「00芸能」の記事一覧(93 / 512ページ)
2016年10月16日 [00芸能, 09【連載-芸能界・古今・裏・レポート】, 最新芸能ニュース, 本多圭の「芸能界・今昔・裏・レポート」, 酒井法子]

いまだに本格復帰が軌道に乗らない酒井法子だが、デビュー30周年を迎えた今年12月に、フジテレビのバラエティ特番に出演する話が進んでいるという。覚せい剤事件後、実質初となるキー局へのテレビ出演が実現するかどうか、注目されている。
酒井が舞台復帰したのは、今から4年前だ。酒井ほどのビッグネームにかかわらず、復帰が軌道に乗らなかったのは、逮捕状が出たときに逃亡していたという悪質なイメージが、視聴者やスポンサーの脳裏に焼きついてしまったことにある。しかし、それ以上に大きかったのが、ASKAや清原和博ら有名人が覚せい剤事件で逮捕されるたびに、彼女の名前が引き合いに出されたためだろう。
そこで、日本がダメなら、いまだに根強いファンがいる中国での復帰を目指そうということで、大物中国人芸能プロモーターS氏が中国進出を計画。筆者の知人である制作会社プロデューサーらに、中国のテレビ局用の番組企画書作成を依頼した。ところが、いざ企画書を提出してみると、テレビ局側が「覚せい剤のイメージが強すぎる」と難色を示し、実現しなかった。
しかし、そんな酒井の人気回復に貢献したのは、皮肉にも中国や台湾ファンの“爆買い”だった。彼らは、酒井のディナーショーに殺到。チケットがプラチナ化したことで「酒井人気復活」との評判が広がり始めた。さらに、9月22日に東京のディファ有明で16年ぶりに開催されたソロコンサートは、超満員で大成功。11月には、デビュー30周年を記念したDVDや写真集が収められた限定2,000個の記念ボックスが発売。さらに、露出度高めの高額な写真集の発売もウワサされる。これも、中国圏のファンに爆買いされることは間違いないだろう。
活動が活発化する酒井に着眼したフジは、12月のバラエティ特番に酒井を出演させるべく、交渉に入っているという。同局の情報番組『ノンストップ!』が酒井のコンサートを密着取材したのは、そのための布石だともいわれている。
それにしても、芸能界とは不思議なものだ。酒井が事件前に所属していた「サンミュージックプロダクション」は、酒井が覚せい剤で逮捕されたことで、一時は経営危機がウワサされた。その危機を救ったのがタレントのベッキーだった。ところが、そのベッキーは、今年1月の“ゲス不倫騒動”で仕事が激減。事務所は再び経営危機に陥っている。一方で、復帰4年目にして、酒井の人気が回復の兆しを見せている。
酒井ともども、ベッキーも再起することを期待したい。そうでなければ、筆者が尊敬する数少ない芸能プロ経営者であり、また2人の育ての親で、死ぬ間際まで彼女たちの活躍を気にかけていたサンミュージックの前会長である故・相澤秀禎氏が浮かばれない。
(文=本多圭)

「覚せい剤逮捕→舞台復帰から4年……酒井法子、いよいよ地上波に?「フジテレビのバラエティで」」の続きを読む
2016年10月16日 [00芸能, よゐこ, 南明奈, 最新芸能ニュース, 濱口優]

