「14ウーマン」の記事一覧(38 / 161ページ)

童顔爆乳アイドル篠崎愛に、韓国俳優からラブコールの嵐!

 篠崎愛が韓国でかなり幅をきかせている。売れに売れまくっている。モテにモテまくっている。

 彼女が出た韓国のエロ雑誌「MAXIM」は、発売前から予約が殺到し、発売当日に見事完売! 出版不況が長くつづいている韓国でも、こんな出来事は稀なのだとか。表紙は3種類あるが、こんなこともかなり稀。

 3種類の表紙もすべてムチムチボディーをアピールしたお色気たっぷり写真。いちばんエロい! と韓国の男たちを興奮させたのが、篠崎愛が赤いビキニを着てプールに入り、ガラスの板に胸をぎゅーっと押し付けているもの。2番人気は、ビキニ姿を斜め上から撮影したもの。どちらも爆乳をこれでもかと強調したものだ。

 韓国にだってエログラビア、エロモデルは溢れているが、「ムチムチ・ロリロリ・爆乳」とそろった人はほとんど見ない。エロモデルたちの多くは顔も体も当然バージョンアップ済み。そのほとんどは萌え系ロリ顔とは真反対の、鋭い目鼻立ちでアゴも尖りまくっている。おっぱいにはシリコンやヒアルロン酸をたっぷり入れているが、体はとことん細い。あれこれ骨を抜いてあり得ないほどにくびれてもいる。

◎韓国美女と真逆のむっちり

 これまではそんなスレンダー女に囲まれていた韓国男たちも、別にムチムチ女が嫌いなわけじゃなく、日本のAVを見てムチムチ女に憧れを抱いていた。そこに、ちょっとやそっとのムチムチじゃない、最強のムッチムチボディーが韓国にやって来ると聞けば、黙ってられずにはいられない!

「韓国の俳優にインタビューして理想のタイプを聞くと、最近は『篠崎愛』と答えるケースが増えました」と話すのは、韓国スポーツ誌の芸能部記者。

「でもそう答えた後にみんな決まって、『名前は書かないで。童顔でかわいらしい人ってだけ書いてね』というんです(笑)。篠崎愛とはっきり答えるのが恥ずかしいんでしょう。韓国ではあのてのグラビアで活躍する女性はまだまだ認められてないところがありますからね」

 日本人記者というだけで、篠崎愛と繋がっていると思われるのか、芸能関係者から二度ほど「篠崎愛を紹介して~」と電話があったことも。大物俳優が彼女の大ファンらしく一緒に飲んでみたいとか、いまクラブにある俳優といるから彼女を連れて来てくれないかとか、しつこく聞かれたそう。篠崎愛と知り合いという方、いまなら韓国で人気者になれますよ!(笑)

◎韓国アイドルと交際の過去も

 篠崎愛といえば、日本でも活躍した人気アイドルバンド・FTISLANDのイ・ホンギと熱愛説が出たことがある。友人グループで旅行にいったことは認めたが、交際していたかどうかはモヤモヤして終わった。これについて前出の芸能部記者に聞くと、「いまは完全に終わっているようです」と話す。

「韓国の俳優たちは、『ホンギぐらいがつき合えたんだから、俺だって』という気持ちもあるようですよ(笑)。あと最近はアイドルのなかにも冗談っぽく『篠崎愛に会いたい』って話す子も増えました。あれもたぶん『ホンギぐらいがつき合えたんだから俺だって』という気持ちでしょうね(笑)」

 くり返しますが、篠崎愛と知り合いという方、それと、「ムチムチ・ロリロリ・爆乳」とそろった日本女子、今なら韓国でぜったいに人気者になれますよ!(笑)

今週の当番=韓美姫(かん・みき)
MERSで大騒ぎの韓国だが、マスクをしてる率が少なすぎて驚き! 「マスクに飽きた」なんて声も聞くが、それで本当に大丈夫なのか!?

