「07その他」の記事一覧(82 / 262ページ)

ジョージ・クルーニー、イギリスでの隠居生活を希望

ジョージ・クルーニー(54)はイギリスで隠居生活を送りたいそうだ。2014年に妻アマルと挙式し、イングランド南東部バークシャーに自宅を購入しているジョージは、アメリカで生まれ育ったものの、引退後はイギリスに腰を据えたいと考えているという。ロサンゼルスから完全にイギリスへと引っ越すつもりはあるかと尋ねられた際、ジョージはOK!誌に「近い将来ではないね。でも長い目で見たら、妻と一緒に歳をとって白髪が増えていく姿を想像できるのはあのイギリスの家だね。歳を取って白髪が増えていくっていうのは僕だけの話だけどね」と答えた。

アマルが人権弁護士としての仕事が落ち着いてきた今、2人は子供を作る絶好のチャンスだとも考えていると言われており、ある関係者は先日「2人は今がベストタイミングだと思っているんです。アマルは今抱えている以上の仕事は受けていませんしね。2人ともとても子供が欲しいんです」と語っていた。

ジョージはアマルの友人たちが自分の子供たちといる様子を見て自分たちも欲しくなったと言われており、前述の関係者は「ジョージは友人たちとその子供たちの関係が大好きなんです。ですから自分もそのステップを踏み出そうとしていますし、アマルは最高の母親になると感じています」と続けた。

西島秀俊も香川照之も昔はこの風景の中にいたーー『クリーピー 偽りの隣人』の強烈な黒沢清濃度

【リアルサウンドより】  先日、ベルリン国際映画祭の「ベルリナーレ・スペシャル」部門でワールドプレミア上映がおこなわれた黒沢清監督『クリーピー 偽りの隣人』を、一足早く観る機会を得…

真木よう子の“髭ダンス”に「無理すんな」の声 小泉今日子とのツーショットでヘビースモーカー疑惑浮上?

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『キリン 氷結』公式サイトより。

 16日より放映開始された『キリン 氷結』の新CMで、女優の真木よう子が加藤茶と“髭ダンス”を披露しているのだが、これに対してネット上では「やらされてる感が強い」「無理すんな」など、否定的な声が上がっている。

「CMで真木は、『私のこと、クールな女だと思ってます?』とカメラ目線で問いかけ、『甘いなー』と言ってから画面転換し、チョビ髭を付けた姿で加藤茶と髭ダンスを始めるのですが、真木といえば、本人が問いかけた通り、世間的にはクールなイメージが強く、さらに、15歳の時に入塾した仲代達矢主宰の俳優養成所『無名塾』では、仲代と口論になり退塾。また、10年に公開された映画『SP 野望編』の現場では、エキストラに向かって『女のカッコイイ時代を作りましょう。ヨロシク』と挨拶をするなど、男勝りで気が強い性格で知られていることから、ファンからも『コミカルな姿は似合わない』と不評のようです。また、真木が先週、自身のインスタグラムに『あーヤダ。全部ヤダ。めんどくさー』とノートに書かれた文字を投稿したことに関して、『ヤダって、あのCMの撮影のことだったのかな』と指摘する声も上がっているようです」(芸能関係者)

 クールなイメージが強い真木だが、去年12月に自身のインスタグラムにアップした、小泉今日子とのツーショット写真では、満面の笑みを披露し話題となった。

「真木と小泉は13年に公開された映画『つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語』で共演したことがあるなど、公私ともに交流があり、ツーショット写真には『姉妹みたい』『肌の質感が似ている』との声が上がっていました。しかし現在、真木は33歳。今月4日に50歳の誕生日を迎えた小泉とは17歳もの年齢差があり、いくら憧れの先輩とはいえ、“姉妹”といわれるのには心中複雑な思いがあるのではないでしょうか。ただ、2人の質感が似ているのは『喫煙常習者だからでは?』との声も上がっているようです。小泉は以前からヘビースモーカーとして知られ、4日に発売されたカルチャー誌『MEKURU』(ギャンビットパブリッシング刊)でも、喫煙姿を堂々披露し話題となっていますが、真木も業界内では喫煙者として知られ、『喫煙シーンが多すぎる』と批判が殺到した映画『MOZU』でも、堂に入った喫煙姿を披露。真木も小泉も、化粧品のCMに起用された経験がある割に肌荒れを指摘されることが多く、ネット上では『ヘビースモーカーだからでは?』との疑惑の声が上がっているようです」(同)

