石原慎太郎が『金スマ』で中居正広の質問に激怒! でも「トンチンカン」なのは石原の霊言小説『天才』の方だ
左・石原慎太郎公式サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 今年1月に発売した、田名角栄を主人公にした小説『天才』(幻冬舎)がベストセラーとなっている石原慎太郎。先日は…
芸能界の裏ネタ、最新ニュースを毎日お届けします。また正統派、巨乳、人気AV女優などアダルト作品まで数多くのグラビアアイドル・エロ動画を完全無料視聴できます。
「07その他」の記事一覧(52 / 262ページ)
左・石原慎太郎公式サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 今年1月に発売した、田名角栄を主人公にした小説『天才』(幻冬舎)がベストセラーとなっている石原慎太郎。先日は…
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
「NORIKA―藤原紀香写真集」より藤原紀香(44)がいよいよ四面楚歌の状態だ。片岡愛之助(44)との結婚発表直後から、ネット上のみならず関係者からもバッシングを浴びてきた今回の“梨園入り”だが、ポジティブなシーンには一度もお目にかかれていない。「週刊文春」(文藝春秋/4月21日号)では、片岡愛之助が隠し子に対してDNA鑑定を要求したと報じられたが、これさえも“紀香の差し金説”が浮上してしまう始末だ。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
チャーリー・シーンの元妻がチャーリーが養育費8万9000ドル(約970万円)を滞納していると訴えている。ブルック・ミューラーとの間にもうけた7歳の双子ボブ君とマックス君のために毎月5万5000ドル(約600万円)の養育費を支払う約束をしていたチャーリーだが、経済状況が以前とは変わったことを理由に、月々支払う養育費の大幅な減額を求める嘆願書を以前裁判所提出していた。この書類の中には『チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ』を降板する2011年までは毎月61万3000ドル(約6688万円)の収入があり、同人気シリーズの版権を2675万ドル(約29億1800万円)で売却したものの、現在は月8万7384ドル(約953万円)の収入にまで下がってしまったため、毎月ブルックに対して5万5000ドルの養育費を支払い続けることはできないと記されていた。
しかしブルックはこの要求に応じるつもりはないようで、チャーリーの資産を差し押さえることを裁判所に求めているとTMZは報じている。
チャーリーは今年に入り、ブルックとは別に2人の娘をもうけた元妻デニス・リチャーズに対しても養育費を引き下げるよう要求しており、その理由として5万5000ドルという金額がもはや現実的ではなくなったためだと語っていた。「この養育費の金額を決めたのはかなり前のことで、その時俺は大きな仕事も持っていたし、みんな贅沢に暮らしていたよ。今はもう違うんだ。だというのに今でも同じ金額のお金を支払えると思われているんだよ」「それにそれが正当だと思えない点もあるんだ。特に感謝されていない時なんかはね。もし免税されるそんなお金があるなら、毎時間でも誰かに花束でも贈るよ」
今年1月、デニスはチャーリーに対し子供たちのために約束されていた経済的支援が一切支払われていないとして120万ドル(約1億3000万円)を求める訴訟を起こしていた。
【リアルサウンドより】 いつしか誰もが彼のことを“現代のフェリーニ”と呼ぶようになった。なるほど、確かにパオロ・ソレンティーノの描く映画は人生を俯瞰した叙事詩的な作風で知られる。…
日本競馬の代名詞・武豊騎手には当然ながらファンも多い。その騎乗技術や前人未到の勝ち星で競馬ファンのハートをガッチリつかんでいる点はもちろんだが、そのルックスも相まってか女性ファンも非常に多い。
清潔な雰囲気、少し垂れ目の優しそうな表情にスマートな体系。確かに女性から「高ポイント」を得られる要素は多い。何より見た目から「誠実さ」がどことなくにじみ出ている点がいいのだろうか。だからこそ、昨年不倫疑惑がスクープされた時は大きな衝撃があったわけだが……。
そんな武騎手に関し、現在ネットの一部で「そっくり」と話題になっている有名人がいる。朝ドラ『あさが来た』(NHK)に出演して話題となり、世のオバサンたちのハートをわしづかみにした俳優のディーン・フジオカだ。
どちらも優しそうな雰囲気の顔立ちではあるが、2人の顔を並べてみると、確かに系統は近い。ただ、現在の武騎手とディーンを比較すると「そうでもないような」という意見も多いに違いない。