「愛娘との肉体関係がそんなに悪いかね?」コロンビア大学教授の近親相姦疑惑で議論紛糾

<p>富めるものはますます富み、堕ちるものはどこまでも堕ちていく。そんな天国と地獄の世界が存在するのがアメリカだ。そんな国で、優れた人格の仲間に囲まれ、安定した給与を確保し、人々に尊敬のまなざしを向けられる職業がある、それは大学の教授だ。高い教養を持ちながらも激しい学内のポスト獲得競争に勝ち抜く闘争心もある。しかも勤務先の大学が世界中から優秀な学生が集まる一流大学なら尚よし。アカデミックの世界で生きることは人々の憧れでもある。</p>

嵐・松本潤、『99.9』主演に異例の猛バッシング! 「ジャニーズ使うな!」の声噴出のワケ

 24日、嵐・松本潤が2016年4月より放送予定のTBS日曜劇場『99.9‐刑事専門弁護士‐』で主演を務めることが発表された。その他キャストには、香川照之、榮倉奈々、青木崇高、ラーメンズ・片桐仁、マギーなどが名を連ねている。

 松本のドラマ出演は、2014年の『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)以来、約2年ぶりのことで、ファンは喜びを爆発させているが、ファン以外からは松本のキャスティングに非難轟々。ネット上では「また嵐かよ」「もっと芝居のできる主役で見たかった。もったいない」「松潤には恋愛ドラマの方がお似合い」「ジャニーズではない俳優さんで見たい」「香川照之に食われるぞ」などの声が多数上がっている。ジャニーズ主演ドラマが発表される際は、毎回このような声が出るが、今回はほかのドラマとは比較にならないくらい批判が噴出している。

「今回、松潤が出演するTBS日曜劇場は、これまで『半沢直樹』『下町ロケット』『天皇の料理番』などの骨太な人気ドラマを放送してきた枠。そのため、ドラマファンからは『日曜劇場はジャニーズファンを取り込むドラマ枠じゃなくて、実力のある役者を起用して面白いドラマを作ってほしい』との意見がネット上に寄せられているんです」(芸能誌ライター)

 しかし、日曜劇場では、現在放送中のSMAP・香取慎吾主演『家族のカタチ』、関ジャニ∞・錦戸亮主演『ごめんね青春!』など、これまでもジャニーズ主演ドラマを放送してきた。なぜ今回に限って、厳しい批判にさらされているのだろうか?

「ストーリーと共演者が原因かもしれません。『99.9』は、有罪率99.9%といわれる日本の刑事裁判で、0.1%の無罪勝訴にかける型破りな弁護士が主人公の痛快逆転劇で、さらに出演者には香川が名を連ねています。それによって、かつてこの枠で放送されていた『半沢直樹』を暗に想起させ、どうしても比べられてしまうようなんです。『半沢直樹』主演の堺雅人に比べると、松本は力不足だと思われているのかもしれませんね」(同)

 松本の主演ドラマの全話平均視聴率を振り返ると、14年『失恋ショコラティエ』は12.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、12年『ラッキーセブン』(フジテレビ系)は15.6%、10年『夏の恋は虹色に輝く』(同)は12.3%、09年『スマイル』(TBS系)は10.2%、07年『バンビ~ノ!』(日本テレビ系)は14.2%、01年『金田一少年の事件簿』(同)は13.7%となっている。

「主演ではありませんが、松本の出世作となった『花より男子』(05年、TBS系)は19.8%、『花より男子2』(07年)が21.6%で、映画化もされるほど人気を博しましたが、それ以外のドラマは大ヒットとは言いがたい。『ラッキーセブン』も、同クール1位の結果を残してはいるものの、これは瑛太、大泉洋、松嶋菜々子ら脇役に支えられていた感が否めません。『99.9』で初の弁護士役に挑む松本ですが、ぜひ役者としての新境地を開拓し、結果を残してほしいものです」(同)

 放送開始前から「ミスキャスト」などの声が噴出してしまったが、果たして松本自身の力で高視聴率を獲得して、世間を見返すことはできるのだろうか? 

高嶋ちさ子の狂犬伝説 いつでもどこでも誰にでも厳しい攻撃スタイル!

