「14ウーマン」の記事一覧(77 / 161ページ)

朝から熟女など見たくない! 羽鳥慎一の新番組がまさかの大苦戦!

【不思議サイトトカナより】

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画像は、「モーニングショーの公式ページ」より

 テレビ朝日の朝の情報番組『モーニングバード(通称『モニバド』)』が9月25日で終了し、同28日から新番組『羽鳥慎一モーニングショー』がスタートしたが、視聴者の評判は正直あまり芳しいものではないようだ。

 ネット上では、「『モーニングバード』と変わってない!」「赤江珠緒アナが好きで見ていたのに、出ないなら見ない!」といった調子で、良い評判は見当たらない。

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北川景子・DAIGO、藤原紀香・片岡愛之助、竹野内豊・倉科カナにも秒読み報道! 超結婚ラッシュな芸能界に一体何が?

 少子化が問題視されるようになって久しく、男女ともに生涯未婚率も上昇している日本だが、昨年から芸能界の結婚ラッシュは止まらない。特に今夏以降は、続々と著名人の結婚が発表され、数日に一回は人々が結婚速報に驚かされている。

 この勢いはまだ衰えない様子で、7日、約1年半前から順調な交際を続け、結婚秒読みとの声が大きかった女優の北川景子(29)とDAIGO(37)が、ついに来年1月に結婚することが伝えられた。DAIGOは、北川の誕生日でもある8月22日に『24時間テレビ』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンランナーを務めたが、その直前にプロポーズを済ませていたという。好感度の高いカップルの結婚には、世間からも「おしどり夫婦になりそう」「美男美女でお似合いの夫婦」と祝福の声が溢れている。

 さらに同日、9月に交際宣言をしたばかりであった歌舞伎俳優の片岡愛之助(43)とタレントの藤原紀香(44)も、来春結婚する方向で準備を進めているという報道が。片岡はタレントの熊切あさ美(35)から紀香に「乗り換えた」と見られる二股報道があり、泥沼破局劇が連日報じられたが、意外なほどテンポよく結婚話が進んだ印象だ。「熊切あさ美がかわいそう」との反応や、共に40代であるゆえ「愛之助の後継者は隠し子になるのかな」と梨園の後継ぎ問題を気にする声も。歌舞伎俳優の結婚を左右する後援会に対して、交際中から着物姿で丁寧にあいさつするなどうまく立ち振る舞い、結婚への大きな土台を作ったとされる紀香の作戦勝ちと見る向きもある。紀香はこれまでドラマや舞台をメインに女優業をしてきたが、梨園入りとなると、芸能界からは身を引くことになるのだろうか。

 さらに8日には、俳優の鈴木浩介(40)と女優の大塚千弘(29)も結婚したことを発表。以前から知り合いだった彼らは今夏のドラマ『刑事7人』(テレビ朝日系)共演がきっかけで仲が深まり、結婚に至ったという。こちらもスピード婚だ。鈴木は、かつて女優の蒼井優(30)と結婚前提に交際し、2人で住むためのマンションも購入したもののメール一通で蒼井に別れを告げられたという話があった(蒼井は後にこの話を否定)。一方の大塚は、かつて西川貴教(45)やV6 の坂本昌行(44)との交際が報じられ、坂本との破局直後には清水アキラ(61)の三男で俳優の清水良太郎(27)との熱愛が発覚。3人ともミュージカルでの共演がきっかけで交際に至り、そして鈴木とも共演を経て結婚したという共演者キラーである。ちなみに、鈴木の元カノである蒼井は以前V6の岡田准一(34)との交際が噂され、また大塚の元彼がV6坂本であることから、妙にV6との縁が深い夫婦ともいえる。

 最後にもう一組。7日、お笑いトリオ・ジャングルポケットの太田博久(31)と、かねてから交際が噂されていた「S Cawaii!」(主婦の友社)の専属モデルで「今、女の子が一番なりたい顔」と評判の近藤千尋(25)が5日に結婚したことを発表した。芸人界隈でも、今年は吉報が多い。

 そして「次に結婚するだろう」と注目されているのは、俳優の竹野内豊(44)と女優の倉科カナ(27)カップルだ。すでに交際宣言済みの二人。以前から、二人で家電量販店にて白物家電を物色していたり、倉科の実家がある熊本に挨拶に行ったとの目撃情報も出ており、倉科の誕生日である12月23日に籍を入れるのでは……と予想する芸能記者も。