ただ、現在の武騎手は47歳。最近は深みが増して色気が出てきたなんて声もあるが、ディーンは現在35歳(もっと若いと思っていた人は多い)。少々年齢が離れすぎているという見方もできよう。というわけで、20代、30代の武騎手とディーンを比較してみた。
似ている。確かに似ている。妙な透明感が感じられるような……。
これにはネット上も「武がイケメンということに改めて気づいた」「ディーンは完璧すぎる美形だけに、武さんのほうが親しみがわく」「武さんの胸キュンな垂れ目が……」「どっちも最高」など、2人への賞賛の声が惜しみなく注がれている。
ちなみに、「弟の武幸四郎のほうが似てないか」という意見や、「なんだ、フジオカって藤岡佑介(騎手)じゃないのか」などという意見も。藤岡騎手は頭髪のこともいじられて少し気の毒である。
競馬でもそのルックスも絶賛の武豊。まさに選ばれしスターであると改めて実感した次第だ。
BABYMETAL公式Twitter(@BABYMETAL_JAPAN)より。メタルダンスユニット・BABYMETALが今月1日に世界同時発売した2ndアルバム『METAL RESISTANCE』(Sony Music Entertainment)が、アメリカの総合アルバムチャート『Billboard Top 200 Albums』で、初登場39位を獲得。日本人アーティストがTOP40入りを果たしたのは、1963年の坂本九以来、53年ぶりの快挙ということで、「日本でチマチマやってるAKBグループなんて目じゃねーぜ!」「この勢いで1位獲得しちゃおーぜ!」と、ファンはお祭りムードのようだ。
「1963年に発売された、坂本九のアルバム『Sukiyaki And Other Japanese Hits』が14位にランクインしたのが、これまでの『Billboard Top 200 Albums』における、日本人アーティストの最高位なのですが、BABYMETALは、1stアルバム『BABYMETAL』(同)で記録した187位から、今回大幅にランクアップしている。それだけに、ファンの『1位獲得を!』の夢も、もはや夢物語などではなく、実現する日もそう遠くないのかもしれません。また、BABYMETAL旋風は、全米だけでなく、世界中でも広がりを見せており、イギリスのアルバム・チャートでは、日本のアーティストとして史上最高位となる15位を記録。今月2日には“ロックの聖地”と呼ばれるイギリス・ロンドンにあるウェンブリーアリーナでの公演も実現させ、成功を収めていました。昨年、福山雅治が結婚を発表した際には、『アミューズは終わった』とネット上では悲観論も上がっていましたが、株の下落が続かなかったのは、『これからアミューズを引っ張って行くのはBABYMETAL』『アミューズにはまだ、BABYMETALという、金の卵を産む鶏がいる』と、冷静に分析し、買い支えする株主が多かったからだともいわれています」(芸能関係者)
福山は、11日に放送された主演ドラマ『ラブソング』(フジテレビ系)の初回視聴率が10.6%と、もはや“泥船・福山”とまでささやかれ始めてしまっているようだ。
「これまでは、テレビ局やアミューズの関係者から神のように扱われていた福山ですが、『ガリレオ』(同)シリーズで高視聴率を獲得していたのは、福山人気などではなく、東野圭吾の原作人気によるものだったことが露呈してしまい、これからはアミューズでの立場も低くなってしまうのではないでしょうか。このままでは、月9史上最低視聴率更新も現実味を帯びているため、『BABYMETAL人気にあやかっちゃいなさいよ』『BABYMETALのサクセスストーリーに切り替えれば?』などと、BABYMETALファンからの救済案も飛び出す事態に。また、BABYMETALでボーカルを務めるSU-METALの歌唱力は、『アイドルの域を超えている』『世界に通じる歌唱力』と、評価が高いだけに、『声が低くてドラマが暗くなってる』と不評の、ヒロイン役の藤原さくらをおしのけ、『SU-METALに差し替えろ!』『SU-METALを無理にでもねじこめ!』などといった無茶な要望まで飛び交っているようです」(同)
ネット上では「賞味期限切れ」とまで揶揄されてしまっている福山だが、ファンからは「上を向いて歩こう」と励まされているようだ。
「BABYMETAL、全米席巻で“泥船・福山雅治”より格上に? 藤原さくらを押しのけ「月9ねじこみ」案も…」の続きを読む
「田母神俊雄公式サイト」より
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
昨日4月14日、元航空幕僚長の田母神俊雄が逮捕された。
