「07その他」の記事一覧(70 / 262ページ)

窃盗、詐欺、未成年飲酒も?元ジャニーズJr.が陥った転落人生

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 老舗芸能雑誌『Myojo』(集英社・2月号)が発表した「恋人にしたいJr.大賞」で、岩橋玄樹(19)が3年連続で1位を獲得した。『Prince』メンバーとしての活動に加え、俳優デビューとなった2013年放送のドラマ『幽かな彼女』(フジテレビ系)にも香取慎吾(39)との共演相手に抜擢されるなど、早くから注目されていた存在ではあった。今年は舞台『ジャニーズ銀座』にも出演しており、飛躍の1年となりそうな岩橋玄樹。だが、先日はこんな“失態”を目撃されていた。

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デヴィッド・ボウイ、妻への遺産は56億円

デヴィッド・ボウイの妻イマン・アブドゥルマジドは5000万ドル(約56億円)の遺産を受け取ることになるようだ。1月にがんで他界したボウイと24年間の結婚生活を送っていたイマンは、マンハッタンにあるマンションなどを含めたほとんどの物件を相続することになるという。また、2人の15歳の娘アレクサンドリアは25歳になった時に、そして前妻アンジー・ボウイとの息子であるダンカン・ジョーンズは間もなく、それぞれ2500万ドル(約28億円)ずつを相続するという。ほかにもボウイの長年のスタッフなどにも遺産の一部が相続されるという。

そんなボウイについて、元コラボレーターのイヴォ・ヴァン・ホーヴェはマイホームパパであるというボウイが生きるために必死に戦っていたと以前に明かしていた。「彼が本当に死にたくないんだなということを心から感じたよ。死なないための戦いではなく、生きるための戦いだったんだ」「そして彼にとって生きるということは本当の家族思いの人間であることだったんだよ。彼は家に帰って、娘と妻、家族といることが大好きだったんだ」

ニコラス・ケイジが『グランド・ジョー』で演じる、アメリカ南部の狂気

【リアルサウンドより】  目を血走らせ、異常なハイテンションの暴力的な演技をさせれば右に出る者がなく、また、下がった眉毛と子犬のような潤んだ瞳で母性本能をもくすぐる、相反する極端な…

野球賭博よりヤバいのはテニス!? 八百長にシャラポワ薬物

 テニス界の“妖精”と呼ばれるマリア・シャラポワが、1月後半に行われたテニス・全豪オープン期間中のドーピング検査で「禁止薬物検出」を発表し、当面の公式戦出場停止処分を受けた事件は世界に衝撃を与えた。

 シャラポワが陽性反応となった禁止薬物「メルドニウム」は不整脈治療などに用いられるそうだが、スポーツに関しては競技力向上などが認められるため、今年から世界反ドーピング機関(WADA)により禁止薬物に指定されていた。ロシアでは以前からスポーツ選手が使用した例があり、中には五輪の金メダリストもいるのだとか。シャラポワは会見で、自身の関係者ふくめ「禁止薬物だと知らなかった」と語ったが、多くの世話役全員がメルドニウムを知らなかったという発言に疑問を呈する声もある。

 テニスのみならず、世界中のスポーツ関係者から疑いの眼差しを向けられることとなってしまったロシア。ドーピングは使用者の力を一気に向上させることで競技の公平性を失わせるだけでなく、ホルモン異常などをふくむ後の肉体的、精神的問題を引き起こす危険性があるため、世界的に厳しく取り締まるのは当然。

 絶大な人気をほこるシャラポワがからんだ今回の事件。今年1月に持ち上がった“疑惑”と合わせ、テニス界の打撃は計り知れないものがあるだろう。

 その疑惑とは、テニス界の“八百長”疑惑問題である。発端は、イギリスBBCとインターネットのニュースサイト「バズフィード」が報じた「過去10年、世界ランク50位以内に入ったことがある16人の選手が、意図的に負けた疑いがある」というもの。日本では今、プロ野球・読売巨人軍の「野球賭博」が話題をさらい、野球界の腐敗が叫ばれているが、テニスにかけられた疑惑はそれをはるかに超える深刻さだ。

