“つまらない”木梨憲武に引退勧告、“デビルマン”橋本愛に嘆きの声……年末年始特番でやらかした芸能人
すっかり正月モードも過ぎ去り、日常が戻りつつある今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか? 芸能界では年末年始の結婚ラッシュがウソだったかのように静寂ムードが漂っていますが、木梨憲武のスベリっぷり、橋本愛の“デビルマン化”など、年末年始特番で“やらかした”芸能人への視聴者からの批判が相次いでいます。それでは早速、ランキングをチェックしていきましょう!
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すっかり正月モードも過ぎ去り、日常が戻りつつある今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか? 芸能界では年末年始の結婚ラッシュがウソだったかのように静寂ムードが漂っていますが、木梨憲武のスベリっぷり、橋本愛の“デビルマン化”など、年末年始特番で“やらかした”芸能人への視聴者からの批判が相次いでいます。それでは早速、ランキングをチェックしていきましょう!
<p> 「STAP細胞はあります」会見と並んで2014年のワイドショーを賑わした佐村河内ゴーストライター事件。クラシック音楽界で起きたこの騒ぎで、“現代のベートーベン”という肩書きはフェイクだったこと、多くのマスコミが感動秘話を盛り上げる片棒を担がされていたこと、18年間にわたってゴーストライターを請け負った新垣隆氏への報酬は700万円に過ぎなかったなど様々な事実が明るみになった。理化学研究所で起きたSTAP細胞事件と同様に、密</p>
♪ラ~ララ~、今年も我らが青い地球に新しい年が訪れました~。
西暦2015年は、地球上の人類にとってどんな1年になるのでしょうか?
できることなら珍級グルメの大ブームが巻き起こり、日本、いや、地球を丸かじりできるチャンスが訪れることを切に祈ります。
インドの西側から東欧を経てベルギーの南側、イギリス、アラビア半島、地中海、ポルトガルまで描かれている。てことで、上の写真はペパーミントグリーンの海とグリーンのヨーロッパ大陸とアフリカ大陸が描かれていますが、もちろん地球儀ではないです。ちゃんとイタリアのシシリー島やアフリカの東に浮かぶマダガスカルまで描かれているのが嬉しいです。
で、これはいったいなんなのかっていうと……、
チキンカツのサックサクの食感を楽しもう。ジャーン!
これよコレ、実はチキンカツバーガーなんです。
地球儀の部分はしっとり柔らかいバンズで、サンドされたでっかいチキンカツはボリューム満点!
1年の願をかけて地球を丸かじりすると、両アゴから伝わってくるチキンカツのクリスピーな食感が最っ高です! 甘辛いソースとマヨネーズは、カツにもバンズにもピッタリ。こりゃ、今年の地球もめちゃうまい惑星になりそうです。
バンズは中まで青かった(ガガーリン風に)。これがどこで食べられるのかっていうと、横浜のみなとみらい駅近くにある「Orbi Yokohama(オービィよこはま)」内にあるカフェ。地球を映像と音、空気で体感できる新しいシアターで、まさに地球を丸かじりできるってわけだ。
地球をイメージしたブルーバーガーの料金は470円と、意外にお手頃。だけど、Orbi Yokohamaへの入場料が2,600円(高校生以上)が必要ってのがちょっと……。それに、ファミマで売ってたふなっしーまん(中華まん)と同じで、バンズが歯の裏にくっついてくるのがイマイチ。シアターの中で口をもごもごさせてる人がいたら、きっとブルーバーガー食べた直後に違いない。初デート以外で訪れるのを期待します(笑)。
今年も読者のみなさんにとっておいしい1年でありますように。ブルーバーガー、うもうございました。
みなとみらい Orbi Yokohama内カフェ 470円
インパクト ☆☆☆
味 ☆☆
店 ☆☆☆
<p> 年末年始のテレビに出まくっていた元フィギアスケーター安藤美姫だが、彼女は自分が思っているほど“人気”があるわけではないようだ。</p>
<p> その理由は、新しい恋人のスペイン人を公表したことと、元日にインスタグラムに投稿した愛娘との3ショット写真だと文春は書いている。要は、テレビが起用しているのは、彼女の「スキャンダル」が、今のところ賞味期限内であるからだというのだ。</p>
<p> 「正月が終われば減るはず」(放送作家)だというが、さらに不可思議なのは、彼女が一時、一緒に暮らしていた元フィギアスケーターの南里康晴との仲はどうなったのかということだ。</p>
<p> 南里はメディアから追いかけられたとき、赤ん坊の父親は私ではないと言い切っていたから、本当の父親が誰か知っていたに違いない。知っていながら彼女をかばっていたのだから、近い将来、結婚するものと周囲も南里の親も思っていたに違いない。</p>
<p> かつて日本人は、控えめさと几帳面さを美徳としていた。そしてまた、和をもって尊しとなるという考え方は言葉にせずとも共有のものであった。そんな時代が、確かにあった。そう昔の話ではない。隣国の悪口を叫びながら街を練り歩いたり、早く子どもを産めと議会でヤジを飛ばしたり、東京駅の記念Suicaを求めて「それじゃ、転売できねえんだよ!」と言いだすような人々が出現する少し前までは、確かにそういう時代だったのだ。</p>
<p> とても美しい図鑑をめくっているような気分になる。ドキュメンタリー映画『凍蝶圖鑑』は“いてちょう ずかん”と読む。凍蝶とは、草陰に隠れて越冬する蝶のこと。幻想的な美しさと生命のはかなさ、そしてたくましさを感じさせる言葉だ。ただし、『凍蝶圖鑑』は図書館に並んでいるような昆虫図鑑ではない。同性愛者、トランスジェンダー、ドラァグクイーン、</p>
<p> 東洋一のスラム街と呼ばれるフィリピンのトンド地区に潜入し、そこを歩いていると銃声のようなものが何度も鳴り響いた。</p>
<p>「おちょくられてるか、威嚇されてるんじゃないですか?」</p>
<p> 怯える番組スタッフに、取材者は事も無げに笑みを浮かべて言う。<br />
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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
木村拓哉主演の人気ドラマ『HERO』(フジテレビ系)シリーズの劇場版第2弾が、今年7月18日に公開予定だが、キムタク自ら、フィギュアスケートの羽生結弦選手に出演オファーしたという情報を映画関係者から入手した。
<p> 新年第1弾は現代とポストの合併号。どちらも年末に作り置きした企画だから、新鮮さよりも企画力の勝負になる。まずは、セクシー袋とじ企画から見てみよう。</p>
<p> 現代の懐かしい女優シリーズは「風吹ジュンに恋をして」。後半グラビアではハーフのマルチタレント「LiLiCoが脱いだ!」と「平子理沙 超絶ボディ」。袋とじは「シンクロ元日本代表片平あかね『初めてのAV出演』で驚きの体位を連発!」<br />
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いよいよ幕を開けた2015年。杏&東出昌大、米倉涼子&一般人、菊地凛子&染谷将太など、年末年始は芸能人の結婚ラッシュとなり、今年も芸能界はにぎやかになりそうです。果たして、昨年の「ASKAシャブ中で逮捕」を超えるスクープは出るのか!? 楽しみですね。
それでは早速、12月下旬の注目記事をおさらいしていきましょう!
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