 堀北真希(27)・山本耕史(38)、福山雅治(46)・吹石一恵(33)といったビッグカップルの結婚が相次ぎ、爆笑問題・田中裕二(50)と山口もえ(38)が再婚、さらに4組もの芸能人カップルが同時期に結婚を発表するという超結婚ラッシュな芸能界。のみならず、菅野美穂(38)、国仲涼子(36)、加藤あい(32)らが第一子を出産、小雪(38)や広末涼子(35)が第三子出産、妊娠中の女性タレントもたくさん控えている現在は、芸能界ベビーブームの様相を呈してもいる。

 友達間や職場で結婚話を聞くと自身の結婚願望が高まることがあるように、芸能人カップルの結婚に触発されて「そろそろ自分たちも……」と連鎖し結婚ラッシュが起きているのだろうか? それほど単純な決断ではないであろうが、しかし一方で、こうも入籍報道が相次げば、交際中のカップルが「私たちはどうなのだろう」と考えを巡らすきっかけにはなる。ともあれ、皆それぞれ幸せな家庭を築いてほしいものである。
(ルイコスタ松岡)

浜崎あゆみ、整形・劣化ネタすら「誰も興味なし」!一方、ゲイからは圧倒的支持

【不思議サイトトカナより】

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※イメージ画像:浜崎あゆみ『sixxxxxx』avex trax

 かつて若者たちから絶大な人気を誇り、「歌姫」「ファッションリーダー」として日本中を魅了していた浜崎あゆみ。当時は安室奈美恵と人気を二分し「安室派」「浜崎派」の激論が交わされた。しかし、絶頂期から10年。時代の流れは変わってしまった。今や浜崎のやることなすこと「ダサい」と評され、挙句の果てには「歌が下手」との声も毎度のことのように挙がっている。

 数字はもっと残酷だ。1999年1月1日発売の1stアルバム『A Song for ××』でミリオンセールスを記録。12年8月にはリリースした『A SUMMER BEST』でシングル・アルバム総売上5,000万枚突破という大記録を樹立した。しかし、今やシングル週間(初動)売上枚数「3000枚以下」など、音楽不況とはいえ、考えられない数字を残して話題になっている。

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「オプションってないんですか?」妻夫木聡の頻繁な性的サービス要求をエステティシャンが暴露

 7日発売の「週刊新潮」(新潮社)にて、俳優の妻夫木聡(34)の情けない一面が暴露されてしまった。記事によると、妻夫木は今年の4月からあるマッサージ店を利用しているのだが、直接店舗に出向く他、自宅にエステティシャンを呼び施術を受けていたとのこと。

 男性向けの出張マッサージと聞くと、派遣型の回春性感マッサージやデリバリーヘルスがあるが、妻夫木の利用していたのはリラックス目的で「性的サービスNG」と明記したマッサージ店。お気に入りのコースはアロマオイルを使用した120分2万円のリンパマッサージだったそうである。芸能人が自宅に他人を呼ぶのは大きなリスクを伴うため、高級店を利用するのが普通だが、この店の価格帯は標準的だ。

 30代ともなれば誰でも、自室のベッドで至福のマッサージを受けながら眠りにつきたい……と切望するほど疲れている日があるだろう。妻夫木も日頃の疲れを癒し、コリをほぐすために利用していたのかと思いきや……「情けない」のは、性サービスNGを謳う店に依頼しているにもかかわらず、妻夫木がエステティシャンに必ず「オプションってないんですか?」と、性的サービスを求めるということである。紙パンツ一枚の姿で横たわりながら、妻夫木は「手で行うオプション」を求め、エステティシャンが拒否しても、「追加料金も払うので」と粘るという。

 「ただしイケメンに限る」ではないが、エステティシャンの中には、妻夫木の要求を受け入れて秘密裏に性的サービスを提供してしまった女性や、胸を揉まれたり抱きつかれたという女性もいるとのことで、店舗側はスタッフに対して「上客だから、そそうのないようにしてほしいけど、変な要求には気を付けるように」と注意を促しているという。

