「07その他」の記事一覧(71 / 262ページ)

SMAP騒動後初の5人で生歌唱も、中居正広は「いろんなことを含めて、もう元通りにはならない」と意味深発言

SMAPはもう修復不可能なのか… 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  本日、SMAPがNHKの『震災から5年“明日へ”コンサート』に出演、5人揃って生放送の番組に出演するのは…

押尾学の”爆弾発言”に芸能人が戦々恐々?生活苦から暴露の可能性が浮上

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 元俳優の押尾学が、「週刊新潮」3月10日号で「今もテレビに出ている奴がいる」などと爆弾発言をして波紋を呼んでいる。2009年8月に、六本木ヒルズで合成麻薬MDMAの使用によるホステス死亡事件に関与したとして、麻薬取締法違反や保護責任者遺棄致死罪などで逮捕された。

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J・J・エイブラムス、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』での後悔シーンは!?

J・J・エイブラムス監督は『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』でハン・ソロの死後、レイア将軍がチューバッカを抱きしめなかったことを後悔しているという。ハリソン・フォード演じるミレニアム・ファルコン号のキャプテン、ハンの死を受け、レイア将軍が明らかに落ち込んでいた長年の相棒のチューバッカではなく、新キャラクターのレイ(デイジー・リドリー)を抱きしめたシーンにおいてファンから集まっている落胆の声に対し、エイブラムス監督が初めてコメントを出した。その感情的なシーンでは、キャリー・フィッシャー演じるレイアがむしろチューバッカに冷たい態度を取っているような描写になっており、エイブラムスはスラッシュフィルムに「あのシーンは恐らくあの作品で僕が犯した間違いの1つだろうね…あそこにチューバッカがいなかったら、そんなに気にならなかったと思うけど、まさにあの場にいて、レイアすれ違っているからこそ無視されたような感じになってしまったんだ。そんなつもりは全くなかったんだけどね」と語った。

そのシーンについてより注意を払うべきだったと認める一方で、エイブラムスはチューバッカのハイライトは戦闘で傷ついたもう1人の新キャラクター、フィン(ジョン・ボイエガ)を助ける英雄的行為の方に充てることがメインの焦点であったとしており、「当時の僕の考えとしては、チューバッカがハンを失って辛い思いでいるにも関わらず、フィンを救出して治療を受けさせようとする姿が焦点だったんだ。だからチューバッカはフィンと行かせて、レイに焦点を置き換え、レイがレイアを見つけて、レイアがレイを見つけるっていう風にしたんだよ。お互いに会ったことがないながらも強いフォースを持っていることですでに知り合いであるかのような存在であって、レイアは僕達がスクリーン上で目にする以上のことをレイについて知っているだろうし、レイはもちろんレイアからそれを聞かされるだろうからね。だからあのシーンは出会いあり再会であり、大切な人を失った共通の悲しみへの同情が掛け合わさったものなんだ」と説明している。

一方でチューバッカとハン・ソロはキャラクターのルーツを描くスピンオフ作でまたタッグを組む予定になっている。同新作については詳細がまだ明らかになっていないものの、『LEGO(r) ムービー』を手がけたフィル・ロードとクリス・ミラーのコンビがメガホンを取ることになっており、ハン・ソロとチューイーことチューバッカの昔の姿が描かれることが発表されている。

タイトル未定の同作は2018年5月25日公開予定だ。

モテるドS男子に必要なのは女子力だった? Sexy Zone・中島健人の演技から考える

【リアルサウンドより】  若手の脚本家・演出家として活躍する登米裕一が、気になる俳優やドラマ・映画について日常的な視点から考察する連載企画。第三回は、『黒崎君の言いなりになんてなら…

競馬場に行けば藤原竜也に会える!? オヤジ私生活

 19日に公開される映画『僕だけがいない街』。大人気SFミステリーコミックの映画化で、その期待度は日増しに高まっている。主演は数々の映画で主演を張る藤原竜也。共演には今絶好調の有村架純に加え、石田ゆり子や及川光博、森カンナに杉本哲太と豪華キャストが揃いぶみ。これでダメなら脚本のせいといったところだろう。筆者も原作のファンなので楽しみではある。