『南明菜:アッキーナ大図鑑』(竹書房)
ココリコが司会を務めるバラエティ番組『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)が、9月いっぱいで終了した。18年も続いた番組が終了したことで、ココリコもさぞかしショックを受けたことだろうが、それ以上にダメージを受けているのが、番組にレギュラー出演していたよゐこの濱口優だという。
「濱口は、同番組の人気企画『無人島0円生活』での魚を捕獲したときのセリフ『とったど~!』が大ウケしてブレーク。しかし、番組終了で全国ネットのレギュラー番組は『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のみとなってしまいました。『めちゃイケ』も改編期のたびに打ち切りがささやかれていますから、来春にもレギュラーゼロに追い込まれる可能性が出ててきました」(テレビ誌ライター)
その濱口といえば、2014年2月に週刊誌で南明奈との熱愛を報じられたことで交際宣言。昨年には、濱口がテレビ番組で「ほんのりプロポーズしたら、やんわり断られました」と“プロポーズ玉砕”を明かしている。今年は芸能ニュースが盛りだくさんだったためか、2人の交際状況については一切続報が出ていないが、いったいどうなっているのか?
「アッキーナは昨年夏の時点で、濱口との結婚について『100%ということはない』『まだやりたいことがある』と、はぐらかしていました。交際宣言以降は、“濱口特需”でイベントに引っ張りだこだった一方で、『結婚するする詐欺』『濱口を利用している』と批判されることも。実際、お互いの両親には会っていないことを明かしています。そんな中、今年の初め頃には親しい知人に、聞かれてもいないのに自分から濱口の話題を振っては、口癖のように『別れたい』と漏らすようになっていたと聞きます。濱口のレギュラーが減って崖っぷち芸人に転落した今、アッキーナとしては“利用価値”はほとんどない。すでに別れている可能性もありますね」(週刊誌記者)
はたして、次に2人のニュースが飛び込んでくるのは「結婚」か、それとも「破局」か……。

「すでに破局? “アッキーナ”南明奈がよゐこ・濱口優と「別れたい」連呼していた」の続きを読む
2016年10月15日 [00芸能, 012ドラマ, テレビ朝日, ドラマ, 仲間由紀, 反町隆史, 最新芸能ニュース, 水谷豊, 相棒]

テレビ朝日系『相棒15』番組サイトより
テレビ朝日系の鉄板ドラマ『相棒season15』の初回2時間スペシャルが10月12日に放送され、視聴率は15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、いまひとつだった。
15%を超えたことに、多くのメディアは“好発進”と報じているが、実際のところ『相棒』シリーズとしては最悪のスタート。“4代目相棒”冠城亘(かぶらぎ・わたる=反町隆史)のデビューとなった前作『season14』(2015年10月~16年3月)は初回18.4%だったため、2.9ポイントもの大幅ダウン。しかも、『season5』(06年10月~07年3月)と並んで、10年ぶりにシリーズ歴代ワースト3位となる低水準だ。
前シーズンで冠城は、法務省のキャリア官僚で警視庁へ出向してきた形だったが、最終回で同省をクビになり、警察学校からやり直すことになる。今シーズンの初回では、研修を終え、警視庁の一員になったものの、配属先は捜査と無縁の総務部広報課。同課の課長・社美彌子(仲間由紀恵)の下で働くことになるが、杉下右京(水谷豊)のいる特命係に、どのように復帰するかが見どころだった。
前シーズンは全話平均15.3%と歴代ワースト5位の低視聴率に終わってしまい、反町の早期降板説も飛び交う中で迎えた今シーズンだが、2シーズンぶりの出演となった仲間も、起爆剤になったとは言いがたい状況だ。
前作は初回の18.4%が最高で、以後、グングン下がり続け、よもやの12%台も3度記録するなど、『相棒』らしくない視聴率を記録した。かろうじて全話平均視聴率は15%超えしたが、今シーズンも不振が続くようなら、反町はわずか2シーズンで降板する可能性が高くなりそうだ。
(文=田中七男)

「『相棒15』初回視聴率は歴代ワースト3位の“最悪スタート”で、早くも反町隆史降板説ちらつく」の続きを読む
2016年10月15日 [00芸能, 内山麿我, 坂口杏里, 大江麻理子, 川谷絵音, 最新芸能ニュース, 西川史子, 週末芸能ニュース雑話]
<p>デスクT 連日お騒がせのANRIが、ついに川谷絵音に絡んできたね! いつかこの日が来ると思ってたよ!</p>
<p>記者H 坂口杏里のことを、ナチュラルにANRIって呼んでるの、Tさんくらいですよ。坂口は13日、川谷のアカウントに対し「これ本物の川谷さんなのっ?!」とリプライを送った後、川谷が先月18日につぶやいた「言いたくても言えないことたくさんあったわ。本当に。全部音楽にしたよ。聴いてね。おやすみ」というツイートに対し、「聴きます!」と今頃返信。この後、川谷が活動自粛することを知ったのか、「川谷絵音さん好きなのに…」とつぶやいています。<br />
</p>

