「芸能」の記事一覧(225 / 237ページ)

卒業ライブの美談にもイチャモンが……“醜聞なし”でも報われない渡辺麻友のAKB48人生

 AKB48の渡辺麻友の卒業コンサートが10月31日にさいたまスーパーアリーナで行われた。1万7,000人のファンを前に感動のパフォーマンスを届けた渡辺だったが、世間からの注目度はいまひとつだった。

「知名度の高いメンバーたちが軒並み卒業してしまったことで、AKB48がなかなかメディアに取り上げてもらえなくなったのは事実。卒業コンサートもしょっちゅうあるので、マスコミも完全にお…

続きを読む

『めちゃイケ』終了リークのたむらけんじは「ポスト紳助」なのか? 政界進出にも現実味……

 来年春で終了することとなったフジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』。番組終了を発表した11月4日の放送は平均視聴率6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、なんとも寂しい数字となってしまったが、その裏側で批判の的となっているのが、放送前にインスタグラムで終了の事実を明かしたピン芸人・たむらけんじだ。

 番組終了の第一報はスポーツニッポン。『めちゃイケ』と『とんねるずのみなさ…

続きを読む

AKB48の握手会の裏で不穏な事件が多発 メイクポーチの紛失、携帯損壊……メンバー同士の嫌がらせか?

 AKB48チーム8の小田えりなが、握手会の日に高価な化粧品を紛失したと告白し波紋を呼んでいる。

 11月5日、小田はパシフィコ横浜で行われたAKB48の握手会に出席。その時の感想について、トーク型SNS「755」にて「たくさんの方の笑顔見て、落ち込むことあったけど元気になれました」と述べた。どうやらその「落ち込むこと」というのは、メイクポーチをなくしたことだったようで、「母に…

続きを読む

いま最も旬な男・竹内涼真の驚くべき“ババ殺し”テクニックとは

  いま最も旬な俳優といえば、竹内涼真だろう。「日経トレンディ」(日経BP社)が選ぶ「2017年のヒット人」にも選出。朝ドラ『ひよっこ』(NHK)で製薬会社の御曹司・島谷純一郎を演じて大ブレークを果たし、現在はTBS系『陸王』で期待の新人ランナー役を演じている。CMにも引っ張りだこで「薬用ビューネ」や「ソフトバンク」など、有名企業からオファーが次々と舞い込んでいる。

 プライベ…

続きを読む

TBS局員との“不倫疑惑”報道から1カ月……お咎めなしの『ZIP!』川島海荷に、不快感示す声

 不倫疑惑報道から約1カ月が経った女優の川島海荷。現在も総合司会を務める朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)に笑顔で出演する彼女に対し、今も不快感を訴える声が相次いでいる。

「先月の『FLASH』(光文社)にTBS局員・A氏との手つなぎデート写真が掲載された川島ですが、その後、A氏が既婚者であると一部ネットメディアが報道。川島に嫌悪感を覚える視聴者が急増しました。ネット上で…

続きを読む

またまた和田アキ子が炎上騒ぎ! ピコ太郎批判でバッシング殺到に加え、恒例の『紅白』恨み節も……

 和田アキ子が、またしても炎上騒ぎを起こしている。

 5日、自身が司会を務める『アッコにおまかせ!』(TBS系)の中で、6日に開催されたドナルド・トランプ米大統領と安倍晋三首相の食事会に、お笑い芸人のピコ太郎が同席することについて批判したところ、ネット上で和田へのバッシングが相次いでいるのだ。

「『もっと外交の問題がたくさんあるのに』などと、ピコ太郎の食事会への出…

続きを読む

爆笑ヨーグルト姫の妊娠発覚! クドカン節がようやく炸裂し始め面白さアップ! 『監獄のお姫さま』第4話

 人気脚本家・宮藤官九郎が大好きな女優だけをキャスティング・オファーしたというドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)の第4話が7日に放送され、平均視聴率7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前回から1.3ポイントアップとなりました。

 まずはこれまでのあらすじを少し。2017年のクリスマス・イヴ、元囚人の馬場カヨ(小泉今日子)、大門洋子(坂井真紀)、足立明美(森下愛子)…

続きを読む

フジテレビの連ドラが「全滅」! 芳根京子『海月姫』が最後の“月9”に!?

 前クールの月9『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』の高視聴率も束の間……、フジテレビが「連ドラ全滅」の窮状に逆戻りしている。

 今期のプライム帯ドラマは、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)や『陸王』(TBS系)、『コウノドリ』(同)、『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)が2ケタ台を記録する一方で、フジ系列で放送中の…

続きを読む

三四郎の「じゃないほう芸人」相田周二が覚醒の時を迎えた!? 彼の“オラオラ”な素顔はバラエティで通用するか?

 昨今、“じゃないほう芸人”の活躍がめざましい。この状況って、バブルなのか? いや、違う。“じゃないほう”を務める側だって、香ばしい魅力を備えているケースは数多い。我々が、それに気付いただけの話だろう。

 例を挙げると、「バイきんぐ」の西村瑞樹、「ハライチ」の岩井勇気、「トレンディエンジェル」のたかしといった面々の際立った個性は、すでに世に認知されかけている。

 …

続きを読む

松本人志の“悲鳴ツイート”が大反響! 一方、民放局は元SMAP『72時間』を「なかったこと」に……

 ダウンタウンの松本人志が6日、自身のTwitterに「バラエティはいよいよ大変だ。でもさ。でもやん。テレビで腹痛いぐらい笑わせたいやん。それが人志少年の夢やったからな」とツイート。これに対し、「だからこそ、次の『ワイドナショー』で『72時間』のこと取り上げてくださいね」「『72時間』に対するコメント楽しみにしてます」とのコメントが相次いでいる。

「タイミング的に、『72時間ホ…

続きを読む

サブコンテンツ

このページの先頭へ