田母神は2014年の東京都知事選の後、同じく逮捕された陣営の事務局長に現金200万円を支払い、さらに事務局長と共謀して、運動員らに現金計280万円を供与した疑い。これは公職選挙法で禁じられている買収行為にあたる。だが、実際には約2000万円もの資金を配布していた疑惑も浮上しており、今後余罪を追及される見込みだ。
また、都知事選の際に全国の支援者から集めた1億3265万円のうち、使途不明金は5000万円余り。一部メディアは、こうした使途不明金を田母神氏が横領し、愛人に高価なコートなどを買い与えていたなどと報じている。
まったく呆れる話だが、しかし、買収や横領以前の問題として、そもそも田母神サンといえば、差別丸出し発言や悪質なデマを吹聴してきた人物。本当に失笑せざるをえないのは、これまで、こんなトンデモな人物を時代の寵児のように崇め奉ってきた連中がいたという事実のほうだろう。
「閣下」とかいって持て囃してきたネット右翼たちはもちろんのこと、都知事選で「(田母神氏以外の候補は)人間のクズ」などと大応援した作家の百田尚樹氏らオトモダチ、そして、幕僚長を更迭される原因となったあのトンデモ論文はじめ、田母神サンを徹底的に擁護し続けてきた「WiLL」(ワック)などの保守論壇に日本会議のみなさんたち……。
断言するが、田母神サンみたいな私利私欲しか考えていない”ナンチャッテ国士”が何を勘違いしたのか政治家になりかけたのも、90%ぐらいはこうした極右界隈がヨイショしてきたからである。しかも、その”田母神応援団”のなかには、”安倍首相のブレーン”と言われる人物までいた。
その一人が、中西輝政・京都大学名誉教授だ。例の田母神サンが世に広く知られるきっかけになった論文は、「我が国は蒋介石により日中戦争に引きずり込まれた被害者なのである」「私たちは多くのアジア諸国が大東亜戦争を肯定的に評価していることを認識しておく必要がある」などという”日本の侵略否定論”で、しかも、”日米開戦はルーズベルト米大統領の罠だった!”とか、”日中戦争はコミンテルンの仕業である!”というような、まともな歴史学者が一笑に付すような陰謀論であった。
ところが中西氏は、「WiLL」(ワック)09年1月号で「田母神論文の歴史的意義」と題したキャンペーン記事をぶち、田母神を徹底的に擁護、あまつさえ〈「日本滅びず」、との感慨を深くするものだった〉と「非常に喜ばしく」評価したのである。結局、中西氏らを中心とした極右論壇の”田母神アゲキャンペーン”は、その後、保守派の歴史学者からも徹底論破されてしまったわけだが、それでも、中西氏は最近も戦後70年談話を検討する有識者会議のメンバーとして政府に招かれたりと、現在もなお、安倍首相のブレーンであり続けている。
ようするに、田母神サンのようなトンデモ極右界隈と現政権は地続きなのだ。ゆえに、今回の田母神氏の逮捕は、決して単なる”ネトウヨの神”の不祥事に終わらない。むしろ、安倍政権につながるこの国の病理、いわば”ナンチャッテ国士病”の蔓延を、われわれは再認識するべきではないのか。
本サイトは以前から、田母神氏の政治家としての資質だけでなく、その差別思想や問題行動の数々を追及してきた。以下にそれらの記事を並べるので、この機会に、ぜひそのトンデモぶりと事態の深刻さを再確認してもらいたい。
(編集部)
田母神俊雄が運動員に2000万円配布! お友だちの百田尚樹らネトウヨは「安保反対デモ参加者はアルバイト」とデマ攻撃していたのに
http://lite-ra.com/2016/04/post-2134.html
安倍首相が安保法制推進デモを見て「こんなの初めて」と感激! それ、あなたの身内の極右団体主催なんですけど…
http://lite-ra.com/2015/07/post-1326.html
専門家も失笑、安倍政権が煽る「中国脅威論」は嘘と詐術だらけ! ガス田開発も日本の主張する境界線外で軍事と無関係
http://lite-ra.com/2015/07/post-1319.html
百田尚樹も安倍首相も…今度は”同性愛ヘイト”に走る歴史修正主義者たち
http://lite-ra.com/2015/03/post-955.html
田母神の使途不明金を告発した「チャンネル桜」が巻き込まれていた金銭疑惑の過去
http://lite-ra.com/2015/02/post-893.html
この状況で”後藤さんは在日”攻撃!田母神はやっぱりただのネトウヨだった
http://lite-ra.com/2015/01/post-827.html
田母神候補に不倫と泥沼の離婚裁判報道! 選挙3日前に出る判決の影響は…
http://lite-ra.com/2014/12/post-681.html
ネトウヨよ目を覚ませ! シリア拘束事件で田母神の冷たい本質が明らかに
http://lite-ra.com/2014/08/post-379.html
セクハラやじ騒動にネトウヨ猛反発! いまの社会は女尊男卑か?
