「07その他」の記事一覧(87 / 262ページ)

渡辺謙、胃がんの治療中であることを告白

渡辺謙(56)が胃がんの治療中であることを明らかにした。『ラスト・サムライ』でアカデミー賞助演男優賞へのノミネート経験もある渡辺は、米国のブロードウェイで予定されている『王様と私』の公演開始をがんの治療のために遅らせなければならなくなったことを発表した。

渡辺はすでに手術を受け、現在は完治に向けて治療を行っているところだと言い、声明文の中で「関係各位の皆様、諸々スケジュールの変更などご迷惑をおかけ致しました。NY公演のスタートが少々延びますことご理解いただけたら幸いです」と綴っている。

クリストファー・ノーラン監督作『バットマン ビギンズ』『インセプション』などのハリウッド映画界でも活躍する渡辺は、昨年にもブロードウェイで行われていた『王様と私』に出演しており、今年3月1日から4月17日に再びステージへ立つ予定となっていた。

渡辺は1989年に急性骨髄性白血病と診断され、治療を行うも1994年に再発するという災難に見舞われていたが、その2年後に完治している。

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小池里奈の過激合法ロリ写真集に「待ちきれない!」 北川景子&美少女戦士との不仲説の真相は?

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小池里奈Twitter(@KoikeRina0903)より。

 14日に写真集『Departure』(ワニブックス)を発売予定の小池里奈だが、先月26日に発売された週刊誌「FLASH」(光文社)で、これまで以上にムチムチとしたエロボディを見せつけたことから、「もう待ちきれないんですけど!」「どこかでフライングゲットできない?」など、ファンからは興奮の声が上がっている。

「小池は2004年に放送されたドラマ『美少女戦士セーラームーン』(TBS系)で子役としてデビュー。その後も女優として着実にキャリアを積む一方で、ロリ系アイドルとして04年にイメージDVD『おにいちゃんといっしょ』(日本メディアサプライ)を発売。それ以降、毎年コンスタントに写真集やDVDを発売してきたのですが、10代の後半になる頃には、『子役時代から成長が止まっている』とも称される童顔と、それとはアンバランスに成長した豊満な体を武器に、“尻ドル”として注目を集めるように。14年に発売した写真集『RINA REAL』(ワニブックス)では、まさかの生尻ヌードや過激ショット連発でファンに衝撃を与えた小池ですが、今回の写真集に関しては『前回以上の衝撃を!』と期待する声が高まっているようです」(芸能関係者)

 “尻ドル”としてネット上を賑わす小池だが、北川景子との不仲疑惑でもネット上を賑わせているようだ。

「小池と北川の接点は、ドラマ『美少女戦士セーラームーン』での共演ですが、北川はドラマ終了後も、“戦士会”と称して、主人公・セーラームーン(月野うさぎ)を演じた沢井優、セーラーマーキュリー(水野亜美)を演じた泉里香、セーラージュピター(木野まこと)を演じた安座間美優、セーラーヴィーナス(愛野美奈子)を演じた小松彩夏らと頻繁に誕生日会などを催し、その様子をSNSにアップしているのですが、毎回その場に小池の姿がないことから『小池はハブ?』『北川とソリが合わない?』など、小池と北川の不仲疑惑が浮上してしまっているようです。ただ、前述した通り、ドラマ放送時、小池はまだ11歳の子役で、高校生だった北川らとは年齢に開きがあることから、『仲が良い方が不自然だろう』と指摘する声も上がっています。また、戦士会に関しても『他の4人が北川に気を遣ってそう』と、本当に仲が良いのか疑う声も上がっているようです」(同)

 セーラー戦士の中では突出して勝ち組状態の北川だが、顔が売れるようになったのは、07年当時、事務所の先輩であった沢尻エリカが主演映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で不機嫌そうな振舞いを行い、世間から大バッシングを受けたことで、その代わりとして事務所が猛プッシュを開始したからだともいわれている。08年、映画『ハンサム★スーツ』でヒロイン役を演じ、注目を浴びたのは北川が22歳の時。現在22歳の小池にも、北川のように売れっ子女優になるチャンスはまだまだ残されているのだろう。

