「14ウーマン」の記事一覧(124 / 161ページ)

超絶束縛男・DAIGOと肉食派・北川景子の、不安視される「相性」

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(左:『DAIGO ROCK』ゴマブックス/右:『with 2014年 09月号』講談社)

 「なりたい顔ナンバーワン」に選ばれ続ける女優の北川景子(28)と、歌手でタレントのDAIGO(36)の真剣交際が最初に報じられたのは昨年11月。2人の交際は昨年春頃に始まったそうで、間もなく交際一年になるようだ。

 2人は、2011年に放送された北川が主演を務めるドラマにDAIGOがゲスト出演したことで知り合い、親密になったのは昨年1月に放送されたバラエティー番組『火曜サプライズ』(日本テレビ系)での再会がきっかけだったとされている。新鮮を“SNSN”と言い換えるなどDAIGO独特の略語に、北川は「略しすぎ」と番組中に大爆笑。すっかり意気投合した北川が「もっと(略語を)知りたい!」と、ロケ現場で連絡先を交換したことから交際に発展したと言われている(筆者も当時この番組を見ていたのだが、DAIGOがなにか発言するたびに嬉しそうな顔で笑い転げる北川の顔は、それはもうとっても楽しそうで印象的だった)。

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フィリピンのタコ男「オクトマン」— 腹から人間の頭と手足が生えた男 ―

【不思議サイト「トカナ」より】

>※2ページ目は、一部の方にとってはショックな画像を掲載しています。ご注意下さい

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画像は、YouTubeより

 世の中にはさまざまな身体的症状が存在し、その特徴的な容姿から他の動物にたとえられ、歴史に名を残してきた人々がいる。例えば体の一部が異様に肥大してしまう奇病に侵され、『エレファントマン』の映画でも知られるジョセフ・メリック。小さな頭にクチバシのような鼻をし、映画『フリークス』の中の鳥女のモデルとなったミニー・ウールシー。顔の肉が伸びてしまうという症状を抱えて醜い女コンテストで優勝し、ラバ女として知られたグレース・マクダニエルズ。

「ゾンビみたい」ガーリー系モデルの代名詞・木下ココが劣化著しい?

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(木下ココInstagramより)

 ファッション業界やテレビ番組において、今や欠かせない存在となった鈴木えみ、佐々木希、菜々緒。彼女たちは、4年前に休刊したファッション誌『PINKY』(集英社)の専属モデルだった。しかし同誌において、彼女たちに引けを取らない人気を集めていたモデル・木下ココの存在感は、3人と比べてかなり薄れてしまった。木下はその後、2012年に創刊したファッション誌『vikka』(三栄書房)創刊号の表紙を務め、ウエディングドレス、ジュエリー、コスメなどのプロデュース業に励んでいる。しかし、ブログやInstagramにUPするプライベート写真を見ると、『PINKY』時代と比べ別人のように変化した容貌に言及せずにはいられない。昨年8月に放送された『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)にゲスト出演した際の姿も「ゾンビみたい」「まるで別人」「劣化しすぎ」と話題になった。

 以前の木下といえば、ガーリーで可愛らしいメイクに、ゆるく巻いた明るい髪、“ココカジ”と呼ばれたカジュアルなレトロファッションが定番で、全体的に柔らかい印象が強かった。しかし、自身のSNSに投稿される近年の姿は、かなり尖った雰囲気を醸し出している。耳下あたりで切り揃えられたストレートのワンレンボブヘアーに、細い眉毛(時に薄い)。アイシャドーやアイラインを控え、まつげエクステの黒目の上、目の中心部のみを目立たせるようなアイメイク。仕上げに赤やビビッドなピンクの口紅を塗り、「モテ系」から「モード系」にシフトしている。

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【閲覧注意】“額からペニスが生えた”人面ブタ誕生!!=中国

【不思議サイトトカナより】

 世界ではこれまでにも様々な奇形動物が誕生し、人々を戦慄させてきた。トカナはできる限りそれらの情報を追いかけてきたが、特にヒツジ・ヤギ・ウシ・ブタなど家畜動物の奇形が大きく取り上げられる傾向にあるようだ。そしてまた1匹、この世のものとは思えない凄まじい姿の子ブタが誕生したという。

 今月9日、英紙「The Daily Mirror」などが報じたところによると、奇形の子ブタは中国南部、広西チワン族自治区・南寧市の農場で生まれた。周囲を睨みつけるかのようなギロッとした目、苦しそうに開いた口、そして額に生えたペニス(!?)――。

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懲りない男・山下智久に赤西仁との副業疑惑が浮上

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(プロ意識はどこへ)

 先日、4月からスタートする連続ドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系)の主演を務めることが発表された山下智久(29)が、ジャニーズ事務所ではご法度とされている副業に手を出しているのではと「東スポ」が報じている。

 記事によると、山下は赤西仁(30)のグッズ販売会社の営業に携わっているという。昨年、活動方針の食い違いから同事務所を退社し、いまだ業界内で警戒されている赤西に代わり、山下がマーケットの開拓に勤しんでいるというのだ。山下と赤西といえば、かねてから2人で夜の街に繰り出す姿が目撃されるなど深い交友関係があることで知られているが、このことでもし山下が金銭的な対価を受け取っていたら副業をしていることになる。2013年にはバーを経営していた等の理由で田中聖(29)が同事務所を解雇されたという例もあるが、山下にその可能性はないのだろうか?

