらに堕ちることになるかと思われます」(記者)

 失墜しつつあるジャニーズのイメージからすると、吉田を「攻撃」することが”アキレス腱”になる可能性もあるということか。

 記者は「お構いなしに吉田を外す動きに出る可能性もある」とも語ってはいる。世間のイメージは下がったものの、いまだ「固定客」の数は圧倒的。幹部が「強行」に出る可能性は大いにあるということだった。

 思わぬ形でジャニーズの「動き」に注目が集まった今回の熱愛報道。数カ月後の吉田の”状況”で、ジャニーズが動いたか否かが明らかになるだろう。

ギュリ、KARA解散否定報道に「需要なし!」の声 “福山雅治を惚れさせたい”発言でアイドル失格の烙印?

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KARA(2011年5月撮影)

 14日、アイドルグループ・KARAの元メンバーであるパク・ギュリが、ソウルで行われたインタビューで「KARAは解散していない」と発言したことが、ネット上で話題となっているのだが、「需要なし!」という意見が大方を占めているようだ。

「KARAは2007年に韓国でデビューを果たすと、10年には日本へ進出。デビューシングル『ミスター』(ユニバーサルシグマ)で披露した“ヒップダンス”が話題となり、日本でも瞬く間にブレークを果たしました。しかし、その翌年、契約内容を巡って、メンバーのスンヨン、ニコル、ジヨンの3人が所属事務所・DSPメディアと対立し、“KARA分裂危機”と、マスコミに大きく報じられてしまうことに。その後の話し合いで、騒動は終息したものの、14年にニコルとジヨンが脱退。新メンバー・ヨンジが加入し、再スタートを切ったものの、今年1月、ギュリ、スンヨン、ハラの3名が事務所との専属契約を終了したことにより、KARAは事実上の解散と報じられました。それだけに、今回のギュリの『KARAは解散していない』発言には、『もうどっちでもええわ!』と、ネット上はしらけムードで、さらに、『良い機会があればアルバムを出して活動しようと話している』という発言に対しては、『需要なし!』『もうアイドルの年齢ではないでしょ?』など、辛辣な意見が飛び交っているようです」(芸能関係者)

 現在27歳で、アラサーの域に達してしまっただけに、「女優の方が向いている」という指摘が、KARA時代よりも多く上がっているようだ。

「ギュリは、その端正な顔立ちから“KARAの女神”とも称されていたのですが、 韓国と比べ日本では“アイドル=ロリ顔”といった傾向があるだけに、『アイドルよりも、女優向き』『萌えないな~』といった意見が、デビュー当時からネット上で飛び交い、他のメンバーと比べ、アイドル好きからの評価は高くなかったようです。さらに、11年1月に放送されたKARA主演ドラマ『URAKARA』(テレビ東京系)の制作発表会見で、ドラマ内で“惚れさせ屋”を演じることにちなんで、『惚れさせたい人は?』と記者から質問が飛んだ際、ギュリが『福山雅治さんです。大ファンなので。いつか共演できたらな、というのが私の夢です』と発言したことで、『まちゃがあんたに惚れるわけないでしょ!』と、当時はまだ大勢いた福山ファンから批判を浴び、男性ファンからは『結局、イケメンが好きなんだな』と、愛想を尽かされてしまっていました。しかし、ギュリはその後も懲りずに、他のバラエティ番組などでも『福山好き』を公言したことで、福山ファンからは目の敵にされてしまい、男性ファンも遠のいていくばかり。ネット上では『そういった配慮も出来ないと、日本でアイドルは務まらない』と、アイドル失格の烙印を押されてしまっていたようです」(同)

 14日、ギュリの映画デビュー作となる『2つの恋愛』が韓国で公開されたのだが、「ギュリ様の美貌はスクリーンでこそ映える!」「女神降臨!」と、日韓双方のファンの間で評判のようだが……。

西内まりや、長澤まさみ、紗栄子、菜々緒…震災への思いを綴る芸能人を炎上させるネット民の悪質

左・井上晴美 ブログ「vida simple」/中・SAEKO OFFICIAL WEBSITE/右・「西内まりやオフィシャルブログ「Mariya Mania Room」Power…

早期打ち切りも?フジテレビ「OUR HOUSE」が視聴率4.8%の衝撃

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「OUR HOUSE」オフィシャルサイトより

 4月17日に放送されたドラマ「OUR HOUSE(アワーハウス)」(フジテレビ系)の第1話が、平均視聴率4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したことが明らかになった。かつて爆死したドラマ「HEAT」(カンテレ制作・フジテレビ系)を下回る衝撃の結果に、史上最低記録の更新、早期打ち切りの可能性も取り沙汰されている。

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『ジャングル・ブック』、興行収入で初登場トップ!

『ジャングル・ブック』が公開初週で1億360万ドル(約112億円)を叩きだし、全米興行収入ランキングのトップに立った。この成績は4月公開作品として昨年の『ワイルド・スピード SKY MISSION』の1億472万ドル(約159億円)に続く歴代2位の快挙となる。

ジャングルにたった1人で取り残された少年がオオカミによって拾われ、育てられていたが、ベンガルトラのシア・カーンから命を狙われ、逃げ出さなくてはならなくなる姿が描かれるラドヤード・キプリングによる同名小説をディズニーが映画化した同作は、中国でも5030万ドル(約54億円)、ロシアで1420万ドル(約15億円)、全英でも1370万ドル(約14億8000万円)の収益を上げており、IMAX形式では世界中で2040万ドル(約22億円)と4月公開作品首位の記録を打ち立てている。

同作ではジョン・ファヴロー監督の指揮のもと、シア・カーン役にイドリス・エルバ、黒ヒョウのバゴーラ役にベン・キングズレー、お気楽なクマのバルー役にビル・マーレイ、ヘビのカー役にスカーレット・ヨハンソン、オランウータンのキング・ルイ役にクリストファー・ウォーケンと豪華キャストが集結しており、主人公のモーグリ役には新人のニール・セシが抜擢されている。

すでに1967年にアニメ化されている本作の実写化を手がけたファヴロー監督はその心境を先日BANGショービズにこう語っていた。「公開を控えて眠れない夜が続くよ。自分や仕事仲間にとって思い入れのある経験だったことがついに世界中の何百万人もの目に触れることになるわけだからね。自分の仕事ぶりを良く受け止めてもらえることを願うだけさ。みんなが楽しんでくれるといいね。それに想像以上の作品になっていることを願うよ」

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