「00芸能」の記事一覧(71 / 512ページ)
2016年11月27日 [00芸能, 最新芸能ニュース, 深田恭子]

『深田恭子写真集 AKUA』(集英社)
来年1月期にTBS系で放送される連続ドラマ『下剋上受験』(金曜午後10時~)に、深田恭子がヒロインとして出演することがわかった。役どころは、阿部サダヲの妻で、小学校5年生の娘を持つ元ヤンの母親役。この役柄に、ファンからは「深キョンの母親役や人妻役なんて見たくない!」などと、ブーイングが飛んでいるというのだ。
深田は11月2日で34歳になり、母親役をやってもおかしくはない年齢だが、依然“キュートさ”が売り。今年1月期に主演した『ダメな私に恋してください』(同)では、ディーン・フジオカや三浦翔平を相手に、キュンキュンする乙女を演じ、好評を博した。また、『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)で、主役の亀梨和也と濃厚なラブシーンを演じたのも記憶に新しい。
ファンとしては、深田の次回作にも、その“かわいさ”が前面に出た役柄を期待していたようだが、よもやの既婚者で子持ちの役とあって、落胆を隠せないようだ。
『下剋上受験』は、元不良で中卒の父・桜井信一(阿部)と、偏差値41の落ちこぼれの娘・佳織(山田美紅羽=みくう)が受験塾にも通わず、二人三脚で最難関中学を目指した“奇跡の実話”をドラマ化した作品。原作は桜井信一氏の同名ノンフィクションで、脚本は『ナースのお仕事』『お金がない!』(フジテレビ系)、『味いちもんめ』(テレビ朝日系)などを手掛けた両沢和幸氏が担当する。
そのほかのキャストは、要潤、小芝風花、風間俊介、小林薫、レゲエグループ「湘南乃風」・若旦那、皆川猿時、岡田浩暉、川村陽介ら。
深キョンファンにとっては不本意な役どころではあるが、出演する以上は、高視聴率を獲得してほしいところ。だが、不安な点もある。“演技派”として知られる阿部が前回、連ドラで主演した『心がポキッとね』(フジテレビ系)は全話平均6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と爆死しており、その主役としての潜在視聴率に疑問符がつく。また、TBS「金10」ドラマは、今年1月期『わたしを離さないで』(綾瀬はるか主演)が6.8%、同7月期『神の舌を持つ男』(向井理主演)が5.6%と、よもやの低視聴率に沈むなど低迷が続いている枠だ。
『下剋上受験』には、周囲の不安を一掃して、高視聴率をマークしてほしいものだが……。
(文=田中七男)

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2016年11月26日 [00芸能, ムロツヨシ, 吉井怜, 山崎樹範, 最新芸能ニュース]

トルチュオフィシャルサイトより
「ここのところ以前に比べて仕事が減ってきたようで、結婚することで自分を追い込んで奮い立たせようということのようです」(芸能事務所関係者)
今月11日、女優の吉井怜と結婚したことを発表した、俳優の山崎樹範。
「昨年、共通の友人を介して再会し、1年の交際を経てゴールインしました。吉井さんは2000年に急性骨髄性白血病を発症して、01年に母親からの骨髄移植を受けましたが、今も女優としてドラマや舞台を中心に活躍しています。一方の山崎さんも02年の『天体観測』(フジテレビ系)で大抜擢されてからテレビやドラマに引っ張りだこだったのですが、ある俳優の出現で仕事がガクッと減ったそうです」(スポーツ紙記者)
その俳優というのが、いまやドラマや映画だけでなくバラエティでも大活躍中の俳優、ムロツヨシだという。
「山崎さんとムロさんは、くくりとしては“ブサイク面白キャラ”というジャンルになるんです(苦笑)。そういう意味では、今まで山崎さんにはこれといった競合俳優はいなかった。年の割に若く見えますし、声優をやったりNHKの教育テレビに出たりと幅広く活動していたのですが、仕事が減ったのは正直、飽きられたって感じですかね。そこに個性の強いムロさん出てきたものだから、仕事のほとんどがムロさんに流れたそうですよ。ギャラもほとんど同じくらいですからね。ただ、山崎さんもこの結婚で自分を追い込んで『また絶対売れてやる!』と意気込んでるみたいですよ」(テレビ局関係者)
結婚が、起死回生の一手となるか――。

