「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(77 / 151ページ)
2016年1月26日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, キム・ヨナ, 政治, 最新芸能ニュース, 朴槿恵, 東アジアニュース, 韓国]
<p> パク・クネ大統領を支持する“親パク派”議員がフィギュアスケートのキム・ヨナに接触し、「政界へと勧誘した」という報道が話題になっている。パク大統領の支持率が下げ止まりする中で、親パク派が奇策に走ろうともがいている様相だ。</p>
<p> 韓国大手メディア、中央日報は1月25日、“非パク派”議員のコメントとして、「(親パク派の)院内代表がキム・ヨナに政治をする気があるかどうか打診したのだが、失敗した」と報道。このコメントの真偽は定かではないが、多くのメディアが「(与党)セヌリ党内において、親パク派と非パク派の内紛が爆発寸前」と分析した。<br />
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「“フィギュア女王”キム・ヨナに出馬オファーも、撃沈! 原因はやっぱり「パク・クネ嫌い」!?」の続きを読む
2016年1月26日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, エロ, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 旧正月(春節)まで残すところ2週間を切り、すっかり“年の瀬”となった中国で、中国版LINE「微信」で気軽な出会いを求める人が激増している。</p>
<p> これは、自分の近くにいる人と知り合うことができる、いわゆる「ふるふる機能」を使ったものなのだが。当然ながら、知り合った相手に金銭をだまし取られたり、携帯を盗まれるなどの事件も多発している。「網易新聞」(1月13日付)によると、江西省に住む葉さん(仮名)は自称「特殊警察」の男とふるふる機能で知り合った。<br />
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2016年1月26日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, エロ, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]

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韓国で、買春を楽しんだ男たちが震え上がっている。性売買業者が作成したと思われる“顧客名簿”が、警察の手に渡ったのだ。そこに記載されている人数は、なんと6万6,000人。韓国の買春者たちは今、「もしかして捕まってしまうのか?」と、おののいているのだ。
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「「性的嗜好に、マナーまで……」6万6,000人分の“買春”顧客名簿流出で、一斉検挙危機!?」の続きを読む
2016年1月25日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 社会]
<p> 中国は日本以上に学歴社会で、学校ではクラブ活動もなく、生徒たちはただひたすら勉強することだけを強いられる。そんな中、江蘇省の中学校で驚くべき事件が起こった。</p>
<p> 中国のニュースサイト「ホウハイ新聞」によると、1月17日、中国版LINE「微信」で「江蘇省の女性教師が試験監督中に亡くなるも、生徒は平静にテストを続ける。冷血無知のテストマシンは、いかに育成されたのか」というメッセージが投稿された。そのメッセージによると、生徒たちは試験中に教師が苦しんでうめいているのを見ても、そのまま静かに問題を解き続けたのだという。</p>
<p> さらに、そのメッセージは「試験に集中しすぎていたからなのか、それともあまりにも無知で、目の前で起こっていることが異常な状況だとは思わなかったのか」と嘆き、すぐに助けを呼んでいれば、教師の命は助かっていたかもしれないとしている。</p>

「「集中しすぎて気づかなかった!?」期末試験中に教師が急死! そのとき、生徒たちが取った驚きの行動とは」の続きを読む
2016年1月25日 [43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 社会]
<p> 車内での座席をめぐる諍いや排泄行為など、あり得ないトラブルが続出する中国の鉄道で、またまた目を疑うような光景が繰り広げられた。</p>
<p>「四川新聞網」(1月19日付)によると、四川省成都市内の駅構内にある手荷物検査場で、ひとりの女性が生きている鴨の首をナイフで切り落としたというのだ。<br />
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「持ち込みを禁止された鴨を、駅構内で屠殺! 中国“野蛮すぎる”鉄道事情」の続きを読む
2016年1月25日 [43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 社会, 韓国]

