「07その他」の記事一覧(81 / 262ページ)

ジョニー・デップ、プレゼンターとしてディオールに賞を授与

ジョニー・デップが21日(日)に行われたハリウッド・ビューティー・アワードでディオールの香水「ソヴァージュ」を表彰するプレゼンターを務めた。カリフォルニア州ロサンゼルスにあるナイトクラブ、アヴァロン・ハリウッドで開催されたその授賞式にシャープな黒のスーツで登場したジョニーは、クリスチャン・ディオール・クチュール代表のパメラ・バクスター氏にフレグランス・オブ・ザ・イヤー賞を授与した。

ハイディ・クルム、元ディスティニーズ・チャイルドのケリー・ローランド、ケリー・オズボーンら著名人が集まった授賞式には、メラニー・グリフィスも映画『鳥』などで知られる母ティッピ・ヘドレン(86)と共に出席しタイムレス・ビューティー賞を持ち帰った。

さらに、クリステン・スチュワート、ショーン・ペン、エドワード・ノートン、ハル・ベリーらのヘアを手掛けたことのあるセレブ御用達ヘアスタイリストのステフォン・デミングスはその功績を称えられアウトスタンディング・アチーブメント・イン・ヘアスタイリング賞を手にし、『ナッシュビル』のクレア・ボウエン、チャーリー・ローズやメキシコ人シンガーのソフィア・レイエスがニュー・ビューティー賞を獲得した。

ハリウッド・ビューティー・アワードはロサンゼルスの病院「チルドレンズ・ホスピタル・ロサンゼルス」を支援している。

ハリウッド・ビューティー・アワード2016 受賞者リスト:

ビューティー・エンハンスメント・アワード - ドクター・ジェイソン・B・ダイヤモンド

タイムレス・ビューティー賞 - メラニー・グリフィス

ニュー・ビューティー賞 - クレア・ボウエン、チャーリー・ローズ、ソフィア・レイエス

アウトスタンディング・アチーブメント・イン・ヘアスタイリング - ステフォン・デミングス、キャスリン・ブロンデル

アウトスタンディング・アチーブメント・イン・メイクアップ - ライニ・トンプソン

アウトスタンディング・アチーブメント・イン・スペシャル・エフェクツ・メイクアップ - マイク・スミスソン

アウトスタンディング・アチーブメント・イン・フォトグラフィ - ノーマン・シーフ

『おそ松さん』ブームはさらに加速する? 雑誌やグッズが軒並み好調のワケ

【リアルサウンドより】 「放送開始当初(2015年10月)は、アニメファンや声優ファンを中心に支持されていると見られていましたが、最近では普段、アニメを観ない層にまで人気が広がって…

松本人志「ゲームを下に見ている」高嶋ちさ子“バキバキ事件”に言及!! 葉加瀬太郎は「美しい音を奏でる人に悪い人はいない」発言で炎上!!

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フジテレビ『ワイドナショー』オフィシャルサイトより。

 21日、『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演したダウンタウン・松本人志が、ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子の“ゲーム機バキバキ事件”について言及。「ゲームを完全に否定する人間が嫌い」と怒りを露わにした。12日の「東京新聞」に掲載された高嶋の子育てコラムより端を発し、世間でも賛否両論巻き起こっているこの問題。松本の発言にもやはり、賛同する声しない声が入り乱れている。

 子どもにはゲームを与えない方針を貫いてきたという高嶋だが、9歳の長男が“友人の母親からプレゼントされた”ということで、「週末に宿題が終わって時間が余ったときだけ」を条件に、ニンテンドー3DSの使用を「土曜日の17時~19時まで」という時間を設け許可。公平を期すため、6歳の次男にも、自ら同機を買い与えた。しかし、長男が条件を破ったことで、高嶋はニンテンドー3DSを手でバキバキに。チェロの練習をさぼった次男の同機も破壊したという。

『リンカーン』(TBS系)でハマったゲームに『ワンダと巨像』(SCE)を挙げたり、『人志松本の○○な話』(フジテレビ系)の「人志松本の好きなものの話」で『ピクミン』を紹介したり、『スーパーマリオ』シリーズや『ゼルダの伝説』シリーズ(すべて任天堂)を生み出してきた宮本茂氏を、“最も話してみたい”人物と取り上げ、『松本人志 大文化祭』(NHK BS)で対談したりと、以前からゲーム好きの顔を見せていた松本にとって、高嶋の行為は許されるものではなかったらしい。21日の『ワイドナショー』では、子に対するしつけに関しては「別にいい」としながらも、高嶋が壊したニンテンドー3DSの写真を掲載したことに対し、「ゲーム機を一生懸命作っている人にしたら、いい気しない」「例えば、俺が(娘に)『ヴァイオリンなんかやるな』と、ヴァイオリンをバキバキにしたらどう思うか」と問題を提起した。