 ちなみに妻夫木の自宅には、壁に大きな額入りの赤いバラの絵が2枚飾られているそうである。妻夫木は3~4年ほど前から絵を描くことを趣味のひとつにしているそうだが、自作の絵画を部屋に飾るほどとは意外だった。

 この件について妻夫木の所属事務所であるホリプロは、マッサージ店を利用したことは認めたものの、性的サービスを要求したことは否定している。あくまで密室での行為であり、マッサージ店側もそこで「オプション」要求があったという証拠は出せないだろう。このようなネタが暴露されれば、もう二度と妻夫木はその店を利用しないだろうし、週刊誌に情報を流した人物は、妻夫木の行為をよほど腹に据えかねていたのだろうか。

 昨年5月には、「週刊文春」(文藝春秋)によって、ジャニーズタレントの山下智久(30)が高級スパでマッサージを受けた際に性的サービスを要求して、エステティシャンに断られると「あの俺だよ?」と食い下がったと報じられていた。山下は同店を出入り禁止になったそうである。不思議なのが、妻夫木も山下も、なぜ最初から性風俗店に行く、またはデリバリーヘルス等の性的行為を含んだサービスを選択しないのだろうか? 最初はその気がなくとも、マッサージを受けているうちにムラムラしてしまったのか、それともはなから、あえて性風俗店ではない場所で「この俺だからこそ、特別に」性的サービスを受けることに価値を見い出しているのか? いずれにしろ、しょうもない話である。

 それにしても、大物独身俳優が続々と結婚を決めている今年、「次に続くのは妻夫木」ともっぱらだった。昨年8月にハーフ女優のマイコ(30)と2年以上の真剣交際をしていることが明らかになり、すでにお互いの両親にも面会済みであるからだ。このタイミングでこうした記事が出てしまうと、入籍を目前に控えたカップルの仲に亀裂が入りかねない。もしや、それを狙ってのリークだったのだろうか?
(シュガー乙子)

1歳8カ月の女児をアナルセックスして殺害!? 幼児レイプの深すぎる闇

【不思議サイトトカナより】

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画像は、「コロンビアで生後2カ月の女児死亡」より。動画は下に

 アブノーマルながらも、異性間・同性間問わず、世界中に存在するアナルセックス愛好家。当人同士が納得して行っているのであれば誰も文句を言えないが、相手の異にそぐわない場合、話は変わってくる。さらに、相手がまだ子どもだったとしたら……。タイで起きた事件の、そのあまりの凄惨さに日本からも悲鳴が上がっている。

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福山雅治、「入店前に携帯オフ」「女の身元を尋問」! “異常なほどの”合コン参加ルール

 先月28日、女優の吹石一恵と結婚した福山雅治。それまで女性との決定的な写真を撮られたことがなかった福山に対し、その徹底的なガードぶりを「高いプロ意識」「ファン想い」とマスコミは称賛しているが、その実態は美談からほど遠いという。

「福山さんは自分のファンの大半が“ガチ恋”タイプだと知っているため、人気を維持するために徹底的にプライベートを撮られようにしていただけ。かといって女性遊びをまったくしていなかった訳ではなく、バレないようにそれなりに遊んでいましたよ」(広告代理店社員)

 福山のコンパに参加したことのある人物が、その“福山ルール”を教えてくれた。

「代理店の人間などにコンパをセッティングしてもらうんですけど、まず参加する女性の条件が厳しい。参加者は有名でないモデルやタレントの卵です。有名すぎても、女性側から週刊誌に追われる可能性がありますし、素人は信用できないと言っていましたね。さらに、『SNSはもちろん、福山と一緒に飲んだことを絶対に公言しない』『コンパ中は携帯の使用禁止』などの条件が伝えられます」(テレビ局関係者)

 さらに、参加者が決定してからも福山の警戒心は入店間際まで解かれることがないという。

「女性側には店の場所を教えません。事前に教えると、マスコミに情報を売られる可能性がありますからね。そのため、幹事役の男性が近くで女性陣と合流して、店へ案内するスタイルです。さらに飲み会の途中にリークされたら困るからと、店に行く前にケータイの電源を落とすように命じられます」(同)

