「07その他」の記事一覧(61 / 262ページ)

藤原紀香の結婚に不安の種?夫婦の命運握る”オカルトな人物”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「N.Perfect body」より

 女優の藤原紀香(44)と歌舞伎俳優の片岡愛之助(44)の結婚が30日、正式に発表された。藤原は2007年に芸人・陣内智則(42)と結婚したが、2009年に離婚。片岡とは2015年8月末に双方のブログで交際を公にしており、今回晴れて夫婦となったが、彼女をよく知る関係者の間では“ある人物”の存在が懸念されているという。

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ウディ・アレン監督最新作『カフェ・ソサエティ』、カンヌ国際映画祭オープニング作に決定

ウディ・アレン監督の新作『カフェ・ソサエティ』が2016年カンヌ国際映画祭の開幕上映作品に決定した。ジェシー・アイゼンバーグやクリステン・スチュワートらが出演する同作は1930年代のハリウッドを舞台にした作品となっており、同映画祭の幕開けをアレン監督が飾るのは、2002年作『さよなら、さよならハリウッド』、2011年作『ミッドナイト・イン・パリ』に続き3度目、監督としては史上初の快挙となる。

今年のカンヌ国際映画祭は5月11日から22日の日程で行われることになっており、『カフェ・ソサエティ』は今年後半公開予定だ。

1979年作『マンハッタン』から6月11日から日本でも公開が決定している『教授のおかしな妄想殺人』まで非コンペティション部門に出品してきているアレン監督にとって、今年度の『カフェ・ソサエティ』は14作目の同部門出品作となっている。

カンヌ国際映画祭が発表している声明文には『カフェ・ソサエティ』は「映画産業で働くことを夢見て1930年代のハリウッドに向かい、恋に落ち、この時代に刻印を残したカフェ ソサエティの熱狂に陥って行く青年の物語です」と説明されている。

ちなみにクリステンとジェシーが恋人役を演じるのは今回が初めてではなく『アドベンチャーランドへようこそ』や『エージェント・ウルトラ』でもカップルを演じていた。

『カフェ・ソサエティ』には2人のほかにもブレイク・ライブリーやパーカー・ポージー、スティーヴ・カレルらが出演する。

第60回カンヌ国際映画祭のすべての出品ラインナップは4月14日に発表される予定となっている。

『あさが来た』では玉木宏のお母さんに なぜ風吹ジュンは“母親役”で重宝される?

【リアルサウンドより】  福山雅治、木村拓哉、長谷川博己、玉木宏、綾瀬はるか、北川景子、上野樹里……これ、何のリストか分かります? 実はこれ、ここ5年ほどのあいだに風吹ジュンが、そ…

ブログ告白で枕営業疑惑!? 『テラスハウス』アイドル引退

 放送中、そして放送後もさまざまな憶測が流れたリアリティ番組『テラスハウス』(フジテレビ系)。その映画版である映画『テラスハウス クロージング・ドア』に出演したOL兼グラビアアイドルの松川佑依子が芸能界引退を発表した。

 まあ筆者もそうなのだが、このニュースに対しネット上では「誰?」「ありがとう! で、誰?」というコメントが殺到。『テラスハウス』を見ていない人、さらには映画での出演となれば知名度という点ではだいぶ落ちるのだろう。

 この松川、実は昨年末に自身のブログでグラビアアイドル引退を発表しているのだが、その中で注目を集める告白をしていた。

〈ちょっと暗いのだけど(笑)酷いことされて実家に帰って家から出れなくなった時期があったのね。会社も行けなくて。去年の今頃かな。でも撮影しなきゃみんなに迷惑かかるから行かなきゃって思って。〉

 この去年の今ごろというのは映画『テラスハウス』の撮影時期である。そこで「酷いこと」をされたようだ。さらに松川はこう続けている。

〈夜はベッドが怖くて車で寝たりしてた。そんなことしてたら心がおかしくなってきて、この人たちと関わる場所にいたくないって思って。〉

 夜はベッドが怖い、この人たちと関わる場所にいたくない……なんとも物騒な感じであるが、これが「『テラスハウス』スタッフのセクハラ」や「『テラスハウス』の枕営業強要」などの憶測を生んだ。そして、そのような疑惑が生まれるだけの「情報」が世間には出回っていたのだ。