 また、高嶋を「ゲームをしていない人(やったことがあるとしても、しょうもないパズルゲーム)」とした上で、「ゲームを下に見ている」「ゲームを完全に否定する人間が嫌い。感動することも学ぶこともある」などと主張。司会の東野幸治が、焚きつけるかのごとく、「ただ、息子さんは(バキバキにした)翌週、算数のテストで満点を取った。これはゲームをバキバキにしたおかげと、高嶋さんは述べているそうです」と補足した際も、「関係あらへん。そんなすぐ結果が出るわけない」と、怒りながら述べた。

 もし高嶋がゲームをきちんとクリアしたことがある人であれば「謝ってもいい」という松本は、最後に「ゲームをちゃんとクリアしたことのある人間は、こんなバッドエンディングは迎えないけどね!」とぴしゃり。視聴者からも「よく言った」「壊したゲーム機撮影してアップするのはよくわからんな」「真っ二つに折れたストラディバリウス見たいな」「ゲームすらしない、またはできない人間が全うかどうか疑問だもんな」「このババアが、自分の成金趣味全開のヴァイオリンへし折られたら、どんな気持ちがすんのかって話だろ。ほんと胸糞悪いババアだわ」「何が怖いって高嶋に共感してる馬鹿の多さ」など、賛同する声が多く上がった。

 しかし、松本は「しょうもないパズルゲーム」など、プレイするジャンルについても口にしていることから、それに対し「パズルゲー馬鹿にすんなw」「は?松本、『パズドラ』(『パズル&ドラゴンズ』/ガンホー)下に見てんの?偉いゲームってなんだよ。ゲームはゲームだろ」といった声も。

 さらに、単純に「子供にゲームなんかやらせちゃダメだろ。俺みたいなろくでなしになるぞ。買い与える馬鹿は死んだほうがいい」「高嶋叩いてるやつは、根暗のゲーマーだってわかる」「こいつ、いつも『○○は嫌い!』って子供かよ、アホ」「松本、ほんまアホやの。音楽とゲームを同じにすなよ」など、高嶋に賛同する人や、松本を否定する声もある。

 そこへ、『ワイドナショー』を観ていたのかヴァイオリニストの葉加瀬太郎も21日、自身のTwitter(@tarohakaseHATS)で、「友人高嶋ちさ子の子育て論炎上について一言。ゲーム機を壊す事の良否は結構、でもそれだけで彼女の人格をとやかく言う事は間違ってます。もし彼女の人間性に何か言いたいのなら、まず彼女の音楽を聴いてからにしなさい。あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に悪い人がいるわけがないから」と高嶋を擁護。こちらのツイートにも「私もそう思います」「大昔から、素晴らしいアーティストは変人が多いですからね」「本当に友人であるなら、彼女の言葉遣いやらを注意してやれ」「美しい音出せるビッチだっているだろ」「葉加瀬さんの音楽のファンですが、この発言には失望しました。素晴らしい音楽を聴いたとき、演奏者の音楽に向き合う姿勢を尊敬しますが、イコール人格が素晴らしいなんて全く思いません。このような言い方は高慢に聞こえます」など、さまざまなリプライが寄せられた。

 高嶋は8日に、Twitter(@chisako824)で「やっとできた」と、映画『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』のジグソーパズルの写真をアップしているのだが、その投稿には「子どもの娯楽は壊して、自分の娯楽は壊さないんだ。神経どうかしてるの?」「これ完成した瞬間にぶっ壊したら、子どもの気持ちがわかるんですか?」「これを壊されたらキレるのに子どものゲームを平気で壊すバキバキ妖怪」といった意見が多数届いている。是非とも高嶋には『ワイドナショー』に出演し、持論を展開していただきたいものだ。

小林麻耶が『しくじり先生』の前にラジオで「本物の涙」! 「女を商品として見る世の中と男に怒り」と本音も

「小林麻耶オフィシャルブログ「まや☆日記」Powered by Ameba」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系…

加藤紗里が父親の「引退勧告後」も”炎上女王”を続ける理由

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 お笑い芸人・狩野英孝(33)の“本命恋人”として時の人となっているモデル・加藤紗里(25)に対し、実父が「引退勧告」したことが話題になっている。広島で飲食店を経営している父親が『女性自身』(光文社)3月8日号で直撃インタビューに応じ、地元に連れ帰って店を手伝わせるつもりだと明かしたのだ。世間の猛バッシングを心配した結果のようだが、父親の思いとは裏腹に加藤の暴走は止まる気配がない。

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新作『スター・ウォーズ』、秘密保持のため警備費に4億8000万円!