 蒼井優や北川景子、成海璃子、長澤まさみなど、喫煙疑惑のある女優は数多い。それだけストレスの多い職業ということなのだろうか。

朝ドラ“五代様”でブレイクのディーン・フジオカが「日本の女性は酒を注がされて大変」「もっと自由に」

DEAN FUJIOKA Official Siteより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  NHKの連続テレビ小説『あさが来た』で大ブレイクを果たした“五代様”ことディーン…

”お通夜ビストロ”で視聴率9.2%の衝撃…SMAPはイメージ回復できるのか

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 2月15日放送の「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)の平均視聴率が9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが判明した。SMAPの解散問題で受けたマイナスイメージは想像以上で、「視聴者のSMAP離れ」を阻止すべく、ジャニーズ事務所がイメージ回復のために奔走している。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

『マッド・マックス 怒りのデス・ロード』、2016年度エンパイア賞最多ノミネート!

『マッド・マックス 怒りのデス・ロード』が第21回ジェイムソン・エンパイア賞に10部門に渡ってノミネートされた。同作品に出演したトム・ハーディとシャーリーズ・セロンがそれぞれ主演男優賞と女優賞に選ばれたほか、ジョージ・ミラー監督が監督賞にノミネートされている。ミラー監督は同賞を『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のJ・J・エイブラムス、『クリード チャンプを継ぐ男』のライアン・クーグラー、『レヴェナント:蘇えりし者』のアレハンドロ・G・イニャリトゥ、『オデッセイ』のリドリー・スコットと争うことになる。

『マッド・マックス 怒りのデス・ロード』に続いて『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が7部門でノミネートされ、レイ役を演じたデイジー・リドリーは最優秀新人女優賞に、先日行われた英国アカデミー賞でEEライジング・スター賞を受賞していたフィン役のジョン・ボイエガは、エンパイア賞最優秀新人男優賞にもノミネートされている。

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』と『マッド・マックス 怒りのデス・ロード』はどちらもコスチュームデザイン賞やメイクアップ&スタイリング賞、撮影技法賞、プロダクションデザイン賞など技術的な賞でも多く受賞候補にあがっている。

2016年度ジェイムソン・エンパイア賞授賞式は3月20日、ロンドンで開催される予定だ。

2016年度ジェイムソン・エンパイア賞 ノミネートリストリスト:

新人男優賞

アブラハム・アター『ビースト・オブ・ノー・ネーション 』

ジョン・ボイエガ『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

トーマス・マン『ミー・アンド・アール・アンド・ザ・ダイイング・ガール』

ジェイソン・ミッチェル『ストレイト・アウタ・コンプトン』

ジェイコブ・トレンブレイ『ルーム』

新人女優賞

オリヴィア・クック『ミー・アンド・アール・アンド・ザ・ダイイング・ガール』

レベッカ・ファーガソン『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』

マイカ・モンロー『イット・フォローズ』

ベル・パウリ―『ザ・ダイアリー・オブ・ア・ティーンエイジ・ガール』

デイジー・リドリー『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

SFファンタジー作品賞

『ハンガー・ゲーム FINAL: レボリューション』

『ジュラシック・ワールド』

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』

『オデッセイ』

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

主演男優賞

レオナルド・ディカプリオ『レヴェナント 蘇えりし者』

マット・デイモン『オデッセイ』

マイケル・ファスベンダー『マクベス』『スティーブ・ジョブス』

トム・ハーディ『レジェンド』『マッドマックス 怒りのデス・ロード』

マイケル・B・ジョーダン『クリード チャンプを継ぐ男』

主演女優賞

エミリー・ブラント『ボーダーライン』

ブリー・ラーソン『ルーム』

ジェニファー・ローレンス『ハンガー・ゲーム FINAL: レボリューション』

シャーリーズ・セロン『マッドマックス 怒りのデス・ロード』

アリシア・ヴィキャンデル『リリーのすべて』

監督賞

J・J・エイブラムス『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

ライアン・クーグラー『クリード チャンプを継ぐ男』

アレハンドロ・G・イニャリトゥ『レヴェナント:蘇えりし者』

ジョージ・ミラー『マッドマックス 怒りのデス・ロード』

リドリー・スコット『オデッセイ』

作品賞

『ヘイトフル・エイト』

『マッドマックス 怒りのデス・ロード』

『オデッセイ』

『レヴェナント 蘇えりし者』

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

池松壮亮がラブシーンに起用されまくる理由 そのドライで甘美な魅力を読む

【リアルサウンドより】  今、日本でもっとも濡れ場を演じているイメージが強い俳優というと、真っ先に思いつくのが池松壮亮ではないだろうか。ネットで”濡れ場が多い俳優”で検索すると池松…

“チャイドルの惨劇”は野村佑香だけでなく吉野紗香にも! 相武紗季のスキャンダル売り&和田アキ子を激怒させたエピソードに「命知らず!」の声も

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吉野紗香インスタグラム(@sayakayoshino.official)より。

 15日、タレントの吉野紗香が自身のインスタグラムに、旦那とデートした際の様子を投稿したのだが、アップで写る吉野の顔にネット上では「もはやチャイドル時代の輝きはなし!」「一般人レベル」など、辛辣な意見が寄せられた。

「吉野といえば、1995年に少女漫画誌『ちゃお』(小学館)のモデルグランプリに選ばれ注目を集めると、その後はモデルだけでなく歌手や女優など多方面で活躍し、野村佑香らと共に、チャイドルブームを牽引。吉野はアイドルらしからぬ毒舌を武器に、バラエティ番組にも引っ張りダコとなりましたが、その行き過ぎた言動が次第に視聴者の反感を買い、嫌われタレントの仲間入り。チャイドルブームの終焉などもあり、いつしかその姿をテレビで見る機会も少なくなり、ネット上では『干された?』という声も上がっていました。33歳を迎えた現在では、野村同様、『劣化した』『チャイドルの惨劇』などと揶揄されることも多く、またアイドルファンからは『昔のアイドルはレベルが低かったのか?』『何で人気があったのか不思議』という声すら上がっているようです」(芸能関係者)

 一方で、吉野が干される原因となった毒舌ぶりには、「面白い!」「命知らず」と称賛の声も上がっているようだ。

「吉野が干された決定的な原因は2つあるとされ、1つは元関西ジャニーズJr.との朝帰り&未成年喫煙を写真誌に報じられたこと。もう1つは、自らのブログで、当時交際がウワサされていた長瀬智也と相武紗季のデートの目撃談を暴露してしまったことにあるとされています。さらに吉野は、台本の漢字が読めなかった女優のことを『頭悪い。バカ』と失言したことがあるのですが、ネット上ではその女優が広末涼子だったのではないかという説が有力であること、さらに『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の『新・食わず嫌い王決定戦』のコーナーに出演した際、嫌いな食べ物であるそら豆を『足の臭いに似てる』と語り、対戦相手だった和田アキ子に『アイツなんやねん!』と激怒されたことがあるなど、大物芸能人を相手に命知らずな毒舌を発揮したエピソードには枚挙にいとまがないようで、14年に放送された『有吉反省会』(日本テレビ系)で、それらのエピソードを披露した際には『有吉以上の毒舌』と評価する声も上がっていたようです」(同)

 しかし、その『有吉反省会』に出演した際の吉野の衣装が、胸の谷間を露骨にアピールするものだったことに関しては、「全く興奮しない」「需要があると思ってるのか?」と批判の声も上がっていたようだ。

黒人差別の丸山議員が「民主主義は戦勝国の論理」とトンデモ発言…自民党に蔓延する「国民主権廃止」思想

「丸山和也 オフィシャルブログ「みんなで創ろう感動と挑戦」Powered by Ameba」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「例えばいま、アメリカは黒人が大統領にな…

フジテレビ「27時間テレビ」司会に”ウンナン”が浮上…その微妙すぎる選考理由とは?

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 毎年7月下旬頃に放送される長時間特番「FNS27時間テレビ」(フジテレビ系)の総合司会が、お笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」に内定した模様だと、週刊女性PRIMEなど一部メディアで報じられている。「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」(日本テレビ、2002年3月終了)全盛期ならまだしも、なぜ今のタイミングなのか。微妙なキャスティングと選考理由が物議を醸している。

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