「00芸能」の記事一覧(72 / 512ページ)

4年ぶりの主演映画が大コケ! 織田裕二の“オワコン”ぶりが露呈してしまった……

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 今月5日、織田裕二の4年ぶりとなる主演映画『ボクの妻と結婚してください。』が公開された。

 初日の公開館数は、大ヒット中のアニメ映画『君の名は。』の296館を上回る313館だったが、関係者はあまりの不入りに頭を抱えてしまっているという。

「末期のすい臓がんで余命6カ月と宣告された主人公のテレビの放送作家が、自分が死んだあとを憂い、妻の再婚相手を探すというストーリー。業界内ではなかなか高評価だったものの、興行通信社が発表する週末の興行成績の動員数をもとにした『国内映画ランキング』では、初週6位。2週目は8位で、3週目でトップ10圏外に陥落してしまった。興行収入は、大規模公開館数なら10億円が及第点だが、現状では5億円に届くかどうかというところ。織田はかなり作品に入れ込み、これまでの作品ならあれこれ口を出したりしたが、今回の作品では製作サイドの意向を受け入れた。プロモーション活動にもかなり気合が入っていたが、配給元の東宝の同規模の公開館数作品ではワーストを争う低調な数字。すっかり織田自身が“オワコン”となったことを露呈してしまった」(映画ライター)

 織田といえば、代表作『踊る大捜査線』(フジテレビ系)シリーズがドラマ・映画ともに大ヒット。しかし、その後のドラマ『外交官␣黒田康作』(同)と、映画化2作は、そこまでの大ヒットとはならず。現在は、TBS系ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』で偏屈な貴族の末裔を熱演。20日放送の第5話まで、毎回2ケタの視聴率をキープしてはいるのだが……。

「『踊る』以降の織田の方針として、役のイメージがつくのを嫌がり、同じ役は引き受けない。『IQ246』は、視聴率次第では映画化する話も浮上しているが、“オワコン”ぶりが明らかになり、崖っぷちの織田なら、方針を転換して同じ役を受けることもありそうだ。いずれにせよ、今後の仕事は、同ドラマが終盤にかけてどこまで数字を伸ばせるかにかかっている」(芸能デスク)

『踊る』の続編をやれば、それなりの数字を叩き出すはずだが、織田の胸中やいかに——。

絵本作家は特にエロい!? 菅田将暉演じる“曖昧男”にイライラ……石原さとみ『地味にスゴイ』

<p> 好調ながら、『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)に視聴率で押され気味の『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)。23日放送の第8話の平均視聴率は12.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、前回より0.2ポイントの微増となりました。</p>

<p> 第8話のゲストは、『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)の「作りおきダイエット」企画で10キロ近い減量に成功したばかり伊藤かずえ。同枠前クールの『家売るオンナ』でも感じていましたが、「水曜ドラマ」枠のゲストって、人選がチャラついてなくて、なかなかいかすんですよ</p>

「SMAP不在で目玉なし!」『NHK紅白』“和田切り・伍代切り”成功も……歴代最低視聴率確実か

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 大みそか恒例の『第67回NHK紅白歌合戦』の出場歌手46組が24日、発表された。初出場は、紅組が市川由紀乃、宇多田ヒカル、大竹しのぶ、欅坂46、PUFFY、白組が桐谷健太、KinKi Kids、THE YELLOW MONKEY、RADWIMPS、RADIO FISHの10組。大みそかに解散するSMAPの名前はなかった。

「紅白サイドは、SMAPの特別枠での出演について『交渉を続ける』としているが、実際は絶望的な状況だそう。それでもSMAP出場を匂わせているのは、当日まで『もしかしたら……』と視聴者に期待を持たせるためでしょう。NHKの籾井勝人会長は9月、SMAPへの出演交渉について、『(ジャニー)喜多川社長に話すのがいいと思う』と直接要請する考えがあることを示していたが、SMAPサイドはそれ以前から出演を断っており、以後、揺らぐことはなかった」(芸能関係者)

 今年、出場リストに名前がないアーティストはというと、紅組は、これまで散々「なんで毎年、出られるの?」と言われ続けた和田アキ子や、伍代夏子が落選。また、藤あや子や、昨年、特別枠で出演した小林幸子の名前もなかった。AKB48関連グループ枠は、過去3度出場したNMB48が落選。一昨年まで出場していた水樹奈々、きゃりーぱみゅぱみゅといった常連組が復活することもなかった。

