「07その他」の記事一覧(54 / 262ページ)

スーザン・ボイル、空港で叫びだすトラブル

スーザン・ボイルがデリー空港で助けを求めて叫びだす騒ぎを起こしていたという。スーザンは先週、休暇から1人で岐路に就こうとしたところ、助けを求めて叫びだし、周囲を驚かせる事態を起こしていたようで、目撃者の1人は「彼女がいると気づいて空港内では話題になっていたんです」「その彼女が空港内で助けを求めて走り出したものですから、みんな予想外の事態に驚いていました」と話している。

スーザンの親しい関係者の1人がザ・サンデー・ピープル紙に話したところによれば、スーザンは兄との喧嘩が原因で情緒不安定になっていたそうで、「スーザンの旅行は期待していたものと異なるものになってしまったんです。誕生日のお祝いに兄を連れてデリーへ行ったんですが、2人の間で意見の相違があったんです」「それでスーザンの兄は1人で予定より早く帰ることにしたんですが、スーザンは1人で移動するのに慣れていないので、それで問題が生じて不安になってしまったんです」「かなり気が動転していたので、結局はグラスゴーからアシスタントが飛んできて、翌日連れて帰ることになりました」「スーザンは素敵な女性で素晴らしい才能を備えていますが、1人になることがとにかく苦手なんです。今は自宅に戻って何もなかったかのように普通に戻っていますし、家族間の問題もじきに解決することでしょう」「今年は色々楽しみなことが予定されていますし、来月には7作目のアルバムのレコーディングをはじめます。彼女のことを愛していて、気遣ってくれる人に囲まれて、今は自宅で最高の状況にいますよ」と状況を明かした。

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川田将雅騎手「インが塞がって大外大移動」で皐月賞も不安?

 先週の桜花賞(G1)は、大本命であったメジャーエンブレムが4着に敗退し、3番人気のジュエラーがシンハライトとハナ差の激戦を制して桜の女王となった。

 レース後にもっとも騒がれたのは、これまで「逃げ」で圧倒的な勝利を重ねてきたメジャーエンブレムを控えさせてしまったC.ルメール騎手の騎乗ぶりに関することだろう。ルメール騎手自身「状態は良かったが、スタートがいつもの出方ではなかった」など想定外な部分のあったのかもしれないが、単勝1.5倍だっただけに騒がれるのは当然か。

 ただ、ネット上ではもう一人の「騎乗ぶり」に注目が集まっている。

 それは、最終的に10着でレースを終えたデンコウアンジュ騎乗の、川田将雅騎手。「小穴」の一頭という感じの人気だっただけに、着順自体は特に不思議でもないのだが……。

 スタートもそこそこに後方3番手でレースを進めたデンコウアンジュと川田騎手。先行勢ではメジャーエンブレムが番手に控え、場内がざわついていた。この時点ですでに「大本命がまずい」と思ったファンは多かったことだろう。逆に他馬にとってはチャンスが広がった格好である。

 そして最後の直線、川田騎手はインコースを選択。「直線の入り口で前が開いたので入っていきましたが」と語っており、確かに映像でもそれは確認できる。

 しかし、直線に入った途端に前を行く他馬がインコースに密集。デンコウアンジュは閉じ込められることとなってしまった。

 そこから川田騎手は少しずつ外、外に膨れていく。しかし後方待機なだけになかなか進路を見つけることができず、最終的に「大外」まで行ってしまった。すでに前方ではシンハライトとジュエラーが女王をかけた叩き合いの最中。外に出てから川田騎手が必死に鞭を振るったものの時すでに遅し。10着でレースは終わった。

 近年の桜花賞において「後方から馬群を縫って」勝利したというのはあまり例がない。2011年、安藤勝己騎乗で同レースを制したマルセリーナがそれに近いだろうか。他馬との実力差を鑑みてインの経済コースを狙った川田騎手だったが、完全に裏目に出てしまった格好である。

 ネット上では「どんどん外に行く姿に笑った」「冒険しすぎたな」などのコメントが多数。「川田の差し、追い込みはやはり危険」などという意見もあった。優勝したジュエラーと道中ほぼ同じ位置取りだっただけに、少々手痛い騎乗になってしまったのは間違いないだろう。

 今回の騎乗により、ネットではまたしても17日開催の皐月賞(G1)への”不安”が再燃してしまった模様。

 騎乗するマカヒキが現状「追い込みのキレ味勝負」を仕掛ける馬と想定されるため、「皐月賞でも同じことするのでは」と心配の声が出ているのである。マカヒキ推しの馬券を買う側の立場としては心配になるのは当然か。