『テラスハウス』のスタッフが、テレビ版に出演していたグラビアアイドルの筧美和子の「バストを鷲掴み」していたというウワサや、「台本がない」といいながらスタッフの意向を受けて告白したりキスしたりした際にはそれぞれ手当として5〜10万円が支給されるなど、まるで風俗店のような「オプション」があったとされる疑惑など、『テラスハウス』をめぐる女性に関する悪い情報はかなり流れている。実際、松川も〈嫌な役もやったし嫌われてるかなーと思ったけど〉と、悪女として出演した自身の性格が「演出」であったかのような発言をブログでしている。

 そんなスタッフとキャストの距離が”近すぎる”中で、セクハラなどが横行していたということなのだろうか。『テラスハウス』の出演者は基本的に名の知れたタレントでない場合も多いため、売れるためにスタッフの言うことを聞くことも多いのかもしれないが、それがエスカレートしたなんてことも……?

 そう考えると、松川のブログでの告白は精一杯の”復讐”だったのだろうか。今回彼女は芸能界を引退することとなったが、無名から一瞬にして知名度を上げる『テラスハウス』のようなチャンスの裏には、それ相応のリスクがあるということなのかもれない。
(文=ねある子)

【TAAF2016】なぜ、応募作は“放棄”されたか──「東京アニメアワードフェスティバル2016」問題、ここまでのまとめ

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「東京アニメアワードフェスティバル2016」より

 本サイトで継続して報じてきた、「東京アニメアワードフェスティバル2016(TAAF2016)」のコンペ応募作の多くが、審査されなかった問題。結局、TAAF2016は、この問題について解決をみないままこの18日から4日間の開催に至った。

 だが、閉幕後になり、この問題は大手メディアでも報じられることになった。NHKでは25日に、この問題を報道。その中で実行委員会から「ほかに方法がなかった。応募者からの苦情は来ていないので、理解してもらえていると考えている。クリエイターやファンにはご心配とご迷惑をおかけし大変申し訳ない」との発言を引き出している。

■そもそも江口美都絵氏の“解任”は実行委員会に諮られていない

 一連の報道では、この問題が「東京都が出資するアニメの催しでの不祥事」とする文脈で報じている。

 この問題で、本サイトが最初に報じたのは、1月23日。これに先立ち昨年12月25日には、TAAF公式サイトで「一般社団法人日本動画協会および東京アニメアワードフェスティバル実行委員会」がフェスティバルディレクター・江口美都絵、テクニカルディレクター・棗田良成、プロデューサー・三上公也の3氏を解任したことを発表していた。

 この後、取材に応じた江口氏の話および周辺取材によって明らかになったのは、公式サイトで告知された解任が、実行委員会に諮った上で行われたものではないということであった。

 問題は同10月下旬に、事務局である日本動画協会が、契約事項ではない「毎日、秋葉原の動画協会事務所に顔を出さない」などの理由で3氏に解任を通告したことに始まる。ここに至るまで、日本動画協会内の運営方針をめぐる対立、人間関係のトラブルなどもあったという証言はさまざま寄せられているが、真偽の確認が取れないため、ここでは省く。

 いずれにしても3氏の解任に至る経緯には、複数の問題が絡み合っている(当初は3氏の側に立っていた日本動画協会内の関係者は、知らぬ顔を決め込んだという話もある)。

 TAAFの開催にあたって、日本動画協会は事務局を受託している組織にすぎず、実行委員を解任することなどできない。11月に開かれた実行委員会では、この問題は討議されたものの解決を見なかった。

■応募システムの使用は江口氏にのみ許可されていた

 ここで問題となったのは、海外からの一部のコンペ応募作の取り扱いだ。応募作の一部は、フランスの非営利文化団体Sauve Qui Peut Le Court Metrageが運営するウェブサイト「ショートフィルムデポ(以下「SFD」)」のサーバーにアップロードして応募することになっていた。

