「14ウーマン」の記事一覧(154 / 161ページ)

「地下アイドル」という名の病 ― 相次ぐアイドルたちの悲報、彼女たちに一体何が?

【不思議サイトトカナより】

~【ジャーナリスト渋井哲也のひねくれ社会学】都市伝説よりも手ごわいのは、事実だと思われているニセモノの通説ではないだろうか? このシリーズでは実体験・取材に基づき、怪しげな情報に関する個人的な見解を述べる~

0930kamen_fla.jpg
※イメージ画像:アリス十番/スチームガールズ@仮面女子『妄想日記』(AliceProject)

 最近、地下アイドルを取材したり、プライベートでもイベントに足を運ぶことが多い。実に多くのグループやユニットが、彼らを身近に感じられるイベントなどを開催することで、ファンを獲得しようとしている。しかし先日、人気ユニットの仮面女子・スチームガールズに所属する月宮かれんが事故死したと、事務所が発表した。また、赤羽初のアイドルプロジェクト「NO(エヌゼロ)」の見習い・石原麻衣子も活動辞退を発表している。相次ぐ、アイドルたちの悲報。「会いに行けるアイドル」と言われているAKB48と何が違うのだろうか。

続きは【トカナ】で読む

「お前とするには努力がいる」と言われ、彼はセックス中もAVに夢中です…

女性向けWebサイト【messy】とって出し!

全部読む

kenjitop_cw.jpg

●ペリコ(34)

KENJIさん、こんにちは。

付き合って2年半になる彼氏がいます。当初、Hの回数は2週間に1度程度だったのですが、彼はアダルトサイトでオナニーばかりする人なんです。射精までいくオナニー自体は3日に1回だそうですが、サイトのチェックは毎日。私はせめて週に1度はHをしたいことを伝えると「お前とするのには努力がいる」と言われ、ショックを受けました。

さらには、私とバックでHしている最中にスマホでアダルトサイトを見ようとしており、私では興奮が少ないのだろうと感じました。AVを見ながらする時は私のことは全く見ずに、AVに夢中でした。

つづきを読む

KAT-TUNがSMAP・嵐と比べてイマイチな理由とは!? 人気アイドルグループの人数に隠された”意外な法則”

【不思議サイトトカナより】

0929smap_main.jpg
※イメージ画像:SMAP『Mr.S』(ビクターエンタテインメント)

 ここ十数年の芸能界の中で、名実ともに「国民的アイドルグループ」と言えるのは、誰がどう見てもSMAPしか考えられない。「世界に一つだけの花」、「夜空ノムコウ」など数々のヒット曲を世に送り出し、それぞれのメンバーが個性を生かしてドラマからバラエティまで幅広い分野で活躍し続けている。

 今年7月26~27日に放送された『FNS27時間テレビ』では、96年に脱退した元メンバーの森且行からの手紙が読み上げられ、現メンバーの5人が涙を浮かべる場面もあった。

 これまでタブーとされていた森の話題が大きく取り上げられたことで、一部では「ついに森君がSMAPに復帰する?」といったウワサも飛び交っている。オートレーサーとして活躍する彼が、まさかの電撃復帰を果たすことはあり得るのだろうか? 芸人・キックは「数字」という観点からその可能性について考える。

続きは【トカナ】で読む

内田篤人がセミヌード披露も「コレジャナイ感」と不評の嵐!?

女性向けWebサイト【messy】とって出し!

全部読む

ananuchida0930cz.jpg
(『an・an 2014年 10/8号』マガジンハウス)

 10月1日発売の女性誌「anan」(マガジンハウス)にて、ドイツ・ブンデスリーガのFCシャルケ04所属でサッカー日本代表の内田篤人選手(26)が上半身ヌードを公開していることがわかった。

 同誌では「僕のターニングポイント。」という企画で内田にインタビューを敢行。今回の上半身ヌードには「一度、全てをリセットしてリスタートする」という意味が込められているという。また、11月7日に発売される「anan特別編集2015年内田篤人カレンダー『Naked』」(同)の撮影も同時に行なわれたとのことで、こちらでも内田のセミヌードが見られるそうだ。

つづきを読む

加藤シルビア、“逆ナン”お持ち帰り失敗! 酒豪女子アナの赤っ恥にマスコミ熱視線!?

【サイゾーウーマンより】

2014shirubia.jpg
TBSアナウンスBoo!!より

 TBSの人気女子アナ・加藤シルビアに、報道番組キャスターとしてあるまじき“失態”が報じられた。30日発売の「フラッシュ」(光文社)によると、加藤は今月中旬の深夜、一緒に飲んでいた男性をお持ち帰りしようと“逆ナンパ”を繰り出すも、土壇場で逃げられてしまったようだ。

 記事によると加藤は、田中将大似という男性、さらにもう1人の女性と3人で、都内・表参道のバーで飲食をしていたという。そして、その女性が先に帰ってしまうと同時に、加藤は男性に寄りかかったり肩や腰に腕を絡ませたりと、積極的にアピールしだしたそうだ。

続きを読む

クレーム10件あれば即罪に放送禁止! 業界人に聞いた、言ってはいけないタブー用語・シーン!!

