「00芸能」の記事一覧(48 / 512ページ)
2017年1月5日 [00芸能, NHK, NHK紅白, SMAP, ジャニーズ, タモリ, 夏目三久, 最新芸能ニュース, 有吉弘行]

国民的人気グループ・SMAPが昨年12月31日に解散、今月1日からソロ活動に入っているが、メンバーが芸能界で最も慕い、昨年で放送が終了した冠番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最後の共演者でタレントのタモリがSMAPへの思いを直筆でつづったメッセージが、1日付のスポーツニッポンに掲載された。
タモリは「スマップは立派だよ。小さい時からずっとずっとメンバーみんなで力を合わせて、これだけ長い間、一生懸命走ってきたんだ」「誰でもみんな『ありがとう』という感謝の言葉しかないんじゃないかな」などと、芸能界に残してきた偉大なる“功績”をたたえた。
最後の文章は「先はまだまだ長い。どこでどうなるかは、わからない」と、5人のソロ活動を後押しする形で締めた。
「タモリといえば、大みそかには『紅白歌合戦』にマツコ・デラックスと共に出演。しかし、スタジオ内には入らず、スタジオ外であれこれ“仕掛け”をしてそれをカメラが追うという、首をかしげたくなるような“出演”だった。NHKホールのロビーからの中継もあり、待機していた報道陣たちはSMAPについてのコメントが欲しくてNHKサイドに掛け合ったようだが、タモリサイドはNG。スポニチにメッセージを寄稿しているのに、コメントを出せるはずがなかった」(芸能デスク)
では、なぜ、スポニチのみにメッセージを寄稿したのか?
その理由は、同じ事務所に所属する女子アナの、昨夏のスキャンダル報道に起因していたようだ。
「昨年8月末、日刊スポーツが、タレントの有吉弘行と、フリーアナ夏目三久の交際・妊娠を報じた。夏目はタモリと同じ田辺エージェンシー所属で、彼女を寵愛していた事務所社長が激怒。さっそく、日刊のライバル紙のスポニチに夏目アナの反論を掲載し、見事に“火消し”に成功した。その際の“ご褒美”として、今回の直筆メッセージ寄稿となったようだ」(芸能プロ関係者)
毎年、元日にはそれなりのスクープを入れてくるスポニチだが、SMAPに関しては世間の関心度が高かっただけに、今年はタモリの直筆メッセージが、これ以上ないスクープとなったようだ。

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2017年1月4日 [00芸能, 011テレビ, テレビ東京, 最新芸能ニュース]
<p> テレビ東京の元日恒例となったバラエティ番組『国別対抗!大食い世界一決定戦』。ゴールデン帯を含む3時間半という大枠が組まれ、過去3回とも準優勝に終わってきた日本代表チームと、“異次元女王”モリー・スカイラー率いるアメリカチームとの死闘が繰り広げられた。</p>
<p> 今回は、オーストラリアとイギリスを加えた4カ国で「総当りリーグ戦」を行い、上位2カ国が決勝戦で対決。予想通り、日本とアメリカが決勝に残り、最後は“爆食女王”もえのあずきが「あんかけ炒飯」を食べている最中、過呼吸に。そのまま救急搬送されるという、衝撃的な展開で幕を閉じた。<br />
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2017年1月4日 [00芸能, 011テレビ, アナウンサー, テレビ東京, 女子アナ, 最新芸能ニュース, 片淵茜]