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2016年11月26日 [00芸能, AV, SMAP, SMAP×SMAP, ZEEBRA, ジャニーズ, フジテレビ, 光GENJI, 坂口杏里, 夏目三久, 最新芸能ニュース, 有吉弘行, 赤坂晃, 週末芸能ニュース雑話]
<p>デスクT 日刊スポーツが24日に、3カ月前の有吉弘行と夏目三久の交際・結婚・妊娠報道を「事実と異なるところがありました」っておわびしたね。でもさあ、「夏目さんには深刻かつ多大なご迷惑をおかけいたしました」って謝ってるけど、なんで有吉には謝らないのかなあ? おっかしいよねえ~? ねえ、なんでだと思う?</p>
<p>記者H ちょっと、その話題いろいろ怖すぎるので、もうやめてもらっていいですか? それより、24日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が、独自に集計した「好きな・嫌いな夫婦」ランキングを発表。嫌いな夫婦の1位は、ぶっちぎりでSMAP・木村拓哉&工藤静香に輝きました。ちなみに2位は石田純一&東尾理子、3位は片岡愛之助&藤原紀香となっています。<br />
</p>

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2016年11月26日 [00芸能, 011テレビ, めちゃイケ, ナインティナイン, フジテレビ, 最新芸能ニュース]

『めちゃ×2イケてるッ!』フジテレビ
11月19日放送の『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)において、重盛さと美が、武田真治が過去に行った“美女お持ち帰り”を暴露した。ぶっちゃけネタは、ここ最近の同番組の定番となっている。雛形あきこが大物芸人との交際を告白したかと思えば、ナインティナインの岡村隆史が「有名女優との10日間交際」を明かしした。
「『めちゃイケ』といえば、サークルノリの和気あいあいとしたムードがウリでしたが、ここ最近は、殺伐とした印象を受けます。持ちネタがなくなったともいえますし、山本圭壱復帰特番はじめ、打ち切りを前にやれることをやっておこうといった印象も受けますね」(放送作家)
ただ、番組で披露される暴露ネタは、本当にヤバイ話ではなく「今だから話せるあの話」の域を出ていない。これは『めちゃイケ』ならず、ほかの番組でもよくみられる企画である。
「暴露ネタは、ネットニュースなどで一時的には話題になりますが、視聴者に飽きられるのも早い。次にやる場合には、より過激なネタを提供しなければいけません。いわば、タレント殺しの焼畑農業のような企画だといえます。もともと職人芸が生きた、緻密な作りの番組として定評のあった『めちゃイケ』がこうした企画を行うとは、番組の劣化を象徴していますね」(同)
長寿番組『笑っていいとも!』は末期においては、コーナー構成の大胆な変更、タモリの不在など、自暴自棄ともいえる大胆な変化が見られた。変わらなさがひとつの魅力であった安定の『めちゃイケ』にも、最後の時が刻一刻と迫っているのかもしれない。
(文=平田宏利)

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2016年11月26日 [00芸能, AKB48, NHK, バーニング, 周防郁雄, 最新芸能ニュース, 秋元康, 紅白]

『第67回NHK紅白歌合戦』NHKオンライン
大みそかの『第67回NHK紅白歌合戦』に出場する歌手の発表記者会見が24日、東京・渋谷の同局で行われ、紅白初出場アーティストとして発表された10組のうち、市川由紀乃、欅坂46、PUFFY、桐谷健太、KinKi Kids、RADIO FISHが会見に出席。同じく初出場となる大竹しのぶはVTR、THE YELLOW MONKEYとRADWIMPSはコメントでそれぞれメッセージを寄せたが、宇多田ヒカルは何もコメントしなかった。
「宇多田はおそらく、滞在する英国からの生中継になると思われるが、NHKとしては『出てもらっただけでも』という低姿勢なので、宇多田サイドの要求通りに事を運ぶだけ。結局、集まった報道陣の興味は、NHKが出場交渉をしているというSMAPが出るか出ないか、どの程度交渉が進んでいるかに集中。あとは、和田アキ子をはじめとするベテラン歌手たちの落選が、なかなかショッキングなニュースだった」(芸能デスク)
そのうち、森進一と細川たかしは自ら予防線を張るように「紅白からの卒業」宣言をしていたため、落選は予想できた。しかし、今年出場すれば40回目の節目となる和田アキ子、ともに出場20回を超える藤あや子、伍代夏子も漏れてしまった。
「紅白といえば2004年、名物プロデューサーが制作費詐取事件で逮捕され、実刑判決を受ける衝撃的な事件があった。その際、クローズアップされたのが、“芸能界のドン”こと周防郁雄氏率いるバーニングプロダクションとの癒着ぶり。長年、紅白では、そのしがらみを断ち切れず、まったくヒット曲のないベテラン歌手たちを出場させ続けていた。今年はチーフプロデューサーが昨年と替わったため、大英断。しがらみで選考していたベテラン歌手を続々と落選させただけに、来年以降は、今年初出場の市川のように、なんのしがらみもないが実力で選ばれる歌手が増えるのでは」(レコード会社関係者)
その半面、新たなしがらみにとらわれてしまう可能性も浮上してきたようだ。
「初出場となった欅坂46は、先ごろ、『衣装がナチス風だ』としてネット上で大炎上する騒動を巻き起こしたばかり。このタイミングで紅白に出すのはいかがなものかと思った。おまけに、今年の目玉企画のひとつは、視聴者投票で選んだAKB48グループのメンバー48人を歌わせる、というもので、まるで“冬の総選挙”。そうなったのも、紅白の元プロデューサーで、現在は関連会社にいる石原真氏が関わっているから。彼は、48・46両グループの総合プロデューサー・秋元康氏とズブズブで、両グループのドキュメント映画の監督まで務めている。落ち目のAKBを紅白で盛り立てようという腹づもりのようだ」(NHK関係者)
制作サイドの“浄化”は進んでいるかもしれないが、いずれにせよ、年々ダウンする視聴率をアップさせるのは至難の業だろう。