 2月12日付けの東京新聞にバイオリニストの高嶋ちさ子(47)が執筆したコラム「ゲーム機バキバキ事件」による炎上騒動は、まさに大炎上と言っても差し支えないほどの盛り上がりを見せた。

 高嶋はコラムに、決まった時間にしか遊んではいけないという約束を守らなかった息子に腹を立て、長男と次男のニンテンドー3DSを真っ二つに折った。翌週、長男は算数のテストで満点を取り、友人に「ゲーム機を折られたから満点を取れたんだ」と自慢した……と書いた。子供の大事にしているものを有無を言わさず取り上げ壊す、という一見過激な高嶋の子育てスタイルに、「普通にDV」「暴力による子供に対するマウンティング」など批判が噴出。ワイドショーにも取り上げられ、この子育ての是非が大いに議論された。

 さらに、ようやく鎮火しかけたタイミングで、高嶋の友人で同じくバイオリニストの葉加瀬太郎(48)が「ゲーム機を壊す事の良否は結構、でもそれだけで彼女の人格をとやかく言う事は間違ってます。もし彼女の人間性に何か言いたいのなら、まず彼女の音楽を聴いてからにしなさい。あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に悪い人がいるわけがないから」とTwitterで乱暴な持論を展開し、結果、騒動が再燃するという事態に。息の長い炎上事件となった。燃料を投下した葉加瀬が、あとで高嶋にどんな目に遭わされるか気になる。

 騒動の大きさに気づいたのか、高嶋は「週刊文春」(文藝春秋)の取材に応じ「カッとなって壊したのではなく、あくまで子供達との“約束”だった」と釈明し、長男が自ら、今度ルールを破ったらDSを折って良い、と言った、と主張。そのうえ「任天堂はDSの修理を承っている。修理前提で壊した」と言ってしまったことから、再び炎上中である。というのも、高嶋は「ゲーム機バキバキ事件」を起こした昨年10月にリアルタイムでその模様をTwitter投稿していたのだが、破壊したゲーム機の画像をつけたツイートに別のユーザーから「修理できますよ」と親切なリプライがあり、高嶋は「え?こんなに折っちゃっても????」「しかしこれで直したら本当の馬鹿親ですよね」と返信していたからだ。事前に修理できることを見越しての破壊だった、という「文春」誌上での釈明と矛盾が生じてしまい、「嘘つき女!」と、これまた燃える、燃える。鎮火しかけては燃え、をしばらく繰り返しそうな気配だ。

 25日放送の『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)でもこの騒動を取り上げた。高嶋に電話取材を行った武田祐子アナウンサーは、高嶋の様子について「とてもとても反省していまして、ツイッターが炎上しているのを見ては毎日ため息をついている」と伝えたが、あの高嶋ちさ子がこの程度のことでため息をつくとは思えない。むしろ「テメェら関係ねーだろほっとけ!」と中指を立てそうな豪傑なのだ。また『グッディ!』では、ゲーム機を壊された長男は「なんで知らない人が怒っているんだ、僕は怒ってないのに」と母親を擁護しているとも伝えた。

 高嶋の行動にいちいち憤っていては怒るほうの身が持たない(そもそも無関係だし)。育児ネタひとつとっても、高嶋が子供の持ち物を壊すのは今に始まったことではない。Twitterでは2014年にも「キレて子供の日記と宿題を破った」ことをつぶやいている。キレるのは日常的で、同じくTwitterでは「長男が徒競走でまさかの3位。ショックで何をする気も起きない…。なんなんだよ。横で『別にいいじゃん』と言う旦那に、キレまくる私」など、子が期待に添わないとキレている様子である。落ち着いてほしい。