テレビ東京アナウンサーパークより
2016年、在京キー局には、多くの新人女子アナが入社したが、その中で、2017年にブレークしそうな女子アナは誰か? 筆者は、その筆頭がテレビ東京の片渕茜アナと推測する。
現在の知名度だけなら、入社早々、『報道ステーション』(テレビ朝日系)の天気担当に抜擢を受けた「第25代ミス富士山」グランプリの美人アナ・森川夕貴が一番手だろうが、17年に最も飛躍を遂げそうなのが片渕アナなのだ。
片渕アナは1993年7月26日生まれで、佐賀県出身。子どもの頃、「ティーンズミュージカルSAGA」という地元の劇団に所属し、多くの舞台を踏んだ経験がある。福岡の西南学院大学文学部外国語学科(英語専攻)在学時には、「ミス西南学院2012」グランプリに輝いた美貌の持ち主。それがきっかけとなり、学生時代に福岡で芸能活動を始め、テレビ西日本でリポーター、KBCテレビでお天気キャスター、LOVE FMでラジオのパーソナリティを担当するなどして活躍。
16年4月にテレ東に入社したが、同局では、3年ぶりに採用した新卒の女子アナだ。3カ月の研修を終えた片渕アナは、同7月7日、同局のマスコットキャラクター「ナナナ」の誕生日イベントでMCデビュー。さらに、同月放送の『池上彰の参院選ライブ』に新人ながら出演した。
そして、同10月より、同局きっての人気番組『開運!なんでも鑑定団』のアシスタントに抜擢された。これは何より、同局の期待の表れにほかならない。さらに、同11月から、看板経済情報番組『ワールドビジネスサテライト』の「トレンドたまごコーナー」で月・火曜のリポーターを担当している。もともと報道志向で、目標は大江麻理子アナと公言していたが、1年目にして早くも、その大江アナがMCを務める報道番組のレギュラーの座をつかんだ。
「ルックスは見ての通り、究極のカワイイ系。劇団での舞台やタレント活動で、場慣れしており、度胸も満点。即戦力として機能しています。バラエティ、報道と硬軟自在な面も見せており、間違いなく、将来のエース候補です」(女子アナ通)
同12月下旬には、先輩の紺野あさ美アナ、「ナナナ」とダンスを踊った動画が、『全力!DANCE ストーリー』の番組公式ホームページで公開され、「かわいすぎる」と話題になっている。
同局では、事実上のナンバー2といえる狩野恵里アナが、結婚したため男性人気が急降下しており、17年には片渕アナが一気に狩野アナを抜き去る可能性もありそうだ。アナウンサーとしての実力、人気を兼ね備えた片渕アナの今後に注目だ。
(文=田中七男)

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2017年1月4日 [00芸能, JUJU, レコ大, 最新芸能ニュース, 有線大賞]
<p>『第58回 輝く!日本レコード大賞』『第49回 日本有線大賞』など、昨年の音楽賞に引っ張りだこだった歌手のJUJU。しかし、ネット上では歌唱力を疑問視する声が相次いでいる。</p>
<p> JUJUといえば、12歳でジャズシンガーを目指し、10代後半で単身渡米。2004年にメジャーデビューし、映画『余命1ヶ月の花嫁』の主題歌となった09年リリースの「明日がくるなら」(Sony Music Associated Records)がオリコン週間ランキング2位に。最近では、昔のヒット曲のカバーや、沢村一樹主演連ドラ『レンタル救世主』(日本テレビ系)の主題歌「believe believe」をテレビで披露する機会も多い。<br />
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2017年1月4日 [00芸能, テレビ東京, 太川陽介, 徳光和夫, 最新芸能ニュース, 蛭子能収]

「本家の『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京)が終わったということで、徳光さんも最近は『もう、こっちもいいんじゃないかな』なんて投げやりになってます(苦笑)。やはり体力的にキツイみたいですよ」(テレビ局関係者)
毎週日曜日放送の『路線バスで寄り道の旅』(テレビ朝日系)に出演している徳光和夫。2013年から単発での放送が始まったが、好評のため一昨年からはレギュラー番組となっており、この2日は新春SPが放送されたばかりだ。
「まあ、世間的にも“路線バス”といえば、テレビ東京さんの太川さんと蛭子さんのコンビですよね。それは徳光さんもわかっていて、現場でも『うちはテレ東さんのパクリだから』とか『テレ東さんにも悪いよなぁ』とか平気で言ってます。たぶん、もう飽きてるんじゃないかともっぱらです(笑)。ただ、他にこれといった仕事もないので渋々やってる感じですね」(番組スタッフ)
御年75歳になるだけに、その疲れ具合はテレビ画面からも見てとれる。
「今、HPにアップされてる画像も徳光さんが寝てる姿ですしね(苦笑)。本人も家庭では小遣い制だから『働かないと競馬で賭けられないんだよ』と愚痴ってました。仕事も、できればテレビのMCや司会をしたいようですが、そういったオファーも来ないですし、そもそも体を張るような仕事もキツイはず。でもバス旅は徳光さんの地上波の唯一のレギュラーですからね。本当はなくなると困るんでしょうけど、それ以上にロケがしんどいんでしょうね」(芸能事務所関係者)
果たして、今年もバスに乗った徳光を見ることができるのだろうか――。