「川谷絵音が坂口杏里をガン無視、浜崎あゆみの元カレが川谷擁護、西川史子&大江麻理子アナに異変……週末芸能ニュース雑話」の続きを読む
2016年10月15日 [00芸能, アヴィラ, 坂口杏里, 最新芸能ニュース, 重盛さと美]

重盛さと美オフィシャルブログより
触れるな危険! AV女優の「ANRI」こと坂口杏里が、かつての先輩タレント・重盛さと美とネット上で泥仕合を繰り広げ、話題となっている。
火を点けたのは重盛。坂口のAVデビューの裏話として、バラエティ番組内で「同じ事務所で、唯一連絡を取り合う後輩でした」とアピールした上で、坂口のホスト遊びや借金の取立てが事務所に来たことを暴露。これに坂口が、今月10日にTwitter上で、「ネットニュースいろいろみてたら 唯一連絡取ってた って取ってなかったんだけど…さすが腹黒いや」とつぶやいた。
名前こそ出さなかったものの、重盛を指していることは明らかだ。すると、今度は坂口のTwitterを見た重盛の後輩で、ガールズユニット「LLS」で活動するROSEが坂口にかみついた。
Twitterで坂口に「ご飯行ってたよ」とのリプライを飛ばし「昔お世話になった先輩の事よくそんなひどく言えますね!!」「嘘ばっか書いて周りに迷惑かけるのやめてください」と怒りを爆発させた。
泥沼化を避けるべく、重盛は12日にブログで「えーっと、私は、こう伝えてと言われた事実文言をそのまま喋る事しか出来ないビビりです(笑)自分の考えだけで誰かの何かを暴露したり嘘つく勇気はない小心者です」とつづり、番組内の発言は指示通りに話しただけであると告白。続けて「まぁ、何はともあれ体には気を付けて!! お互い頑張りましょう」と幕引きを急いだ(現在は削除)。さらに、14日になって「テレビで話した事は全て事実です!」と追記。テレビでの発言は「アヴィラからAVへ行ったと勘違いしてる人もいるから重盛から世間へ事実を話してきてほしいと言われ」て行ったものだとし、「ホストや激やせ報道があってからは事務所に坂口と連絡を取らないで下さいと言われとっていません」としている。
スポーツ紙記者も「今の坂口さんに関わると、火の粉が飛んでくると判断したのでしょう。事務所内では『坂口NG』が通達されたそうです」と明かす。
その裏には坂口の暴露話に戦々恐々としている事務所の懸念もある。
「重盛さんの所属事務所は、かつて社長が巨額脱税事件で逮捕されている。社長と所属女性タレントの“ただならぬ関係”も、業界内で長らくウワサされている。その辺りのことを坂口さんが暴露すれば、とんでもないことになりますよ」(ワイドショー関係者)
タレント時代、坂口は六本木や麻布で夜な夜な芸能人仲間と遊びまわっていた。週刊誌記者は「かつて覚せい剤取締法違反罪で逮捕された小向美奈子さんが、芸能界にはびこる“枕営業”の実態を暴露したように、坂口さんもそうした“暗部”をバラすことに期待したいですね」と話す。
AVのみならず、坂口の動向から目が離せない――。

「重盛さと美と泥仕合のAV女優・坂口杏里、芸能界のタブー暴露も!?」の続きを読む
2016年10月15日 [00芸能, 011SMAP, 01ジャニーズ, SMAP, ジャニーズ, 最新芸能ニュース, 草なぎ剛, 草彅剛]