 しかし、これらの条件を守っても、福山と必ずしもコンパができるわけではないそうだ。

「幹事と女性陣が店に入ったのを確認してから福山さんは店に入るのですが、さらに福山さんと一緒に来るスタッフが、入店前に入念に店の周辺、店内を確認します。それで少しでもマスコミっぽい車や人物がいれば“今日のコンパは中止”と、入店せずに帰る。福山さんが来ても、女性側の身元を尋問のように聞きますからね。正直、コンパとしては面白いものではないですよ(苦笑)」(同)

 1回のコンパにかける下準備はかなりのものだが、そこまでして女性と知り合いたいと発奮する福山の情熱には頭が下がる。プライベート写真の流出やSNSから情報が漏れる“事故”が多発しているジャニーズタレントは、この姿勢に見習うところがありそうだ。

離婚危機も通過、赤西仁を変え「結婚」という賭けに勝った黒木メイサ

 2015年秋クールの連続ドラマがそろそろスタートし始めているが、筆者は早くも毎週の放送を楽しみにしている1本がある。9月22日に始まった、黒木メイサ(27)主演の『デザイナーベイビー』(NHK)だ。このドラマは、受精卵の段階で遺伝子操作を行い、自分の生まれてくる子供を希望通りにデザインする――そんな生殖医療を題材としており、病院内で起こる新生児失踪事件を黒木扮する“妊娠8カ月の身重デカ”が解決に奮闘するというストーリーである。黒木のほかには渡部篤郎(47)、斉藤由貴(49)、松下由樹(47)、渡辺大知(25)などの芸達者が揃っており、第二話までの段階では少なくとも脚本・演出も申し分なく、大人世代が満足できる社会派ドラマに仕上がっている。

 妊娠8カ月・産休直前の刑事を演じている黒木だが、その演技は「なるほどさすが経産婦!」と大きく頷いてしまうほどの自然なものだ。ガニ股気味にガシガシと歩く様子や、椅子に座る際の大儀そうな演技など、どのシーンでも実に無理のない様子で大きなお腹を抱えた妊婦を演じている。黒木のこの自然な演技も、ドラマの見どころのひとつとなっている。

 2012年9月に女児を出産し、翌年の大河ドラマ『八重の桜』出演で仕事復帰。以降もペースを落とすことなく映画、ドラマと引っ張りだこの黒木だが、プライベートの時間もしっかり調整・確保しているようで、仲良し家族ぶりがたびたび週刊誌にパパラッチされてきた。黒木の夫といえば、言わずと知れた歌手で元ジャニーズ事務所所属の赤西仁(31)だ。2人は12年2月にいわゆる“できちゃった婚”で電撃結婚。以降、今まで何度も不仲説が浮かんでは消えているのだが、裏腹に、夫婦2人きりで六本木ヒルズ内をデートしている風景や、赤西の親友でメイサも信頼を寄せている城田優(29)を交えて一緒に行動しているところなど、隠し撮りされる機会も多い。さらに10月6日発売の「女性自身」(光文社)の記事では、不仲どころか協力しあってひとり娘の育児に勤しむ仲良し夫婦であるように見える。

 『夫・赤西仁をイクメンに調教…黒木メイサ「肝っ玉ママ」になっていた!』と題した同誌の記事は、9月下旬のある平日にこの夫婦の1日に(こっそり)密着したレポート。ひとり娘(3)を都内のインターナショナルスクールに送っていく彼ら。運転は赤西だった。同スクールに通う保護者の話によると、夫妻はよく一緒に娘を送迎しているのだという。タイムカードなどない勤務形態の夫婦だからこそ、スケジュールに余裕のある時期はなるべく行動を共にしているのだろうか。結婚から3年が経過してもまだ「少しでも一緒に行動」とは、意外である。

 娘を送ったあと、赤西は黒木を都内のフィットネスジムに送り届け、自身はスタバでアイスコーヒーを購入し車内でひとやすみ。どこかへ自分の用を済ませに行くでもなく、車内で妻の戻りを待つ。1時間後にはジムから出てきた黒木を乗せ、赤西の車は都内の有名そば店へ。店内では会話もはずみ、赤西が黒木に対して献身的な様子なのが印象的だったとある。この日の赤西は完全に奥さんの運転手係になっているワケで、確かに「献身的」と言えなくもない。