http://lite-ra.com/2014/07/post-179.html
「田母神俊雄がついに逮捕! 私欲にまみれた“ナンチャッテ国士”を担ぎ上げた百田尚樹、中西輝政、ネトウヨの責任」の続きを読む
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
「NORIKA―藤原紀香写真集」より「藤原が片岡を支えていけるのか疑問だ」──新婚夫婦の行く末を案じる声が、芸能関係者の間で上がり始めている。3月31日、会見を開いた藤原紀香(44)と片岡愛之助(44)だが、聞こえてくるのは後ろ向きなニュースばかりだ。熊切あさ美(35)との三角関係や結婚会見でみせた紀香と片岡のちぐはぐなやりとりは、たしかに周囲に不安な印象を与える要素だったが、ダメ押しとなったのは週刊文春に掲載された1本のインタビュー記事。5年前に発覚した片岡の“隠し子”について、母親が明かした衝撃の内容だ。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
レッド・ツェッペリンの結成メンバー、ロバート・プラント(67)とジミー・ペイジ(72)が、あの名曲『天国への階段』のイントロ部分を盗用したとの疑惑で訴えられている。1960年代にレッド・ツェッペリンと共演していたバンド、スピリットを率いていた故ランディ・カリフォルニアが、同曲の制作者としてクレジットに名を連ね、印税の一部を受け取るべきだと主張がなされ、ロバートとジミーは1971年にリリースされた同曲の制作過程について説明せざるを得ない状況となっている。
ロサンゼルス地方裁判所のゲイリー・クラウスナー裁判官は、『天国への階段』の2分間の導入部分とスピリットの楽曲『トーラス』のコード進行に類似性が見られるとしたうえで、陪審での判断が適当と結論づけている。「半音階づつ下がっていく4つのコード進行は音楽業界では一般的であるのが事実であるものの、今回の類似性については、この核となる構成を超えています」「とすれば、この2曲間における『コンセプトや感覚』に対する主観的評価が判断材料となります。もはや裁判官の判断ではなく陪審のほうが適しているでしょう」
この陪審は来月10日から始まる予定だ。
ランディは1997年、当時12歳だった息子を離岸流から救出するためにハワイで溺死しており、ランディの受託者マイケル・スキッドモアが今回の訴訟を起こしたかたちだ。
ランディは若干45歳でこの世を去る少し前に、1968年と1969年にスピリットがレッド・ツェッペリンのサポートアクトをしていた間にロバートとジミーが自身の楽曲『トーラス』をよく聞いていたと主張し、『天国への階段』が自身の曲の盗用だとしたうえで、リスナー誌に自身の不満をこぼしていた。「あいつらは、何百万ドルも稼いで、『ありがとう』とか『ちょっとお金を払おうか?』との一言もなかったよ」「あれは自分には悔しいところだね。いつか、奴らの良心が何か行動を起こしてくれるかもね」
一方のロバートとジミーは、曲の中で使われているコード進行は、一般的過ぎることから、著作権を守られることは難しく、また『天国への階段』はスピリットの音楽を聴く環境にない英ウェールズ地方のコテージ内で制作されたものだと主張している。
【リアルサウンドより】 FBIが指揮する武装チームが誘拐団のアジトに踏み込むと、そこは壁一面に大量の被害者の腐乱死体がびっしりと塗り固められた「死の家」だった。経験豊かで屈強な捜…
Copyright (C) 2026 芸能界のウラ話と無料動画 All Rights Reserved.