 主人公の悟役は藤原竜也なわけだが、30歳手前になっても漫画家の夢を捨てきれずにアルバイト生活を送るという役どころ。変というわけでもないが、恵まれた環境というわけでもないだろう。

 これは以前からいわれていることだが、この藤原竜也という人物、「クセ」があるというよりはどうも「クズ」に近い役どころを演じる場合が多い印象である。

 2006年の映画『デスノート』では、死神のノートを駆使して人を殺しまくり、09年の『カイジ』では借金まみれで命がけの戦いを強いられる船に乗せられてしまう役、13年『藁の盾』では幼女趣味の連続殺人鬼で、14年の『るろうに剣心』では、国家転覆を狙う大悪党……確かに、本人が認めるくらいの「クズ」っぷりだ。

 見た目もさわやかだし文句なくイケメンなのだが、なぜかこういう役が「ハマる」役者なのだ。逆に風貌そのままのさわやかないい人を演じると、どこか物足りなさすら感じてしまうかも……。

 そんな藤原の「クズ」演技が好評な一端は、どうやらその私生活にあるとかないとか。

 現在は結婚している藤原だが、以前は「1000人斬り」とウワサされるほどの女ったらしだったという話がある。具体的な情報でいうと、一度素人女性との写真が写真誌でスクープされたことがあった。結婚当初はストーカー被害にあったなんて話も……。現在は大人しくなったようだが、まあモテるだろうしこのへんはまだ納得もできよう。

 さらに、彼は普段の生活もネット民から共感の声が上がるほどの「クズ」っぷりなのだとか。休日は朝から競馬場に行くことが”義務化”している上に、帰ってきたらナイター中継を見て、夜も更けてきたら寿司屋に行くらしい。「どこの浅草のオヤジだよ」というレベルだ。ということは、土日に東京競馬場で待ち構えていれば、藤原に会えるということなのか。なぜか親近感が……。

 やってることが完全にオヤジ……さわやかイケメンなのにどこか枯れている雰囲気もそんな日々の積み重ね(?)からくるものなのだろう。あの独特のガラガラ声は酒ヤケでは……などと想像もしてしまう。

 とにもかくにも一風変わった人気俳優・藤原竜也。今後も唯一無二の存在感で良作を作っていってほしいものだ。

新垣結衣、お花畑登場に「妖精が現れた!」と騒然 綾野剛の“斎藤さんゲーム”姿には「高畑充希に手を出すな」「捕まっちゃうよ」の声

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「コーセー」公式サイトより。

 1日、コーセーの化粧品『雪肌精』の新商品発表会に、イメージモデルを務める女優の新垣結衣が登場。ひざ下から美脚がのぞく白いワンピース姿の新垣に、ファンからは「美しすぎる!」「この世のものとは思えない!」など、興奮の声が上がった。

「12年から『雪肌精』のイメージキャラクターを務めている新垣ですが、その美肌はまさに雪のように白く美しく輝き、会場に集まった記者をもウットリとさせていました。さらにこの日、水の中を歩くと水面に花の映像が投影され、花畑にいるような疑似体験が出来るインタラクティブ・インスタレーション『雪肌精 “ハーバルの泉” -ART by teamLab』がお披露目されたのですが、新垣が水の中を歩いて『妖精になったみたい』とはしゃいだ様子を見せた際には、ファンから『みたい、じゃなくてガッキーは本物の妖精だよ』『新垣結衣と書いて“ようせい”と読む』など、興奮の声が上がっていたようです」(芸能関係者)