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2017年1月4日 [00芸能, 012ドラマ, SMAP, ジャニーズ, ドラマ, 日本テレビ, 最新芸能ニュース, 木村拓哉, 東京タラレバ娘, 草なぎ剛]
<p> 2016年は『ドクターX~外科医・大門未知子~』第4シリーズ(テレビ朝日系/米倉涼子主演)、『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系/嵐・松本潤主演)、『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系/新垣結衣主演)などのヒットドラマが生まれたが、17年はどうなるのか? そこで、1月期に放送される連続ドラマの展望をしたい。</p>
<p> やはり、なんといっても最大の注目はSMAP解散後、初のドラマ出演となる木村拓哉と草なぎ剛の主演作だ。木村はTBS日曜劇場枠の医療ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(日曜午後9時~)で、15年4月期『アイムホーム』(テレビ朝日系)以来、1年9カ月ぶりに連ドラで主演を務める。ヒロインはオファーした女優から断られまくった結果、竹内結子に決定。そのほか、松山ケンイチ、木村</p>

「キムタクvs草なぎ視聴率対決、『東京タラレバ娘』に注目! 1月期連続ドラマ展望」の続きを読む
2017年1月4日 [00芸能, 014お笑い, 360°モンキーズ, お笑い, スポーツ, 太田プロダクション, 最新芸能ニュース, 野球]

太田プロダクション公式サイトより
お笑いコンビ「360°モンキーズ」の杉浦双亮が、芸能活動を本格的に再開した途端、引く手あまたでうれしい悲鳴を上げている。テレビ番組から有名人が経営する飲食店まで、さまざまなところから熱烈オファーが届いているというのだ。
杉浦は野球の強豪・帝京高校野球部出身で、当時最速141キロをマークした実力の持ち主。プロ野球選手になる夢をあきらめきれず、2015年10月、独立リーグ「四国アイランドリーグplus」のトライアウトにチャレンジ。奇跡的に合格を果たし、昨年1月に愛媛マンダリンパイレーツに正式入団した。その後は「登録名・サブロク双亮」としてプレー。投手として9試合に投げて0勝0敗ながら防御率1.98。夢を実現させ、芸人とプロ野球選手の“二刀流”として注目を集めるだけでなく、世間が、あっと驚く活躍をやってのけた。
そして先月「やりきった感が強い。非常に楽しく野球ができました。もう満足です」と、惜しまれながら1シーズン限りでの引退を表明した。
そんな杉浦に「早く戻ってきてほしい」と願っているのが、芸人・千原せいじが経営する飲食店「せじけんバー」を知る人たちだという。
「杉浦は、もともと芸能活動を行いながら『せじけんバー』でバイトして生計を立てていた。サービス精神旺盛で、お店で大人気だったんです。『野球選手を引退したなら、早くお店で働いて』と店の従業員や常連さんが復帰を待ち望んでいる」(芸能関係者)
ただ、杉浦には、次々とおいしい仕事が舞い込んでいるのだとか。前出の芸能関係者が言うには「独立リーグでの経験談を聞かせてほしいというテレビの仕事や、雑誌、新聞の取材が殺到している」とのこと。
杉浦は今年、東京都内のマンションの賃貸契約を残したまま、愛媛県松山市でもアパートを借り、二重生活をしていた。前出の芸能関係者は「今年は1年間、相方に無理を言って芸能活動もセーブして野球に打ち込んでいた。野球の第一線で厳しさ、楽しさ、感動、悲嘆、すべてを肌で体験してきたのが杉浦。そんな体験をきちんと話せる人は、そう多くない。引く手あまたですよ」と言う。
1月下旬には著書『40歳、夢をもう一度』(仮題/ベストセラーズ)を発売することも発表されている。テレビのテレビ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)内の「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」で、元日本ハム・イースラーらの野球ネタで人気を集めてブレークしたが、今回はプロ野球経験を生かした第二次ブレークとなりそうだ。

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2017年1月4日 [00芸能, 011テレビ, フジテレビ, 古舘伊知郎, 島田紳助, 最新芸能ニュース]