 とはいえ、高嶋が厳しいのは自分の子供たちに対してだけではない。言動を振り返ると、自分以外の全ての人間に厳しい目を向けていることが分かる。

 クラシックに親しんでもらう目的で立ち上げたというカジュアルなコンサート「めざましクラシックス」のパートナーであるフジテレビアナウンサーの軽部真一(53)とは私生活でも大の仲良しだが、彼のことを常日頃から「豚野郎」と呼んでおり、待ち合わせに軽部アナが少しでも遅れれば1分ごとに電話をかけ、「時間に遅れてグズグズしてんじゃねぇよ!」と罵倒することもしばしば。『めざましテレビ』(フジテレビ系)本番中に軽部アナの担当する場面になると「噛むんじゃねーよ」「朝からキモいんだよ」などメールをよこすそうで、とにかく厳しい。というかこれは厳しさなのか……? 出演番組で軽部のことを「あいつケチだから嫌い」と罵っていたこともある。

 そんな口の悪い高嶋だが、猫をかぶろうとすることは全くなく、テレビ番組に出るたびに毒舌トークを繰り広げ、子供の頃のあだ名は“悪魔”、留学先では“デビル”と呼ばれていたことも語っている。幼少期から現在に至るまでずっとデビルちさ子なのだ。

 それでも少しずつ丸くなってきているほうなのか、Twitterでは幼なじみの医師が開業したことをつぶやく際「ヤブ医者なんて言ってごめん」と綴り、昨年クリスマス、“戦後最大級の夫婦ゲンカ”をしていたという夫に対して謝った際「謝罪という文字が私の辞書に登場した歴史的な日」と綴る。人生折り返しを過ぎて初めて人に謝ることを覚えたようだ。ちなみに旦那さんは高嶋いわく「信じられないほど善人」。

 2013年放送の『アウト×デラックス』(フジテレビ系)では幼少期から「どんな汚い手を使っても勝たなければ気がすまなかった」性分であること、不良にならないためにと母親が高嶋にバイオリンを始めさせたこと、アメリカの大学院に留学しているときに兄から「違う“院”に行くのかと思ってた」など言われたこと、クイズ番組の収録仕事の際、自分の答えが外れると事務所のスタッフが「高嶋は撮らないで下さい」と言われるほど、ふてくされてしまうこと……など、怒涛のちさ子悪童伝説を披露。とにかく感情の揺れ動きが激しい。この放送では「男子全員バカだと思ってるから」と豪語し、特に男性に対して厳しい目を持っていることも明らかになったが、マツコに言わせるところの『究極のフェミニズム』が高嶋をこれほどの狂犬にしたのか? フェミというよりミサンドリー(男性嫌悪)なのでは……という気もするし、なにより単に「気性が荒い」この一言に尽きるのではないだろうか。

 ひょっとしたら、高嶋の仕事や育児、日常生活における目標が高すぎて完璧を目指すあまり、彼女自身が現実とのギャップに苦しんでいる結果、暴言を撒き散らしてしまうのか? そうだとしたらなんだか生きづらそうだ。以前出演した『ホンマでっか!?TV 2時間越えSP』(フジテレビ系)では、脳科学専門家から「感情を司る脳の領域を音楽で使用してしまうため、気性が激しくなりやすい」と指摘されてもいた。2012年にスペインの大学病院の研究チームがおこなった調査で、「攻撃的で怒りっぽい性格の人は、脳卒中になるリスクが健康な人より2倍も高い」という結果が発表されていたが、高嶋も怒りすぎには気をつけてこれからも長く「純粋で美しい音色」を奏でてほしいものだ。
(ブログウォッチャー京子)

「カメをレイプして泣きながら食べた」元日本兵が語る南方戦線のヤバすぎる実態

<p>かつて太平洋戦争中、旧日本軍はある意味、身の丈を越える形で南方へとその戦線を拡大した。その後、伸びきった兵站を断ち切られた旧日本軍は、急速に追い込まれ、結果としてガダルカナル島をはじめ、南方の孤島で多くの兵士たちが命を落とすこととなる。そうした過酷な戦場において、動物たちは兵士たちの命と想いを繋ぐ大切な戦友であった。今を遡ること約80年前の冬のある朝、南方のある島でその任に着いていたという元兵士・田中力作さん(92)は、そのときに見た光景と抱いた想いを、未だに忘れることができないのだという。</p>

「清原の次はアイツ」「連絡取れない」プレイボーイ芸能人X、麻布界隈で薬物逮捕のウワサ

 清原和博が、銀座の高級クラブに足しげく通い、ホステスと交際していたと報じられているが、同じく芸能人が集う街である麻布界隈では、あるタレントの“覚せい剤疑惑”で持ちきりになっているという。現在麻布で、「清原の次に逮捕される」といわれる有名芸能人・Xの、最新動向とは――?