年内での解散が決まっているSMAPだが、“解散強硬派”といわれてきたメンバーの草なぎ剛が、実は解散に積極的ではなかったという事実が判明し、ファンの間で波紋を呼んでいる。
発端となったのは、9月28日に発売された女性ファッション誌「Oggi」(小学館)での、草なぎの連載記事。
「『迷う』というテーマで草なぎは、『“果たしてこれは本当に自分が望んだ答えなのか!?”と思ったり、後悔したりすることだってもちろんある』『人と話し合ったことに左右されて、当初用意していた答えがいつの間にか変わってしまった』などと発言しています。あくまで一般論として話しているものの、タイミング的にSMAP解散についての心情と受け止められるのがわかってのこと。暗に、ほかのメンバーの意見に追随してしまったことを告白しているようにも見えます」(芸能ライター)
今年1月の分裂騒動時、木村拓哉が一人ジャニーズ残留を決めたことで「4対1」の対立構図が報じられてきたSMAP。しかし、同29日発売の「女性セブン」(同)によると、草なぎは「俺は解散強硬派じゃないのになぁ」とつぶやき、さらには「木村くんを孤立させる意図はなかった」とも漏らしていたという。
そんな草なぎの「SMAP愛」を裏付けるエピソードを偶然、草なぎと飲む機会を得たという20代モデルが明かす。
「SMAPの解散報道が飛び出す少し前のことです。知り合いの『「ぷ」っすま』(テレビ朝日系)スタッフに呼ばれて都内のカラオケバーに行ったら、そこに草なぎさんがいたんです。一緒にSMAPの曲を歌ってくれたんですが、『青いイナズマ』を歌ったときに、草なぎさんは『この曲は、木村クンがいなきゃダメなんだよな』と、つぶやいていました。見せ場の『ゲッチュ!』は、木村さんだけのもの、という思いがあるように感じました。帰り際には、『ぷっすまよりも、スマスマを観てよ』とおっしゃっていて、深いSMAP愛がひしひしと伝わってきましたし、解散は草なぎさんの本意ではないと思います」
草なぎの「迷い」が払拭されれば、解散が撤回される可能性が、万にひとつ出てくるかもしれない!?

「「木村クンがいなきゃダメなんだ……」草なぎ剛が20代女性モデルに漏らした“SMAP愛”」の続きを読む
2016年10月14日 [00芸能, 012ドラマ, どらまっ子HAYAちゃん, ドラマ, バカリズム, 日本テレビ, 最新芸能ニュース, 船越英一郎, 黒い十人の女]
<p> 日本テレビ系『黒い十人の女』13日深夜放送の視聴率は、3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。前話から微々たる低下ですが、このくらいは許容範囲内といえるのではないでしょうか。物語が動き出す4話以降の視聴率が、重要になりそうです。</p>
<p> 今回は、弥上美羽(佐藤仁美)が風松吉(船越英一郎)の本妻になるべく、動き出す回でした。本妻の風睦(若村麻由美)を含むほかの9人の女を蹴落とすために、弥上は相葉志乃(トリンドル玲奈)に好意を寄せる男性に、相葉と松吉の関係を密告したりと画策します。</p>
<p> さらに弥上は、睦と松吉を離婚させるため、神田久未(成海璃子)を連れて睦の経営するレストランへ。弥上は、自分自身と神田が松吉の愛人であること、そして松吉には9人の愛人がいることを告げますが、なんと睦はその存在を知っていました。しかも、中には友人のような付き合いのある愛人もいるとのこと。普通だったら修羅場ですが、そうではない睦がこのドラマでは一番恐ろしい存在かのかもしれません。</p>

「ついに本妻が登場! 視聴率微減の日テレ『黒い十人の女』を覆う“腹黒さ”」の続きを読む
2016年10月14日 [00芸能, マンガ, 不倫, 最新芸能ニュース, 浦沢直樹]

