「00芸能」の記事一覧(74 / 512ページ)
2016年11月21日 [00芸能, お笑い, 吉本興業, 山本圭一, 山本圭壱, 最新芸能ニュース, 極楽とんぼ, 淫行, 芸人]
<p> 2006年7月に淫行騒動を起こしたお笑いコンビ・極楽とんぼの山本圭壱が、10年前に契約解除された吉本興業に再び所属することが20日、発表された。</p>
<p> 明かされたのは、15年ぶりに行われた極楽とんぼのツアー『極楽とんぼ 単独ライブ 全国ツアー2016』の最終公演。極楽とんぼ・加藤浩次が「発表させてもらいます。僕と山本と吉本興業の大崎社長と10日ぐらい前にお話しさせていただいて、“戻ってくるか”というお話を頂きました。これからは汗をかいて、できる限り2人で頑張らせていただきたい」と報告すると、山本も</p>

「極楽とんぼ・山本圭壱の吉本興業復帰に「軍団山本」号泣! 世間との温度差に漂う“内輪の気持ち悪さ”」の続きを読む
2016年11月21日 [00芸能, 011テレビ, フジテレビ, ワイドナショー, 不倫, 女子アナ, 最新芸能ニュース, 生田竜聖, 秋元優里, 離婚]
<p> フジテレビの秋元優里アナウンサー(33)が、2012年に結婚した同局・生田竜聖アナウンサー(28)との別居報道を一部認めた。</p>
<p> 番組冒頭、共演者から報道の真偽を問われた秋元は、「別々に住んでます」「(離婚の)話し合いをしているということですね」とあっさり。しかし、別居に至った理由については、ヒロミが「一応、そこ言っとかないと、こういう番組だしね」と促したものの、秋元は「まあ、んん……、とは言っても、今協議中なので、どっちも言えることが限られてる。私だけが言うわけにはいかなくて……」と明言を避けた。</p>
<p> また、ほかの共演者が口ごもる中、社会学者・古市憲寿氏が「不倫は本当なんですか?」とストレートに質問。これに、秋元は「やましいことはないです」と即答。さらに、「両親にも甘えさせてもらってま</p>

「“別居”認めた秋元優里アナ「やましいことはない」 フジテレビPとの不倫否定も、信用できない理由」の続きを読む
2016年11月21日 [00芸能, ベッキー, 不倫, 最新芸能ニュース, 週刊文春, 鳥越俊太郎]

鳥越俊太郎
今年も残るところ、あとひと月余り。今月17日には、恒例の「2016 ユーキャン新語・流行語」大賞の候補30語が公式サイトで発表された。
そんな中、例年、選考委員を務めてきたジャーナリストの鳥越俊太郎氏の名前が消滅。公式サイトには、姜尚中(東京大学名誉教授)、俵万智(歌人)、室井滋(女優・エッセイスト)、やくみつる(漫画家)、箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)、清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)の名前だけが記載されている。
鳥越氏は今年7月の東京都知事選挙に民進、共産、社民、生活等の推薦を受けて出馬。威勢だけはよかったが、途中から「原発再稼動反対」や「核放棄宣言」など、都政なのか国政なのかよくわからない公約を訴えだし、最終的には小池百合子氏(現都知事)にダブルスコアで敗北した。
そこで今年の大賞候補30語を見ると、小池都知事に関連する「アスリートファースト」「都民ファースト」「盛り土」「レガシー」などが選ばれている。
「選挙が終わってノーサイドではあるが、鳥越氏がいることで公平な選考ができなくなると判断したのだろう」とはスポーツ紙記者。
鳥越氏にとって“怨敵”である「週刊文春」(文藝春秋)絡みの「ゲス不倫」「センテンススプリング」「文春砲」がノミネートされていることも大きい。
「選挙戦終盤に文春が鳥越氏の過去の女性スキャンダル、それもレイプ疑惑を報じたことで、鳥越陣営は大打撃を食らった。怒った鳥越氏は文春を『悪質な選挙妨害』として訴え、現在も係争中。とても公正な判断などできるはずもありませんよ」(同)
裏を返せば、鳥越氏を“排除”したのだから、本年度の大賞は小池都知事絡みか文春絡みのワードになる公算が高い。ワイドショー関係者は「芸能記者の間ではダントツで『ゲス不倫』です。その代名詞と言えばベッキー。授賞式に彼女が来たら大したものです(笑)」と話す。
今年のトラブルは今年のうちに処理するのが賢明。あとはベッキーにその器量があるかどうか、だ。

