「07その他」の記事一覧(69 / 262ページ)

似た者同士のバトル再燃?加藤紗里を攻撃し続ける川本真琴の本音

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

0317kawamoto.jpg

 狩野英孝(34)のドロ沼複数交際報道で一躍話題になった加藤沙里(25)と、“元カノ”である川本真琴(42)のバトルが再燃している。

 川本は3月14日、<わざわざ個人のアカウントに来て 批判していく人って、心腐ってるわ>と、一連の騒動を売名行為と批判するツイートをユーザーに向けて行った。騒動後は加藤に対するバッシングがほとんどだったが、ここに来てこうしたツイートを行うほどに川本側にも批判が殺到している。

 9日に更新したツイッターで川本は、<この方、いつまで嘘つくんだろう。いい加減やめてほしい。私と狩野さんに対して失礼すぎる>と、加藤に対して不快感を示した。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

マドンナ、ステージでの泥酔疑惑に反論

マドンナが先日のステージにおける泥酔疑惑に反論のコメントを出した。「レベル・ハート」ツアーを敢行中のマドンナは先日、オーストラリアのメルボルン公演中にテキーラを飲んでいる姿が目撃されており、さらには「誰か私を抱いてちょうだい。誰か私の面倒をみて。誰が私の面倒をみてくれるっていうの?冗談よ。そんなこと聞く必要はないわよね」という発言をして観衆を驚かせていたが、今回インスタグラムでファンからの応援のメッセージをシェアしながら「応援ありがとう。演技の芸術性とかキャラクターを演じることが分からない人がいて困っちゃうわよね。私はハイだったり酔っぱらってステージに立つことなんて絶対ないわ」「この騒ぎにはまた性差別の問題が関わっているのよね。平等賃金はもらえないのに、何か違った行動をしたり枠に捉えられない考えた方をするとあたかも異端者のように扱われるっていうことよ。性差別はあるけど、私は愛のために生きているの」と投稿した。

マドンナの突拍子もない言動を受けて、ファンからは元夫ガイ・リッチーとの息子ロッコ(15)を巡る親権争いの疲れが出てきているのではないかと心配の声が上がっていた。

山田洋次監督は“熟年離婚”にまつわる喜劇をどう描いた? 『家族はつらいよ』が伝えるメッセージ

【リアルサウンドより】 「家族というのは、厄介で、煩わしくて、無くてもよいと思うこともあるのだけれど、やはり切り捨てるわけにはいかない。そのつらさを何とか切り抜けていかねばならない…

安藤サクラ、股間にバラ&スケスケドレス姿披露でファン興奮! 門脇麦は“美ちっぱい”披露で「将来が楽しみ」

1603_ando.jpg
安藤サクラ インスタグラム(@sakuraando)より。

 5日、女優の安藤サクラが自身のインスタグラムに、前日行われた『第39回日本アカデミー賞』授賞式の様子を投稿。バラの柄があしらわれた、スケスケのドレス姿に「胸元もざっくり開いてるし、結構エッチな衣装だったんですね!」「スケスケドレス越しに見える美脚に興奮する!」など、ファンからは歓喜の声が上がった。

「安藤は、綾瀬はるか、有村架純、樹木希林、吉永小百合といった、豪華女優陣をおさえ、映画『百円の恋』での演技で最優秀主演女優賞を見事受賞しました。撮影期間たったの2週間という厳しい制限があったにも関わらず、自堕落な女性がボクシングに打ち込むことで変わっていく姿を、体重10kgの増減やハードなボクシングシーンをこなし熱演。その姿、役者魂には、『女版ロッキー』『和製ロバート・デ・ニーロ』などといった声が上がり、評価は急上昇。安藤はかつて、『ずっと2世なのがコンプレックスだった』と語ったことがあるなど、父親で俳優の奥田瑛二、母親でエッセイストの安藤和津に対して、コンプレックスを抱いていたようですが、日本アカデミー賞での最優秀主演女優賞を獲得したことにより、そのコンプレックスはもはや解消されたことでしょう。来月から放送開始される宮藤官九郎脚本ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)への出演も決まっていますし、俄然注目度は高まっています」(芸能関係者)