 一方、白組は、11回連続出場していたEXILEをはじめ、「ヨイトマケの唄」が話題となった美輪明宏、10回出場した徳永英明、4年連続で「女々しくて」を披露したゴールデンボンバーは出場せず。昨年落選したポルノグラフィティの復活もなかった。なお、森進一は昨年の出場を最後に勇退を発表。細川たかしも今月、「世代交代が必要」として出場辞退を発表した。

 なお、昨年の平均視聴率は、前半(19時15分~20時55分)が34.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、後半(21時~23時45分)が39.2%を記録。後半は、2004年の39.3%を下回り、ワースト記録を更新してしまった。

「“和田切り”や“伍代切り”に踏み切った『紅白』ですが、ジャニーズ枠はいつも通り6枠設けられ、白組は4組に1組がジャニーズという状態。今年は20周年のKinKi Kidsを突っ込むなど、相変わらず『紅白』を私物化している。また、北島三郎に続けとばかりに、演歌界に世代交代ブームが進んでいることで、NHKには『誰も知らない』と年配者から不満の声が寄せられているとか。さらに、AKB48グループの全メンバーから、視聴者投票で選ばれた48人のメンバーの順位を『紅白』中に発表する『AKB48 夢の紅白選抜をみんなで選ぼう!』という企画が進んでいますが、視聴者がどっちらけ状態になるのは目に見えている。SMAPが出ないとなると、目玉と呼べる部分がまるでなく、『歴代最低視聴率を下回るのは確実』との見方も」(同)

 例年と比べ、話題性が薄い印象の今年の『紅白』。NHKが目標としている40%超えは、厳しそうだ。

華原朋美がテレ東特番出演も「まるで別人」……冒頭から号泣、「小室さんの時と同じ目」指摘相次ぐ

<p>“急性ストレス反応”で活動休止中の歌手・華原朋美が、23日放送の特番『THEカラオケ★バトル U-18歌うま大甲子園 2016王座決定戦 4時間SP』(テレビ東京系)に出演。歌うま素人を見守る目つきが「やばすぎる」と話題だ。</p>

<p>“応援アーティスト”として出演した華原は、番組前半部分に出ずっぱり。トップバッターの男子高校生が、男女の別れを歌った辛島美登里の名曲「サイレント・イヴ」を披露し始めると、それを見た華原は早々に号泣。司会の</p>

『SMAP×SMAP』後番組が悲惨なことに……“月9”ドラマもろとも沈没の可能性も

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 SMAP解散に伴い、年内で打ち切りとなるフジテレビ系『SMAP×SMAP(スマスマ)』(月曜午後10時~)の後番組が、『世間のイメージとズレてるのは誰だ!? ズレ→オチ』に決まった。これにより、ジャニーズの番組を期待していた視聴者をひどく落胆させているようだ。

 同番組はこれまで特番として放送されていたが、来年1月より、レギュラー番組に昇格する。MCを務めるのは、フットボールアワー・後藤輝基と田中みな実アナ。

『スマスマ』の後番組には、当初、KinKi Kids、関ジャニ∞、ジャニーズWESTらを起用した番組が候補として検討されていたという。『スマスマ』はフジと系列の関西テレビとの共同制作による番組だが、局側とジャニーズ事務所側の交渉が暗礁に乗り上げ、ジャニーズ枠は一時撤廃となるようだ。

 その代わりに浮上した『ズレ→オチ』は、正直、視聴者の評価が芳しいものではない。ましてや、司会がTOKYO MXに都落ちし、すっかり賞味期限切れの印象が強い田中アナと後藤では、とても高視聴率を期待できそうにない。同番組のMCだったはずの関ジャニ∞・横山裕の名が消えていることから、新番組は脱ジャニーズ路線なのだろう。

 ただでさえ『スマスマ』は、前番組である“月9”ドラマ低迷の影響もあり、視聴率が1ケタ続き。14日放送回では6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)まで下落してしまった。その上、とても視聴者の関心を集めそうにない『ズレ→オチ』が新番組では、高視聴率を取れるとは思えず、“月9”ドラマもろとも沈没の可能性すら出てきた。

「本来、ジャニーズ枠なのでしょうが、大人の事情でこうなってしまったようです。フジとて、これがベストな選択とは思っておらず、長期的なスパンでは考えていないはず。視聴率が悪ければ、あっさり改編期の来春で打ち切り、『ズレ→オチ』は、わずか3カ月の短命番組になる可能性が否定できません」(テレビ業界関係者)

 苦肉の策に見えて仕方ないが、フジ、カンテレがその先に見据えてるのは、やはりジャニタレによる番組か?
(文=田中七男)