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「福島原発作業員は国民から冷遇されている」1F作業員で死体写真家・釣崎清隆

【不思議サイトトカナより】

【東京から二〇〇キロの最前線(ゾーン)/福島第一原発戦記】

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釣崎氏のIDカード

 僕は死体写真家である。ヒトの死体を求めて世界中の危険地帯を渡り歩き20年になる。仕事の性質上、必然的に紛争地域にも通うが、僕にとって現場とは何といってもストリートである。戦場よりも個性的で人間くさい死臭を嗅ぐことができると思うからだ。そんな僕だが現在、福島第一原発の作業員として原子力災害安定化事業に携わること1年半におよぶ。震災直後こそは御遺体とあまたの邂逅を得ることになったが、現在はほとんどない(クリスマスイヴに仕事帰りの国道6号線の車中からおがんだ交通事故に遭った女性の轢死体くらい)。実に、僕の目的は死体撮影ではなく、原子力災害の取材ですらない。未曾有の国難にあって非常事態における一国民として国防の義務を果たすべく一兵卒に志願したのだ。僕にとって1Fは紛れもない戦場という認識であり、これはまた国民全体で共有すべきものだと信じる。

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プレミア映像? 工藤静香と木村拓哉夫妻の自宅が一部公開

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(『My Treasure Best -中島みゆき×後藤次利コレクション-』ポニーキャニオン)

 2月18日にアルバム『MY TREASURE BEST-中島みゆき×後藤次利コレクション-』(ポニーキャニオン)をリリース予定の工藤静香(44)が、プロモーションでいくつかの番組への出演をこなしている。なかでも特に注目を集めたのは、「ナゾの私生活に潜入」と煽った8日夜放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)だった。工藤静香の私生活、それは言わずと知れたSMAP・木村拓哉(42)と2児との家族生活に他ならないからだ。

 工藤が木村と結婚したのは、2000年11月。当時、妊娠4カ月だった。00年当時の木村拓哉といえば、1~3月に放送された主演ドラマ『ビューティフルライフ』(TBS系)が大ヒット、8月リリースのSMAPシングル『らいおんハート』も大ヒット、俳優としてもアイドルグループとしても全盛期と言って差し支えない活躍ぶりだった。しかもジャニーズ事務所は所属タレントの結婚に対して非常にネガティブな姿勢を示している。日本一カッコいい男の称号をほしいままにしていた木村が、所属事務所に反旗を翻してまで一緒になりたいと切望した女性が工藤静香だったわけである。

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【閲覧注意】ヤギと人間の間に産まれた子!? ― 恐ろしくも考えさせられる“半人半獣のケース”

【不思議サイト「トカナ」より】

※2頁目に刺激の強い写真を掲載しています。苦手な方は文章のみでお楽しみください

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半人半獣のケンタウロス
「Wikipedia」より

 トカナでは過去、人面ヤギ人面ヒツジの話題を数多くお伝えしてきた。しかし、世界を見渡せばその逆のパターン、すなわち人間から動物のような特徴を持つ新生児が誕生する場合も多々存在する。今回は、その中でもとりわけ人々を驚かせた2年前のケースを紹介しよう。

アラセブの驚愕美熟女、才色兼備の日本代表ソリスト“阿木燿子”様

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(野菜中心の食事で、美貌をキープ!(『阿木燿子 ほっぺたぽろりんレシピ』家の光協会))

 数年前、東京タワー近くの某ホテルのロビーで偶然、五木寛之さんをお見かけしました。編集者らしき方と一緒で、打ち合わせだったのか、ただ珈琲を飲みにいらしていただけなのか……定かではありませんが、渋いロマンスグレー。ご自身が原作の登場人物のような洒脱な雰囲気を纏っていて、とっても素敵。そこだけが、映画のワンシーンのよう。

 その後、あのロマンスグレーの髪は年4回くらいしか洗髪されてないと知って、驚愕しました。世界中、いろいろな所を旅される内に「髪を洗わない国の人は抜け毛が少ない」ということに気づき、洗髪回数を減らしたそうです。確かに80代で、あの毛髪力はすごいです。コシが強そうでふさふさ。他にも片足立ちで歯磨きとか、ゴキブリ体操とか健康に生きる方法をいろいろ実践されていて、病院しらず(のよう)。

 人間は千差万別、それぞれが気持ちいいと思えることを行うことが健康法・養生法につながるのだそうです。私は今40代なので、五木さんの約半分ほどしか生きてないにも関わらず、すでにいろいろ老化してきたのか、朝起きた時に体中が軋んでいて、歯磨きは体を洗面台に預け、ただ磨くのが関の山。なのに、さらに片足で立つなんて。考えられないし、考えたこともないです。が、原稿を書きながら、年々、体力勝負を実感してきているこの頃、体力の低下が、知力の低下に直結している気がしてなりません。体を動かさないと、頭もガチガチに。今こそ、健康法・養生法を考えなくては! ドンドドン! しかし自分を鼓舞したところで何も実践しないせいか、今日も不健康なままです。

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アギーレ監督、異例の解任劇に違和感! 大手メディアは初めから嫌っていた?

【不思議サイト「トカナ」より】

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※イメージ画像:『アギーレ 言葉の魔術師』ぱる出版

 日本サッカー協会が2010年からオファーを出し続け、2014年になって、やっと日本代表監督としての契約を“結んでくれた”ハビエル・アギーレ監督。協会からは三顧の礼で迎えられたようだが、メディアからは嫌われっぱなしだったという。

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