 体当たり演技で評価された、といえば、同じ事務所に所属する若手女優・門脇麦も負けてはいない。

「門脇は、13年に出演した、『チョコラBB Feチャージ(エーザイ)』のCMで注目を集め、同年に公開された映画『スクールガール・コンプレックス』では初主演を飾るなど、透明感のあるルックスを武器に、清純派女優として将来性を期待されていたのですが、14年に公開された、裏風俗を描いたR18+指定映画『愛の渦』で、“地味でまじめそうな容姿ながら、誰よりも性欲が強い女子大生”というヒロイン役に抜擢され、フルヌードでの官能シーンを披露した際には、ファンも業界関係者も『いい意味で裏切られた』と騒然。若手で、しかも清純派のレッテルが貼られた女優の、潔いまでの脱ぎっぷりの良さ、『カラオケボックスで練習した』という喘ぎ声を出しながらの体当たり演技は見応えがあり、演技派女優として一気に注目を集めるようになりました。ネット上では『小さいけど美乳』『肌キレイ』など、ヌード姿に称賛の声が上がっていますし、『これから熟れていくのを見るのが楽しみ』という声も上がっているようです」(同)

『愛の渦』で門脇の相手役を務めた池松壮亮は、これまでにも宮沢りえや市川由衣、夏菜といった女優たちとラブシーンを演じていることから、ネット上では「羨ましい!」「代われ!」など、嫉妬の声が上がっているようだ。

SMAPがジャニーズの歴史から消される! V6岡田、NEWS小山がキムタクと中居の存在を無視! スマスマも消滅…

解散は免れたが、その先に待ち受けるのはやはり…… 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「ジャニーズの歴史からSMAPが消される」SMAP解散騒動から2カ月程が経ち、ファンの間で…

『報ステ』『とくダネ!』のイケメン国際派コンサルが“経歴詐称”の波紋

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

syonk.jpg

『報道ステーション』(テレビ朝日系)や朝の帯番組『とくダネ!』(フジテレビ系)でレギュラーコメンテーターとして出演を続けていた国際コンサルタント、マクアードル川上氏(47)に突如として“学歴詐称疑惑”が浮上した。

 川上氏が15日、自身の公式HPで明らかにしたもので、16日発売の週刊文春が「ショーンKの嘘」として自身の学歴詐称疑惑を報じることを報告。これまで公表されていた「テンプル大学でBA(学位)、ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得。パリ第1大学に留学経験」としていた経歴が詐称であったことを認めて謝罪した。また、これに併せて、レギュラー出演中だった『報道ステーション』などに出演自粛を申し入れたことを明らかにした。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

プリンスのあの手錠がオークションに!

プリンスが1994年のステージで使用したラインストーン付きの手錠がオークションに出品されることになった。プリンスが『ザ・モスト・ビューティフル・ガール・イン・ザ・ワールド』のパフォーマンスの際に使用したことで有名なこの手錠が、デモテープやギブソンのギター、手書きの歌詞と共にオークションにかけられるという。

この貴重アイテムの数々はプリンスの元妻マイテ・ガルシアと元マネージャーのオーウェン・ハスニーによってネイト・D・サンダース・オークションへ出品された。今回出品されたギターはプリンスが初期のレコーディング時を通じて使用されたもので、オーウェンによる証明書も付いてくるようだ。入札は6万ドル(約682万円)からとなっており、落札価格の5パーセントはチャリティ団体アウワ・ハウス・LA’sキャンプ・エリン・フォー・グリーヴィング・チルドレンへと寄付されるという。

またプリンスがマイテにプレゼントしたダイヤの婚約指輪も10万ドル(約1140万円)からで出品されており、このアイテムにはハート形の紙に書かれたプリンスの手書きのメッセージも付いてくる。