 SFDは営利を目的としたものではなく、運営者が理念にそぐうと判断した映画祭などに使用を許可しているもの。SFD側の説明によれば、TAAFにおけるSFDの使用は、SFDと江口氏の間に交わされたものであるとする。

 ところが昨年10月から11月にかけてSFDが許可していない新規のアカウントが作成され、TAAFへの応募者の名簿の一部がダウンロードされる事件が発生した。この時点でSFD側は、サイト内のTAAFのデータへのアクセスをブロックする措置を取った。

 この時期に、日本動画協会は実行委員会に対して、応募者に再応募を求めるメールを送信している旨を説明していることから、ダウンロードを行った組織は自ずと明らかである。

 だが、応募作の動画データを入手できなかった日本動画協会は、SFDに対して「江口氏は解任され、SFD内のTAAFのアカウントは自分たちのものである」と通告。これに対してSFDが、実行委員全員がフェスティバルディレクター解任を承認したことを証明する書類の提出を求めたところ、連絡がなくなったという。

 つまりSFDの説明では、SFDはTAAFの実行委員である江口氏に使用を許可しており、日本動画協会は無関係ということである。ところが、日本動画協会側の公式サイトでは「当協会は、フランスの「Sauve Qui Peut le Court Métrage Association」(以下「SQP社」といいます。)に対し、同社が運営する「shortfilmdepot.com」というインターネットサイトを活用しての当フェスティバルの応募受付を委託していました」としており、明らかに矛盾している。

 これと併行して、日本動画協会は同12月に、江口氏に対してSFDを通じて応募された作品の引き渡し、フェスティバルディレクターの肩書きの使用禁止などを求める仮処分を東京地裁に申請。これに対して、東京地裁は仮処分を認めずに和解を提案。ところが、今年1月、和解についての話し合いが行われる当日になり、突然、日本動画協会は仮処分申請を取り下げ、応募作の放棄を東京地裁に通告したのである。

 ここまでの状況を本サイトで報じたところ、日本動画協会は弁護士を通じて「おたぽる」編集部・記事執筆者に対して「本件各記事の削除措置」「謝罪文及び誓約文の差し入れ」とともに「損害賠償金の弁済」を求める通告書を送付。さらに2月15日には「江口美都絵氏(東京アニメアワードフェスティバル・元フェスティバルディレクター)に対する刑事告訴・民事裁判に関する御報告」なる文書を公開した。

■都議会で「信用失墜」を指摘されるも、担当者は回答せず

 同月25日には、東京都議会の一般質問に登壇した、あさの克彦都議(民主党)がこの問題を取り上げ、多数の応募作品が審査対象から漏れていることを指摘。「審査どころか参加すらさせてもらえないのは、信用失墜。費用の半分以上を出資する東京都の信用も失われる。主催者と共に真摯な対応をしなくてはならないのではないか」と質問したものの、山本隆・産業労働局長は「現在、都は実行委員会等と協力して準備を進めている。今後もアニメの産業振興に結びつけていきます」とするのみで、応募作品をめぐる問題には答えなかった。

 翌26日の定例記者会見で、取材班がこの問題を舛添要一東京都知事に尋ねたところ「いろいろな関係者がいるので、言いにくいこともあるのだろうと思いますが、必要な限りでお答えするように言っときますから」との回答を引き出した。

 実は1月の時点で取材班は東京都側の担当者である産業労働局観光部振興課の若林和彦課長に電話で取材をしていたのだが、若林課長は「今夜改めて電話する」と言ったまま、連絡を絶っていたのである。

 翌週、若林課長はようやく取材に応じたが、東京都は共催し出資しているものの、あくまで民間のイベントであること。日本動画協会には正常に運営するように要求していると繰り返すのみだった。

■「実行委員名簿」まで黒塗りの異常な情報公開

 この後、東京都に対して情報公開請求していたTAAF関連の文書が届いたが実行委員会の議事録どころか実行委員名簿までもが黒塗りになっていた。

 こうして、TAAF2016は実行委員が誰かもわからぬままに、開催され終了したのである。

 終了したとはいえ、冒頭に記したNHKの報道などをはじめとして、東京都が出資しながら正常に開催できなかったことに対する批判は、一段と強まっている。

 日本動画協会は、新たに事情を説明する文書を用意しているというが、この騒動によって日本のアニメ産業、映画祭に対する信用が著しく損なわれたこと。東京都の出資した公金が正常に使われなかったことに対する問題をどう説明するのだろうか。