最近、イギリスの女性たちの間で、韓国流の整形手術がはやっているという。特に、目の下にぷっくりと膨らんだ“涙袋”を作る手術が人気を博しているようだ。
涙袋は顔全体を幼く、愛嬌があるように見せる効果があるといわれ、韓国では目の下に脂肪を入れて膨らます施術が1~2年前から流行。それが、イギリスにも流れていったと考えられている。イギリス現地メディアは、涙袋を「aegyo-sal」という単語で紹介。これは、韓国語で涙袋を意味する「エギョサル」(直訳すると愛嬌肉)をそのまま使ったものだ。涙袋手術の人気を証明するかのように、イギリスの整形外科医は「最近、目の下にヒアルロン酸を注入したいという相談が増えている」とメディアの取材に答えている。
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「英国で韓国発“涙袋整形”ブームも、「ゾンビみたい」「オール明けの顔」とメディア酷評!」の続きを読む
2016年1月24日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 北朝鮮, 平壌でムーンウォーク, 最新芸能ニュース]
<p> こんにちは。今回は結婚の話です。</p>
<p> 日本では30年前と比べ、生涯未婚率が上昇しているとのことで、私も例に漏れず、未婚クラスタの一員でございます。</p>
<p> 編集・ライターという不安定かつカタギではない職業で、さらに30代未婚と「崖っぷち」な私でありますが、北の人からすると崖っぷちどころかほぼ終了している存在に等しいようで、訪朝時には行く先々で赤の他人からこのような言葉を投げかけられるのであります。</p>
<p>「結婚しないのか?」<br />
「なぜ結婚しないんだ?」<br />
「結婚もしないで、いつまでそんなことやってるんだ?</p>

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2016年1月24日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]

日本でもおなじみのタイガーバーム。中華圏でも、一家に一個は常備されている
日本でも塗り薬として有名なタイガーバーム(国内では、株式会社龍角散が輸入・販売代理店)。1870年代に清の薬草商人・胡子欽によって、ビルマ(ミャンマー)のラングーンで発明され、彼の死の床で、息子の胡文虎と胡文豹に完全な製薬法が伝えられたといわれている。以後、東南アジアを中心に世界中で販売されるまでになった。外用消炎鎮痛剤として、肩こりや筋肉痛の痛みを和らげたり、まぶたに塗って眠気覚ましに利用したりとさまざまだが、中国大陸ではびっくりするような使用法が各地で報告され、話題を呼んでいる。「百度百家」(1月12日付)などが紹介した意外な使用法の一部を紹介しよう。
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「「子どもの肛門に塗る」「シロアリ駆除」!? 中国人の“斬新すぎる”タイガーバームの使い方」の続きを読む
2016年1月24日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, K-POP, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]

『THE STORY BEGINS (韓国盤)』(JYP Entertainment)
韓国では、ガールズグループの勢いは、まだまだ止まりそうにない。昨年、日本デビューを果たしたApink、セクシーなダンスで一気にトップアイドルの仲間入りを果たしたEXIDほか、AOA、MAMAMOOなど、その数は数え切れないほど。まさに、市場は群雄割拠となっているが、そんな中、最も勢いに乗っているのがTWICEだ。
2PM、Wonder GirlsやMiss Aを輩出したJYPエンターテインメント所属で、昨年10月にデビューしたばかりだが、2015年度新人グループ売り上げランキング1位、デビューから最短期間(約40日)でMAMA新人賞受賞など、さまざまな記録を更新。その名の通り、人々を“二度”も振り返らせている。
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「韓国で人気急上昇中のガールズグループTWICEを引っ張る、3人の日本人」の続きを読む
2016年1月23日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 愛国心が強いことで知られる韓国人だが、10人に4人が「再び韓国人として生まれたくない」と思っていることがわかった。一般紙・韓国日報が韓国、日本、デンマーク、ブラジルの4カ国を対象に世論調査を実施。「生まれ変わるとしたら、今の国の国民に生まれたいか」という質問に対して、「はい」と答えたのはデンマーク(75.2%)、日本(73.6%)、ブラジル(51%)、韓国(50%)と、僅差ながらも韓国が最も低かったのだ。</p>

「“崇高な愛国心”はうわべだけ? 韓国人の4割「生まれ変わっても韓国人になりたくない」」の続きを読む