昨年11月6日にスタートした『フルタチさん』(フジテレビ系)が大爆死モードに突入、すでに打ち切りが検討され始めているという。
同3月の『報道ステーション』(テレビ朝日系)降板後、古舘伊知郎の初レギュラー番組とあって、フジテレビも大いに期待を寄せていた。
しかし、フタを開けてみると、視聴率は初回こそ8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と健闘するも、その後は右肩下がり。先月には視聴率6%割れを記録するなど、同時間帯のワースト争いを繰り広げている。フジテレビ関係者が明かす。
「古舘さんのギャラだけで1本200万円ですから、大赤字ですよ。局側が来年3月に番組を終わらせたい意向を伝えたところ、古舘サイドは『聞いていない』と首を縦に振らない状況。今も水面下で交渉が続けられているようです」
フジテレビが丁重にで迎えた古舘を急いで切ろうとする背景には、ある思惑も隠れているという。芸能プロ関係者が明かす。
「実は、後番組に島田紳助を復帰させる案が浮上しているようです。周知の通り、紳助の復帰については吉本興業の大崎洋社長が旗頭となっている。いまだに恩義を感じているようで、周囲には紳助を復帰させることが自分の最後の責務だとさえ語っています。今は何をやっても当たらないフジテレビですから、このまま古舘を使い続けて赤字を垂れ流すよりも、“毒を食らわば皿まで”で、批判を浴びようが話題性のある紳助に賭けてもいいのではないか、という考えのようです。紳助を復帰させたとなれば、吉本に大きな貸しを作ることもできる。古舘は同じフジテレビの深夜番組『トーキングフルーツ』というレギュラー番組を持ちますが、これは『フルタチさん』との抱き合わせですから、古舘を切るとなれば自動的にこの枠も空く。となれば、仮にゴールデンやプライムでは時期尚早という判断になったとしても、こちらの深夜枠で様子を見る手もありますからね」
はたしてフジテレビは、“やけくその一手”を繰り出すのか、それとも古舘が視聴率を回復させて打ち切りの声を黙らせるのか? 今年1月、2月の視聴率がどうなるのか注目したい。

「「島田紳助を復帰させたい……」フジテレビが“大赤字”古舘伊知郎『フルタチさん』打ち切り検討中!?」の続きを読む
2017年1月3日 [00芸能, 2016人気記事ランキング, 最新芸能ニュース]

ゆく年、くる年──。2016年も日刊サイゾーはたくさんのニュースを扱ってきました。中でも人気を集めたのは、やっぱり芸能ゴシップ&スキャンダル。冬休み真っ盛り、家でゴロゴロしながら、各月の月間ランキングを振り返ってみましょう。
はてさて2017年は、どんなニュースで楽しませてくれるのかな……?
【1位】
「耐えられそうにありません」成宮寛貴芸能界引退! 薬物疑惑は「罠」、最後まで潔白主張
俳優の成宮寛貴が「コカインを使用していた」と週刊誌が報道。本人と事務所は即座に完全否定するも、成宮は芸能界を引退してしまいました。旦那がパクられてすぐさま検査を受けた高島礼子とは大違いですわね。(2016.12.9掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30654.html
【2位】
「本丸は、ほかにある──」ASKA逮捕劇を“大炎上”させた警察当局の狙いとは?
そのちょっと前にはASKAも覚せい剤反応が出て逮捕されていましたが、拘留期間中にブツが出ず、結局嫌疑不十分で不起訴に。「ギフハブ」という新しい日本語(?)も生まれました。(2016.12.5掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30558.html
【3位】
和田アキ子を追放したNHK『紅白』は正しかった! 許しがたき“後輩イジメ”の過去
3位は『紅白』に出場できずにガチ切れしているとウワサのアッコさんの、過去の悪行について。島田洋七の“イジメ被害”を詳細に明かしていますよ。アッコさんひどーい。(2016.12.6掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30587.html
【4位】
リア・ディゾン復活で思い出される、アメリカ時代の「獣姦」経験告白
4位は久しぶりに「週プレ」表紙に帰ってきたリア・ディゾンさんの“驚愕”体験談を蒸し返し。「馬とヤッた(I did horses)」だそうです。馬になりたい!(2016.11.6掲載)
http://www.cyzo.com/2016/11/post_30198.html
【5位】
福原愛が衝撃ツイート! 夫・江宏傑とのラブラブ写真を添えて「フェラチオします」!?
5位も、まあ似たような話。卓球の愛ちゃんが269万人もいるフォロワーに向けて「口愛(フェラチオ)?」とツイートしたとかしないとか。外国語のスラングって難しいですね。(2016.12.1掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30534.html
【6位】
フジ『SMAP×SMAP』がSMAPの花道にミソ……香取慎吾のギャグで笑った木村拓哉はウソっぱち!?
6位は解散してしまったSMAP『スマスマ』ラス前で起こった、フジテレビ痛恨の捏造。香取くんの発言の直後にキムタクの爆笑姿を編集で差し込んだのがバレちゃいました。(2016.12.22掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30836.html
【7位】
フジが“覚せい剤使用疑惑”で干され状態の長渕剛をお神輿! メンバーの目の前で「AKB48批判」か
7位は衝撃的だった『FNS歌謡祭』での長渕剛のギター漫談について。「ウ・タ・ヨ ノ・コ・レ!」言うてましたわ。(2016.12.8掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30628.html
【8位】
LDH1億円買収報道を「レコ大」側が謝罪……HIROが掲げてきた「夢」「希望」「絆」は“キレイごと”だったのか
8位はEXILE一族による「レコード大賞」1億円買収報道について。運営側が謝罪するような事態にもかかわらず、LDH側からは全然コメント出てきませんね。(2016.11.2掲載)
http://www.cyzo.com/2016/11/post_30171.html
【9位】
藤原紀香の加工がエスカレート!? 今度はダレノガレ明美化で「誰だよこいつ」「腕がありえない細さ」の声
9位は、写真加工の腕にますます自信をお持ちの様子な“梨園の妻”藤原紀香さん。確かにキレイになってるけど、ホント「誰だよ!」ですよ……。(2016.11.2掲載)
http://www.cyzo.com/2016/11/post_30173.html
【10位】
ノンスタ井上裕介“ひき逃げ”事件の真相を笑い飯・哲夫が暴露! 被害者を「極悪」と非難し謝罪
10位には、年末に「ひき逃げ」して活動自粛に入ったNON STYLE井上を、お仲間の笑い飯・哲夫が全力擁護したお話。被害者を「極悪」呼ばわりです。(2016.12.16掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30741.html