「昨年までの鉄板歌手が続々落選へ! NHK『紅白歌合戦』が、ついに“浄化”をスタート」の続きを読む
2016年11月25日 [00芸能, 012ドラマ, どらまっ子, どらまっ子HAYAちゃん, ドラマ, バカリズム, 日本テレビ, 最新芸能ニュース, 船越英一郎, 黒い十人の女]
<p> 終盤に差し掛かった日テレ系『黒い十人の女』。25日放送の9話の視聴率は、4.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。深夜帯では、堂々の数字。最終回での爆上げも期待できそうです。</p>
<p> テレビプロデューサー・風松吉(船越英一郎)の9人の愛人たちと、本妻・風睦(若村麻由美)を合わせた10人の女が、睦の経営するレストランに集結。そこで、舞台女優の如野佳代(水野美紀)から、松吉を殺害する計画が語られたのが前回。</p>

「終盤戦で視聴率爆上げ! 殺害に成功した10人の女たちを脅かすのは……!?日テレ系『黒い十人の女』」の続きを読む
2016年11月25日 [00芸能, ジミーペイジ, 最新芸能ニュース, 海外]
<p> 元レッド・ツェッペリンの人気ギタリスト、ジミー・ペイジが出演した11月11日の来日イベントで演奏せず、プレゼンターとして2分間登壇しただけだったためチケット代の返金となった問題で、一部テレビ局など大手メディアが、レコード会社からの助言でイベント前のPRを控えていたことがわかった。</p>
<p>「このイベント、情報番組で紹介するかどうか候補になっていた中で、レコード会社のPR担当者が『これ怪しいですよ』と忠告してくれたんです。大物ミュージシャンがたくさん来るけど、みんな揃って演奏するような豪華な場面があるかは、わからないと。テレビは画面の絵作りが重要ですし、音楽関係者が怪しいというものには触れないでおこうと、取材すること自体をボツにしたんです」</p>

「ジミー・ペイジ“チケット返金”問題に予兆あった?「こんなところで演奏するわけない……」」の続きを読む
2016年11月25日 [00芸能, 12 AKB48, AKB48, AKB48総合, NHK, 最新芸能ニュース, 紅白, 選抜総選挙]
<p> 2020年に東京五輪・パラリンピックが開催されることから、「夢を歌おう」をテーマに掲げる今年の『第67回NHK紅白歌合戦』。同番組の目玉企画「AKB48 夢の紅白選抜をみんなで選ぼう!」に対し、多くの視聴者が拒否反応を示しているようだ。</p>
<p> 同企画は、今年出場を果たしたAKB48のステージに立つメンバー48人を、AKB48グループの国内全メンバー300人以上の中から、国民投票で選抜するというもの。投票は12月に『紅白』公式アプリとデータ放送を使って行われ、12月上旬に全メンバーの「今年叶えた夢」が番組公式サイトに掲載され、12月中旬に中間発表。12月29日に選抜メンバー48名が発表され、『紅白』の生放送内で順位が発表されるという。</p>
<p> 毎年春頃に行われる「シングル選抜総選挙」との違いについて、『紅白』の会見に出席したチーフ・プロデューサーの矢島良氏は、「総選挙とは一線を画していて、あくまでも“夢の選抜”。選挙の意図はない」と説明。「彼女たちの夢を、多くの人たちに知ってほしいという</p>

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2016年11月25日 [00芸能, TBS, 半沢直樹, 堺雅人, 最新芸能ニュース, 菅野美穂]