【不思議サイトトカナより】

166419627.jpg

 生放送の番組で時折、「先ほど、不適切な発言がありました」などと謝罪するシーンがある。明らかに不適切な発言、つまりは放送に相応しくない言葉を使っていた場合には理解できるが、最近は一体どの発言に対する謝罪なのかと疑問に思うこともある。

 このあたりの疑問を業界人にぶつけてみたところ、我々視聴者が知らない放送禁止用語が山のようにあることがわかった。

「そもそも放送業界に放送禁止用語と呼ばれるものはありません。表現の自由の考え方が前提にあるので、法律上は何も規制がないのです。しかし、その言葉を使うとクレームがたくさん来る、もしくは特定の団体などから激しい抗議が来ると言われている“放送注意用語”や“放送自粛用語”があります。どちらも内容は同じですが、その名の通りに放送内で使用する際には注意しておくべき言葉で、放送局が独自にまとめています。これは、あくまでも注意しろ、自粛しろというレベルのもので、クレームを恐れないのであれば放送内で言ってしまっても問題はないのですが、クレームが多くて喜ぶ局員などいませんから誰もが使いません。この自主規制が放送禁止用語として認知されているのです」(テレビ番組放送作家)

 放送禁止ではなく、放送上注意しなければならない言葉があることは理解できた。では、その言葉には一体どのようなものがあるのか。元アナウンサーが教えてくれた。

続きは【トカナ】で読む

悶える姿、筋肉美…敬遠してきた「ボーイズラブ」の魅力

女性向けWebサイト【messy】とって出し!

全部読む

asukatitlecz.jpg

突然ですが! 皆様はどんなタイプのエッチ動画が好きですか(笑)? コメント欄などで是非教えていただきたいのですが、友人の女性は、男性に女性が責められている姿に自分を重ねて、女優さんと一緒に悶えるという楽しみ方をしているらしい。一方私は、受け側に自分を投影するのではなく、責め側の気分になって悶え感じている対象を見て、萌えるタイプ。

最近はマインドがノンケモードなので、キレイなお姉さんものや、団地妻が童貞君やお隣男子を導く系ものでは飽きたらず、受け側が激しく悶え感じることを期待し、M男ものをパトロールしています。

つづきを読む

警官「本気でお化けだと思っています」 監視カメラが捉えた警察署の幽霊!! 未解決殺人事件の被害者か!?

【不思議サイト「トカナ」より】

 街の平和と人々の安全を守る警察官。しかし相手が幽霊とあっては、彼らにも為す術がないのかもしれない。米国ニューメキシコ州で、警察署に幽霊が現れたとして話題となっている。

 地元テレビ局「KOAT」が今月25日に報じたところによると、エスパノーラ警察署の監視カメラに幽霊らしき謎の影が映り込んだのは、先週土曜日の深夜のことだった。その夜、カール・ロメロ警察官は、署内の様々な場所に設置された監視カメラの映像を見ながら警戒任務に当たっていた。

DV被害で女性がボコボコ写真を公開! 疑惑の俳優はそれでもツアー続行

女性向けWebサイト【messy】とって出し!

全部読む

kankoku0926cz.jpg
(キム・ヒョンジュン韓国公式HPより)

 当連載「2014年版【韓流四天王】を独断決定! 歌も演技もできるイケメン強し」でも紹介したトップアイドルのキム・ヒョンジュン(SS501のリーダー、愛称リダ)に勃発した女性スキャンダル。ようやく終結したので、ここであらためて振り返ってみたいと思います。

 事の発端は8月下旬、キム・ヒョンジュンは恋人から暴行(DV)で告訴されます。恋人はDVを証明するために傷やあざの跡の写真、医師の診断書などを公開し、数回にわたって暴力を振るわれたと主張して、徹底抗戦のかまえを見せました。

つづきを読む

神戸女児遺棄事件と類似!? ― シンガポール犯罪史上最も後味が悪い「黄娜殺人事件」の悲劇とは?

【不思議サイトトカナより】

175467015.jpg
画像は、事件とは関係ありません

 今月11日から行方不明になっていた神戸市長田区の小学1年生女児(6)が23日、自宅近所の雑木林でバラバラ遺体で発見。人懐っこくて愛らしく、大きな日傘を差して外を歩くのが大好きだったという少女だった。

 何重にも重ねられたポリ袋に入れられていた切断遺体が発見された翌24日には、付近に住む男(47)が死体遺棄容疑で逮捕されたが、経緯を追及する警察に対して黙秘し続けているとのこと。動機など、事件の真相解明にはまだまだ時間がかかりそうである。

 今から10年前の2004年10月。治安がよいことで知られるシンガポールで、今回の事件と類似した事件が発生した。シンガポールの犯罪史上、最も後味の悪い事件として伝えられている「黄娜殺人事件」である。

続きは【トカナ】で読む

サブコンテンツ

このページの先頭へ