 巨人の場合は、選手が野球の試合を対象に禁止される賭博に手を染めたことが責められているが、テニスの場合、公式戦で選手と八百長をもちかける人物との間に金銭授受が発生し「わざと負ける」というようなもの。真剣勝負であるはずの試合結果が「コントロール」されるという点で、野球賭博問題とは本質が異なり、より問題視されるべき事象といえる。

 日本のプロ野球との相違点として、テニスは現在、すでに多くの国で公式な「賭け」の対象となっている。テニス界自体も試合でのギャンブルを否定しているわけではなく、かつては合法のブックメーカーが会場内にあったり、現在でもオンラインギャンブルの会社が大会スポンサーに入っていたりもする。そんな中だからこそ八百長も起こりやすいのかもしれないが、一部の人間に試合の流れをコントロールされ、ギャンブルの公平性が失われてしまうのはやはり見逃せない問題だ。

「選手が八百長を断ればいい」という意見がごもっともではあるが、テニスの八百長に関し証言した元選手によれば、プロ選手約1万4000人のうち45%はテニスから得ている収入がゼロとのこと。その中でトーナメントを勝ち上がるよりも高額の報酬を渡すという「八百長斡旋」の話を聞いてしまうのだとか。1大会の優勝賞金よりも提示額が大きい場合もあるというのだから驚きだ。それが、上位選手も何人かが八百長に加担した要因か。

 テニス界もそんな現状を知りつつ、トーナメント1、2回戦どまりの選手への競技報酬を増額しない意図もあって、八百長撲滅には消極的だとその元選手は語った。テニス界にとってはもはや“必要悪”とでもいうのだろうか。

 錦織圭の登場で、日本人視聴者にとって非常に身近になったプロテニス。そんな中でこのような「爆弾」が2つも一気に投下されるとは残念だ。巨額が動くプロスポーツ界には、こういった「間違ったギャンブル」がどうしてもついて回るということなのか。

“ビリギャル”石川恋の“特大”横乳の破壊力が凄すぎると話題に! 吉田羊の有村架純“緊縛”画像には「羨ましい!」の声

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「石川恋オフィシャルブログ」より。

 4日、モデルの石川恋が自身のブログに、「LOVE LETTERSのポスターの前で同じポーズ」と、先月29日に発売された1st写真集『LOVE LETTERS』(集英社)の表紙画像を特大に引き伸ばしたポスターの前で、同じポーズで撮った画像を投稿。これにはファンから「そのポスター欲しい!」「おっぱいも特大になってるね!」など、興奮の声が上がった。

「去年公開された映画『映画 ビリギャル』の原作本の表紙を飾ったことで、一気に知名度を上げた石川ですが、初となる今回の写真集の表紙では、何も着ていない状態で膝を抱えて座っている姿を披露。その豊満な横乳には、『破壊力満点!』『柔らかそう!』など、興奮の声が上がっているようです。また、写真集発売に伴い、各週刊誌や漫画誌の表紙を飾ったのですが、4日に発売された『ヤングアニマル』(白泉社)には、“お風呂ポスター”の付録がついていることから、『恋ちゃんに裸を見られているみたいで興奮する』『ポスターと一緒に湯船に浸かっている』など、ファンからは反響が大きいようです」(芸能関係者)