 イベントは終わったが、本当の「TAAF2016問題」はこれから始まることになりそうだ。
(文=特別取材班)

「子供を産んだら女じゃない」 愛人が文春でモラハラ告発! 保育園ヤジ議員は自民党“ネトサポ”の親玉だった

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菅原一秀オフィシャルサイトより

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
「保育園落ちた日本死ね」ブログをめぐっては、「匿名だから議論のしようがない」と突き放した安倍首相を筆頭に、安倍政権・自民党の無責任、不誠実な姿勢が次々浮き彫りになっているが、今度は、このブログにヤジをとばした自民党議員にハレンチスキャンダルが飛び出した。

 2月29日の衆院予算委員会で、民主党・山尾志桜里議員がこのブログを取り上げた際、「誰が書いたんだよ」「匿名だよ、匿名」「ちゃんと本人を出せ」「うざーい」「やめろよ、やめろ」などとヤジをとばした自民党議員は、平沢勝栄、石田真敏、衛藤征士郎、菅原一秀、石原宏高、白須賀貴樹、関芳弘ら。

 その中の1人、菅原一秀衆議院議員の元愛人が今日、3月31日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、菅原議員の許しがたいモラハラ、セクハラを告発したのだ。しかも、この女性に対して「子供を産んだら女じゃない」という明らかな女性蔑視発言を行っていたという。

 菅原議員は、当選5回で第一次安倍政権で厚生労働政務官をつとめた、待機児童問題の当事者。そのあとも、菅義偉官房長官に重用され、財務副大臣、経済産業副大臣、自民党政務調査副会長、財務金融部会長、副幹事長、選挙対策副委員長などの要職を歴任している。

 しかもこの菅原議員、昨年10月に自民党ネットメディア局長に就任しているのだが、このネットメディア局長というのは、自民党のネットステマ部隊「自民党ネットサポーターズクラブ」(J-NSC 以下ネトサポ)を統括する立場。

 いわば、ネトサポの親玉が「文春」にスキャンダルが暴かれたわけだが、いったいどういうものだったのか。

 この元愛人・A子さんは3年ほど前に銀座のクラブでアルバイトをしていた際、そのクラブの常連だった菅原議員に口説かれ、男女関係になったという。

 ところが、男女の仲になったとたんに菅原議員の態度が一変。A子さんに「バカじゃないの」「親の教育が悪い」といった人を見下したような発言を連発したり、お金やコートを投げつけたり、とモラハラを連発し始めたのだという。

 そして、当時、27歳だったこの元愛人に「女は25歳以下がいい。25歳以上は女じゃない」と言い放ったあげく、「子供を産んだら女じゃない」とまで言ったというわけだ。

 普通の神経では考えられないような発言だが、菅原議員は「日本会議国会議員懇談会」に入っているバリバリのタカ派。昨年、婚外子差別を違憲とする最高裁判決に反対して、本妻の地位保全を掲げて結成された自民党の「家族の絆特命委員会」メンバーでもある。

 そういう意味では、「伝統的な家族」を掲げる安倍自民党の女性差別、女性蔑視体質を証明したとも言えるだろう。

 しかも、菅原議員が告発されたのは女性差別だけでない。A子さんによれば、経済産業副大臣時代の2013年4月27日から5月1日にかけて、菅原議員が「政治経済事情視察」という虚偽の申請をして、A子さんと一緒にハワイ旅行に出かけたという。

 こうした事実について「週刊文春」によると、菅原議員は当初A子さんの名前を覚えていないととぼけただけでなく、男女関係を否定。その上で「本人が公衆の前に出てくれば冷静に判明できます。(略)出てきて下さい。そのA子さん」などとトンデモない要求までしてきたという。

 まさに「保育園落ちた」ブログに対する安倍首相や菅原議員の態度そのまま、「匿名」を理由に告発を封じ込めようというのだが、しかし、そんな対応ではとても逃げ切れないだろう。「文春」サイドが物的証拠もおさえているからだ。