「鳥越俊太郎氏の“排除”で今年の「流行語大賞」は、あのワードで決まり!?」の続きを読む
2016年11月21日 [00芸能, 春風亭小朝, 最新芸能ニュース, 泰葉]

泰葉オフィシャルブログ「Yasuha Style」より
芸能活動を再開したシンガーソングライターの泰葉が、“営業攻勢”仕掛けているという。
泰葉は2007年に春風亭小朝と離婚。その際にはホテルを貸し切り、金屏風バックに前代未聞の離婚会見を行うなど“ブッ飛び系女”として知られる。
17日放送の日本テレビ系『ダウンタウンDXDX』では、小朝との離婚原因について「でかいパンツ」だったと告白。生来、太った人が嫌いだそうで、少し太り気味の小朝の大きなトランクスも、20年間我慢してきたという。
しかし、本当に好きなのはカルバン・クラインのブリーフが似合うジョニー・デップのような男性で、小朝の“でかパンツ”に最後は幻滅してしまったという。
泰葉の赤裸々告白にスタジオは大爆笑。本人もノリノリだったが、その裏には涙ぐましい努力も……。朝刊スポーツ紙記者が明かす。
「先日、会社のFAXに泰葉さんから宣伝リリースが届いたんです。そこには『メディアから大注目!!泰葉』の大見出しで、最近の出演番組がズラリと書かれていました。そして『お仕事のご依頼は下記連絡先までお問い合わせ下さい』のあとに、担当マネジャーの携帯番号とメールアドレスが記されていました。要は『仕事をください』というお願い。聞けば、マスコミ各社に同様のFAXを送りつけているようです」
泰葉はいわゆる躁病のような症状を引き起こす、双極性障害と診断され、芸能活動を休止。家族の支えにより、今年9月に活動を再開させた。
「個人事務所を立ち上げ、文字通り、イチから出直す覚悟のようです。とにかく今は露出を重視しているので、ギャラも驚くほど安い。トークを聞く限り、若干の“危うさ”は残っていますが、昨今のテレビ界ではそれくらいがちょうどいいのかも。再ブレークは、まず間違いないでしょう」(テレビ関係者)
“ブッ飛び泰葉”の復活に、戦々恐々としている同類タレントは多い!?

「「仕事ください!」双極性障害から復帰の“爆弾女”泰葉がモーレツ営業中!」の続きを読む
2016年11月21日 [00芸能, 12 AKB48, AKB48, チームB(その他メンバー), 島崎遥香, 最新芸能ニュース]

「ハイテンション」キングレコード
“ぱるる”こと島崎遥香の卒業ソング「ハイテンション」(キングレコード)が話題となっている。
AKB48の46枚目のシングルで、センターは年内でグループを卒業する島崎。“塩対応”でおなじみだが、今作では真逆の“ノリノリぱるる”を披露している。
ミュージックビデオは島崎の指パッチンで曲が始まり、キラキラと派手な衣装を身にまとったメンバーがディスコや街中、結婚式場、オフィスなどで狂喜乱舞。ジャーナリストの田原総一朗氏や、人型ロボットのPepper、俳優の遠藤憲一もゲスト出演している。
当の島崎もここにきて「塩対応は演技。普段は明るい」と猛アピールしているが……。島崎を知る芸能記者は「卒業後は女優としてやっていくので、素っ気ないイメージはマイナスだと思っただけでしょう」と、ニベもない。
島崎は取材記者の間で“最も扱いづらいAKBメンバー”として認知されているという。別の記者の話。
「日によってテンションが違うんですよね。ゴキゲンな時はいいのですが、気分がすぐれない時は、それこそ“塩対応”。会話が続かず、殺伐とした空気が流れるそうです」
若くしてAKBというモンスターグループの中心メンバーになったことで、“勘違い”している部分もあるという。
「写真集の発売イベントでのことです。囲み取材になった途端、彼女はスタッフが用意したイスに腰掛け、記者は立ったままで取材が始まったんです。足の調子が悪いとのことでしたが、それまでのイベントは普通に立っていましたからね。囲み取材なんてものの数分。周りのスタッフが気を使いすぎているせいで、彼女もそれが当然のように振舞うようになっています」(同)
本人がいくら否定しようが、現場から聞こえてくるのは彼女の“塩対応”ぶり。変に矯正しないほうが“味のある女優”になれると思うのだが……。