『金スマ』タイトル変更の裏でTBS制作トップが「うちは中居を守る」宣言! TBSは3年前にメリー派と対立していた

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『中居正広の金曜日のスマたちへ』番組名変更の裏にあるTBSの事情とは?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

『金スマ』の突然のタイトル変更はやはり、SMAPが原因だったらしい。

 今日、SMAPの中居正広がMCを務めるTBSのバラエティ『中居正広の金曜日のスマたちへ』が『中居正広の金曜日のスマイルたち』とタイトルを変更したことが正式に発表された。

 この事実が発覚したのは2月8〜10日のこと。TBSの番組表やテレビガイドで『中居正広の金曜日のスマイルたち』に変更となっていることがわかり、ファンの間でちょっとした騒ぎになったのだ。

 そして、理由として、2つの説がささやかれた。ひとつはもちろん、SMAP解散問題の影響。解散危機は今後も予断を許さない状況であるため、中居が独立しても番組名を変えずにすむよう、『金曜日のスマたちへ』がSMAPの「スマ」ではないことを宣言したのではないか、という見方だ。

 もうひとつは、同番組に出演していたベッキーの不倫問題。『金スマ』のタイトルは、1985年に同局で放映されたドラマ「金曜日の妻たちへ」をもじっていたのだが、「金妻」は不倫ドラマだったため、シャレにならない、と判断されたというものだった。

 まあ、基本的にはどっちでもいいわ、というレベルの話なのだが、TBS 関係者に取材したところ、意外な事実が判明した。

「これは、『金スマ』のプロデューサーで、うちの音楽・バラエティ制作のトップでもある阿部龍太郎制作部長のツルの一声で決まったらしいですよ。阿部さんはその際に『うちはこれから何があっても中居を切らない、守っていく』と宣言したらしいです。つまり、今回のタイトル変更は、中居がジャニーズを追われても番組をおろしたりしない、その決意の表れということらしいですね。おかげでこっちはいい迷惑です」

 こう語ったのは、同局のワイドショー担当スタッフ。たしかに、阿部部長は『うたばん』をたちあげたプロデューサーで、SMAP、とくに中居正広との関係が深い。『火曜曲』『UTAGE』『Momm!』そして『金スマ』と、中居司会の番組にはほとんどかかわっているし、『吾郎の細道』『Goro’s Bar』『ゴロウ・デラックス』など、SMAPの他のメンバーの番組も積極的につくってきた。

 また、東日本大震災を契機に始まった大型音楽特番『音楽の日』も、阿部氏が手がけたものだが、毎年、中居が司会をつとめ、昨年もジャニーズからはSMAP、Kis-My-Ft2、Sexy Zoneと飯島派だけが出演した。

 つまり、この数年、ジャニーズ事務所で起きていたメリー喜多川・藤島ジュリー景子母娘と SMAP・飯島三智マネージャー派の派閥対立の中で、阿部氏は明らかに、SMAP・飯島派についていたというわけだ。

 しかし、今回、飯島派の独立が頓挫し、すべてのテレビ局がジャニーズ事務所の報復を恐れて、メリー・ジュリー派についたと言われた中で、中居派の旗幟を鮮明にするというのは、なかなかの勇気のある行動といえるだろう。

「阿部さんにその話をしたら、フジがジャニーズ派に寝返ったけど、フジのやることは全部裏目に出ているから、うちは逆張りをしようと思って、なんて軽口をいっていましたが」(音楽業界関係者)

 しかし、今回の背景には、TBSの音楽・バラエティ制作部の特殊な事情があるらしい。実は、阿部氏率いるTBSの音楽・バラエティ制作部は、かなり前からメリー・ジュリー派に相手にされていないのだという。

 ジャニーズ事務所内で派閥対立が表面化したのは2012 年くらいだが、その際、テレビ局で真っ先にメリー氏とジュリー氏が標的にしたのが、中居の番組を多く手がけていたTBSだった。

 始まりは、2012年のクリスマスに放映された、TBS系音楽番組『火曜曲!~聖なる夜の4時間生ライブSP~』。この番組、司会は中居がつとめ、嵐がゲスト出演する予定だったのだが、メリー氏とジュリー氏の意向で、嵐がドタキャンしたのである。