「Xといえば、とにかく女性関係のウワサが絶えない人物で、これまで何人もの有名女性タレントと浮き名を流し、世間を騒がせています。疑惑止まりのものから、週刊誌に直撃されたものまで、熱愛報道は数知れずですが、中でも話題を呼んだのは、AKB48メンバーとの“親密関係”でしょうか」(週刊誌記者)

 有名グループに所属するXは、メンバー随一の歌唱力を誇るといわれる。最盛期に比べれば露出も減少したといわれる一方で、現在でも精力的に活動を続けており、音楽だけでなく演技面での評価も高まるように。また、数々の異性問題を差し引いても、そのルックスや男らしい言動で、女性ファンの心をつかんで離さないという。

「そのXが、最近親しい関係者でも連絡がつきにくくなったり、たまにろれつが回らないときがある、などといわれるように。音楽関係の仕事をしていることから、『周りからマリファナを勧められている』なんて、本人が冗談交じりに話していたこともありましたが、最近では『覚せい剤の売人と接点があるようだ』とまで言われ出して……。あるときを境に、交友関係も変わってしまったようです」(音楽業界関係者)

 繁華街にあるクラブでの目撃情報には事欠かさないXだったが、特によく通っていたという麻布のクラブにも最近姿を現さなくなったという。

「以前は麻布のクラブで頻繁に遊んでいて、過去に報道された “ステディ”と一緒にいるときもあり、初対面の人間とも気さくに話していたものですが……。Xの近くにいた関係者からは、『警察から内々に事情を聞かれた』なんて話まで出ていて、界隈の音楽関係者の間で『Xはいよいよヤバいのかも』とささやかれるようになっています」(同)

 すでに警察が動き始めているとしたら、確かにXには近々大きな動きがあってもおかしくはない。多くの女性ファンを裏切ることになってしまわなければいいのだが……。

不倫否定の桂文枝に愛人・紫艶が猛攻!「ひろりん/ぱぱりん」LINE暴露に「他の女性とお付き合い致しません」誓約書も

 19日発売の「フライデー」(講談社)で、演歌歌手の紫艶(38)と20年間不倫関係にあったと報じられた桂文枝(72)。桂は21日に会見を開き、「最後に会ったのは2年前に東京の落語会に来てもらった時」「それ以前も10~12年ほど会っていない」「娘のような感じで応援していた」と不倫について否定。紫艶に対して「売名のための暴露に違いない」「本当はとっくに別れてたのでは?」とバッシングも出てきた。そこで、最新号の同誌で紫艶が反論に出ている。

 紫艶は、2人の不倫関係が報じられる2日前、16日まで桂と連絡を取っていたと明かし、その証拠となるLINEのスクリーンショットをお披露目。不倫相手のLINEトーク画面をさらすことは、ここ2カ月ですっかり「普通のこと」になりつつあるようだ。

 LINEで桂は紫艶に対して「東京へ来たら連絡するから元気出して」「ひろりん(紫艶の本名・ひろ子からとったあだ名)会えるから」などと送信、その10数分後に通話記録もある。紫艶は桂を「ぱぱりん」と呼んでいる。桂は72歳だが、やっぱり彼女との連絡手段はLINEなのか。

 また、桂とは最低でも2カ月に1度の頻度で会っていたとのこと。最後に会ったのは2カ月前で、東京のホテルニューオータニで一夜をともにしたそうだ。ちなみに桂は彼女の実家にも行ったことがあるという。

 自分以外の女性の気配を感じて不安になった紫艶のために、桂が「他の女性とお付き合い致しません 遊びもなし 電話もなし」と綴った誓約書を書いたこともあったといい、その写真も掲載。どう考えても「娘のような感じで応援していた」ようには見えない。なにしろキス写真もあるのだから。