 以前本サイトの『皐月賞主役の一角・マカヒキにネット上で不安が……川田将雅騎手の「癖」と「テン乗り」の強さは!?』で既報の通り、川田騎手の実力や陣営側の信頼は確かで、桜花賞当日の10R、12Rも人気薄をそれぞれ2着にもってきている。さらにマカヒキは父・ディープインパクトの後継者候補とすら言われる名馬の卵だ。今回のようにインから外、外に膨れるようなことはなく、川田騎手としても堂々と騎乗すると思われるのだが……。

 ただ、もし仮に「イン」を突いて、前が開かずに末脚不発となれば……と不安になる馬券購入者の気持ちもごもっともである。デムーロ騎手の愛馬を信じきったような差し切り勝ちを見ればなおさらかもしれない。
(文=利坊)

松雪泰子が放つセレブオーラに「河北麻友子の残念感が際立つ」 “峰不二子”姿披露を望む声も

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松雪泰子インスタグラムより

 4日、女優の松雪泰子が自身のインスタグラムに「お出掛け…pariでであったnew」と、買ったばかりのサングラスをかけた姿を投稿。これには「セレブ感が半端ない!」「今でも白鳥麗子役できるのでは?」と、ファンからの称賛が絶えない。

「松雪は現在43歳で、女優歴はすでに25年にも及び、これまでに数々の映画やドラマに出演。今月24日から始まるドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』(テレビ朝日系)では、主演の竹野内豊の相手役を務めるなど、今でも第一線で活躍を続けているのですが、その代表作といえば、やはり1993年に放送されたドラマ『白鳥麗子でございます!』(フジテレビ系)を挙げるファンは少なくないのではないでしょうか。このドラマで松雪は、『オーホホホホホ!』という高笑いなど、印象的な演技を披露し、プライドが高くて思い込みの激しいお嬢様・白鳥麗子役を見事に演じ切り、ブレークのきっかけを掴みました。原作ファンからも『これほどのハマリ役はいない』と大絶賛されていただけに、今年1月から河北麻友子主演でリメークされると発表された際には『お嬢様育ちってだけでキャスティングするなんて安直すぎる』『松雪の白鳥を超えられるわけがない』と大ブーイングが沸き起こり、その指摘通り、ドラマが放送されると『河北じゃ存在感が足りない。残念感が際立つのみ』『松雪版を再放送した方が視聴率稼げるのでは?』と、酷評を下されてしまっているようです」(芸能関係者)

松雪といえば、笑福亭鶴瓶いわく“おっさん”な性格でもファンを虜にしているようだ。

「松雪と鶴瓶は、1996年に放送されたドラマ『硝子のかけらたち』(TBS系)で共演しているのですが、キャスト陣で飲みに行くことが多かったらしく、鶴瓶は松雪が大酒飲みであること、さらに酔っ払った松雪がオープンカーで寝てしまい、雨でびしょ濡れになってしまったというエピソードを明かし、『おっさんですよ』と指摘していたことがあり、『男前だな~』『豪快なところが魅力』と、美しい見た目とのギャップにファンは虜となったようです。また、松雪は大型自動二輪の免許を持っていて、バイク雑誌の表紙を飾るなど、バイク好きであることはファンの間では有名なのですが、かつて、“峰不二子のように黒の皮のつなぎで乗り回す”という主旨で、『チーム極悪』というバイクチームを組んでいたことがあるため、『峰不二子姿見たい!』『いっそのこと、映画化して欲しい』と、ファンからの要望は少なくないようです」(同)

08年に公開された映画『デトロイト・メタル・シティ』では、金髪に皮ジャン、ミニスカート姿で、「ファック」が口癖というぶっとんだ役を演じ、「原作通り」と原作ファンを唸らせ、「松雪主演でスピンオフ映画を」と、期待が寄せられているようだ。

「不倫」で動く金はGDPの1%強で防衛予算並み! 中高年は20%以上が不倫中? 経済評論家が驚きの数字明かす

『不倫経済学』(KKベストセラーズ) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ベッキー&川谷絵音(ゲスの極み乙女。)、宮崎謙介元衆議院議員、桂文枝、石井竜也、とにかく明るい安村、…

【ジャニーズのタブー】吉田羊と中島裕翔はすぐに破局?記者が語る”20歳差愛”の行方

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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公式プロフィールより

 アラフォー美女が若手イケメンを籠絡した一件は、大盛り上がりを見せている。女優・吉田羊(42)とHey!Say!JUMPの中島裕翔(22)の交際報道だ。女優としてノリにノッている吉田羊だが、中島は“恋愛禁止”のアイドルで、しかもジャニーズ事務所の所属。芸能関係者によれば、「20歳の年の差よりも、ジャニーズに手を出したことの方が問題」とされている。7連泊と“半同棲”だった2人は、別れるよりないのだろうか。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

ニコール・キッドマンは賭け事上手!?