 新垣は先月5日、CMキャラクターを務める『アサヒ 十六茶』のイベントに緑のエプロン姿で登場した際にもファンを興奮させた。

「家庭的なイメージを連想させるエプロン姿に、ファンからは『結婚したい!』『欲をいえば、裸に…いや、エプロン姿最高です!』など、称賛の声が上がると同時に、『ガッキーが誰かのお嫁さんになったら泣く』と、不安の声も上がっているようです。新垣は現在27歳と、まさに結婚適齢期。過去には三浦春馬や錦戸亮などとの交際疑惑が浮上し、13年に放送されたドラマ『空飛ぶ広報室』(TBS系)の撮影中には、俳優界一のプレイボーイともいわれる綾野剛から猛烈なアプローチを受けているというウワサが流れ、笑顔でピースサインをするツーショット画像が出回ったこともあるだけに、ファンは気が気ではないでしょう。堀北真希や北川景子など、同世代の女優たちが次々と結婚していることもあり、新垣も自然と結婚を意識していてもおかしくはありませんからね」(同)

 数々の恋愛でネット上を賑わせてきた綾野だが、先月27日から放映開始された『docomo』の新CMでは、高畑充希や女子高生たちに囲まれ、『せんだみつおゲーム』をお笑いコンビ・トレンディエンジェルの斎藤司のギャグ「斎藤さんだぞ」「ペッペッ」に置き換えた『斎藤さんゲーム』に興じる姿を披露していることから、「充希ちゃんに手を出すなよ」「女子高生に手を出したら捕まっちゃうよ」などといった声が上がっているようだ。

風俗嬢が体験した東日本大震災と被災地での仕事…癒しを求めてやってくる被災者、お客に救われた風俗嬢

小野一光『震災風俗嬢』(太田出版) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「どうしていいかわからない。人肌に触れていないと正気でいられない」  これは震災後、宮城県石巻市のデリヘ…

紗栄子の“全裸ポーズ広告”に隠された交際相手へのしたたかな配慮

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 タレントでモデルの紗栄子(29)といえば、浮沈が激しい芸能界で目下絶好調ともいえる存在だ。仕事に育児に恋愛に絶好調なその生活ぶりは、日々インスタグラムに綴られ、若い女性から羨望と嫉妬が入り交じったまなざしで見られている。そんな紗栄子が起用された広告が今、話題だ。

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アーノルド・シュワルツェネッガー、『プレデター』新作再出演か?

アーノルド・シュワルツェネッガーが『プレデター』新作へ再出演する話し合いをシェーン・ブラック監督と行うようだ。アラン・「ダッチ」・シェイファー役で1987年作のオリジナル作品に登場していたシュワルツェネッガーは同シリーズ新作のメガホンをとるブラック監督とミーティングをする予定だとオハイオ州で行われたアーノルド・スポーツ・フェスティバルの会場で語っており「まだシェーン・ブラックと話はしていないけど、近々ランチを一緒にする予定なんだ。このイベントと『ザ・アプレンティス』の仕事が終わり次第ね。なにか進展があったらすぐにみなさんにお知らせするよ」とコメントしていた。

2018年公開予定とされている『プレデター』新作の脚本に自身のキャラクターのことが出てくるかもしれないと示唆したシュワルツェネッガーは、ダッチが登場するならばぜひ参加したいと自身のファンサイトであるザ・アーノルド・ファンズに話しており「よく聞いてほしい。ファンは僕にとって最も重要なんだ。だってファンのみんななしでは僕は何者でもないからね」「だから僕がしていることへのみんなの忠誠心、熱心さ、情熱に僕がいかに感謝しているかってことを常に知っていて欲しいんだ。ありがとう」と続けていた。

1990年作『プレデター2』、2010年作『プレデターズ』の両作の中でダッチの名前はできてきたものの、シュワルツェネッガー自身は出演していなかった。

嵐メンバー、俳優として“転換点”へ それぞれの役柄の変化を読む

【リアルサウンドより】  嵐メンバーの俳優としてのあり方に、大きな変化が生まれている。  メンバー中、連続ドラマで最もはじめに変化の兆候を見せたのは、相葉雅紀だ。2015年に主演し…

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