“ビリギャル”効果で飛躍したのは石川だけではない。映画に主演した有村架純、そして有村の母親役を演じた吉田羊も、映画の大ヒットによって恩恵を受けた。

「『映画 ビリギャル』は、映画関係者の予想を大きく上回る、興行収入25億円超えの大ヒットを記録し話題となったのですが、映画賞レースでも主演の有村、助演の吉田、伊藤淳史が奮闘。4日に行われた『第39回日本アカデミー賞』では、それぞれが優秀賞を受賞し、有村は新人俳優賞も受賞。特に、有村と吉田の母娘役に関しては『本当の母娘みたい』と、評価が高いのですが、プライベートでも母娘のように仲が良いようで、最優秀助演女優賞発表の直前、吉田がインタビューを受けた際には、有村のことが可愛すぎて、有村の両腕を紐で縛り、『逮捕した』時の画像が公開され、会場からは笑いが、ネット上では『羊さんに縛ってもらえるなんて羨ましい!』『架純ちゃんの従順な感じが可愛すぎる』など、興奮の声が上がっていたようです」(同)

 吉田は、去年のクリスマスイブ、自身のブログに「人智を超えていると思うの。この子の可愛さ。」と、有村とのツーショット画像付きで投稿したのだが、ネット上では「40歳過ぎてその美貌を保つ吉田羊も、十分に人智を超えていると思う」と指摘する声が上がっていた。

フジ番組審議会で林真理子が月9『いつ恋』めぐり暴言! 介護職という設定に「あの容姿ならもっとラクな仕事ある」

フジテレビ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』番組サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  有村架純、高良健吾主演のフジテレビ月9ドラマ『いつかこの恋を思い出…

SMAP、騒動後初の生ステージでも見えた”キムタクとの距離感”

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 年明けとともに世間に衝撃を与えたSMAPの解散騒動。1月18日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で視聴者にSMAPが公開謝罪をしたことで、いったんの終息を迎えたかにみえた。あれから約2ヶ月──。騒動後初の5人揃っての生パフォーマンスを3月12日、『震災から5年 明日へコンサート』(NHK)で披露した。

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ハリソン・フォード、娘がてんかん闘病中であることを明かす

ハリソン・フォードが娘ジョージアがてんかん発作を患っていることを明かした。ハリソンは元妻で昨年帰らぬ人となったメリッサ・マシスンとの間にもうけた娘ジョージアが神経性疾患の発作を含むてんかんを患いながらも、忍耐強く生きていると称賛している。

ニューヨーク大学ランゴーニ医療センター主催の「てんかんと脳卒中の治療を見つける(FACES)」イベントに出席していたハリソンはニューヨーク・デイリー・ニュース紙に対し「ジョージアは僕と共にFACESに感謝しているよ。僕は彼女の忍耐強さや才能、強さをとても尊敬しているんだ。彼女は僕のヒーローだよ。とても愛しているよ。愛する人がこの病気を抱えていると、計り知れない辛さにもなり得るよ。この病気が彼らの生活や将来、機会にどんな影響を及ぼすのかが分かっているから、病気の軽減の方法を何としてでも見つけたいと思うんだよ。彼らが心地よく効率的な生活を送るための方法を見つけたいってね」と語る。

さらにハリソンンはFACESの活動も称賛しており「FACESは僕の家族に素晴らしいサービスを提供してくれているんだ。とても感謝しているよ。だから今日ここにいることができてとてもうれしいよ」と続けた。

同イベントのスピーチの中でハリソンは自身とジョージアが初めててんかんの症状に直面した時のエピソードを明かしており、子供のころお泊り会をしていた時に初めて発作に襲われたが、当初は急性偏頭痛であると診断されたと話した。「そしてその数年後、彼女はまた大きな発作に直面しました。マリブのビーチにいた時で運よくハリウッドの監督が彼女のその状況に気づいてくれたのです。僕は自分自身にここはロサンゼルス、世界で最も素晴らしい医師団がいる街だ。彼らなら間違いなくどこが悪いのかわかるはずだと思ったんです。しかしこの時にもてんかんの症状であるとは診断されませんでした」

