「14ウーマン」の記事一覧(118 / 161ページ)

皇居のお堀の白鳥の中に1羽だけ「ロボット白鳥」が紛れ込んでいる? 噂の真相!

【不思議サイトトカナより】

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画像は、Wikipediaより

 春らしい暖かな風が吹いてきた今日、普段マラソンをしていない人でも、皇居周辺をぐるっとひと走りしてみようと思っている人もいるのではないだろうか? 「北の丸公園エリア」「皇居東御苑エリア」「皇居外苑エリア」…、皇居の広大な敷地内には見どころがたくさんある。

 そんな、見どころのひとつに皇居のシンボルとして人気の「皇居のお堀」の白鳥も挙げられる。

 野生の渡り鳥ではなく、一般財団法人国民公園協会が飼育しているこのコブハクチョウは、ひとなつっこく、声をかけると、上品な表情でこちらに向かってきてくれる、正真正銘の人気者なのである。

 …が、しかし!

 この白鳥が実は「監視用ロボットだった」という極めて重大な噂が広がっているのだ!

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RIKACOが「許せない!」と激怒、ブログに綴った長文が怖い

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(RIKACOオフィシャルブログより)

 RIKACO(48)が3月9日にブログに投稿した記事が、ジワジワ「怖い」と話題を広げている。件の記事は『人生のつけ』というタイトルの長文投稿。元夫の渡部篤郎(46)との子である次男が16歳の誕生日を迎えたことに伴う、RIKACO自身の決意と、“誰か”への糾弾という内容だ。

 「(16歳でも)まだまだ子供です」「私は子供達の気持ちを優先した母親でいたい」「たとえ自分を犠牲にしても子供達を守り悲しい思いは絶対にさせたくない!」と綴るRIKACO。その“子供”に「悲しい思いをさせる大人は許せない!」と、憤っているようだ。

「大人は身勝手! 子供の気持ちを考えていない! なんて子供に思わせる奴は最悪だよ!」 「自分勝手な欲望で子供の気持ちを無視する大人には幸せは最後にはやってこないよ」

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ニューハーフバーで、同性パートナー条例に関するLGBT当事者の意見を聞いた結果…

【不思議サイトトカナより】

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credit:Purple Sherbet Photograph/from Flickr CC BY 2.0

 渋谷区が、法的効果はないものの、同性パートナーを「結婚に相当する関係」として認める条例を区議会に提出した。ネット上では、渋谷が第2の新宿二丁目になるのでは? 渋谷区にLGBTが殺到か? といったことも言われている。この条例について、LGBT当事者たちはどのような思いを抱いているのか? 都内に存在するニューハーフバーで話を聞いた。

 「あたしの周りにはゲイもレズビアンの子たちもいるけれど、『だから何?』っていうのが大多数の意見よ。結局ノンケが騒いでいるだけ。あたしたちにとってはどうでもいいことね。現行の法制度でも財産を他人に渡せるでしょ。法的効力がないんだったら、いくら結婚に相当する関係といったって、ただの紙切れじゃない。せめて都の条例くらいにはしてほしかったわね」(キャリーさん ニューハーフバーママ 20代・彼氏募集中)

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ベッキー「私の代表作って何?」「結婚して子供もほしい」酔っ払い本音吐露

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(『ぎゅ。』EMI Records Japan)

 3月15日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、レギュラー出演者のベッキー(31)が、久々に海外ロケに挑戦した。ベッキーはカナダ・ケベックのウインターカーニバルに合わせて氷の彫刻作りに挑んだ。とはいえ、実作業のほとんどは現地の誇るアイスアーティストが行い、ベッキーは放ったらかしにされていたのだが……。

 そんなロケ中の晩、スタッフとの食事でお酒を飲んだベッキーが、くだを巻くシーンがあった。この番組で“酔っ払いベッキー”が登場するのは初めてではないが、久々。酔いの回ったベッキーに、スタッフが「三十路ってどうですかね?」と30歳を過ぎての感想を訊ねると、彼女は率直に「やっぱりシワが増える。30になるとこんなにシワ増えるんだって(笑)」とまず容姿の変化について話し始めた。

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【閲覧注意】「ヤバすぎて泣いた」高須クリニックが投稿している衝撃・整形手術動画!

【不思議サイトトカナより】

※2ページ目に刺激の強い動画を掲載しています。閲覧は、自己責任でお願いします。

 2013年、International Society of Aesthetic Plastic Surgery(国際美容外科学会)が、各国から集計したデータをまとめた統計によると、世界で施された美容外科および美容(非外科的)手術の総数は2,300万件(2013年)に達し、美容整形手術が世界的に増加傾向であることがわかったという。

 整形手術“件数”では、米国。“人口割合”が高いのは韓国だといわれているが、ほかにもブラジルやギリシア、メキシコ、ドイツ、イタリアなど意外な国で美容整形が一般化している。11年調べによると、日本は世界第4位の整形大国としてランクイン。外科手術372,773件、非外科手術、579,878件という結果であった。

 しかしながら、インターネットで「整形」と入力すると「失敗」という検索ワードが出るように、多くの人が安全面においていまだに不安を抱えていることがわかる。そんな疑問に真摯に応えているのが、高須クリニック高須幹弥氏の美容整形チャンネルだ。

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実は気難しく非社交的、恋愛依存症だった梨花が「180度変わった」のは?

