「misono」の記事一覧

吉木りさの披露宴に参加した“犬猿の仲”misonoに「本当に招待されたの?」の声

 タレントの吉木りさと俳優の和田正人が7月14日、それぞれのSNSで結婚披露宴をしたことを報告。「入籍して8ヶ月。本日、結婚披露宴。ご列席くださった皆さま、関わってくださった全ての関係者の皆さま…誠にありがとうございました!!」とのメッセージと共に、真っ白のウエディングドレスと白いタキシードを着た2ショット写真を掲載した。

 披露宴には菊地亜美、森下悠里、住谷杏奈、有村昆、TK…

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炎上狙い!? misonoのキンタロー。結婚祝福スピーチに非難の嵐!

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『悪い見本 ~よい子はマネをしないでください~』(ワニブックス)

 ここまでくると、確信犯といわざるを得ない。タレントのmisonoが25日、都内で行われた女芸人・キンタロー。の挙式・披露宴に駆けつけ、炎上狙いとも取れる毒舌トークを連発した。

 キンタロー。は『ものまね王座決定戦』(フジテレビ系)で、ディレクターを務める夫のK氏と出会った。結婚の決め手は本番前のK氏の言葉。ド緊張するキンタロー。にK氏は「大丈夫、俺がついているから」と、やさしく声をかけたという。

 これに対し、同番組に出演していたmisonoが「それ、ウチにも言ってくれてるよ。ダンナさんはモノマネ愛が強いので、ウチのことも皆のことも考えてくれてる。でも、全然、ウチのタイプではない」と言い放ったのだ。

「たとえそうであっても、結婚式の場で言うようなことではありません。マスコミ関係者も多数集まる中での暴露話だけに、『炎上狙いだ』という指摘が相次ぎました」(スポーツ紙記者)

 その後もmisonoは「まさか先を越されるとは。世の女性に夢を与えたと思う」「ダイエットしたの? 本当かな。変わらない」「ダンスがうまいのに手足が短すぎて、何を踊っても笑える。顔の大きさも」などと、ディスりまくっていたという。

 別の記者は「あまりのひどさに、同じく出席したフリーアナウンサーの丸岡いずみさんから『今日はお祝いだから』と、たしなめられる場面もあったほど。当人同士の仲が良ければ、それはそれで問題はないのですが、何も知らない他の出席者はmisonoさんのトークに冷や冷やしたはずです。炎上狙いとはいえ、やりすぎですよ」と話す。

 misonoは自ら「炎上」をネタにし、それを仕事に結び付けているが、そうした状況は必ずしも健全とはいえない。世間の反発を買いまくるmisonoは、どこに向かうのだろうか――。

“ホラッチョ”misonoの「日本にいたくないから嬉しい」発言に、「こっちも嬉しい」の大合唱!

<p> “引退騒動”で世間を騒がせた歌手でタレントのmisonoが2日、自身のブログで海外進出を報告。その内容が発端で、バッシングに遭っている。</p>

<p> 8月に海外のフェスに出演するというmisonoは、「今となっては『日本にいたくないから』嬉しいです!」と毒っ気たっぷりに喜びを綴り、さらに「misonoがデザインした“コラボ商品”を、海外の人が買ってくれてたりするし!」「しかもロンハーが、台湾で人気だから」と続けている。</p>

“引退詐欺”misonoがミュージカル初主演で有頂天に! 今度は「バラエティ封印宣言」も……

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『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』公式サイトより

 ミュージカル『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』の主役を演じる、歌手でタレントのmisonoが浮かれている。初顔合わせの際の記者会見では、「バラエティも出ないようにして、炎上してる場合じゃないので、今はアリス役一本で頑張りたい」と、“バラエティ封印”を宣言。

「初主演で有頂天になったあまりの発言でしょう。まあ、しばらくしたら、しれっとバラエティ番組に出演しているんじゃないですか。バラエティ封印宣言なんて、誰も信じてないですよ」(芸能ライター)

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批判で好感度上昇!? 吉木りさの「超絶悪口合戦」で再認識されるmisonoの「低価値」

<p> タレントの吉木りさが、歌手のmisonoと“舌戦”を繰り広げたことで話題となっている。どうやらmisonoが売ったケンカらしいのだが……。</p>

<p> 吉木は以前、ラジオ番組の新年会でmisonoから「あんた、さっきから何なん?アンタがしゃべってること全部ウソやん。これだからウチ、グラビアアイドル嫌いやねん!」などと絡まれたらしいのだが、それに関してずいぶんと根に持っている様子。<br />
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「国民的な芸能人」自称のmisonoに批判殺到…吉木りさとのバトルでも好感度に大差

※イメージ画像:misono写真集『悪い見本~よい子はマネをしないでください~※つけまつげ、マツゲエクステ、カラコン、修正、一切なしのどスッピンです。』ワニブックス  すっかり嫌われキャラになってしまった歌手のmisono(31)が、世間のバッシングに対して「国民的な芸能人にな…

倖田來未、新作ジャケット修整疑惑浮上も、misonoの“整形指摘”には「お前が言うな!」の声

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「WINTER of LOVE」(rhythm zone)