「成宮寛貴引退、ASKA不起訴、和田アキ子が『紅白』落選にブチ切れた【11・12月のランキング】」の続きを読む
2017年1月3日 [00芸能, Jリーグ, サッカー, 最新芸能ニュース, 槙野智章, 高梨臨]

スターダスト公式サイトより
2014年にNHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』に出演してトップ女優の仲間入りを果たした高梨臨が、Jリーグ浦和レッズに所属する日本代表DF槙野智章との結婚に向け大きく前進、2017年にも婚約する方向で話が進んでいるという。
2人は昨年5月に合コンで知り合い、夏ごろから交際に発展。直後から、高梨が槙野の住むさいたま市内の超高級マンションに頻繁に訪れ、遠征時以外は半同棲状態に。槙野が右太もも裏を痛め、日本代表を離脱した際には献身的に支えたという。
また、同時期に高梨がインスタグラムで突然、蜂蜜を使ったしょうが焼きや玄米料理を披露し「おうちごはんにハマっています」と公表。誰もがうらやむような仲むつまじい様子で、愛を育んできた。
そんなサポートもあってか、槙野は浦和レッズの主力選手として年間順位1位を獲得。残念ながら、Jリーグチャンピオンシップで鹿島アントラーズに敗れたが、充実の1年を送った。
シーズン後には、中国1部リーグで6連覇中の名門・広州恒大から「年俸は言い値」という破格の待遇のオファーを受けたが、なんとそれを断ってもいる。
サッカー関係者は「中国に行けば、とんでもないお金が手に入る代わりに、離れ離れの生活になってしまう。お金より、高梨と一緒にいたいということでしょう。すでに結婚を視野に入れており、順調にいけば、このまま婚約となりそうです」と明かす。
広州恒大の監督には現在、ブラジル代表監督を務めた名将ルイス・フェリペ・スコラーリ監督もおり、槙野は監督から直々に「中国に来てほしい」と口説かれていた。
「男らしい決断ですよ。お金ではなく、日本のファン、そして大切な人を選んだとということ。交際についても、すでにお互いの友人ら周囲には報告済み。今後は、お互いの親族にも挨拶に行くことも考えているそうです」(前出のサッカー関係者)
槙野といえば、これまで、じゅんいちダビットソンら芸能人とも連れだって飲み歩いていたことでも知られている。14年に水沢アリーとの熱愛が発覚、堂々交際宣言をしたが、翌年の6月に破局していた。派手な生活をテレビ番組で特集されることもあり、プレーボーイのイメージが定着していたが、いよいよ身を固め、年貢を納める方向に進み始めたようだ。

「高梨臨、破格オファー断った槙野智章との結婚に大前進!「2017年中に婚約も」」の続きを読む