「「最も扱いづらいメンバー」AKB48“ぱるる”島崎遥香のハイテンション卒業ソングに異議アリ!?」の続きを読む
2016年11月20日 [00芸能, 11【美女ギャラリー】, アイドル, イベント, グラドル, 最新芸能ニュース]
<p> 自称“手のひらサイズ”Aカップ美尻グラドル鈴木咲が、『日常に或る幸福』(スパイスビジュアル)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。</p>
<p> 8月に都内で撮影したという本作。日常にひそむ、チラリズムをフィーチャーした作品だという。詳しい内容についても聞いてみた。</p>

「“美尻グラドル”鈴木咲、目指すは“ラッキースケベ”!?「次作があれば……」」の続きを読む
2016年11月20日 [00芸能, ホリプロ, 優香, 最新芸能ニュース]

「深夜なので、最初から視聴率は期待していないそうです。それよりも、“女優”としての素質があるかないかを見極めることのほうがメインだそうですよ」(芸能事務所関係者)
若手演技派俳優の柄本佑が主演する『コック警部の晩餐会』(TBS系)に、ヒロイン役としてドラマ初出演を果たしている小島瑠璃子。
「ホリプロは小島さんを、6月に結婚した優香さんの後釜にしたいと考えているようです。優香さんのように、バラエティだけでなく、ドラマ、映画、舞台とマルチにこなせれば、仕事の幅が広がりますからね。優香さんの産休に備え、小島さんを鍛えておきたいという思惑でしょう」(テレビ局関係者)
すでにバラエティでは、替えの効かない存在になりつつある小島。
「今は政治や経済にも興味があるようで、控室では、バラエティでよく共演する岸博幸教授や八代英輝弁護士、森永卓郎さんらと話し込んでいますよ。見た目と違って、かなり勉強熱心です。MC以外で、そんな話をする人はほとんどいませんからね。周囲の先生方にもかわいがられていますし、女優よりも政治家の素質があるかもしれませんよ」(番組スタッフ)
ドラマがダメなら、永田町から声がかかるかもしれない。

「事務所は“優香の後釜”用意も……ドラマ初出演中の小島瑠璃子は「女優より政治家向き?」」の続きを読む
2016年11月19日 [00芸能, May J., SMAP, SMAP×SMAP, フジテレビ, ベッキー, 不倫, 最新芸能ニュース, 杉浦太陽, 森且行, 浜崎あゆみ, 辻希美, 週末芸能ニュース雑話]
<p>デスクT ねえねえ、今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の大賞、どれに選ばれると思う? 俺は、「してないしてない、してないっす」か、「A brand new reborn」だと思うんだけど。</p>
<p>記者H どちらもノミネートされてませんし、「してないしてない、してないっす」は、小倉優子の不倫夫が「週刊文春」(文藝春秋)の記者に言い</p>

「元SMAP・森且行『スマスマ』出演の鍵を握る亜紀夫人、May J.が「あの人は今」状態に……週末芸能ニュース雑話」の続きを読む
2016年11月19日 [00芸能, 最新芸能ニュース, 薬物, 覚せい剤, 高島礼子, 高知東生]