そしてジョージアがロンドンに留学しているときに再びこの症状に見舞われ、ニューヨーク大学に助けを求めた際、ジョージアがてんかんを患っていることを発見したと続けた。「親愛なる友人のオリン・デヴィンスキー医師が、ジョージアがてんかんであることを発見した方です。彼は彼女のために正しい治療とセラピーを施してくださいました。それから8年、ジョージアは一度も発作が起きていないのです」

『最高の花婿』監督が語る、フランスの異人種間結婚をコメディで描いた理由

【リアルサウンドより】  コメディ映画『最高の花婿』が3月19日に公開される。本国フランスでは、2014年興行収入No.1に輝き、1300万人の観客数を突破。フランス映画歴代動員記…

ももいろクローバーZ、日本アカデミー賞登場で「やっぱりダスト組」の声 “ポカリ女優”中条あやみには「香里奈に憧れるのは間違ってる!」の声

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ももいろクローバーZ 高城れに オフィシャルブログ 「ビリビリ everyday」より。

 4日に放送された『第39回日本アカデミー賞授賞式』(日本テレビ系)で、アイドルグループ・ももいろクローバーZが『話題賞』を獲得し、壇上に上がる場面があったのだが、ネット上では「場違い感がハンパない」「並み居る女優たちと比べると明らかに劣る」など、厳しい意見が上がっていたようだ。

「ももクロは以前から、所属するスターダスト・プロモーションには、第一線で活躍する“スター組”と、その他大勢の“ダスト組”があり、自分たちはダスト組だと自嘲気味に語っているのですが、この日の授賞式には、綾瀬はるか、長澤まさみ、広瀬すず、夏帆、満島ひかりなど、錚々たる女優陣が顔を揃えていたため、ネット上では『やっぱり一線級の女優たちと比べると、ももクロの面々はダスト組だな』『ももクロは、ソロで活躍できそうなのは1人もいない』など、辛辣な意見が上がっていました。また、ももクロが受賞した『日本アカデミー賞・話題賞』は、『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)のリスナーによる一般投票で決定したものなのですが、『全部、ファンの投票だろ』『ももクロの映画が話題になった記憶なんてない』などと指摘する声も上がっているようです」(芸能記者)

 一方で、ももクロの中では演技力が高いといわれている玉井詩織は、今月27日に放送される、香取慎吾主演のスペシャルドラマ『ストレンジャー 〜バケモノが事件を暴く〜』(テレビ朝日系)に、自身初となるソロでの出演が決まり、ファンを心待ちにさせている。

「『ストレンジャー』は、萩尾望都の漫画『ポーの一族』(小学館)が原案で、不老不死の“バンパネラ(吸血鬼)一族”が連続猟奇殺人事件に遭遇するさまを描いたサスペンスドラマとなっているのですが、玉井は劇中で殺される役を演じるということで、ファンからは、『まさか、放送開始すぐに殺されないよね?』という不安の声も上がっているようです。また、このドラマには、過去に宮沢りえや鈴木杏、綾瀬はるかなどが出演し、“売れる女優の登竜門”と呼ばれる『ポカリスエット』のCMに出演している、モデルの中条あやみがヒロイン役を演じることでも話題を呼んでいるのですが、中条といえば、ファッション雑誌『Seventeen』(集英社)で専属モデルを務め、先月、パリで開かれたシャネルのオートクチュール・コレクションに招かれるなど、世界的に注目が集まる程の抜群のスタイルを誇っているため、ネット上では『ダスト組、公開処刑されるのでは?』と心配する声も上がっているようです」(同)

 その中条は、憧れの存在として、事務所の先輩である香里奈の名前を挙げているのだが、香里奈といえば、14年に、ベッド上で下着姿で大股を開いているスキャンダル写真が流出し、今では完全に干され状態になっているため、ファンからは「香里奈に憧れるのは間違ってる」「香里奈と同じ過ちは絶対に犯しちゃ駄目だよ」などといった声が上がっているようだ。

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