「文春は、菅原議員がA子さんに送った大量のメールをおさえているようです。そこにはとんでもない内容のものもあるらしい。しかも、A子さんは菅原議員の態度に相当怒っていて、いざとなったら実名で告発する可能性もあるようです」

 しかし、今後、注目されるのは、ネットの動きだ。前述したように、菅原議員は自民党のネットステマ部隊「ネトサポ」を統括する自民党ネットメディア局長。

 ネトサポは、人種差別、憲法改正賛成などを声高に訴える安倍首相の親衛隊、ネトウヨの巣窟とも言われ、これまでも自民党に有利な書き込みや他党へのネガティブキャンペーンはもちろん、自民党を批判するメディア報道への反撃の役割を担ってきた。

 そんなネトサポが、自分たちの親玉に浮上したハレンチスキャンダルをどうごまかし、文春に対してどんな姑息なネガティブキャンペーンを張ってくるのか。その手口をじっくり見てみようではないか。
(田部祥太)

プロポーズ情報も?”富豪ハンター”紗栄子が駆使するインスタ婚活術

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「SAEKO EVERYDAY」より

 タレントの紗栄子(29)の周りがまたしても騒がしい。ファッション通販サイトZOZOTOWNの運営会社社長である前澤友作氏(40)との交際が発覚し、富豪ハンターぶりが話題になったのは昨年の12月こと。前澤氏と付き合うようになってからは2ショットをインスタグラムに連投、プライベートジェットで旅行に行く姿や、高級ホテルでの写真も多数掲載。ラブラブぶりを隠そうともしない。

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プロポーズ情報も?”富豪ハンター”紗栄子が駆使するインスタ婚活術

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「SAEKO EVERYDAY」より

 タレントの紗栄子(29)の周りがまたしても騒がしい。ファッション通販サイトZOZOTOWNの運営会社社長である前澤友作氏(40)との交際が発覚し、富豪ハンターぶりが話題になったのは昨年の12月こと。前澤氏と付き合うようになってからは2ショットをインスタグラムに連投、プライベートジェットで旅行に行く姿や、高級ホテルでの写真も多数掲載。ラブラブぶりを隠そうともしない。

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ハリソン・フォード、ハン・ソロのジャケットをチャリティオークションに出品!

ハリソン・フォードが『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のハン・ソロ役で着用したジャケットをチャリティオークションに出品している。

ハリソンは同人気シリーズ最新作の登場シーンで着用していたというそのジャケットをニューヨーク大学ランゴーニ医療センターと「てんかんと脳卒中の治療を見つける(FACES)」の資金集めのために寄付しており、本人サイン付きのこのアイテムはオークションサイト「イフオンリー」で1万8000ドル(約204万円)の掛け値からスタートしている。

娘ジョージアがてんかん発作を患っていることを最近明かしたハリソンは、ニューヨークポスト紙のインタビューに対しジョーク交じりに同医療センター内の総合てんかんセンターのオーリン・デヴィンスキー所長がこのジャケットをとても気に入っていることを明かし、「デヴィンスキー医師はこのジャケットがとてもほしかったみたいだよ。それにジャケットは彼にぴったりだったんだ」と話している。

ハリソンは先日、ジョージアのてんかんについて明かした際、「愛する人がこの病気を抱えていると、計り知れない辛さにもなり得るよ。この病気が彼らの生活や将来、機会にどんな影響を及ぼすのかが分かっているから、病気の軽減の方法を何としてでも見つけたいと思うんだよ。彼らが心地よく効率的な生活を送るための方法を見つけたいってね」「僕は彼女の忍耐強さや才能、強さをとても尊敬しているんだ。彼女は僕のヒーローだよ。とても愛しているよ」と語っていた。

『いつ恋』も『ダメ恋』もハッピーエンドに 冬ドラマ最終回の“傾向”を読み解く

【リアルサウンドより】  3月も残りわずかとなり、年明け1月スタートの主要ドラマが終了した。今期を振り返る上で挙げておきたいのが、ハッピーエンドの多さ。  たとえば、恋愛ドラマでは…

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