ニコール・キッドマンはギャンブルが得意のようだ。夫キース・アーバンと共にラスベガスを頻繁に訪れるニコールだが、キースはニコールが常に勝って終わっているとして「彼女はすごく上手なんだ。規則正しいんだよね」と明かしている。

しかしニコール本人はとてもお金の使い方に慎重なため、常に少額を賭けて、買っているうちに止めているだけだと『エンターテイメント・トゥナイト』に明かしている。「私はそんな上手なわけじゃないのよ。ちょっとしかお金を使わないから、その予算を使ったらやめるの」「そういうギャンブラーなのよ。家を担保に入れたりなんてしないわ」

そんなニコールはキースの仕事に対する情熱を尊敬しているようで、キースのニューアルバムについて「信じられないほど良いアルバムよ」「毎日この歌ばかりを聞いてるの。アルバムに収録されなかった曲でさえもね。キースが注ぎ込んだ努力と愛を目にしているからね、彼はミュージシャンだから全ての小さなところまでも彼らしさが溢れ出ているもので、私はそれが大好きなの。彼が自分の音楽にすごく情熱を持っているところが大好きだわ」と絶賛している。

松江哲明の『COP CAR コップ・カー』評:ケヴィン・ベーコンを正面から撮れば、良い映画は作れる

【リアルサウンドより】  『COP CAR コップ・カー』は、ケヴィン・ベーコンが主演と製作総指揮を務め、新『スパイダーマン』シリーズの監督に抜擢された新鋭ジョン・ワッツ監督が手が…

『ラブライブ!』新田恵海の“AV疑惑報道”で徳間書店のアニメ企画が白紙寸前か!?

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新田恵海オフィシャルサイトより。

 5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が報じた、『ラブライブ!』声優・新田恵海の“AV出演疑惑”。作中のユニット「μ’s」のセンターとして昨年のNHK『紅白歌合戦』に出演した人気声優の大スキャンダルに、世間は騒然となっている。

 疑惑報道の同日、新田の所属事務所はすぐさま新田のAV出演を否定。しかし、今大人気の『ラブライブ!』に出演する“えみつん効果”なのか、新田が「みく」という名で出演したと疑われているAV『素人図鑑File‐07』(プレステージ)は大ヒット。パッケージ版の再販も決まっている状態だ。

「プレステージはダウンロード版のヒットを受けて、小売店からの要望があったからパッケージ版を再販したとのことですが、騒動後、『みく』のインタビューを収めた“未公開シーン”入りの動画を自社のサイトで限定販売するあたり、少なくとも“狙っている”感ありますよね」(アダルト誌関係者)

 プレステージにとって今回の騒動は“棚ぼた”となっているようだが、その一方で修羅場と化しているのが、「アサ芸」を出版する徳間書店。同社と言えば、老舗アニメ誌「アニメージュ」などでも知られるが――

「新田の“AV出演疑惑”報道後、『アサ芸』編集部にはファンの問い合わせが殺到したりで何かとゴタゴタしているそうですよ。それだけならまだしも、徳間で進行していた、とあるアニメ企画が白紙になってしまいそうなんだとか」(出版関係者)

 新田の“AV出演疑惑”はファンだけでなく、業界にも影響を与えているようだ。あるアニメ業界関係者は「とりあえず自分のところには影響はなくてよかった」と胸をなでおろす。

「たしか徳間では、『月刊COMICリュウ』作品のアニメ化プロジェクトが進んでいたと聞きます。そのプロジェクトかどうかは定かではないですが、徳間で進行中のとあるアニメ企画を手掛けるのが、アニメ『ラブライブ!』製作陣ということで、現在徳間の関係者が必死に頭を下げているそうです。おそらくアニメ化の案件が丸ごと白紙になることはないと思いますが、もしかすると製作陣が一部変更になるかもしれないとか。ほぼ確定していたアニメスタッフをまた揃えるのは大変だと思いますよ」(アニメ業界関係者)

 疑惑とはいえ、業界内外に波紋が広がっている今回の騒動。当の新田の今後の活動にも影響が及びそうだが……。

吉田羊とHey!Say!JUMP中島の「7連泊愛」をなぜジャニーズに弱い「ポスト」とワイドショーが報道できたのか

熱愛報道された吉田羊とHey! Say! JUMP中島裕翔(左・株式会社ORANKホームページより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  吉田羊とHey! Say! JUMP…

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