プリンスファン待望のこのオークションは3月17日開始予定だ。

一大ブーム到来!?  中南米ドラッグ・カルテル作品が量産されるようになった理由

【リアルサウンドより】  コロンビアの麻薬王パブロ・エスコバルをファミリーの一人であるカナダ人青年の視点から描いた『エスコバル 楽園の掟』が、先週末公開された。来月(4月9日)には…

忽那汐里の“お忍び”インスタ画像で三軒茶屋に激震が走る? 剛力彩芽は女性騎手・藤田菜七子のブレークで再起を掴むか

1603_kutsuna.jpg
忽那汐里インスタグラム(@shioli_kutsuna_official)より。

 5日、女優の忽那汐里が自身のインスタグラムに、「SANCHA KISSATEN」と画像中央に文字を入れ、お忍びで三軒茶屋にある喫茶店に訪れた際の画像を投稿。これを見たファンからは「三茶のどこ? 今から行きます!」「まだ店にいる?」など、興奮の声が上がった。

「忽那といえば、かつては同じ事務所に所属する武井咲、剛力彩芽と共に“オスカー平成3人娘”としてゴリ押しされていたのですが、“10代でデビューした場合、25歳まで恋愛禁止”という事務所のルールを破り、13年に松田翔太との熱愛デートが発覚してしまい、失速。14年の後半頃には不自然な活動休止期間があり、ネット上では『極秘出産?』『引退』などといったウワサも流れました。しかし、去年から再び、精力的に女優業を開始すると、映画『黒衣の刺客』『海難1890』など、立て続けに、大作映画に出演。さらに、先月27日から公開された映画『女が眠る時』では、国際的な映画監督であるウェイン・ワン、主演のビートたけしらに囲まれ、堂々たる演技を披露。忽那はオーストラリア出身で英語も堪能ということもあり、ネット上では『オスカー初の海外へのゴリ押し要員』との声も上がるなど、国際派女優としての活躍を期待されているだけに、“三茶画像”が投稿された際には、生の忽那に会えるのでないかとファンが興奮したようです」(芸能関係者)

 忽那が復活を遂げた一方、“オスカー平成3人娘”の中でも特に過剰なゴリ押しで、一時期はその姿を見ない日はないほど、さまざまなメディアに登場していた剛力が、最近では露出が減り、ネット上では「干された?」という声すらチラホラと出始めてしまっている。

「女優業・モデル業・歌手業と、マルチな才能を発揮し、ファンからも過労死を心配されてしまうほどの激務にさらされていた剛力ですが、あまりのゴリ押しぶりに世間は辟易し、ドラマの視聴率やCDの売り上げが芳しくなくなったことで、次第に露出は減っていきました。今年に入ってからは、地方発のWEBドラマ主演が2本続いたことから、ネット上では『もはや話題性のあるドラマや映画からはオファーがこなくなっているのでは?』と指摘する声も上がっています。そんな中、JRAから16年ぶりに誕生した女性騎手・藤田菜七子がにわかに注目を集め始めると、ネット上では『剛力に似てない?』『剛力を野暮ったくした感じ』などといった声が上がるように。藤田は、3日に地方競馬でデビューし、5日には中央競馬でもデビューを果たしたのですが、それと共に、競馬ファンのみならず、一般的な認知度も高まりつつあります。剛力ファンからは、藤田人気に便乗して、『JRAのCMオファーがくるかも?』といった期待の声が上がっているようです」(同)

 デビュー戦ですでに数億円の経済効果をもたらしたといわれ、将来的には数十億、数百億円の経済効果も期待されている藤田人気だが、剛力もその恩恵にあずかり、再起を掴むことができるのだろうか。

爆笑問題・太田光が高市早苗に放った「お前の顔のほうが電波停止」発言は何も悪くない! 今回は妻・光代も応援

TBSラジオ『JUNK 爆笑問題カーボーイ』公式サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「お前の顔のほうが“電波停止”だよコノヤロー。お前の顔写せねえよバカヤロー。高…

サブコンテンツ

このページの先頭へ