 今回、紫艶がこうして新たな事実を暴露したのは、先日の不倫報道で自身が「売名行為」などとバッシングされ、兵庫県の実家に住む母親がショックを受け体調を崩すなどしたためで、「師匠には立場があります。いろいろな方を守るため、不倫を否定したことは理解できます。でも、私にも守るべき家族がある」と訴えている。なお、彼女は今回のけじめとして芸能界を引退するそうだ。

 ただ「芸能界引退」は、最初から規定路線だったのではないか。もともと、彼女は「フライデー」にラブラブツーショット写真が流出したことで直撃取材を受け、「こんな写真を見られたら、否定できないですよね」と20年来の愛人関係をぽつぽつ話したという“テイ”だった。その写真流出は彼女の私物パソコン故障によるものだったとしており、一連のラブラブ写真は「師匠の了解を得て、友だちだけの限定公開でSNSにアップした写真」とのことだったが、10年以上前の写真をわざわざスキャンしてデータ化し、友だち限定で公開したというのだろうか? 「フライデー」記事は、彼女の玉砕覚悟での師匠へのアピールだったのかもしれない。だから「付き合ってもう20年になります」「身も心もささげてきました」といったセリフも出たのだろう。ただ、こんな写真が流出してもなお、師匠は「否定」したわけだが……。

 ナインティナインの岡村隆史(45)は25日の『ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)内で「べらべらしゃべる女の人につかまったらえらいことやなと思いますね」「あんなスラスラと。そんなんよう言えるなあと思って。怖いんですよ」と紫艶の言動を批判していた。ただ、そもそも桂が不倫をしなければ、もしくは2人の間の出来事を暴露されずに済むような関係性を築けていれば今回の問題も起こらなかったかもしれない。さらされて困るような関係をつくってしまったのは桂自身でもある。不倫は罪ではないが、社会的立場のある人間であればあるほど、気をつけたほうが良いだろう。そして本妻からの略奪を画策して不倫に走る女性も、相手が妻を捨てて自分のところへ来てくれるかどうかは未知数で、簡単にはいかないことを肝に銘じておくことだ。紫艶は賭けに負けたのだろう。
(シュガー乙子)

【閲覧注意】これは介護か虐待か? 47年間ロープに吊るされている男

<p>社会には、さまざまな障がいを抱えながらも強く生きる人々が存在する。とりわけ全身に運動機能障害が現れる「脳性麻痺」や「筋ジストロフィー」を発症した場合、本人や家族にのしかかる負担と苦しみは並大抵のものではない。一定レベルの社会保障と医療制度が整備されていれば、その苦難はわずかながらも軽減されるが、世界を見わたすとそのような環境が整っていない国もまだまだ多いのが実情だ。そして現在ベトナムで、なんと47年もの間、ロープで吊り上げられた状態で生きることを余儀なくされている障がい者の姿が報じられ、社会に大きな衝撃が広がっているという。早速、詳細についてお伝えしよう。</p>

清原和博が暴露した“ヤク中の大物司会者”とは? 「虚ろな表情」「大阪で逮捕情報」の過去も

 24日発行の「東京スポーツ」が報じた、薬物中毒疑惑の“大物司会者”について、議論が巻き起こっている。所属タレントの実名がネット上で挙がっている某大手プロダクションには、関係者からの問い合わせが殺到する事態となっているというが、果たしてこの人物の正体とは?

 同紙によると、覚せい剤で逮捕された清原和博は以前、酒の席で「アイツらもやっている!」と、ヤク中とされるタレントの実名を挙げていったという。そして中でも注目されているのが、「長年にわたってバラエティー番組のメーンMCを張る存在」という男性タレントだ。

「この男性タレントについて、ネット上では何人もの芸能人が検証されています。特に名前が挙がっているのが、お笑いコンビ・LのAと、BのS。彼らの所属事務所関係者には、マスコミから問い合わせが何件も入っているとのことです」(芸能プロ関係者)