 さらに、2013年3月には、それまでTBSが放映していた嵐の冠番組『秘密の嵐ちゃん』が打ち切りになったが、これも、ジャニーズ側が、阿部氏のSMAP偏重に腹をたて、引き上げたのだという。

「普通なら、そこでTBS側が土下座して、ということになんでしょうが、阿部氏の手がけた中居くん司会の番組はバラエティ班の稼ぎ頭で、阿部氏の発言力もどんどん高くなっていった。それで、TBSとしては仕方なく、ワイドショーを管轄する情報制作局担当で、『櫻井有吉アブナイ夜会』をやることにして、話をおさめたんです」(前出)

 ただ、これがきっかけでどんどんTBSとジャニーズ本体の関係は希薄になっていったようだ。ドラマにもジュリー派・メリー派のタレントが出ることはめっきり少なくなり、パイプをもっているのは、『櫻井有吉アブナイ夜会』を担当し、今、国分太一を『白熱ライブビビット』司会に起用した情報制作局だけだという(ただし、情報制作局はメリー・ジュリー寄りのため、TBSのワイドショーが絶対にジャニーズの批判が一切できないという構図はむしろ強化されているらしい)。

 強いものに「右へならえ」する風潮の中でこういう情報を聞くと、流れに逆らって中居くんとやっていこうというTBSの音楽・バラエティ制作班を応援したくなるが、まあ、テレビ屋なんてゲンキンな生き物だからいつ手のひらを返すかはわからない。中居くんにはくれぐれも安心しないよう忠告しておきたい。
(時田章広)

清原容疑者の元同僚・野村氏、取材謝礼”1回20万円”を要求の舞台裏

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 元プロ野球選手・清原和博容疑者(48)が覚せい剤所持の現行犯逮捕で世間を騒然とさせる中、これに付随して注目を集めているのが、同じく元プロ野球選手の野村貴仁氏(47)の“変貌ぶり”だ。

 野村氏はかつて清原容疑者と共に巨人で一緒にプレーしていたこともあるが、現役引退後の2006年に覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕され、同罪で有罪判決を受けた過去を持つ。そんな野村氏がこの度久しぶりにテレビカメラの前に姿を見せ、現役時代に清原容疑者に覚せい剤を渡したなどと証言しているが、驚くべきはその風貌だ。

 顔は伸びっぱなしの長いヒゲに覆われ、頭にかぶったヘルメットからは白髪交じりでボサボサの髪が風になびく。表情も無ければ瞳にも現役当時のような輝きは感じられず、ギョロリと大きく見開いたかと思えばうっすら半目がちになるなど、異様な雰囲気が漂っていた。

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ヒュー・ジャックマン、再び皮膚がんの治療

ヒュー・ジャックマンが再び皮膚がんの治療を行ったことを明かした。2013年に皮膚の基底細胞がんと診断されて以降、過去3回にわたって鼻の皮膚の手術を受けているヒューだが今回、再び治療を行ったことを自身のインスタグラムでファンに報告している。鼻に絆創膏をつけた自身の写真と共にヒューは「日焼け止めを塗らなかったらどうなるのかという例だよ。基底細胞。一番軽いがんではあるけどそれでもやっぱり深刻さ。みんな、日焼け止めクリームは絶対に使うようにしてね。そして定期的な検診も受けること」とコメントを添えている。

現在3か月毎に定期健診を必要とされているヒューは、鼻だけでなく肩にできたがんも以前取り除く手術を受けており、検診の重要性を常に呼びかけている。

そんなヒューは以前あるインタビューの中で「『がん』という言葉は聞くだけもショックをうけるものだよね。皮膚がんはオーストラリアで育った自分にとって珍しくないんだ。今まで日焼け止めクリームを塗るように言われた記憶もないしね」「がんについては落ち着いて対応するようにしたよ。基底細胞がんとはただ向き合わなくちゃいけないんだよ。これは悪性腫瘍だからね。どんどん症状が進行するんだ。だから僕らはただこれを取り除かなくちゃいけないんだよ」「僕は3か月ごとに検診にいっているところさ。まあ僕にとってこれは新しい習慣だけどね。医者はこれからも再発するだろうと言っているし、もし君がこの病気にかかることがないとしたらそれはラッキーだってことだよ」と語っていた。