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(『MY NAME IS…RINKA AtoZ DICTIONARY』マガジンハウス)

 3月8日に、梨花(41)がスタイルブック『MY NAME IS…RINKA AtoZ DICTIONARY』(マガジンハウス)をリリースした。この本、予約受付の段階から人気で、発売から一週間近く経過した3月13日現在、Amazonベストセラー商品ランキングの「タレント写真集」「タレント本総合」「演劇・舞台」部門で1位に君臨している。

 私服・私物、私邸のインテリアに家族写真など、素顔を余すところなく公開したこの本は梨花にとって渾身の一冊で、発売日前後はプロモーションのためにあらゆる媒体に出尽くした。結婚してから随分遠ざかっていた、テレビバラエティにも久々に姿を見せた梨花。しかしかつて、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で「乳首クンピ♪」とおどけていた頃とはまったく芸能界のポジションが違う。オシャレなライフスタイルで超人気・憧れモデルナンバーワン、という、ママタレント業界での最高峰に今の彼女は位置している。

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生き血を飲み、胆嚢を食す…TVディレクターが語った鹿児島の「クロ宗」

【不思議サイト「トカナ」より】

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 まるで海外のゴシックホラー映画のような神秘的な儀式が、我が国でも行われていた地域があるという。それは鹿児島県の離島、S島だ。筆者の知人であり、鹿児島市に住むTVディレクター・K氏は、S島に暮らす「クロ宗」と呼ばれる集団の間で伝えられてきた儀式の実態を追ってきた人物だ。

正真正銘の京女、老舗料亭生まれの “田畑智子”に学ぶ「所作の美しさ」と「はんなり感」

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(透明感のある肌、色白だから白雪さん!?(『ふがいない僕は空を見た』TOEI COMPANY,LTD.))

 2月は逃げる、3月は去る。まさにその言葉通り、3月ももうあっという間に半ば(原稿を書いている現在)。光陰矢のごとし、時は金なり。年々、体力が衰えているせいか、月日が異常なスピードで過ぎてゆくのを感じます。一日にひとつの用事をするのがやっとになってきている今日この頃。先人の金言もなかなか馬鹿にはできません。あ、確定申告もしなくては。あと4日くらいしかないのにすっかり忘れてた! 夏休みの宿題は8月28日ごろから取りかかるという性格がこんな年になってまでも。皆様は無事にお済みでしょうか?

 今回は、こんないい加減な私と真反対にいるようなプロフィールの田畑智子さん(以下、敬省略)。まだ若いのに、なぜか昭和感たっぷり。最近は、ドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系)の白雪さん役など今風の役も演じてますが、やはり昭和の女を演じさせるとリアル。出てきただけで情緒溢れる空気が漂い、場もビシッと締まる数少ない女優の一人ではないかと。

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昔の少年犯罪は今よりも残酷で不気味…! 戦前の恐るべき事件をノンフィクションライターが紹介

【不思議サイト「トカナ」より】

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 少年や少女による、痛ましい事件が続いている。同様の事件の再発を防止するためには、日頃から大人はどのように少年たちに向き合っていくべきか、真剣に問われなければならないだろう。

 一方で「少年法をさらに厳罰化せよ」という声も上がっている。かつてはしつけも厳しく、未成年による犯罪は少なかった。今は子どもたちは甘やかされて育ち、ゲームやスマホで人間性を失い、ちまたに溢れる様々な刺激で道徳心を失っている。そんな思いから、そのような主張が生まれているのだろうか。それなら、教育勅語で育てられていた戦前の子どもは、犯罪を犯さなかったのか? そんな疑問に答えたのが、少年犯罪データベース主宰の管賀江留郎著『戦前の少年犯罪』(築地書館)だ。昭和4年の岡山では、おやつの餅を食べられたことに腹を立て、9歳の男子が6歳の男子を猟銃で射殺するなど、現代では考えられないような事件が起きている。少年による殺人は、今よりもずっと多かったのだ。

 同書を参照しつつ、戦前の恐るべき未成年の犯罪の3例を紹介しよう。

第三子懐妊、広末涼子のバッシングに耐えた波乱万丈な半生

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(『TOmagazine 品川特集号』双葉社)

 女優の広末涼子(34)が第三子を妊娠中であると発表した。現在は妊娠5カ月で、夏に出産を予定しているという。波乱万丈な印象の強い広末の半生だが、20~30代で3人の子を為すというのは、結婚・出産を望むキャリア女性にとっては順風満帆に見え、羨ましいところもあるのではないだろうか。

 15歳でCMデビューし、尋常ならざる透明感と純真無垢なイメージで大衆に支持された広末だが、20代以降はお騒がせ女優のレッテルを貼られた。様々な奇行を週刊誌に報じられ、一時期は「プッツン女優」と呼ばれた。焼き肉を食べると文字通り「肉食獣」に変貌し、セックス依存だという報道までさんざん流れたものだった。彼女は早稲田大学に進学するもキャンパスに馴染めず、また仕事も多忙で、卒業はできなかった。

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