 AとS、両者とも多数のテレビ番組でMCを務める人気芸人だが、前出の芸能プロ関係者が内々に調査を行ったところ、本命はまったく別の超有名タレント・Xであることが判明したという。

「Xに関しては、実は過去、マスコミ関係者の間でも“覚せい剤疑惑”が浮上しているんです。あるCM撮影の現場では、なぜかXが本番まで、ずっと虚ろな表情のまま生返事を繰り返すのみで、スタッフ一同騒然としていたという珍事が発生。さらに数年ほど前には、大阪滞在中に『Xが薬物の現行犯で逮捕される』という情報が業界内を駆け巡り、一部週刊誌の記者が現地で張り込みをしたということまでありました」(同)

 結局、Xの“疑惑”が公に報じられることはなく、逮捕情報も誤りだったものの、それでも薬物のウワサは尽きることはないようだ。

「番組中、たまに眼の焦点が定まっていない時があるという話を耳にするなど、疑惑を増長させるような情報がいくつもあるんです。正直言って、Xが逮捕されたら、その衝撃度は清原や酒井法子、押尾学、ASKAなどとは比べものにならないくらい大きいでしょうね。しかし、清原がXの名を口にしたのは意外でした。ある一件から、清原は彼に世話になったこともあったはずなのに……」(同)

 Xに関しては、取り沙汰されている“疑惑”がかなり長期間に及ぶものであることから、「筋金入りのジャンキー」という声まで上がっている。彼が“第二の清原”となってしまう日は果たして訪れるのか。

ディーン・フジオカ、フジ連ドラ出演を“潰された”!? TBSの圧力に「業界は非難轟々」

 朝の連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)でブレークし、人気俳優の仲間入りをしたディーン・フジオカ。芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックスが共演する4月クールの連続ドラマに出演が内々定していたものの、テレビ局による“圧力”によって、出演が完全消滅したという。

 ディーンが出演予定だったのは、フジテレビが日曜午後9時台に3年ぶりに復活させるドラマ枠で放送となる『OUR HOUSE わたしたちのおうち(仮)』。過去同枠で放送された『マルモのおきて』で大ブレークした芦田、『マッサン』(NHK)で注目を浴びたシャーロットが共演するほか、脚本は野島伸司が担当し、早くも話題となっている。

「この新枠開設にケチをつけたのが、同時間帯に連ドラを放送しているTBSです。現在放送中のSMAP・香取慎吾主演『家族ノカタチ』こそ不調ですが、『JIN ‐仁‐』、『半沢直樹』、『下町ロケット』とヒット作品を次々と出している鉄板枠で、ここの責任者が各プロダクションに『フジの日曜午後9時枠のドラマに出るなら、おたくの役者は、今後一切TBSのドラマに使わない!』と言い放ち、マネジャー勢は戦々恐々としているんだとか。こうしたTBSからの“圧力”により、大手プロダクション・アミューズ所属のディーンも、早々に出演を見送ることになってしまったわけです」(芸能プロ幹部)

 確かに、『OUR HOUSE(仮)』のキャスト勢を見ると、大手プロの所属は皆無に等しい状況なのだという。

「芦田は、ジョビィキッズという子役事務所所属で、またバックに“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション・周防郁雄社長がついています。さすがにTBSも、バーニングに喧嘩を売ることはできなかったんでしょう。シャーロットもCAMINO REALという小さな事務所に所属しており、主演2人は早々に決定したそう。ほかにも、正式発表はまだですが、山本耕史、松田龍平も出演者に名を連ねているらしく、いずれも個人や家族経営のプロダクションの所属です。対するTBSの4月期日曜午後9時枠のドラマには、ジャニーズ事務所の嵐・松本潤や、研音所属の榮倉奈々など、大手の有力タレントが勢揃いで、少なくともフジは“事務所パワー”で完全に抑え込まれています」(同)

 こうしたTBSの対応には「ここまで露骨な圧力をかける局スタッフも珍しいだけに、各所からは非難轟々ですよ」(同)という声も。ディーンファンにとっては、ドラマ出演が1つ消滅したとあって、ただただ不幸な出来事といえるだろう。

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