「14ウーマン」の記事一覧(149 / 161ページ)

秋の大しQ展、開催♡ AV男優の「男体盛り」も実施、11月は新宿に集えキュウ~!

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10月20日、あたしがエントリーした【ゆるキャラグランプリ2014】の投票が締め切られたキュウ。
企業枠で10位以内に入れば、愛知でおこなわれる決選投票に出場することができるキュウ。あたし、選挙ポスターも作って、ビラ配りも頑張ったキュウ。

でも……
10位入賞は、無理だったキュウ……。

いやいや、落ち込んでる場合じゃないキュウ!
投票してくれたみんな、本当にありがとキュウ。
どれだけ感謝してもし尽くせないキュウ。
さんキュウ~~~♡
そんなお前らに感謝の気持ちを込めて、11月に個展&接触イベントを開催するキュウ!!

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今、2歳の幼児がレイプされている ― 誰も知らない南スーダンの内戦

【不思議サイトトカナより】

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画像は、イメージ

 東アフリカの内陸国、南スーダン。2011年にスーダン共和国の南部10州が独立した、世界で最も若い国だ。日本ではあまり大きく報じられていないが、南スーダンは現在、政治対立が民族間の武力衝突に発展、国連が「内戦状態」と呼ぶ状況にある。人々が期待した明るい未来は、独立後わずか3年のうちに暗礁に乗り上げてしまった。

 事の発端は去年、権力の座や石油資源の利権をめぐり、キール大統領がマチャル副大統領を解任したことにある。結果、大統領を支持する民族と前副大統領を支持する民族とが対立を深め、ついには紛争へと突入してしまった。命を落とした人はすでに1万人を超え、100万人もの国内避難民が発生している。

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天然!? 鈴木奈々、テレビで「シャワオナ」を実演

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(鈴木奈々オフィシャルブログより)

 10月21日 放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)は、放送100回記念ということで鈴木奈々スペシャルだった。題して「鈴木奈々がくらべたい女」。鈴木がキャスティングした 6人の女性ゲストが登場し、トークを繰り広げる内容だ。

 鈴木が今気になっているというゲストは、デング熱に罹患して少しだけ有名になったブランチリポーター・青木英李(25)、キャラがかぶっているため鈴木が脅威に感じているという浅井企画所属のハーフタレント・アマンダ(26)、ツイキャスランキングで芸能人超えの人気を獲得し話題の素人居酒屋店員・あやなん(21)、大物男性から口説かれたと吹聴しまくる炎上モデル・寿るい(25)、離婚してからというもの欲求不満が止まらない女・益若つばさ(29)など。

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同性愛快楽殺人犯ディーン・コルルと2人の少年 ― 拷問中に親に電話をかけさせるサディストの闇

【不思議サイトトカナより】

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殺人が起きた現場の再現映像/「TouTube」より

 1973年8月8日午前8時半、テキサス州ヒューストン郊外にあるパサデナ市警察に、「人を撃ち殺した」という電話が入った。警官が駆けつけると、現場である家の前の歩道縁に十代の少年2人と少女1人が腰掛けていた。少年の1人はエルマー・ヘンリーと名乗り、警官にピストルを渡し、この家に住んでいる男を殺したと明かした。

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元KARA・ジヨン、破竹のゴリ押し!! モデル業界の敷居の低さと求められる付加価値

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(カン・ジヨンInstagramより)

 現在放送中のドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)にヒロインの雪女・ゆきめ役として出演している元KARAの知英(ジヨン/20)。そんな彼女が女性向けファッション誌「non・no」(集英社)のレギュラーモデルに抜擢された。デビュー号となる20日に発売された12月号では、同誌モデルの桐谷美玲(24)と巻頭ページを飾っている。

 今年4月にKARAを脱退した知英は、イギリスにて語学と演技を学んでいたが、8月に日本を中心に女優活動を展開することを発表した。現在は、同誌で共演した桐谷、堀北真希(26)、黒木メイサ(26)らが所属する芸能事務所「スウィートパワー」と専属契約を結び、メディア露出が急増。24日に放送されるスペシャルドラマ『ヒガンバナ〜女たちの犯罪ファイル』(日本テレビ系)にも出演している(ちなみに主演は堀北)。

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空飛ぶ車の発売間近!!  「ホバーカー」「垂直離着陸車」などSF映画の世界が現実に!