 食事を終えた2人はリラックスした表情で店を出て、再びスクールへ車を走らせて娘を迎えに行ったそうだ。夫婦そろってオフだったこの日を、特別な家族イベントでなくごく普通の日常生活に充てた彼ら。このイクメンがかつて同じジャニーズ事務所所属のタレントとともに<赤西軍団>を結成し、夜の六本木を遊びまわっていたあの赤西仁と同一人物であるとは簡単には信じられない。記事内では、これもひとえに我慢に我慢をかさねて赤西を<調教>してきた黒木の努力の結果である、とされているが、結婚・出産後に相手が良い方向に変わるかどうかはある意味無謀な“賭け”であるので、黒木はこのギャンブルに今のところ成功しているのだろう。

 先日は<男性同伴必至ライブ>なるものを開催し、ステージから予想以上の数の男性来場客を見て「お~、ちょっと怖いね。俺、今まで女性に甘やかされてきたから」と冗談めいたMCをしていた赤西。KAT-TUN時代より、物腰も少し柔らかくなってきたように思える。

 ジャニーズ事務所を飛び出してしまった他のタレント同様、赤西も事務所をやめてからはテレビ出演の機会がなく、常連だったアイドル雑誌にももはや出ることはない。他方、黒木も「デキ婚→産休」で仕事関係者やクライアントに迷惑をかけた(!!)ペナルティとして、「役を選べる状況ではない」と噂され、今回の『デザイナーベイビー』妊婦刑事役も「かつての黒木なら決して受けることはなかった」などと囁かれている。だがこれは蓋を開けると結構な当たり役だし、まして連続ドラマの主役など、そう簡単に掴めるものでもない。夫婦どちらも売れっ子タレントだっただけに、結婚・妊娠出産が周囲から「デメリット」と不可解な評され方をした二人だが、そうした逆境を乗り越えた今はとても幸せそうである。黒木には仕事を選べない状況だとしても、女優としての幅を広げるチャンスと考え、今後もどんどんイメージを裏切る役柄に挑戦していってほしいものだと思う。身長165センチとタッパもあり、黒髪のロングヘアにエキゾチックな顔立ち、加えてアクションもそれなりにこなせる黒木なら、いつの日かハリウッドデビューを果たすことも夢ではないように思えるのである。ちなみに赤西はハリウッド進出済みだ。
(エリザベス松本)

奇習! 「サンカの種」を求めて野獣のセックスを繰り広げる寒村の娘たち

【不思議サイトトカナより】

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※イメージ画像:Thinkstockより

【日本奇習紀行シリーズ1】静岡県・南伊豆地方

 かつて歴史小説家の八切止夫(やぎり・とめお/1914~1987)は、その著作の中で「源日本人」として知られるサンカ(山窩、山家)に関する様々な研究と、それにより浮かび上がってきた諸説を披露してきた。しかし、そんなサンカと、一般的な日本人との交わりについては、今なお、多くの謎に包まれている。

 静岡県東部に位置する伊豆半島南部の、とある集落に、漂泊の民であるサンカと、地域住民との“交わり”を示す習慣が語り継がれている。結論から言ってしまうとそれは、サンカの男性と村娘とを交わらせ、子どもを産ませるという「交歓行事」だった。事実、この集落においては、彼らの間から生まれた子どもとその子孫たちが、今なお、暮らしているのだという。

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爆問田中と山口もえの子連れ再婚で噴き上がる“父と娘の入浴問題”

 10月4日、爆笑問題・田中裕二(50)がタレントの山口もえ(38)との入籍を明らかにし、記者会見を開いた。2人は一昨年から真剣交際が報じられ再婚も噂されてきたが、本人たちの口から「交際している」という言葉はなく、また田中の所属事務所社長である太田光代(51)が否定していたこともあり、「本当に付き合っているのか?」と懐疑的な読者も多かっただろう。交際を否定し続けてきたことについて、田中は会見で「(山口の)子供たちのことを第一に考えて」軽率な発言は慎んできたと理由を話した。この会見では、

「2013年春から交際がスタート」
「2012年に行われた安めぐみと東貴博の披露宴で、田中が前夫と離婚していた山口に『ちゃんと生活してる?』と声をかけ、山口家族と食事に行くこととなったのがきっかけ」
「昨夏に山口の自宅で子供たちが寝静まった後、プロポーズをした」
「山口の連れ子である8歳の長女と4歳の長男は、はじめは田中を“たなチュー”と呼んでいたが、1年ほど前から“パパ”と呼ぶようになった」