『20世紀少年 完全版 1 (ビッグコミックススペシャル) 』(小学館)
『YAWARA!』や『20世紀少年』で知られるマンガ家・浦沢直樹氏にW不倫報道が持ち上がり、出版界は大混乱に陥っている。
11日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じたもので、お相手は仕事を通じて知り合った50代の元編集者。同誌は8~9月に浦沢氏と女性が時間差で同じラブホテルに出入りする一部始終を押さえており、写真も掲載されている。2人は記者の直撃取材にしどろもどろになりながらも“特別な関係”を否定している。浦沢氏には妻子があり、女性にも家庭があるという。
今年は年明け早々発覚したベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の醜聞を皮切りに、空前の“ゲス不倫ブーム”となっている。その熱波が、ついにマンガ界にも――。
出版社勤務の30代男性は「大手出版社に文壇タブーがあるのと同じで、これまで人気マンガ家のスキャンダルが報じられるなんて、考えたこともありませんでした。浦沢さんの不倫を報じた主婦と生活社にはコミック部門がないため『関係ない』ということになったのでしょうが、これを機に、売れっ子マンガ家までもが取材対象になるのは困ります」と話す。
一方で、そうした動きを歓迎する声もある。
「売れっ子マンガ家の中には、叩けばホコリが出まくる人もいる。担当の編集者はいつも心労でダウン寸前。一度、痛い目に遭った方がいいですね」とは某編集者。
例えば、格闘系マンガではトップの呼び声も高いマンガ家・Xは「性欲の塊。毎年、女性新入社員のチェックは欠かさず、気に入ったら会社側に『こっちによこせ』と命令する。その出版社では、先生の“世話”をする専門の女性社員がいるそうです」(出版関係者)。
国民的人気コミックの作者であるYにも不倫疑惑がささやかれている。
「仕事部屋と称して、六本木の超高級マンションの一室をヤリ部屋にしているとか。知名度抜群で、次に週女に狙われるとしたら彼でしょうね」(前出編集者)
ある意味、芸能界よりもスキャンダラスなネタが転がっているのがマンガ界。パンドラの箱はついに開かれた!?

「次はあの超人気マンガ家!? 浦沢直樹氏のW不倫報道で、戦々恐々のマンガ界……」の続きを読む
2016年10月14日 [00芸能, 012ドラマ, ドラマ, フジテレビ, 天海祐希, 川口春奈, 最新芸能ニュース]
<p> 13日に初回が放送された天海祐希主演ドラマ『Chef~三ツ星の給食~』(フジテレビ系)の乱暴すぎる脚本に、視聴者が興醒めしている。</p>
<p> 同作は、前クールで期間平均視聴率7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわなかった松嶋菜々子主演『営業部長 吉良奈津子』と同じ「木曜劇場」枠で放送。世界中から注目される三ツ星レストランの天才女性シェフ・星野光子(天海)が、小学校の給食を作るというストーリー。天海にとって、フジテレビの連ドラは4年ぶりとなる。</p>
<p> 初回では、三ツ星フレンチレストランの総料理長だった星野が、オーナー(小泉孝太郎)に仕掛けられた食中毒騒ぎをきっかけに退職。テレビプロデューサー(友近)の紹介で、小</p>

「天海祐希の黒歴史に!? フジテレビ『Chef~三ツ星の給食~』の乱暴すぎる脚本に、視聴者興醒め」の続きを読む
2016年10月14日 [00芸能, 事件, 最新芸能ニュース, 高畑裕太]
<p> 不起訴になった俳優・高畑裕太の強姦致傷事件が、泥仕合の様相となってきた。“無罪”扱いされた被害女性が10月14日発売の「週刊現代」(講談社)で反論。すると、これに高畑側が応戦する形のファックスをマスコミ各社に送り、騒動が蒸し返されている。</p>
<p> 8月の逮捕から17日後の9月9日、高畑が釈放されたのと同時に、代理人の渥美陽子氏、小佐々奨氏の弁護士2名が「悪質な事件ではなかった」「裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件」としたことについて、「週刊現代」で被害女性が反論。</p>

「高畑裕太の強姦致傷被害女性が「週刊現代」で反論! これに高畑側は再び釈明ファックスを……」の続きを読む