「00芸能」の記事一覧(77 / 512ページ)

藤原紀香が高級ドレス&Gカップ谷間見せに上機嫌も……「梨園の妻は“裏方”」連呼で波紋

fujiwara0523.jpg

 女優の藤原紀香(45)が14日、六本木ヒルズで行われたクリスマスイルミネーション点灯式に出席した。

 この日は、高級ファッションブランド「エスカーダ」の青いロングドレス姿で登場。大胆に開いた胸元には、高級宝飾ブランド「ショパール」のネックレスと共に、FカップともGカップともウワサされるバストの谷間を露わにした。

「最近の紀香は、この手のPRイベントに引っ張りだこ。片岡愛之助との結婚を機に梨園に収まるかと思いきや、むしろ派手な仕事が増えた印象です。紀香はこの日の青いドレスがよほど気に入ったのか、翌日には似たような立ち姿の写真を5枚もブログに載せており、まさにノリノリです」(芸能記者)

 この点灯式の場で、情報番組『PON!』(日本テレビ系)の個別取材を受けた紀香。“最近の悩み”を聞かれると、梨園の妻として劇場に立つ際は、写真や握手を求められても断っているというエピソードを披露。「裏方じゃない、ね?『ごめんなさい、今日裏方なんで』って、すっごい何百回も言うわけ」「『本当ごめんなさい』って毎回思うの。やっぱりちゃんと裏方は裏方としてやりたいから、そこだけはごめんなさい。本当にご理解ください」と辛い胸中を明かした。だが、この「裏方」の連呼が、波紋を呼んでいるという。

「主軸が“女優・藤原紀香”であるからこそ、連呼してしまったのでしょうね。他の梨園の妻から『裏方』なんて言葉は出てこないとして、ネット上では『ほかの奥様方は、梨園の妻を本業としてやってるのに……』などと批判が相次いでいます。着物を着ている間、いくら握手を断ったところで、中身が変わらない限り、それはポーズでしかない。やはり、紀香の本業が“梨園の妻”になることはなさそうです」(同)

 どうしても自己愛の強さが溢れ出てしまう紀香。大女優であっても、梨園の妻を演じるのは難しいようだ。

現役底辺グラドルが後悔する「20代にやっておけばよかったこと」

<p> 11月21日発売の文庫本『現役底辺グラドルが暴露する グラビアアイドルのぶっちゃけ話』(彩図社)の入稿が終わり、腑抜けております吉沢さりぃです。毎日やることがないのでうっかり晩酌をしてしまい、“あ~、また一人呑みしちゃった”と後悔しています。</p>

<p> 後悔といえば最近、若いグラドルちゃんから「20代の時にやっておけばよかったなってことありますか?」と質問されました。いくつもあります。今回は、それについてお話しします。<br />
</p>

桐谷健太の惨めっぷりが加速するフジ月9『カインとアベル』 山田涼介の存在感が、もう……

<p> どんどん惨めになっていく桐谷健太を愛でるためのドラマになってきたフジテレビ月9『カインとアベル』は第5話。視聴率は7.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、前回より0.6ポイントアップ! とはいえ、月9史上最低ペースはキープしております。</p>

<p> 日本有数のデベロッパー「高田総合地所」を経営するのは、主人公・優くん(山田涼介)のお父さん・貴行(高嶋政伸)、桐谷演じる優くんの兄貴・隆一は副社長です。<br />
</p>

ベッキー“ヌード広告”で話題の宝島社に異変! 人材大量流出の怪……

bekky1115

「やはり、あの広告に関しては賛否両論ありましたが、会社としてはおおむねよかったんじゃないかと。なんなら“どこかの雑誌で、彼女を専属モデルとして起用してもいいんじゃないか”という声もあったほど。ただ、今は、それどころじゃない問題が起こってるんです」(宝島社社員)

 9月にベッキーの“半裸広告”を新聞に掲載したことで、世間の話題をさらった宝島社。ファッション雑誌界の雄として今もなお数々の伝説を作っている同社に、異変が生じているという。

「実は、以前から社員の入れ替わりは多かったのですが、ここ最近は辞めた人がほとんど『MERY』を作っている『ペロリ』という会社に移ってるんです」(ファッション誌ライター)

「MERY」はファッション、ヘアスタイル、美容、メイク、コスメ、恋愛などの情報が集まるキュレーションメディアで、雑誌と連動しているハイブリット型のマスメディアだといわれている。

「2つの会社のHPを見てもらえればわかるのですが、明らかに『ペロリ』のほうが“今風”です。当然、これからはウェブに力を入れないといけないのは宝島もわかってるのですが、いかんせん対応が遅い。そうした現状を見て、新しいメディアである『MERY』に移籍する人が後を絶たないそうです」(カメラマン)

 宝島社ごと“ペロリ”といかれそうだ。

フジテレビ秋元優里&生田竜聖の別居報道に「やっぱり」の大合唱!“同僚食い”やめられず不倫か

<p> 2012年に結婚したフジテレビ・秋元優里アナウンサー(33)との別居が報じられた同局・生田竜聖アナウンサー(28)が15日、キャスターを務める情報番組『めざましテレビ』に出演。自身の報道について、一切触れなかった。</p>

<p>「クリスマスに入籍した2人は、交際半年のスピード婚。結婚発表時、妊娠の有無については明かされなかったものの、秋元は翌年7月に、公表していた予定日より1カ月半も早く2,927グラムの元気な女の子を出産。以降、この夫婦には、デキ婚を隠すための“予定日サバ読み疑惑”がささやかれてきました」(芸能記者)<br />
</p>