上田まりえの胸はEカップ? それとも胸板が厚いだけ? 視聴者から疑惑が……

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松竹芸能公式サイトより

 11月17日、『5時に夢中!』(TOKYO MX)でアシスタントを務めるフリーアナウンサーの上田まりえのバストに対して、視聴者から“ある疑惑”が持ち上がった。

 ちまたでは推定Eカップといわれる上田だが、この日は「知人のカメラマンが『あれは肩幅と胸板が厚いだけで、大きいとは言えない』と言っていました。どう思われますか?」との投書を自ら紹介。これに対して「違うんです。バストトップが上がったんです。サイズは上がっているんです」と、必死に反論して見せた。

「週刊誌などではあまり話題に上りませんが、上田は日テレ時代から、知る人ぞ知るナイスバディ女子アナでした。タレントやモデルに比べれば脚が太いのが玉にきずでしたが、最近はダイエットが順調で、その弱点も解消されているようです」(芸能ライター)

 30歳になって女っぷりが上がるばかりの上田だが、これまで浮いた話はあまり聞こえてこない。

「以前、同番組で、過去に芸能プロのマネジャーと交際していたと明かしたことがあるくらい。現在、彼氏はいないようですね」(週刊誌記者)

 2日放送の同番組では、美保純から「ミュージシャンとの恋愛はどうか」と勧められていた上田。すかさずふかわりょうが、「昨日は、新垣隆さんがゲストで来ていましたよ」と乗っかると、上田も「スタッフさん、新垣さんに(私がタイプかどうか)聞いてみてくだい」とノリノリ。まさかのカップル誕生か?

「上田も新垣さんも、バラエティ番組では『なんでもやります』というスタンス。さらに上田はピアノが得意で、絶対音感の持ち主。一時は本格的に音楽の道を目指したこともあるといいますから、実はかなりお似合いかもしませんよ」(前出・芸能ライター)

 もしそうなった際には、上田の胸が本当にEカップなのか、それもと胸板が厚いだけなのか、ピアニストの繊細な指で確認し、番組で報告してもらいたいものだ。

「赤フンの下にブリーフ」フミヤの息子・フジ藤井弘輝アナの仕事は“中途半端”か?

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フジテレビアナウンサー公式サイトより

 歌手・藤井フミヤの長男で、今年4月にフジテレビに入社した藤井弘輝アナがスポニチのインタビューを受け、悩める胸中を語った。

 10月から朝の看板番組『めざましテレビ』に大抜擢。金曜には全国各地の旬のスポットに突撃し、体を張る冠コーナー「藤井アナの何でもやってみます!」を任されている。

 10月7日放送の初回は静岡県富士宮市を訪れ、富士山の湧き水で身を清めた。2回目は、長崎県島原市でレンコン掘りに挑戦。3回目は、鹿児島県指宿市でかつお節作りをリポート。4回目は、秋田県男鹿市で日本一早い鍋料理「石焼き」を試食。5回目は富山県高岡市で雨の中、体長約80センチの鮭のつかみ取りにチャレンジした。

「レンコン掘りは、泥の中に潜る一発勝負でしたが、藤井アナはスタジオの出演者たちの期待もむなしく、失敗。リポートでも、『頑張るぞ、という勢いが前に出すぎてしまい……』と反省しきりでしたね」(芸能記者)

 フミヤの息子ということで、局としても人気アナに育てたいところだろうが、現時点で及第点には届いていないようだ。

「富士山の湧き水で身を清める回では、いきなり服を脱いでぽっちゃりした体を披露。赤いふんどしを締めていたのですが、その中には赤いブリーフも履いていました。ポロリ事故防止のためなのはわかりますが、力士がまわしの下にスパッツを履いているようでガッカリでしたね。同じ2世でも、もしフジテレビOGの高橋真麻が男だったら、絶対に下にブリーフを履いたりしていなかったと思いますよ(笑)。『何でもやります』と言いつつ、守りに入っているようで、どうにも中途半端な印象でした」(テレビ誌編集者)

 スタジオにいたフリーアナウンサーの岡副麻希からは、「マイクの持ち方が歌いだしそうな感じで。あと、おなかがプヨプヨしすぎているので、腹筋を鍛え直しましょう」とダメ出しされていたが、「何でもやる」なら、まずはダイエットから始めたほうがよさそう?