9月に覚せい剤取締法違反で懲役2年・執行猶予4年の有罪判決となった元俳優の高知東生が、女性誌の直撃を受けて、元妻で女優・高島礼子の名前を口にしたという。しかし、当の高島側は、これに拒絶反応を示している。テレビ各局に高島側が「高知のことを伝える際、高島の写真使用はNG」と通達したというのだ。
日本テレビ系の情報番組ディレクターによると「報道の範疇なら基本、写真などの使用に制限はないんですが、局と付き合いのあるタレントさん相手だと、後でクレームなどを受けないよう、一応お伺いを立てます。高島さんは逮捕直後の報道に関しては不問でしたが、判決が出て以降は基本NGになり、それは今回も同様だった。高島さんからすれば、今後はもう元夫と結び付けられたくないということでしょう」という。
高知は10月、高島と同居していた自宅から転居したと伝えられたが、今回の直撃には、「女房には本当に申し訳なかった」と高島に謝罪したという。「一からやり直しているところ」と、すでに仕事に就いていることも明かしたというのだが、真っ先に元妻へのメッセージを残したのは、高島側にとって迷惑な話だったようだ。
それを示すかのように高島は、高知と共同名義だった土地と建物を買い取ったという話もある。推定3億円とみられる豪邸は13年前に建てたもので、高知はそのために約1億円の借金があるため、これを高島が支払う形で“清算”。これは、高島の“最後の愛”というより、むしろ手切れ金の意味合いが強かったのではないかと思われる。ただ、ある芸能関係者は「高知に見え隠れする、暴力団の影を警戒したのではないか」と疑う。
「高知は親族に暴力団がいたことで知られ、上京して芸能活動をする際に足かせにならないよう関係を絶ったといわれているんだけど、高島さんの知らないところで、いろいろ世話になることもあったらしい。あの俳優引退も、そういう部分が原因だったというウワサ。もしそうだとすれば、その闇のつながりが、また出てくるんじゃないか。あれだけ大々的に逮捕とかされると、もう大金を稼ぐことは難しくなるし、そういうとき手を差し伸べるのはヤクザな一族。いま芸能プロ社長が面倒を見てくれているようだけど、そのへんの裏事情を知っているからじゃないかね。逆に言えば、そういう人に盾になってもらう厳しい状況だということでしょ。芸能界では、高知に少しでも関与していた面々は、みんな絶対に高知と連絡取らないよう言われているし、物騒な気配を感じる」(同)
事件以後、背を向けているのは元妻だけではなく、芸能界の友人、知人らも同様のようで、もし高知に裏社会とのつながりがあるというのなら、今後の再起も非常に危うい。裁判の中では、30年以上前から薬物をしていたことが明らかとなり、再犯の可能性を問われて「不安です」と答えたほどの依存症。長い使用歴で広がった闇人脈と、きれいさっぱり縁を切れていればよいのだが……。
(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

「高島礼子も“完全絶縁”……高知東生にチラつく暴力団の影と「再犯の不安」」の続きを読む
2016年11月19日 [00芸能, ぺこ, りゅうちぇる, オクヒラテツコ, 最新芸能ニュース]

りゅうちぇるオフィシャルブログより
沖縄出身の読者モデル・りゅうちぇるが、最近テレビに引っ張りだこだ。
恋人のぺことともにバラエティ番組に出演すると、明石家さんまにその才能を見いだされて一気にブレーク。現在、ぺこと同棲中で、結婚を明言しているが、その時期を聞かれると「来年」「お金が貯まったら」などと、どうも歯切れが悪い。世間からは「ビジネスカップル」「破局秒読み」との声も聞こえてくるが……。
「りゅうちぇるは、今年上半期のテレビ出演が113本で、現在でも月間30本はくだらない。最低でも月収150万円はあるとみられ、稼ぎとしては十分だと思います。ところが、ある局が2人の結婚関連の番組を計画していたところ、りゅうちぇるサイドからNGが出たというのです」
11月8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)は、交際記念日、深夜帰宅したりゅうちぇるにビジネスカップル疑惑を直撃。りゅうちぇるは、ぺことの結婚の意思はあるとしながらも、時期については「今はなかなか難しくって。来年もまだ(仕事の都合が)わからないし……」と、口を濁した。
そんなりゅうちぇるに「独り立ち」計画があると明かすのは、テレビ関係者だ。
「髪の毛の色を黒くして、本名の『比嘉龍二』で俳優デビューする話があるとか。バラエティではいつも通りのりゅうちぇるキャラを続ける、二刀流プランだそうです」
最近では、ピンでの活躍も目立つりゅうちぇる。ぺこがいなくても稼げる力をつけたのち、「結婚」と「破局」のどちらを選択するのだろうか?

「恋人・ぺことの結婚を引き延ばすりゅうちぇるに、仰天プランが!「髪を黒くして……」」の続きを読む