高樹沙耶逮捕騒動で、清原和博が宮古島から消えた!? 周囲に広がる再犯への不安

<p> 今年2月に覚せい剤取締法違反の罪で逮捕され、懲役2年6カ月・執行猶予4年の有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博が、潜伏先の宮古島から姿を消したとの情報がささやかれている。</p>

<p> 清原は釈放後、都内から大阪に拠点を移し、糖尿病の治療を行っていたが、9月に東京へ戻り、後援者である六本木の飲食店経営者のマンションで生活していたことがわかっていた。だが、その後、くだんの経営者とともに沖縄・宮古島へ移動。その動きが事前にマスコミに漏れ、空港での姿も撮られてしまっていた。<br />
</p>

『SMAP×SMAP』最終回に“ゲスト・森且行”の可能性は?「現場は相変わらずピリピリ ……」

<p> ある情報番組で元SMAPのオートレーサー、森且行出演のイベントを紹介する際、局から「元SMAPの肩書を連呼しないように」という通達がされていたことがわかった。番組ディレクターによると10月26日、取材班がボートレース福岡にゲスト登場した森のトークショーを収録した際のことだったという。イベントで森は、ボートレースの魅力などについて語り、SMAP解散については一切触れなかった。</p>

<p>「SMAP解散は大きな話題ですから、単純に森さんの近況を伝えるものでも注目度が高いんですが、翌日の放送直前になって『元SMAPと呼ぶのは最初の一度だけ、以降は使わず、SMAP関連の話もナシで』と、上から通達があったんです。この通達がジャニーズ事務所からのクレームによるものかどうかはわかりませんが、芸能デスクからプロデューサーにNGが伝えられて、台本を書き換えました」(ディレクター)<br />
</p>

極楽とんぼ・山本圭壱“年末特番”復帰プランが完全消滅! 高畑裕太事件の影響で……

<p> 関西のテレビ局が制作する年末の全国ネット特番で、極楽とんぼ・山本圭壱への出演オファーを急きょ取りやめていたことがわかった。番組は2時間枠予定のバラエティ番組で、うち20~30分のコーナーゲストに山本を迎えるというものだった。</p>

<p>「編成部からNGが出たらしく、書き直しがあった企画書からは名前が消えました。実際に山本さんにオファー済みだったか否かは、AP(アシスタントプロデューサー)に聞いてみないとわかりませんが、オファー済みだったら即削除とはならないでしょうから、おそらくオファー前だったのでは」</p>

<p> こう話すディレクターによると、企画会議の時点では「極楽・山本は使えるのか?」という案が出た際、プロデューサーや放送作家から「問題ない」という回答があり、企画が進んでいたという。<br />
</p>

菅野美穂『砂の塔』に「殺す殺す殺す死ね死ね死ね」……不評のイジメシーン排除で初2ケタ10.1%

<p> これまで「ママ友イジメのシーンが辛くて、見ていられない」との声が相次いでいた『砂の塔~知りすぎた隣人~』(TBS系)ですが、11日放送の第5話では、ママ友同士のイジメ展開はなし。それが功を奏したのか、平均視聴率10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、初めて2ケタに到達しました。</p>

<p> 今回は、これまで“イイコちゃん”だった高校1年生の長男・和樹(M!LK・佐野勇斗)に異変が。これまで、幾度となくばったり会ってはイチャイチャしてきた体操教室コーチ・航平(三代目 J Soul Brothersの岩田剛典)と亜紀(菅野美</p>

もうSMAPは名乗れない!? 中居正広のラジオ番組からわかる“名称問題”とは……

nakai1114

 年内で解散するSMAPのカウントダウンが、いよいよ始まった。

 先日にはラストアルバムとなる『SMAP 25 YEARS』(12月21日発売)の収録曲も決まり、1位は数々の名曲を押さえ「STAY」が選ばれた。これはファンからの「そのまま留まって!」という願いにも聞こえる。

 一部では、解散回避や大みそかの『NHK紅白歌合戦』へのサプライズ出演もウワサされているが、関係者によると「周囲がアオっているだけで、当人同士にその気はない」という。

 そんな中、リーダー・中居正広のラジオ番組『中居正広のSome girl’SMAP』(ニッポン放送)が、グループ解散後は「SMAP」の冠を外して番組継続することが発表された。

 新タイトルは12月中に決定の見通し。スポーツ紙各紙ではサラリと報じられているが、これはのちのち非常に大きな意味を持つ。音楽関係者の話。

「単にSMAPでなくなるのだから外すというのではなく、SMAPという名称は今後使えないということ。一連の騒動で独立を画策した中居ら4人のメンバーは来年9月までジャニーズ事務所の所属ですが、それ以降はどうなるかわからない。仮に独立となった場合、メリー喜多川副社長は『辞めたメンバーに『SMAP』は名乗らせない!』とクギを刺しているそうです」

 すなわち、中居ら独立画策組は今後「元SMAPの○○」と紹介することはできない可能性があるのだ。

「今回のラジオの番組名変更は、中居さんの“SMAP離れ”が出た形。もう解散後のことを考えていると言っていい」(同)

 ファンはグループ存続の望みを捨ててはいないようだが、メンバーの決意はすでに固まっているようだ。

サブコンテンツ

このページの先頭へ