ディズニーが『スター・ウォーズ:エピソード8』の秘密漏れを防ぐため、300万ポンド(約4億8000万円)を費やして600人の警備員と多数のドローンを配置したという。現在撮影中の同作は現在のところ多くが明かされていない状態となっているが、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』同様に公開までその秘密を守るため、侵入してくるカメラの発見を目的としたドローンまで用意しているという。ある関係者はザ・サン紙に「ドローンを伴った特別チームが現場に侵入してくるカメラ搭載のドローンなどを排除することになります。ファンを驚かせることが一番の重要事項なのです」「『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』は見事に詳細を守り通せましたし、その前代未聞の成功を受けて、ディズニーは次回作に向けて万全の対策を備えているのです」と語っている。

この限界の警備体制は同作の撮影が行われているクロアチアのドゥブロヴニクで取られる方向のようだ。

こんな厳戒態勢が敷かれている一方で、レイア姫を演じるキャリー・フィッシャーは新作の撮影の様子を明かしてしまっており、愛犬ゲイリーが「スペース・ベアー」と書かれたスター・ウォーズの椅子に座っている写真をツイッターに投稿していた。これを見たシリーズのファン達は、これが来年公開予定の新作の仮題なのではないかと予想している。

人気シリーズ第8弾はイングランド南東部にあるパインウッド・スタジオでの撮影の後、東欧諸国で撮影が行われる予定となっている。

映画館はネット配信にどう対抗する? 『ヘイトフル・エイト』極上爆音上映の狙い

【リアルサウンドより】  映画館はもっと面白くなれる。  いつもそう考えながら、東京の西側、立川だけにある独立系シネコン、“シネマシティ”で僕は働いています。もし、あなたが熱心な映…

「杏がダメならあの男で……」杏の妊娠で浮上した7月ドラマの“仰天プラン”とは

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『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)公式サイトより。

 昨年、俳優の東出昌大と結婚した女優の杏が双子を妊娠しており、今夏に出産予定であることを1月13日、杏の所属事務所が発表した。

 公開を控えた映画『星ガ丘ワンダーランド』(3月5日公開)と『オケ老人』(今秋公開予定)は、すでに撮影済み。当面、大きな仕事は入っておらず、のんびりと出産準備ができそうだが、所属事務所としては決して手放しで喜べるおめでたい話ではなかったようだ。

「基本的に杏はかなりマイペースで、事務所がコントロールできない状態。子づくりも仕事のことはまったく考えず、東出と相談してのことなので、事務所には“事後報告”だったようだ。今年7月からは、日本テレビで杏が主演し好評だった『花咲舞が黙ってない』の新シリーズを放送する予定だったが、杏の妊娠で白紙になってしまった。放送すれば高視聴率が見込めただけに、杏の事務所としては日テレに対して“不義理”のような形となり、かなり複雑な状況になってしまった」(芸能プロ関係者)

 とはいえ、なかなか『花咲』に代わるドラマで、それなりの視聴率を獲得するのは至難の業。そこで、仰天プランが浮上しているというのだ。

「過去2作で杏が演じた花咲の“相棒”である、上川隆也演じた相馬健を主人公にしたスピンオフドラマを放送する案が急浮上。花咲の扱いは長期出張中という設定にするようだ。榎木孝明、生瀬勝久、大杉漣ら杏以外の出演者はそのままなので、ドラマの世界観は前2作と変わらず。そうすることで、ドラマ版のファンを取り込めると制作サイドは踏んでいるようだ」(出版関係者)

 上川といえば、『花咲』のほかには、昨年10月クールで放送された人気コミックを実写化した『エンジェル・ハート』で主人公・冴羽リョウを見事に演じきるなど、日テレでの“実績”は十分。まさに“棚ぼた”で主演の座をゲットできそうだが……。

仲里依紗の夫・中尾明慶が“デキ婚”への芸能界の圧力を暴露? なんで産んじゃいけないんだ!との怒りを小説で

中尾明慶が描いたのは妻・仲里依紗とのデキ婚で感じたこと?(アミューズ オフィシャル ウェブサイトより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  俳優の小説家デビューといえば、約5…

綾菜さんがいっぱい?志村けん誕生会に”無名グラドル”大集結の珍景

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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森下悠里のインスタグラムより

 タレントの森下悠里(31)が、2月21日に66歳を迎えた志村けんの誕生日会に参加した様子をインスタグラムに投稿した。福山雅治(47)や千原ジュニア(41)などが相次いで結婚した今、残り僅かとなった“大御所独身貴族”の誕生日。森下だけでなく大勢の美女がお祝いに駆けつけたようで、そこにはもはやハーレム状態の志村の姿が……。

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