 20日にバラードコレクションアルバム『WINTER of LOVE』(rhythm zone)をリリースした倖田來未だが、ネット上では「ジャケ写、修整してる?」「実物、こんなにスッキリした顔してないだろ」と指摘する声が上がっている。

「8kgのダイエットに成功し、アニメ『キューティーハニー』の主題歌をカバーした頃は、“エロカッコイイ”と称賛され、男女共に人気があった倖田來未ですが、最近ではファンからも『ジャケ写とライブで見る姿が全然違う』『多少修整するなら許せるけど、露骨すぎる時がある』などと指摘する声が上がり、今月19日、京都市公式アプリ『Hello KYOTO』のオフィシャルアンバサダー就任に伴う会見を行った際には、『女子プロレスラーかと思った』『正月太り?』など、激太りを指摘する声も上がっていました。また、同じ事務所に所属する浜崎あゆみも、ジャケット写真のみならず、ファッション雑誌などのグラビアでの修整疑惑が絶えないことから、『画像修整はエイベックスのお家芸なの?』と揶揄する声も上がっているようです」(芸能関係者)

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misono、大久保佳代子にマジ切れ!? 煽られ「40歳までの引退」を宣言

※イメージ画像:misonoオフィシャルウェブサイトより  歌手でタレントのmisono(31)が、6日放送の『旅ずきんちゃん』(TBS系)に出演し、番組MCの大久保佳代子(44)と温泉ロケに出かけ、ぶっちゃけ発言を連発した。  この日は「大久保温泉倶楽部」という企画で、mis…

結婚の話題にも世間はシラケムード……“オワコン感”漂うmisonoの行く末は和田アキ子か

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misono公式サイトより

 misonoが9月29日放送のバラエティ『ロンドンハーツ3時間スペシャル』(テレビ朝日系)にて、自身の結婚をほのめかしたが、ネットでは「どうせウソだろう」との冷めた声が上がっている。

 misonoは9月7日に更新したブログにて「いつでも結婚できる状況ではある」「妊娠したら、別居&事実婚して、専業主婦になって、子供と、沖縄に住んで、ひっそりと、ゆっくりと、暮らしたい!」などと、自身の結婚観を明かしていた。その発言を受けたうえで『ロンドンハーツ』では、お笑いタレントのたむらけんじが「今5人の男性に告白されていて、そのうちの2人からは結婚を前提に付き合ってほしいと言われたが、踏み込めずにいる」と、misonoの最近の恋愛事情を暴露した。

 結婚をためらう理由について、misonoは「愛されるよりも愛したいから」「好きになる人はいるけれど、かなわぬ恋」と、自身にとっての理想があることを明かす。有吉弘行はこの発言に対し、「とにかく早く結婚してほしい。結婚したら(芸能界を)辞めるんでしょう?」などと言って出演者たちを笑わせた。

「有吉が指摘していたように、misonoは2013年12月17日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で30歳になったら引退すると宣言していましたが、今年7月2日に更新したブログで引退撤回を宣言しています。02年にday after tomorrowとして歌手デビューした彼女ですが、大きなヒットに恵まれず、ソロになってからも企画モノやカバー曲ばかりで、アーティストとしてはいまひとつパッとしませんでした。一方でバラエティ番組では、独特のテンションが笑いのタネとなる一方、多くの視聴者から絶えずバッシングされる存在でもありました。そんな彼女が芸能界に嫌気がさすのは当然のようにも思えますが、長文のブログなどを読んでもわかるように、とにかく生来の目立ちたがり屋なので、まあ簡単には辞められないでしょう。今回の結婚についての発言が、注目を集めたいだけの“かまってちゃん発言”と捉えられたのも、仕方がないと思います」(芸能関係者)

 また、misonoがこうした発言を繰り返す背景には、深刻な“オワコン感”も漂っているという。

「多くの女性タレントは、熱心なファンがその活動を支えているもので、その半面、恋愛スキャンダルなどが暴露されると人気が急落します。しかし、misonoに関しては結婚をほのめかそうが、それを悲観する声はほとんど聞こえてこない。これはつまり、そもそも彼女のファン自体が絶対的に少ないことを示しています。だからこそ、本人も焦っていろいろと発言するのでしょうが、えって逆効果になってしまうのが難しいところ。行く末は“嫌いな女性芸能人”の筆頭格である和田アキ子のように、厚顔なキャラクターを武器にするのでは」(同)

 どうやらmisonoは、まだまだ芸能界に居座り続けるようだ。
(文=山下祐介)

misonoの“結婚観”に非難集中!「炎上狙い」も壮大にスベる……

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『misono公式サイト』

「もうこうなったら“炎上ブロガー”でもなんでも話題を作ろう。その覚悟が垣間見えますね」(芸能関係者)

 歌手のmisonoが、7日に更新したブログで「結婚できなさそうな女性芸能人」などのランキングで自身が上位にランクインすることが多いことに関し、「プロポーズをされても、結婚しなかっただけ!」「妥協したくなかっただけ!」と結婚できない女ではないこと、いつでも結婚できる状況にあり、焦っていないだけとアピールした。

 ここまでは、「独身女性の悲哀を込めた強がり」として可愛げもあるかもしれない。問題はその後に続けた文章である。

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