 など、結婚に至るまでのエピソードや現状について語られた。

 その中で田中は、子供たちとのふれあいについて「僕がお風呂に入れる係で、2人の子供と一緒にお風呂に入っている」と発言したのだが、これに一部のネットユーザーが反応し議論を呼んでいる。

 「8歳なら実の父親と一緒にお風呂に入るのも嫌なのに、最近一緒に暮らし始めた継父となんてありえない」「それを黙認してるもえもおかしい」「子供は嫌だと思っていても言い出せないのかも」と、田中と長女、そして山口の関係性に批判が沸いているのだ。

 確かに、8歳の女の子となると、成長の早い児童では第二次性徴期に入り始める時期で、家族といえども誰かに裸に見られることを恥ずかしがる子供も出てくるだろう。父親のみならず母親との入浴すら拒否するケースもある。この「父親と娘は、何歳まで一緒に入浴していいのか問題」は、しばしばネット議論の題材となる。比較的最近では、9月上旬にはてなダイアリー上で「娘と風呂に入りたがる父親の気持ち」が綴られ、はてな界隈で様々な意見が出た。

 また、今年6月に、朝日新聞が『パパとお風呂、いつ卒業』と題した記事を掲載している(http://www.asahi.com/articles/ASH5W74YRH5WUEHF01H.html)。一部引用させてもらうと、「父と娘の場合、9歳で一緒に入っている親子は約半数、11歳で大きく減って1割程度に、中学に入る13歳では約1%に。母親と息子の場合は、11歳で2割以下に、13歳で約1%になる」(「風呂文化研究会」事務局・東京ガス)。同記事にコメントを寄せた、教育心理学が専門の桜美林大学・山口創教授(47)によれば、「思春期を迎え性の成熟が促される11歳ぐらいがお風呂自立の時期と考える」とのこと。であれば、「8歳の娘・4歳の息子」と三人で入浴する田中の場合は“セーフ”かもしれないが、あくまでこれは一般論でありケースバイケースなのは言うまでもない。7歳でも「一人で入りたい」と望む子供はいるだろうし、10代でも異性の親との入浴に抵抗を覚えない子供もいるだろう。

 さらにいえば、「家族なら裸を見せてもOK」と考える人たちがいることもまた事実で、タレントの加藤紀子(42)は「21歳まで父親と一緒にお風呂に入っていたが、友達に『おかしい』と言われてやめた」。最近ではSKE48の古畑奈和(19)が「いまでも父親と一緒にお風呂を入っている」と話し、また平愛梨(30)の妹である平佑奈(16)は「高校入学を機に父親とのお風呂を卒業した」という。

 もし娘側に恥じらいが芽生えて父親との入浴を拒否した際に、父親や母親が「家族なのに一緒にお風呂に入るのが恥ずかしいなんておかしい」と入浴を強制するとしたら問題だが、現時点で田中・山口家の事情に周りが口を挟むのはおかしいだろう。再婚しステップファミリーとなった彼らの家庭が、穏やかなものになることを願う。
(シュガー乙子)

福山雅治、安藤政信の結婚報道で、なぜか男たちからも悲鳴!

【不思議サイトトカナより】

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画像は、『KEN&ADAMA -69 sixty nine- 妻夫木聡×安藤政信』(ロッキング・オン)より

 28日、シンガーソングライターの福山雅治(46)と女優・吹石一恵(33)が入籍を発表した。ふたりは12年1月に写真週刊誌『フライデー』(講談社)で熱愛が報じられており、数年の交際期間を経て、晴れてゴールインを果たした。

 福山が所属する芸能事務所アミューズが、今年6月に行った株主総会では、福山の結婚で株価下落やファン離れの懸念について個人株主から質問が飛び出したという。この質問に対してアミューズ側は、「マネージメントといいつつも、支配しているわけではない」「そういう話があれば会社としては応援していく」とプライベートを尊重する回答をしたとして話題となっていた。しかし、ネット上では福山の結婚に落胆する女性ファンが続出し、株価も下落するなど影響は大きい。さらにこの余波は日本だけにとどまらず、中国や韓国、台湾とアジア圏の女性ファンにまで及んでいる。

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