「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(136 / 151ページ)

「俺を捕まえに来てくれ!」中国・美人すぎる“エキゾチック”特殊警察に、ネット民熱狂中

<p> 5月5日、中国の公安部刑事偵査局の「微博」(中国版Twitter)アカウントに掲載された一連の写真が、中国のネット民たち(特に男)の心を大きく揺さぶっている。</p>

<p> 掲載されたのは、公安部の特殊警察、略して特警に所属する女性隊員たちの写真。暴動鎮圧やテロ対策が任務の彼女たちだが、さぞかし屈強な容姿の女性ばかりかと思いきや、これがまた美女ぞろいであったのだ。</p>

<p>「【特警警花】特警部隊といっても、みんなが無骨というわけではありません」<br />
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「Apple Watchが買えない!?」Appleが韓国をスルーするワケ

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Apple公式サイトより

 4月24日、Apple社製のスマートウォッチ「Apple Watch」が発売された。今後、ウェアラブル端末市場の主力商品になるだろうと予想されるスマートウォッチに、満を持してApple社が参戦したことになる。日本では販売予約開始直後から注文が殺到。現在、メディアやガジェット好きを中心にレビューが登場し、盛り上がりを見せているが、その光景をうらやましげに眺める人々がいる。それは、韓国のAppleユーザーたちだ。

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散髪よりイッパツ!? 気持ちイイ床屋と忍者屋敷の秘密「美人床屋」

<p>「どうでした、楽しめましたか?」</p>

<p> ピョ氏とチョ氏と3人で江南(カンナム)の海鮮居酒屋へ。濃厚なのにキレがいいCASSビールで乾杯し、刺身と海鮮鍋の夕食をとりながら、オフィステルでの一戦を話す記者に、ふたりともニヤケ顔で聞き入る。男同士のエロ談義の楽しさは、日本も韓国もまったく同じなのだ。その後、タクシーで向かったの</p>

中国“女性とプレイ”できるネットサービス登場で、非モテのゲームオタクがカモに!?「性的オプションも……」

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とある「陪玩」サイトの女性紹介ページ。なかなかの美女ぞろいだ。

 新手の商売が次々に生まれては消えていく中国で、過去にないネットビジネスが誕生した。

 4月22日付の「東亜経貿新聞」によると、女性がオンラインゲームの相手をしてくれる、「陪玩」(ペイワン、一緒に遊ぶの意)と呼ばれるサービスが流行。すでに複数の業者が参入しており、利用料は1時間約500~2,000円が相場だ。また、インターネットのカメラ機能を利用した性的なオプションサービスを持ち掛けてくる女性もいるという。
 

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“涙の女王”から“笑いの女王”へ――ドラマ不振続きのチェ・ジウが、バラエティ転向か

<p> 韓流ブームの火つけ役となったドラマ『冬のソナタ』でブレークし、日本では“ジウ姫”の愛称で知られる女優チェ・ジウ。2006年にはTBSドラマ『輪舞曲』にも主演するほどだったが、韓国では04年に主演したドラマ『天国の階段』以来10年近く目立ったヒット作がなく、一部では「女優として限界を迎えたのではないか」という声も上がっていた。実際、13年には日本で大ヒットしたドラマ『家政婦のミタ』の韓国リメイク版『怪しい家政婦』で主人公ミタ役に扮するも、平均視聴率はたったの10.3%。14年にBIGBANG、2NE1ら人気アーティストたちが所属するYGエンターテインメントに移籍し、心機一転で挑んだドラマ『誘惑』も大コケ。『天国の階段』以来10年ぶりとなる俳優クォン・サンウとの共演という話題性があったにもかかわらず、平均視聴率は10.8%の惨敗を記録した。“涙の女王”が“視聴率に泣かされる女王”になりつつあった。</p>

政権批判したら即告訴! 言論の自由度が低下する韓国は「民主主義水準40点」?

<p> アジア人権委員会(AHRC)の委員長が4月末、「韓国の民主主義と人権水準は、100点満点中40点」と発言するなど、民主主義国家としての体裁を問われている韓国。それを証明するかのように、韓国の「言論の自由度」が低下している。最近、韓国国会立法調査処が発表した「韓国の言論の自由度、現況と示唆点」によると、韓国マスコミの自由度は、経済協力開発機構(OECD)諸国(34カ国)のうち、30位。韓国よりも評価が低い国は、ハンガリー、ギリシャ、メキシコ、トルコだけだったそうだ。</p>

預金封鎖に出国停止処分も! 国内外でマナーが悪すぎる中国人観光客に、政府が強硬手段

<p> 近年、世界各国に押し寄せている中国人観光客。日本だけでも春節期間中の“爆買い”の経済効果は1,000億円以上ともいわれ、日本経済にも大きな影響力を持つようになった。</p>

<p> 一方で、中国人観光客のマナーに関して世界中の観光地が頭を抱えているのは周知の通り。日本ではホテルの備品の持ち帰りや、百貨店内での飲食、路上での唾吐きなどが話題になっているが、欧州でも教会など歴史的建造物への落書きが問題視されている。</p>

<p> そんな中、中国は自身の観光客にも悩まされている。「網易新聞」(5月3日付)によると、湖南省の鳳凰古城にある400年前の明の時代に使用されていた大砲などの重要文化財が、観光客によって破壊されているというのだ。</p>

被害総額4,400万円! 自称「少女時代の専属スタイリスト」が業界慣例を悪用してボロ儲け

<p> 昨年9月のジェシカ脱退以降、8人で活動を続けるK-POP界のスーパーガールズグループ少女時代。ユナが俳優イ・スンギと、スヨンが俳優チョン・ギョンホと、ティファニーが2PMのニックンと、テヨンがEXOのベクヒョンとの熱愛が発覚したことから、最近は韓国メディアから“熱愛時代”とも皮肉られている。さらに5月にはユリが阪神タイガースの抑えの切り札、オ・スンファンとの熱愛を認め、ますます“熱愛モード”まっしぐらだが、その人気は衰えることを知らない。日本では4月22日にはニューシングル「Catch Me If You Can」の日本語バージョンがリリースされ、26日にはさいたまスーパーアリーナで日本初のファンクラブイベントが開かれるなど、相変わらずの人気ぶりだ。<br />
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「広東連合」に「湖南爆走族」も!? マッドマックス化する中国“通り魔”暴走族

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防犯カメラに写った、くだんの暴走族

 中国広東省掲陽市で、刀を手にバイクに乗った数十人の若者グループが、夜中に道行く人を無差別に襲い切りつけるという事件が頻発。カメラの映像には、はやりのファッションに身を包んだ若者たちが手にナタなどを持っている姿が映し出されており、地元住民たちは不安に包まれた。

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チップ拒否→笑顔で「コマプスムニダ!」北朝鮮レストランのウエイトレスに異変

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上海の北朝鮮レストランの女性従業員たち (c)Stephan

 中国や東南アジアを中心に展開している北朝鮮レストラン、通称「北レス」。日本には進出していないが、熱狂的なファンが多く、各国の北レスを渡り歩いたり、通い詰める猛者もいるほどだ。

 その北レスで働くウエイトレス(服務員)たちの接客に、変化が起きているという。

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