放送開始から低調だった菅野美穂主演の『砂の塔~知りすぎた隣人』(TBS系/金曜午後10時~)が、回復の兆しを見せている。
同ドラマは、初回9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタート。第2話は9.6%、第3話では8.6%と下降し、第4話も9.5%で、4週連続1ケタ台と伸び悩んだ。ところが、第5話で10.1%と初めて2ケタに乗せると、第6話も10.1%を記録し、上昇気配だ。
当初は、「松嶋菜々子が怖すぎる」「岩田剛典(EXILE、3代目J Soul Brothers)の演技があまりにも棒すぎ」などといったバッシングも多かったが、ここにきて、巻き返しを図ってきた。この先、終盤でさらに盛り返すことができれば、なんとか全話平均は2ケタ台をキープできる可能性が出てきた。
TBSには、同ドラマをなんとしても“成功”で終わらせたい事情がある。その理由は、菅野の夫・堺雅人を引っ張り出すためだ。
堺が主演した同局の『半沢直樹』は、全話平均28.7%、最終回で42.2%の驚異的な視聴率をマーク。平成のドラマ史に、しっかりその名を刻んだ。TBSは当初から、その続編を切望していたが、当の堺がなかなか首を縦に振らない状況が続いた後、NHK大河ドラマ『真田丸』の撮影に突入してしまった。
「堺側は役のイメージがつきすぎることを嫌ってか、TBSのオファーを受けていません。そこで、TBSは妻の菅野を主演にしたドラマを制作し、堺のご機嫌を伺う作戦に出たのです。ただし、菅野が気分よく撮影を終えるのが絶対条件。その意味でも、『砂の塔』は、なんとしても2ケタを死守したいわけです」(テレビ制作関係者)
堺が主演するNHK大河ドラマ『真田丸』は、20日放送の第42話までの平均で16.8%と絶好調で、12年以降の大河で最高視聴率となるのは確実。地上波より2時間早く放送されているBSプレミアムの視聴率も5%前後取っており、好調だ。『真田丸』はすでに10月27日にクランクアップし、今こそ、TBSが堺に再アタックする絶好のチャンス。堺の次なる仕事は映画に内定しているようだが、果たしてTBSの3年越しのラブコールは実るのか?
(文=田中七男)

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2016年11月25日 [00芸能, Fukase, SEKAI NO OWARI, きゃりーぱみゅぱみゅ, 最新芸能ニュース, 益若つばさ]

未練? それとも吹っ切れた? 11月19日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが出演。彼女の手に光る指輪に、視聴者が食いついたようだ。
この日、きゃりーは「経済効果の女王」という立ち位置から、ガチでハマっているものとして、芸人の「アイデンティティ」、静岡県にある「まぼろし博覧会」「絵しりとり」の3つを紹介した。
いずれも、翌日友人と語り合いたくなるような楽しいものだったが、それ以上にめざとい視聴者が気を留めたは、きゃりーの手元だった。
「きゃりーがつけていたのは『ヴィヴィアン・ウエストウッド 』の指輪でした。実は、元カレで、現在若益つばさと交際中の『SEKAI NO OWARI』のボーカル・Fukaseが、熱愛の発覚した15年末に、おそろいのヴィヴィアンの指輪をつけている写真をインスタグラムにアップしているんです。2人の熱愛発覚のきっかけになったアイテムだけに、当然、きゃりーも、そのことは知っていたはず。ネット上でも放送中から『あの指輪だよね』と、ファンがざわつき始めました」(女性誌記者)
きゃりーと益若は、かつては親友同士。しかし、益若とFukaseと交際を始めてからは、友情が崩壊したといわれている。それだけに、今回あえて「ヴィヴィアンの指輪」をテレビに映したことに、には、なんらかの意図があったのではと勘繰ってしまう。心理アナリストが、こう分析する。
「こういった場合、相手に未練が残っているパターンと、未練がないからこそしているパターンの2つが考えられます。前者は相手を思い出したり、相手との縁をつなぎ留めるため。後者は、現在とは関係のない過去の出来事という認識になっているため、『物は物』として割り切っている。きゃりーさんの場合、Fukaseさんの浮気が原因で破局したと報じられており、もしそれが本当なら、きゃりーさんがFukaseさんに三くだり半を突き付けてフッたという形になる。であれば、おそらくは後者のパターンではないでしょうか?」
となると、「あなたたちのことなんて、もうなんとも思っていない」という、かつての恋人と親友に向けた、きゃりーからの“絶縁サイン”だったのかもしれない。

「きゃりーが番組でつけていた「ヴィヴィアンの指輪」は、あの2人への絶縁サイン?」の続きを読む