ジブリ高畑勲監督、世界で評価される理由は? 宮崎駿監督との比較から作家性を探る

【リアルサウンドより】  「彼の通ったあとは、ぺんぺん草も生えないですからね」   当時、『おもひでぽろぽろ』のプロデューサーを務めていた宮崎駿が、苦笑いしながらそう表現したの…

“ビリギャル”石川恋のエロボディに「偏差値高すぎ!」安倍なつみには「25歳がピークだった?」と嘆く声も

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「石川恋オフィシャルブログ」より。

 今月29日に発売予定の、石川恋1st写真集『LOVE LETTERS』(集英社)。先月25日に情報解禁&予約受け付け開始されて以来、表紙で見せる胸の谷間も露わな石川のセクシーな姿が、「エロ偏差値高すぎ!」「1カ月も待てない!」と、ファンの期待を膨らませているようだ。

「石川は13年に発売された書籍『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(KADOKAWA)、通称“ビリギャル”の表紙モデルを務め、金髪ミニスカート姿が話題を呼び、人気者に。その後、髪の毛を黒く染め、ビリギャルのイメージをかなぐり捨てると、『週刊プレイボーイ』(集英社)で水着姿を披露。推定Dカップの胸と美しいくびれには『エロギャル!』『ビリギャルの時とはまるで別人!』と、興奮の声が殺到していました。今回の写真集では、先月25日に発売されたダレノガレ明美の1st写真集『ENJO』(集英社)と同じ、樂満直城がカメラを担当しているだけに、『ダレノガレ並みに過激なショット連発?』と期待の声が上がっているようです」(芸能関係者)

 樂満はこれまでにも数々のアイドルや女優の写真集を担当してきたが、中でも、07年に発売した安倍なつみの写真集『Cam on』(ワニブックス)に関しては、安倍ファンからも「最高傑作!」の呼び声が高い。

「『Cam on』は、オールベトナムロケを敢行した作品で、撮影当時25歳だった安倍の魅力をあますことなく収録。童顔でピュアな印象の強い安倍が水着になり、顔に似合わぬ豊かな胸を披露し、ビーチではしゃぐ姿には『顔と体のアンバランスさが絶妙!』『最高傑作!』と絶賛する声が上がっていました。安倍は去年11月、3年ぶりに写真集を発売しましたが、ネット上では『正直、キツイ』『かつての童顔はどこへ?』と、嘆く声が上がり、さらに、去年末に山崎育三郎との結婚を発表したことで、ファン離れも加速しているといわれています。ビジュアルだけでなく、性格に関しても、最近ではバラエティ番組で、モーニング娘。時代の暴露話を披露するなど、『ピュアさを完全に失った』『裏切られた気分』と、モー娘。ファンからも批判の声が上がっているようです」(同)

 俗に、25歳は女性のお肌の曲がり角といわれるが、安倍に関しては、アイドルとしても25歳がちょうど曲がり角だったのかもしれない。

清原逮捕に立花胡桃がテレビで「夫は売人じゃない」! でも発言を紹介したニュースが数日後、跡形もなく…

OFFICE KIYOHARA OFFICIAL WEB SITEより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  様々な波紋を呼んでいる清原和博容疑者の覚せい剤逮捕。週刊誌やネット…

「ジャニーズと繋がれる」AKB48グループ内に巣食う”ジャニオタ”にファン激怒

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「唇にBe My Baby」より

 ここ最近、AKB48グループとジャニーズの双方のファンがナーバスになっている。2015年にAKBグループメンバーとジャニーズタレントの交際疑惑が次々と発覚し、ジャニーズとのつながりを疑う目が厳しくなっているのだ。元「熱狂的ジャニオタ」からAKBグループに入ったメンバーに「つながり目的」疑惑で批判が殺到したり、さらには「出会いの場」の存在を突き止めたファンが現れるなどカオス状態になっている。

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