 視聴者からの「TRUE LOVE」がもらえるまで、藤井アナの苦悩は続きそうだ。

絶好調『ドクターX』の功労者・西田敏行、歩行困難でもヒール役こなす“役者魂”

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『ドクターX ~外科医・大門未知子~』テレビ朝日

 米倉涼子主演の人気ドラマシリーズ第4弾『ドクターX~外科医・大門未知子~』が、20%以上の高視聴率を維持。視聴率レースを独走しているが、その“陰の功労者”といわれている西田敏行の体調が心配されている。

 西田を知る映画関係者は「今年2月の事故前から歩行に障害はありましたが、その後、さらに悪化したようです。それでも現場ではつらい顔を見せず、役作りに没頭しています」という。

 西田は、米倉演じる大門未知子の敵役・蛭間重勝として、2シリーズ目から出演。とぼけたヒール役で、高視聴率に貢献してきた。

 ところが、今年2月、自宅マンションでベッドから転落して頚椎亜脱臼、4月に都内の病院で4時間半に及ぶ手術を受けた。首のほうは順調に回復したが、入院中に胆のう炎を発症、退院は5月まで延びた。

 退院後、西田を都内のスタジオで目撃した映画関係者から「西田は松葉杖をついて、複数の男性に抱えられながら、スタジオに入ってきたんです。顔は真っ青で、体調が心配されますよ」という情報を得ていただけに、10月からの『ドクターX』への出演が心配された。

 しかし、そんな心配をよそに、西田は今作にも顔を出した。やせてはいるものの体調はだいぶ回復しているという声もある一方、ドラマ内では、西田はほぼ椅子に座りっきり。たまに立っても、歩くシーンはほとんどない。

 関係者によると、西田はいまだに脚に力が入りにくく、歩行困難な状態だという。地方のロケや京都の撮影所の仕事が入っても、新幹線移動は負担が大きいため、移動は車で行っているようだ。

 それでも撮影現場に入れば、体を動かさなくても、表情や声で見事にヒール役をこなしている。さすがは名優だ。

 体は楽ではないだろうが、芝居をすることが生きがいであり、自身にとっての良薬なのだろう。歩行困難を隠してドラマや映画に挑む役者魂に、敬意を表したい。
(文=本多圭)

古舘伊知郎『フルタチさん』大爆死で、フジテレビ“お通夜”状態「古舘だけヤル気満々」

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古舘プロジェクト公式サイトより

「正直、最低でも2ケタはいくとみんな思っていたのか、初回の視聴率が出たあとは、お通夜みたいになっていましたよ。古舘さん本人も自信があっただけに、かなりショックを受けていたようです」(フジテレビ関係者)

 今月6日から始まった、古舘伊知郎の新番組『フルタチさん』(フジテレビ系)。初回視聴率が8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2回の放送が8.2%と2ケタを割り、第3回に至っては全局最低の5.8%だった。

「日テレは、同時刻帯の『ザ!鉄腕!DASH!!』と『世界の果てまでイッテQ!』で、どちらも20%近い数字を常に取っています。フジも、さすがに勝てないまでも、2ケタには乗ると踏んでいたようで、ダブルスコアでの敗戦は想定外だったようです。編成も『今の古舘さんだったらイケる』と上層部に進言していたのですが、早くも白旗を上げていますよ。当面はこれといった打開策がないようなので、3月までは、このままいくようですが……」(芸能事務所関係者)

 しかし、当の古舘は久しぶりの新番組ということもあって、ヤル気満々だという。

「“1年間は何があっても続ける”という契約があって、企画会議の段階からかなり口出ししていますよ。ロケ前に、急に『やっぱりやめた! ダメだ、つまらない!』と言いだすこともあるようで、現場はかなり振り回されているとか。まあ、フジテレビから持ちかけた話なので“NO”とは言えないでしょうからね。古舘さんも自身のコネをフル活用するようなので、もしかすると意外なゲストが出演するかもしれませんね」(前出テレビ局関係者)

 V字回復で、フジテレビを救うことができるか――。

松本人志が“高みの見物”系バラエティのパイオニアに!? 映像作品『ドキュメンタル』ってなんだ?

<p> ダウンタウンの松本人志が手掛ける映像作品『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』が、30日よりAmazonプライム・ビデオで独占配信されることが22日、発表された。</p>

<p> 同シリーズは、10人の芸人が参加費100万円を持ち合い、賞金1,000万円を奪い合う“密室笑わせ合いサバイバル”。同じ部屋に集まった参加者同士が、制限時間6時間の中であの手この手で笑わせ合い、笑ったら即退場。最後まで残った1人が勝者となり、賞金を総取り。全4話で、毎週水曜に1話ずつ配信されるといい、Amazonのサイトには「シリーズ化も予定しております」とある。<br />
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