【不思議サイトトカナより】

空飛ぶ車”の普及は思ったよりも早くやってくるのかもしれない。20年以上前から空飛ぶ車の開発に着手し、車体の設計を煮詰めてきたスロバキアの「エアロモービル(AeroMobil)」社が、遂に「飛行自動車」の最終プロトタイプを完成させたということだ。

■目的地まで最短距離で移動する時代の幕開け

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「エアロモービル3」 画像は「YouTube」より

 1990年から空飛ぶ車の開発に取り組んできたスロバキアのエンジニア、ステファン・クライン氏が実際に飛行可能なプロトタイプ「エアロモービル2.5」を完成させて試験飛行に成功したのは昨年のことだ。この車体をもとに、デザインの修正や細部の仕上げを施した最終型のプロトタイプ「エアロモービル3」がこの度完成した。このエアロモービル3は10月29日にオーストリア・ウィーンで開催される第29回パイオニアーズ・フェスティバルに出展される。

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M性感で「男転がし」の神髄を見た!! 弄ばれたい男たちの衝撃痴態

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 渋谷のM性感で「女王様」としての仕事をスタートすることにしたしQ。「君ならできるよ!」という店長の熱い励ましに勇気をもらったけど、いきなり本番というわけではないキュウ。順番としては、面接(済)→在籍の女の子に付いて行って見学(イマココ)→店長で研修→いよいよお客さん相手。

 大久保のお店とは真逆で、ちゃんと段階を踏んでからのお客さんデビューなんだキュウ。安心感あるキュウ。というわけで、面接を終えた数日後、プレイを見学するために再びその事務所を訪れたキュウ。

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心霊・超常現象番組が民放で減ってNHKで増えた理由とは?

【不思議サイト「トカナ」より】

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※イメージ画像:『超!!怖い心霊ビデオ』

 かつては夏になれば、民放各局がこぞって心霊番組を放送していたが、最近は減少傾向にある。その一方、NHKではこれまで積極的に扱ってこなかった超常現象関連の番組が増えている。心霊現象やオカルトなどの超常現象を巡って、民放やNHKの内部に一体なにか起こっているのか。その答えを業界関係者から聞き出すことに成功した。

「民放の心霊番組に関しては、たしかに以前ほどの本数はオンエアしていません。これは、過剰な演出ができなくなったことが理由の一つです」(テレビ局関係者)

 “過剰な演出”とは、一体どういうことだろうか。

汚料理と噂の、小島“洋ものボディ”聖嬢のブログは美の宝庫だった!?

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(『完全なる飼育』ハピネット・ピクチャーズ)

 私事ですが、前回の原稿締切の後、取材で東北に行ってきました。東北では、きりたんぽ鍋を皮切りに郷土料理を好きなだけ食べ続け、取材が終わってからも、一度ついた食べ癖は治りませんでした。

 昼間はいろんな人に誘われるままにお茶に出かけては、ぴあのグルメ取材でもないのに、ショートケーキの洋酒入りと洋酒無しの2個食いをしてみたり。夜は夜で、遅筆ゆえ幾重に重なった締切の重圧から逃れるために、ほぼ毎日、外飲み。合間に近くの純喫茶という名の古ぼけたゲーム喫茶で、原稿を書きながらナポリタンやカレーを食べるという炭水化物中心の生活を送っていたにも関わらず、まったく運動もせず、岩盤浴やサウナに行って新陳代謝を上げる努力もせず、中年だからか、どんどん太っていったという次第です。

 さて、そんな中、中年でも“凄乳”を持ちながらも二の腕は細いという、理想の体型を保っている高岡早紀さんを前回はご紹介させていただきましたが、今回も、胸と尻は外人のようにボリューミーで、二の腕はやはり無駄な肉無しという小島聖さんを。

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若者「ラジオはどこで売っていますか?」 ラジオ局の現状がとんでもなくヤバイ!

【不思議サイト「トカナ」より】

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※イメージ画像:Thinkstockより

 インターネット広告が躍進する中、テレビや新聞の広告収入が減少するなど、テレビ危機や出版不況が叫ばれている。そんな中でもあらゆるメディアの中で最も危機に瀕しているのは、やはり“ラジオ”だという。

 企業が新聞やテレビ、インターネットなどの各メディアに対して払っている広告費の総額は、2013年が5兆9,762億円、2012年が5兆8,913億円(いずれも電通「日本の広告費」より。以下同)と、6兆円弱で推移している。2013年で言えば、このうちテレビが1兆7,913億円、ネットが9,381億円、新聞が6,170億円、雑誌が2,499億円となっている。そのような中でラジオは1,243億円である。もちろん、莫大な金額ではあるが、広告収入として考えた場合は危機的状況なのだ。

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